コロナ禍の中迎えるクリスマス | 55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

55歳過ぎてもアメリカでIT企業のエンジニア・PMとして挑戦します

一昔前なら定年を意識する年齢ですが、家族で夢をかなえるために2019年4月に渡米、現地のIT企業のソフトウェア開発部門のエンジニア・PM(プログラムマネージャー)として挑戦しています。

コロナの影響があるとはいえ、ショッピングモールはクリスマスモード全開です。




まだ平日の昼間だったということもあり、ショッピングモールはもっとすいていると思ったのですが、思った以上にお客さんが来ていました。

間際ではありますが、やはりクリスマスプレゼントを購入するためのお客さんが多いのだと思われます。


さて、うちの子のサンタさんからのプレゼントは、今年はNintendo switchのゲーム「Animal Crossing (あつまれどうぶつの森)」です。

もう一年近くも前からずっと欲しがっていたゲームですが、ようやく手に入れることができそうです。


そしてうちの奥さんへのプレゼントは、今年は悩みどころです。
何といっても、一人で外出するという機会がほとんどないため、プレゼントを物色する機会がありませんでした。
もっとも考えてみれば、コロナ以前から私は外出するといっても家と会社をバスで往復していただけで、日本の電車通勤と違って駅周辺の店舗に立ち寄るといったことが一切ないため、もともとプレゼントを物色する機会というのはありませんでした。

とはいえ、去年は失敗しました。
去年は、あろうことかインベーダーゲームをプレゼントしてしまい、ほとんどプレイしてもらうこともないまま一年近く放置状態になってしまいました。(去年のプレゼントの記事

なので今年は、もう少しセンスのあるもので、かつゲームのような「暇がないとできない」ものではなく日常の生活に彩りを与えてくれるような類のプレゼント、例えば彼女好みのデザインのタンブラーとか(※タンブラーはうちではプレゼント対象外です)、そういう系統のものがいいのではないかと考えていました。

そして用意したプレゼントは。。(クリスマスの朝へ続く)