「何歳でも好きな技術で生きていく」

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

計画外の出来事が起こると「解決」する必要がでてきます。

 

そのとき、困難な状況であればあるほど、あることが大切になります。

 

例えば・・・、くらーい声と表情で「この件のことですが・・・」と話を始める場合と、明るく「この件のことですが・・・」で始まるのとだと、どちらが解決しやすいでしょうか?

 

もちろん、声も表情も明るい方ですよね。

 

自分が話を聞く側になって考えると「じゃ、解決にがんばるか!」となるのがどちらか、すぐに分かります。

 

ところが、エンジニアが解決に乗り出すときは「暗い」。

 

さらに、すぐに問題点を説明して「どうするか決断を迫る」。

 

最悪です。

 

友人のように話ができるラポールは完全に消滅しています。

 

 

解決に必要なのは「最初に解決することを合意すること」

 

解決の理由なんていくらでもあるのですから。

 

「数値の余裕が少し。だから、解決できます」

 

「数値の余裕が少し。だから、解決できません」

 

結論が正反対なのに、理由が全く同じ理由だったりします。

 

 

あなたはどういう姿勢で解決に臨んでいますか?

 

 

 

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資格を取るって人気がありますよね。

 

資格があると信用や権威がついていいことがあるような感じがしますよね。

 

ところが・・・実態は・・・「資格を名乗ると収入が落ちる」法則があるの知ってます?

 

資格の使い方は3つあります。

 

1.自分の区切り → 正しい使い方です

 それまでの成果の区切りです。これはこれで大切。

 

2.資格を信じている組織へのPR → 正しい使い方です

 「仕様」に基づいてお安い仕事をする組織には効果抜群です。学会とかでは必須ですね。

 

3.仕事獲得のPR → 間違った使い方です

有名な話にロバート・キヨサキの実親は立派な肩書(博士ほか)があるのに貧乏、投資の育ての親は高卒だけど投資家でお金持ちというのがあります。

私自身、博士をとって技術士をとって、資格でPRしていたことがあるんですが・・・全くダメでした。

 

ところが、会話の達人にするのを100%コミットするトレーナーです、と名乗るようになるとOK。

 

依頼する側にとっては「資格があるから成果はそこそこ」なんて人には興味がなくて、自分に100%何をしてくれるかが重要です。

 

だから「資格を取った」をPRポイントだと拘っていると、将来をダメにすることになってしまいます。

 

資格は相手から問われたら答えればいい。

 

その程度に考えておけば「資格をとったことが害にならなくて」すむんじゃないでしょうか?

 

皆さんは正しい資格の使い方、意識していますか?

 

 

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「あなたには参加資格がありません」

 

歳を行き過ぎていたり、収入が届かなかったり。

 

イベントや職、結婚、・・・門前払い。

 

もはや「個人」の中身を見てもらえません

 

これって残酷ですか?

 

残酷には違いないけど「現実」です。

 

それに・・・そこまでに行動を起こす時間は「皆等しく与えられていた」のです。

 

私達は刻一刻と、様々なチャンスの参加資格を失っています。

 

計画、立てていますか?

 

何を手に入れて何を捨てるのか(意識して捨てる方が大変)決めていますか?

 

「あー、これをしておけばよかった」と後悔したときに「もう何もできない」なんて悲劇です。

 

ただ・・・。

 

この期限切れの話はことあるごとにしているのですが、行動を起こさない。

 

「私はまだ大丈夫です」と言っていた中高年が次々と期限切れになっています

 

自分で選んだ人生(選ばないうちに決まってしまった人生)。

 

無知からくる残酷な現実です。

 

 

一方で・・・、後悔がないように行動していた人には、感謝と幸せの現実です。

 

正しく努力すれば十分なリターンがあるのがこの世界。

 

後悔しない選択、満足の選択、できてますか?

 

 

 

 

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自由になりたい!

 

会社から独立だ!

 

そういう思考回路になっている人も多いのですが、条件によっては「会社をやめても解決しない」んですよ。

 

それどころか、ほとんどの人は収入が下がり、生活は不安定になって、年収200万円くらいで忙しく働く・・・という人生が待っています。

 

大切なのは原因と動機なんです。

 

例えば、職場の人間関係が原因で、そこから逃げたいと思って会社をやめても、「原因が解消されていない」ため、次の職場でも、独立しても同じ問題が再現」されます。

 

私自身の経験から言えば、「解けるまで同じ問題がやってくる」のです。

 

だから、会社は「卒業」ならOK。

 

次のステップへ行くことができます。

 

会社っていいですよ

 

絶対に個人じゃできない仕事ができます。

 

あとは程度問題。

 

仕事のために命まで投げ出したり、定年までの全ての時間を仕事に費やしていると「会社を定年すると何も残らない」人生がまっています。

 

大切なのはバランスです。

 

何かしたいことがあるなら、会社にいるかいないかは都合で決めればいいのであって、決して「辞めることが目的じゃない」。

 

サラリーマンの皆さんは会社にいるうちによーく考えてみませんか?

 

 

次回ブートキャンプは9月21日(金)から開始

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人前で話すときにあがるんです。」

 

意外に上がるのが悩みの人って多いんですよね。

 

せっかく実力があっても、あがると伝わる力は大きく下がってしまいます。

 

あがり症は、将来、人前で話すことを考えて、日頃から治しておくのがお勧めです。

 

だって、・・・治し方によって、3日で治る

 

ただし、治し方が悪いと何年たっても良くならないし、かえって悪化していきます。

 

 

では、悪化する側から。

 

・聴衆を人だと思わないようにする。人の字を手に書いて呑み込む、なんて最悪です。

 

・弱い心に負けないように、自分を叱咤する。

 

・自分は講師(先生なんだ)といい聞かせる

 

ようするに、聴講生とも自分とも戦っている状態です。

 

戦い状態である限り、感覚が「慣れ」てあがらなくなっても、講演の受けが悪い、気まずい空気が流れやすいなど、新たな問題が発生します。

 

 

次に短期で治る側です。

 

・頂いた時間で何を持って帰って頂くか明確にする。

 

・上がっても、評判が悪くても構わないから、聴講者の頭に持って帰ってもらうものが残るようにする。

(例えば、自分が大失敗すると、聞いている側の頭に残ります)

 

自分はさておき、聴講生への貢献に専念している状態です。

 

ただし、自分は貢献しているつもりでも、気付かずに自分や相手との戦いの発想が入り込んでいる場合がよくあります。

 

そこは、なかなか自分で気付けないので、トレーナーの指摘で修正すると速いのです。

 

 

あがり症、一回治せば一生使えて、発表の機会が楽しくなります

 

一生講演をしないのならいいのですが、講演が「あるかも」という人はできるだけ速く治しておきましょう。

 

トレーナーだってあなたの都合に合わせて「いつでも空いている訳じゃない」んですから。

 

 

 

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