「何歳でも好きな技術で生きるワンランク上のエンジニア」養成

エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

話し方の今回のブートキャンプは3か月のプログラムのうち2カ月と2週間が過ぎ、あと残り2週間になりました。

 

この段階になると劇的な変化が表れて、仕事がうまく行くのはもちろん、人生の進化がはっきり見えるようになります。

 

「言ってもやってくれなかったのが、相手から手伝ってくれる」

 

「小言をいっていた上司が仕事まで手伝ってくれる」

 

「願っていたことがタイムリーに起こる」

 

 

過去の8231憶円のプロジェクトの完成も「達成感」があったのだけど、人がこれまでと違う人生を歩み始める感動はそんなものじゃない。

 

まさしく魂が「よかったなー!思いっきり幸せになれよ!」と叫んで涙が流れる感動もの。

 

トレーナーやってて本当に幸せって感じるプライスレスなひと時です。

 

 

あとはこれとこれを仕上げて、最後は「俺のイタリアン」で絶品のワタリガニのパスタとフォアグラ付きステーキとワインで打ち上げだ!!

 

 

と、ここまででも十分なのかも知れないけど・・・

 

受講生さん、さらに次があるのですよ。

 

自分がトレーナー側に立つ

 

皆でたくさんのエンジニアを助ける。

 

課題を解決するのは素晴らしい。

 

でも、感動を創生するのは感激の涙がでるほど素晴らしい体験ですよ。

 

やってみない?

 

 

 

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山 雅司(Mark.jp)でした。

 

※今秋に「エンジニア田中さんの話し方革命(仮)」の出版(12月B)をお届け予定です。

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

以前、知り合いと話ししていた時の話題です。

 

「この健康器具、ホントにいいんですよ。1カ月で血圧が10以上下がって・・・」

 

→ 売れてます?

 

「それが・・・今一つ・・・」

 

→ そう?私なら確実に効果があるのなら欲しいけど?

 

「たいていの人には効果がるのだけど、あなたに確実って言われると、個人によって違うから・・・」

 

んー、これじゃ、要らないな。

 

もちろん、科学的に「全員」「必ず」はないのだけど、その器具を買ったあとの(効果がない)自分の姿が見えました。

 

なぜなら・・・「今までさんざん「個人差」の理由で、なぜか自分だけには効果がない状態が続いている」からです。

 

→ 8割の人に効果があるんだったら、値段を1.25倍にして「効果がなければ返金保証」つけたらいいんじゃないの?

それなら買ってもいいよ。

 

「んー」

 

いったいどこから「何の動機で」その商品を見つけてきたのかな?

 

私の中で、怪しさが倍増になった出来事でした。

 

 

成果保証で売ってくれれば買いますよ!

 

 

 

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エンジニア専門プラチナトーク マスタートレーナー 亀山雅司(Mark.jp)です。

 

 

昨日は話し方のブートキャンプのフォロー会で「感動」の起こし方について練習していました。

 

感動は重要な会話の要素で、感動できる話し方だと何に着けても合意が速いし、何より「いい合意」の実感が違います。

 

感動は2つからなっていて、一つはストーリー、もう一つはマインドです。

 

ストーリーについては、結構あちこちで解説されているので、練習会でもほとんどやらず、マインドを7時間みっちり練習していました。

 

例えば、「無茶なことは分かっている。頼む。」という短文も「何言ってんだ!」から「感動した!協力します!」まで、話す側のマインドによって結果が180度変わってきます

 

自分の心の奥を覗いてみて「相手を利用する」「依頼するのだけど自分の責任を回避したい」とかの言語化されていない思いがあると、感動は起こらないのです。

 

心の動きを毎回言語化しながら何十回もトライしていると「あっ!入った!」という場面が表れて、本人も聞いている側も感動して涙が出てきます

 

 

 

一度できれば再現できるように何度も練習を追加するのです。

 

これがまた大変で、成功のあとは、形から再現しようとするためマインドが外れてしまいます。

 

ただし、本人も「今回は違う」というのがはっきり分かるようになっているため、完成は時間の問題です。

 

 

感動が起こせる話し方で、会話ができるようになると・・・

 

エンジニアの理論的な話が「感動」をともなっているのですから、・・・最強です。

 

最強のエンジニアの意外な道です。

 

 

 

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誰と付き合うのか?

 

最初にお断りしておきますが・・・この話は星渉先生の受け売りです!

 

私自信がとても助かっているのでぜひシェアをとおもいました。

 

例えば、私は話し方を教えているのですが、知り合いの中には「この人は本気で勉強したら人生が激変するだろうな」と分かる人が何人もいます。

 

そんなとき、皆さんならどうしていますか?

 

友達なんだから嫌われてでも・・・?!

 

だとしたら、成果の上がらない結果とストレスを抱えていませんか?

 

 

窮地に陥っている人は勉強をしない傾向があります。

(勉強をしないから窮地に陥ったというのと表裏一体の場合が多い)

 

「いいえ!私は努力しているのに窮地に陥っているんです!」という人もいますが、お話を聞くとたいてい違います。

 

自分自身も努力していると信じているのですが、「自分に都合のいいところだけ努力する」ため、肝心のミッシングリングが置き去りになっているのです。

 

こういう人は・・・トラブルメーカーなんですよ。

 

やらないから成果がでない。けど、自分はやったつもり。

 

なのに、「あなたの方法じゃ効果が出ないじゃないか!」

 

 

こういう人は話をしているとすぐにわかります。

 

がんこでうまく行かないことが自分の責任だと思っていない。

 

一緒にいる受講生にも悪い影響を及ぼします。

 

 

話してすぐにわかるくらいだから、過去に何人も指摘してくれている人がいるんですよ。

 

でも、耳を貸していない。

 

だから、そういう態度が変わるまで「その件に関しては関わらない」のが原則です。

 

 

別の見方をすると・・私はそういう人は好きじゃないんです。

 

若いころならともかく、例えば50歳を超えて自分が足りないことに頭を下げられないなんて「人間ができていない」につきます。

 

理由を説明してもらい、実績も見たうえで「試しに指導どおりにやってみよう」と決心するくらいは大人の自己責任範囲だ。

 

私はそう考えています。

 

 

クライエントとして受けていい人はその逆です。

 

一度は知らない方法でもやってみてもいいという人。

 

練習の時間内は全力でやる人。

 

できていること、できていないことを淡々と共有できる人(これは大きい!!)。

 

 

現状ができていなくても伸びる力さえあれば全然かまいません

 

話し方なんて3か月後にはできているんですから。

 

 

そういう成長をみているとこちらも本当に楽しいし、全力で応援したくなります。

 

それが私のクライエントにできる人、ということになります。

 

 

皆さんもお付き合いの基準、ありますか?

 

誰とでも付き合っていると、人生の時間も質もその人に引きずられてしまいますよ!

 

 

 

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全ての言動は目的に応じた動機(根拠)がセットされていること。

 

そうでなければどこのゴールにも行きつかずに「何をやっても失敗」になってしまいます。

 

だから・・・

 

何か課題が発生して対策を立てるときは、感情で決めるのではなく「根拠」が必要です。

 

ところが、多くのエンジニアは根拠を勘違いしています。

 

「正しい答えは何か」と考えるのです。

 

世の中複雑だし、その時点で何かが正しいか分からないものはたくさんあります。

 

なのに無理やり答えを出すと「根拠じゃないのに根拠」が設定されていまいます

 

すると間違った行動をとるのです。

 

方向性がおかしくなっても気づかない、思考停止状態に陥りやすいのです。

 

分からないときは「分からない」と認識を持つこと。

 

「分からない」状態であれば慎重に状況変化にあたれます。

 

「分からない」ものは分からないという状態を分かったうえで努力する。

 

シンプルな原則です。

 

 

 

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