「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

今日から3日間、千葉のル・ファーレ白浜で合宿が始まります。

 

合宿の最大の特徴は、普段の練習でできない人生観の転換です!

 

人生観が変われば言葉も変わるし、スキルに頼ってブレるということがなくなります

 

そこに強力なスキルをオンすれば最強になる

 

 

合宿のコンセプトも「ファミリー」から「コミュニティー」に進化中

 

どんな変化が起こるのか、楽しみです!

 

今回はメインコテージ(東棟)で開催!!

 

 

 

ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!

友だち追加

 

話し方の体験者動画はこちら。

50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

なぜ話し方でエンジニアが救われるのか?

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

自分の持つスキルを販売して、困っている人を助けて感謝されるて、同時に収入を得る。

 

 

そういうスキーム、見かけますよね。

 

ところが、人とかかわるとスキルのところだけでは済まなくて、スキルを使って効果がないとか、スキルを使ってかえって状況が悪化したとかもでてきます。

 

何にしろ、スキルの正しい使用法というのは、そうそう簡単なものじゃない。

 

きちっと使い方を教えたとしても「間違った使い方」をする人も多い。

 

そんなの責任じゃない?

 

理屈ではそうでも、現実に発生している事態は何とかしないといけない。

 

 

やってられない。そこまで責任は取りたくない。

 

責任ってどうやってもついてくるんですよ。

 

というか、責任は収入に比例すると考えていい。

 

ダイヤモンドは綺麗にカットしても1万円だけど、人生の節目になるエンゲージリングになると桁が2つ上がる。

 

物質としてはそれほど変わらなくても、責任の分だけ価値が高くつけられる

 

 

もし、あなたが、人をものとしてではなく、きちんと人として向き合ってスキルを提供するなら、責任をきっちりとって、対価もそれでなっとくできる価格にするのがいい

 

100円ならだれもあなたの責任を追及しない。

 

でも、数万円は責任が絡む。その状態でたくさんのお客さんをケアするなんて長期的にやっていける訳がない

 

数十万円の価格できっちりお客さんと向き合える提供の仕方を考えるのが継続的にやっていける条件だと私は考えています。

 

 

 

 

 

ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!

友だち追加

 

話し方の体験者動画はこちら。

50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

なぜ話し方でエンジニアが救われるのか?

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

話し方、上手くなりたいんです。」

 

想いが本物だと分かれば、私の能力のコピーを引き受けるのですが、最初にすることは・・・

 

スキルじゃないんです。

 

 

何かと言えば、人生の明確化です。

 

話し方が上手くなりたいと思うのは、自分が考えている以上の理由があることが多いのです。

 

目の前の「昇進」「転職」などの「生き延びる」手段から始まって、最終的に「自分はこの人生で何をしたかったのか」に行きつきます

 

 

すると・・・

 

話し方が目的から、手段の一つに変わります

 

すると、上達も速いし、何を話せばいいのかもブレなくなります

 

例えば、友人から誤解の言葉を投げかけられたとき、「怒り」「戸惑い」「変えす言葉が分からない」という人は多いのです。

 

これが、事実をありのままに受け取って「より良い事態」「友好」に結びつく「そうだったんですね!言って頂いてありがとう!」という言葉が、気がついたら出てきているようになります。

 

 

一方、同じ言葉を言ったとしても、話し方のスキルから学んでいたら「ストレス」「本当はキライ」などの感情が、すぐに表に現れて、結局、関係は崩れてしまいます

 

 

話し方が目的そのものということはありえない。

 

それで達成したいことが必ずあるのです。

 

本題はそちらの達成。

 

これが「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」の最後の辺り、P173に書いている話し方の「真の野望」なのです。

 

もちろん、最初は話し方で入ってきてもらってOKですよ!

 

 

 

 

ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!

友だち追加

 

話し方の体験者動画はこちら。

50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

なぜ話し方でエンジニアが救われるのか?

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

人を騙す、騙さないは「生き様」のようなもの。

 

時に騙すことを仕方がないこと、と考えている人だと「機会があれば人を騙します」。

 

例えば、これまで努力してきた営業が契約しそう。

 

でも、お客様は契約内容を勘違いしていることが分かった。

 

でも、これはお客様の責任だし・・・。いいか

 

 

これを読んで「世の中そんなもの」と感じる人は人を騙す人生を歩んでいます

 

 

やっかいなことに、世に悪人は少なくて、自分が人を騙す人になっていても、その意識がない

 

ほとんどが悪意ではなくて無知で人を騙すパターン。

 

それが問題。

 

人は本当にまずいことに直面すると、自分を守るために記憶や見ているものを書き換えてしまうので自覚がない。

 

 

でも、これは生き様が現れたものだから、あることをチェックするとすぐに分かるのです。

 

「本当は嫌なんだけど、自分のためだから嫌だと思わずにやらなきゃ」「我慢しなきゃ」と自分に嘘を強要している人。

 

努力は美徳のように見えるけど、嘘は嘘。

 

自分を騙し続けることはできないので、遠からず破綻します。

 

ダイエットが失敗に終わるのも理由は同じ。

 

所詮、何かを騙しきれるほど人は賢くない。

 

 

そして、そういう人は「お客様も騙す」のです。

 

お付き合いしたくないタイプなのに、契約金につられて契約したり。

 

お客様の不備を理由に「仕方がない」と契約不履行にしたり。

 

そして、もっともらしい理由で嘘を正当化します

 

 

ゴールまで行きつきたいのなら、「嘘をつかないこと」。

 

約束したら「でも」「これは例外」なんてない

 

そのためには、まず、一番身近な自分を騙さないこと。

 

自分の気持ちに耳を傾け、もし嫌だと感じるのなら、どうすれば解決できるのか真摯に考え、取り組むこと。

 

一番身近で分かれることができないのが自分自身。

 

自分に対して信頼や愛がなくして生きていくことは不可能なのですから。

 

 

あなたは自分が嫌なことを自分に無理強いして自分を騙していませんか?

 

 

ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!

友だち追加

 

話し方の体験者動画はこちら。

50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位。6月3日欲しいものランキング1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

 

 

「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。

 

 

やろうと思ったのになかなか進まないことってありますよね。

 

「一緒に楽しい時間を過ごしましょう、って企画作ったんですけど、ぜんぜんいい案がでてこないんですよー。」

 

ところで、そのお題選んだ理由は?

 

「一人でいるより、一緒に楽しい時間を過ごせた方がいいじゃないですか?だからそういう企画があればいいと思って。」

 

ないよりある方がいいってこと?

 

「当然、ないよりあるほうがいいじゃないですか!」

 

ところで、あなたはそういう企画得意でしたっけ?

 

「苦手ですよ。だから自分の成長になればいいな、と考えています。」

 

 

この程度の理由で始めた企画はほぼコケます

 

「どっちでもいい」程度なんですから。

 

 

「考えてはいるのですけど・・・」

 

「急にどうしても抜けられない用事ができました」

 

「仕事の期限が来ていて・・・」

 

「嫁がどうしても帰ってこいと・・・」

 

「予定していた資金がなくて・・・ 」

 

こういう「もっともらしい理由(講師側から見ればお見通し)」がでてくると、ひとたまりもありません

 

いい案が出なくても「出ないんですよねー」でいつまでもぐずぐずしています。

 

 

星渉先生がよく言われているのですが、もし、その「楽しく過ごしましょう会」に、自分がいつか会ってみたかった有名人がくるとしたら?

 

上に記載した事情があっても、何とか問題を解決して会場に駆けつけるのではないでしょうか?

 

「絶対会いたい!」という強い理由があるからです。

 

未知の分野に取り掛かるときは、必ず困難がある。

 

だから、それを超える強い理由があることが必要です。

 

それは誰かを助けたいミッションかも知れないし、自分の欲望かも知れないし、恐怖から逃れたいことかも知れない。

 

理由の種類はなんでもいい。

 

その結果、社会に利益をもたらせばいいのだから。

 

 

あなたの「理由」はどの程度でしょうか?

 

「理由」のある企画を選んでスタートしていますか?

 

 

ライン@で@oor0839wを検索または下記からお友達になると(無料)・・・「上司を怒らせた!どうしよう!」など緊急事態で「ヘルプ」要請できるクーポン、話し方の現状分析(8000円税込)など超お得なクーポンをプレゼント!

友だち追加

 

話し方の体験者動画はこちら。

50歳でコミュニケーションがもうダメだと諦めていたおじさんが奇跡の復活!

35歳中間管理職が窮地脱出!仕事を楽しむ毎日へ?!

なぜ話し方でエンジニアが救われるのか?

 

文章が好みの方はこちら「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」

(2019年4月4日、5月8日アマゾン機械工学で1位)

 

投稿記事などをまとめたホームページは http://engineertext.com/

 

エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。