「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」絶賛発売中!
エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山雅司です。
「話し方、上手くなりたいんです。」
想いが本物だと分かれば、私の能力のコピーを引き受けるのですが、最初にすることは・・・
スキルじゃないんです。
何かと言えば、人生の明確化です。
話し方が上手くなりたいと思うのは、自分が考えている以上の理由があることが多いのです。
目の前の「昇進」「転職」などの「生き延びる」手段から始まって、最終的に「自分はこの人生で何をしたかったのか」に行きつきます。
すると・・・
話し方が目的から、手段の一つに変わります。
すると、上達も速いし、何を話せばいいのかもブレなくなります。
例えば、友人から誤解の言葉を投げかけられたとき、「怒り」「戸惑い」「変えす言葉が分からない」という人は多いのです。
これが、事実をありのままに受け取って「より良い事態」「友好」に結びつく「そうだったんですね!言って頂いてありがとう!」という言葉が、気がついたら出てきているようになります。
一方、同じ言葉を言ったとしても、話し方のスキルから学んでいたら「ストレス」「本当はキライ」などの感情が、すぐに表に現れて、結局、関係は崩れてしまいます。
話し方が目的そのものということはありえない。
それで達成したいことが必ずあるのです。
本題はそちらの達成。
これが「最強のエンジニアになるための話し方の教科書」の最後の辺り、P173に書いている話し方の「真の野望」なのです。
もちろん、最初は話し方で入ってきてもらってOKですよ!
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エンジニア専門話し方 マスタートレーナー 亀山 雅司でした。

