デッドエンド -36ページ目

デッドエンド

ここは行き止まりであり、エンドの墓場

休日モード。

 

“ジェットマン”が開発中のPSVR用ゲーム“クーロンズゲートVR 朱雀”。

予定では今夏リリース予定だったが、晩秋リリース予定に延期となった。

理由は「もう少し手を入れる時間をください。」 ……うん、正直で好きだ。

 

その代わり、9/6から無料体験版が配信となっている。

PsStoreでダウンロードできるのだが、当然ながらVR専用。

内容は九龍城の極一部を歩けるだけ。

本作の魅力の1つでもある「妄人」や「鬼律」は登場しない。

 

ぶっちゃけ「今の時期でこれだけか?」とも思ったが、開発は順調に行っていると信じたい。

まぁ、PSVR持ってないんですがね。

台湾のインディデベロッパ“Digital Crafter”が開発した格闘ゲーム“Fight of Gods”。

これがちょっとした話題になっている。

 

本作は「ゼウス」や「オーディン」「仏陀」「アヌビス」「イエス・キリスト」「モーゼ」「関羽」などの神や神格化された者が戦う2D格闘ゲーム。

公式のゲーム紹介文がこれ。

かつてない夢の対決!未知の原因で、世界各地にいる神、聖霊、そして神話の中からパラレルワールドに召喚されたキャラクターは、かつてない神様たちの格闘大会を開催!それぞれの神力と技で夢のような対決を示すが楽しめる!誰が勝者となるのか?裏で全てを操る黒幕の正体は一体?真相を知るために、戦うしかないんだ!!

もうなんかどこのラノベだよって感じの設定がとても良い。

今回、Steamでアーリーアクセスが開始になったのだが、ローンチトレイラーが公開されている。

YouTube

Fight Of Gods - Launch Trailer

キャラの造形や動きなどは初期の“モータルコンバット”を思い出す。

 

神様が戦う、ということで当然ながら宗教上の理由で問題になり、マレーシアからは各宗教団体からクレームの声が上がり、一時Steam自体のアクセスが禁止された。

現在は本作が購入不可になっているだけで、他のSteamゲームにはアクセスできるようになっている。

日本のような宗教お気楽国家ならバカゲーで済まされたが、やはり宗教の問題はセンシティブだ。

まぁ日本が作ったら全員女体化された上に超必殺技で乳がバインバインなっただろうが、そこまで突き抜ければ逆にクレームにならなかったのだろうか。

 

本作は現在アーリーアクセス中で、価格は798円(9/12までは40%オフの478円)で販売中。

“Toylogic”から基本プレイ無料のアクションRPG“ハッピーダンジョン”のPS4版がリリースされた。

同時にローンチトレイラーも公開された。

YouTube

『ハッピーダンジョン』PlayStation®4版ローンチトレーラー

一応オープンβに参加していたので、自分もDLしてプレイしてみた。

 

キャラクターのクラスは「戦士」「僧侶」「魔法使い」の3種あるが、どれか1種を選ぶのではなく全種のキャラクターが用意されており、クエストによってどのクラスで挑戦するか選べるようになっている。

序盤は、現在期間限定のキャンペーンで引ける「レジェンド確定カードパック」いわゆる装備ガチャで引いたレジェンダリ装備が装備可能なクラスで進んだほうが楽に進める。

自分は魔法使い系キャラが好きなのだが、カードパックで戦士の武器を引いたので戦士でプレイ中。

 

クエストは基本的に4人で進んでいく。

自分以外は他のプレイヤーになるのだが、ゲーム内コミュニケーションの方法が定型文くらいしかないので、物怖じせず野良パーティで進めると良い。

もし一緒にプレイするフレンドがいるなら、経験値にボーナスがつくのでパーティプレイがオススメ。

 

課金要素はアバターの外見や所持品数、ミニオンの所持数などを拡張するためのジュエルの購入。

ジュエルはゲーム内でも手に入るため無課金でもプレイ可能。

装備ガチャもジュエルを使うため、装備ブーストなどをしたい場合はリアルマネーで購入となる。

 

装備品はレベルアップさせることができる。

レベルアップの方法はソシャゲでよくある、他の装備品を経験値に変換して武器レベルを上げる、という方法。

ソシャゲではお馴染みの、経験値が多いレベルアップ専用アイテムも存在する。

 

今のところ楽しくプレイ出来ているが、難易度が上がってくると装備ゲーになりそうな嫌な予感がある。

まぁでも基本プレイ無料なので、気軽に始めて気軽に止めればいいんじゃないかな。

 

【PsPlus】
9月の配信が発表された。

PlayStation Blog

PS Plus 2017年9月提供コンテンツ情報!

いつものようにザックリとチェック。
 

◆PS4 “スカルガールズ 2ndアンコール”

2016年4月にリリースされた“スカルガールズ”のアップグレード版。

国内外で静かに流行った2Dタイプの対戦格闘ゲーム。

最大の特徴はキャラクターと世界観。

ゲーム画面を見て「おっ」と思ったら試してみると良いかも。

 

◆PS4 “バウンド:王国の欠片”

2016年8月にリリースされた3Dアクション。

まるで抽象画のような世界を、バレエや新体操を踊るようなアクションで進んでいく。

「風ノ旅ビト」などの雰囲気ゲーのような感じ。

しかしゲーム性は割と高く、イメージと違うかもしれないが“ベヨネッタ”のような一面も持つ。

ただその見た目とストーリー、音楽性から人を選ぶかもしれない。

未プレイならこの機会に是非。

 

◆PS4 “ニトロプラス ブラスターズ -ヒロインズ インフィニット デュエル-”

2015年12月にリリースされた、ニトロプラスのヒロインなどが登場するお祭り系格ゲー。

こういうのが好きならどうぞ……としか言えない。

 

◆ディスカウント “アサシン クリード 自由の叫び”

アサシンクリード4のDLC「自由の叫び」のスタンドアロン版。

フリープレイではないが、90%オフの154円になっている。

元々DLCだったためボリューム不足は否めないし、海戦もあまり作り込まれていないためちょっと残念な出来になっている。

しかし90%オフならまぁ……という感じ。

 

 

こんなところ。

ここんとこ毎月言っているが、今月もショボいラインナップである。

色々と取り巻く環境が違うため単純に比較はできないが、US地域の9月のラインナップは「inFamous: Second Son」、「Strike Vector Ex」だ。

USがいいなぁ……

【FF14】

先日行われたFF14の4周年記念14時間生放送。

私もNGCの枠で演者として出演させていただきました。

おかげさまで大変好評だったようで、ありがたい限り。

 

それはさておき、当日行われた「第38回プロデューサーレターライブ」。

パッチ4.1の情報が幾つか発表されたのでザックリまとめてみた。

 

 

◆メインクエスト、サブクエスト追加

内容についてはまだ発表されていないが、例の屋上庭園が開放されたりするらしい。

また「ヒルディブランド外伝:幕間編」が追加になる。

事件屋クエストではなく、外伝という事で今までと違ったアプローチとなるのだろうか。

 

◆蛮族クエスト:コウジン族

紅蓮のリベレーターの獣人クエスト第1弾としてコウジン族が追加される。

恐らく紅玉海の碧のタマミズで受注するのだろう。

内容はイシュガルドのようなお使い系になるのだろうか。

何にせよ、レベルアジャストがあると良いな。

 

◆新ダンジョン「水没遺構 スカラ」

前からの宣言通り、奇数パッチのインスタンスダンジョン追加は1つのみ。

それは良いのだが、エキスパートルーレットはどうなるのだろうか。

現在の「星導山寺院」、「クガネ城」、「アラミゴ」に加えて4種のランダムになるのだろうか。

たぶん、ルーレットで新ID確定ってことはないと思うのだが。

 

◆新レイドシリーズ「リターン・トゥ・イヴァリース」

24人レイドの新シリーズが始まる。

名前の通り、FFTやFF12の舞台となるイヴァリースに関する話が展開される。

公開された情報には、ラムザやディリータ、劇場型飛空艇などイヴァリース関連のものが多く登場している。

この確固として築き上げられたイヴァリースという世界観がどうやってFF14の世界で語られるのか全くわからなかったが、どうやら帝国に語りるがれるおとぎ話として登場するようだ。

ガレマール帝国には誰もが知る「農民から王になった平民王ディリータ」のおとぎ話があるのだが、ある時「イヴァリースは本当にあったんじゃないか?」といい探求の旅に出る……といった感じのようだ。

最初に実装されるエリアは「ラバナスタ」。

王都ラバナスタはFF12の最初にして最大の街だが、こんな感じで微妙にFF12ともクロスしていくようだ。

 

◆極神竜討滅戦

前々からの話通り、極神竜が追加になる。

難易度は今までの「スサノオ」「ラクシュミ」に比べて難しくなるらしく、極ナイツくらいの難易度とのこと。
 

◆超高難易度コンテンツ「絶」シリーズ追加

今まで「5層(仮)」とか言われていた最高難易度コンテンツが実装される。

第1弾は「絶バハムート討滅戦」。

公開された1枚絵には中央にバハムート、左にツインタニア、右にネールが描かれている。

同時に相手するのか、フェーズごとにちょっかい出してくるのかわからないがヤバそうだ。

報酬は武器。アイテムレベルはオメガ零式デルタ編4層と同じ345だが、エフェクトが凄いらしい。

派手に光るのか、特殊なエフェクトがあるのか。

 

◆新PvP「ライバルウィングズ」

4.15あたりで実装予定らしい。

48人が2陣営に分かれて戦う新コンテンツが追加される。

大きな特徴として、このコンテンツはライトパーティを単位として行動する。

具体的にどのような作戦があるかわからないが、小隊行動ということで今までとは違った楽しさがありそうだが、小隊単位で参加可能であるだろうから練度の差が出そうだ。

またもう1つの特徴として、ビークルをして「クルーズチェイサー」や「オプレッサー(のようなもの)」に乗って戦うことができる。

スクリーンショットが公開されたこの2種以外に「最終兵器っぽいもの」も登場予定らしい。

この2種以上で最終兵器っぽいものと言ったら「ブルートジャスティス」しか思い浮かばないのだが。

 

◆宝物庫ウズネヤカナルアップデート

魔紋内でさらに別の地図がドロップし、深層へ行けるようになる。

要は昔の「隠された地図」みたいなものだろう。

報酬などは明らかにされていない。

 

◆GC小隊コンテンツアップデート

現在はお使いに出すだけのGC小隊が、いよいよダンジョンに連れていけるようにある。

またレベルキャップが開放される。上限は未発表。

レベル51以上だとミラージュプリズムを行えるようになるので外見を自由に変更できる。

これは嬉しいのだが、特殊な外見の隊員の存在理由が薄くなるのは残念。

 

◆ハウジングエリア「シロガネ」開放

血みどろの土地争奪戦が繰り広げられることになりそうだ。

特に温泉付近や隠し海岸付近は人気になりそう。

また同時に、3国のハウジングエリアが遊泳可能になるアップデートが行われる。

ミストヴィレッジは元々ビーチがあるので、あそこで泳げるようになるらしい。

ゴブレットビュートはローマ王朝風の公衆銭湯の豪華版のような感じになるようだ。

ラベンダーベッドは森を流れる川で遊ぶイメージらしい。

 

◆コンテンツルーレットにレイドが追加

レイドルーレットと呼ばれていた者が実装される。

これでクリタワ3種、マハ3種も賑わうと良いのだが。

 

◆楽器演奏追加

吟遊詩人専用アクションとして、楽器演奏が追加される。

決まったメロディが流れるのではなく、自分で音階を奏でられるらしい。

演奏というと、その昔「マビノギ」というネトゲを思い出す。

あちらはドラムやベース、シンバルなど弦楽器や管楽器など様々な楽器が用意され、かなり自由度が高かった。

中には定期的に演奏会を行うグループのあったりして、そのクオリティも非常に高かった。

気になる人は「マビノギ 演奏」とかで検索すると幾つか見られると思う。

こちらもそのうちここまで豪華になるのだろうか。

(ここだけの話、この実装を知った時に「NGCでそのうち演奏するのだろうか」と心配になった。)

 

◆その他

個人的に嬉しいのが、蛮族通貨やベンチャースクリップがアイテム扱いから通貨リストに変更になる事。

今までアイテム欄を圧迫していたものが、赤貨や黄貨などと同じようにリスト上で管理されるようになる。

それ以外は、バトルやジョブの調整、お得意様取引のNPC追加、HUDレイアウトでバフとデバフを分けて配置できるようになったり、様々な変更や追加が行われる予定。

 

 

こんな感じ。

気になる実装時期は10月上旬とのこと。

本日、“スクエア・エニックス”が海外ゲーム3本のローカライズを発表した。

 

1本目はミリタリーRTS“SUDDEN STRIKE 4”。

第二次世界大戦を舞台にしたミリタリーRTS。

リリースは11/9、価格はパッケージ版、DL版共に7800円+税。

 

2本目はオープンワールドアクション“Agents of Mayhem”。

あの“Saints Row”シリーズを手がけた“Deep Silver Volition”の新作。

リリースは12/7、価格はパッケージ版、DL版共に7800円+税。

 

3本目は人気アドベンチャーの続編“Life is Strange: Before the Storm”。

現在PC版でシーズン1が配信中の本作。

前作の前日譚で、前作にも登場した主要キャラクター「クロエ」と、冒頭から行方不明だった「レイチェル」の物語を描く。

リリース日、価格共に未定。

 

こんな感じ。

正直“Agents of Mayhem”は、国内版が出るならスパチュンがローカライズするかと思っていたので以外だった。

“Life is Strange: Before the Storm”は、多分殆どの人が出るだろうと思っていたんじゃないだろうか。

今回も恐らく完全吹き替え版になるだろうし、それに合わせてSteam版にも吹き替え版が適用される可能性も高いので楽しみだ。

 

近年よく聞くようになった「e-Sports」について。

「e-Sportsをオリンピックの正式種目に!」という声があるらしいのだが、それについて国際オリンピック委員会の代表“Thomas Bach”氏が海外メディアのインタビューに答えた記事がある。

South China Morning Post

Violent video games have ‘no place at the Olympics’, but e-sports are still in the running

この中で同氏は

We want to promote non-discrimination, non-violence, and peace among people.

This doesn’t match with video games, which are about violence, explosions and killing.

And there we have to draw a clear line,

私たちは、非差別、非暴力、人々の平和を促進したいと考えています。

この考えは、暴力、爆発、殺害を扱うビデオゲームとは一致しません。

そしてそこには明確な線引きが必要なのです。

と言っているが、そりゃそうだ。

 

現在e-Sportsで人気のタイトルは、“Counter-Strike: Global Offensive”、“League of Legends”、“DOTA 2”、“Overwatch”あたりだろうか。

ゲーム内とはいえ自分の武器で相手を倒すことが目的であることが多いこれらタイトルにおいて「非差別・非暴力・平和」とは程遠い。

ある意味武器と呼べる道具を扱う「アーチェリー」や「射撃」とは全く違うものだ。

かといってe-Sportsとして「FIFA」や「NBA」をやれば良いのかと言えば、それも違う気がする。

 

また同氏は標準ルールや標準化団体がまだまだ整備途上であること、選手のドーピング(そして恐らくチートのたぐい)が行なわれていないことを保証する人がい無くてはならないことも指摘している。

 

つまり現在e-Sportsまわりを取り巻いている「新しいことだし何となく金の匂いがする」という雰囲気につられて寄ってきただけの人間がいる限りはダメってことだ。

もちろん金儲けを考えるのは良いことだが、金儲けのためだけにe-Sportsを食い物にする事しか考えてない人間が多いように思えて仕方ない。

 

なんかこう考えると、e-Sportsより“マジック・ザ・ギャザリング”の方がオリンピック採用に近い気がする。

今後、e-Sportsが健全な方向に発展してくれれば良いな。

休日モード。

 

「gamescom」で“YS NET”が開発j中の“シェンムー3”の最新ムービーディレクターを務める鈴木裕氏と、エグゼクティブプロデューサーを務める森下英昭氏が公開された。

まずはご覧ください。

YouTube

Shenmue III – The 1st Teaser | PS4

どんな感想を持っただろうか。

個人的には「これは酷い」くらいしか浮かばなかった。

キャラクターの表情、モデリング、動き、何をとっても前時代のローポリゴンゲーでしかない。

腕は筒のよう、表情はなく、動きも初代バーチャファイターかと思うくらい硬い。

 

さてここで、2015年に公開されたオフィシャルムービーをご覧ください。

※公式のものが見当たらなかったので、ユーザーがアップロードした動画です。

YouTube

『シェンムー3』オフィシャルムービー

こっちのが新しい物なんじゃないか、と思うくらい退化しているように思う。

 

さてこのムービーが公開された後に“Game*Spark”がディレクター“鈴木裕”氏と、エグゼクティブプロデューサー“森下英昭”氏にインタビューを行っている。

Game*Spark

【GC 2017】『シェンムー3』開発者インタビュー「動画のキャラはほとんど仮」

このインタビューの後半で「あくまでもアレは仮。急に出すことになったんだよ。ちゃんと作ってるから安心して!」と言っている。

 

個人的には「言い訳乙」としか思わなかった。

「ティーザーだから説明を付けられなかった。」と言っているが、意味がわかって言っているのだろうか。

それとも「一度下げてから上げる」というマーケティング戦略なのだろうか。

「ちゃんと作ってるから安心して」と言われても、個人的には逆に心配になった。

「ちゃんと作ってるな!」と思うより、「この時期でこの程度?」と思ってしまった。

あのムービーを見て安心するファンってどのくらいいるのだろうか。

 

無事に完成してくれれば良いのだが……何となく不安になったムービーだった。

先日大型アップデートがあった“Hello Games”の“No Man’s Sky”。

かなり大きなアップデートだったため、リリース後に数多くのバグが発覚した。

しかし“Hello Games”はその都度パッチをリリースして対応したため、大きな問題にはなっていないように思う。

リリース後、8月だけで5回ものアップデートを実施していることから、割と丁寧に対応しているように思う。

 

ただまぁ、ちょっと遅かった感は拭い切れない。

 

前々回の大型アップデートでビークル追加やベースのビルドなどが実装され、今回のアップデートではストーリーモードやさらなるビルド、ポータルによるワープなどが追加された。

しかしプレイヤーはそれほど戻っていないらしく、全盛期の1~2%ほどしかプレイしていないらしい。

 

今後どの程度まで“Hello Games”がアップデートを行うかわからない。

「自業自得」と言ってしまえばそれまでだ。

しかし2度の大型アップデートで、ソフト価格分くらいのコンテンツは揃ったんじゃないかと思う。

自分も含め、この機会に再度プレイしてみるプレイヤーが多い事を祈る。

とても忙しいので過去記事モード。

 

 

現在Steamにて配信中のハンティングゲー“theHunter: Call of the Wild”。

gamescomにてPS4版とXboxOne版のリリースが発表され、トレイラーが公開された。

YouTube

theHunter: Call of the Wild Console Trailer

トレイラーは恐らく実機映像なのだろうが、表記が無いためPS4なのかXboxOneなのか、はたまた実機ではなくPC版なのかわからない。

コンソール版独自の仕様が入るかどうかも不明。

 

リリースは10/2の予定。