FFXI FreaQ-Ency -95ページ目

[FFXI] 2009年11月上旬VUの日程予想

今日辺りに、バージョンアップ情報の新しいトピックス追加されるかなー、
とか思ってたけど、特になかった。
北米プレミアムサイトでのイベントのお報せがキタのみかー。

「次回バージョンアップは11月です」というお報せが9月末辺りに来てから、
その後に続く詳細情報が来る間隔がマチマチで今回もなんかアレなカンジがあるなぁ。


じゃあ、バージョンアップ日程でも予想しようかなー、とか思ったんだけど、
現在ハロウィンイベントが開催中で期間が11月02日(火)までという事と、
FFXIの廉価版的ソフト「ヴァナコレ2」の発売が 2009年11月12日 という事から
鑑みるに、11月10日(火)が妥当な線、というかデッドラインなんだよなw
だから、予想するまでもなく、まさにココしかないみたいなアレだわ! \(^-^)/
しかし、10日とか上旬ギリギリもギリギリだ。


で、もってだ。アドオンの追加シナリオ「シャントット帝国の陰謀」は
ヴァナコレにも入ってるという話らしいから、もうマスターアップは終わってそうよね。
それならば、前の追加シナリオのふたつでそうだったように、事前に
シナリオのクリア報酬の詳細おしらせが来そうなもんだよなー、とか思ってたり
するんですけども。てか、こうやって書いたりなんかすると、明日辺り来たりして?

決して、ここで書いたからというワケじゃ勿論なくて、
タイミング的にたまたま噛合っただけみたいな、そんなカンジで。
「ウワサをすればなんとやら…」的なアレですよ、うんw
ていうか来い、みたいなそんな感じなんですよ!


関連記事
[FFXI] そういえば次のVU予定は2009年11月上旬とか
[FFXI] 次回VU情報公開のタイミング

テーマ[FFXI 雑記] 前の記事
[FFXI] ストーリーアルティマニア
アレンジアルバム「Sanctuary」
[FFXI] 7周年記念イベント+α
[FFXI] 各LVごとの装備一例~戦士編

[FFXI] ジラートミッション:デルクフの塔再び

”次回”がまさか次の週だと…!?
という意外な展開(?)のエンシさん的ジラートミッションの続きです!
ついにお空が見えてきた! という事ではやる気持ちも冷めやらぬ…とかなんとか。

前回のメンバー(赤青侍学戦)5人でデルクフでのBC カムラナート戦に行ってきた!
今回は手伝いナシのこの5人で戦う事に。まあ、みんな75なので(私は74ですが…)
大丈夫だろう、ということで。前回、解散前に日時も決めておいたし、集合場所も
直接デルクフの塔で待ち合わせという事にして、集合即デルクフ登頂していざBCへ。

$FFXI FreaQ-Ency-天輪の場

サックリ突入。作戦らしい作戦も立てずにガチでやるという方向でしたが、
問題なく撃破出来た!! 「光臨剣」は確かに強かったけど、それでも
一撃死になるぐらいではなかったので、ケアルシャワーで難なく乗り切れるぐらい。
流石レベル75集団。 そんな感じで用意していたハイポも余りました。
というか、やっぱ青さんとか侍さんとかパネェんですよ、予ダメージが!!

さて、カムラさんも倒したけど、どうしよう? という事になり、協議の結果
「もう、このまま空まで行ってしまおうぜ! ゴーゴー!!」となりましたわけです。
というわけでカラム打倒後から空に行くまでの流れをPTに説明した所、

「めんどくせぇw」

はい、一言いただきましたーー! 私も激しくそう思いましたよ!!
これぞFFXI名物「たらい回しオンライン」ですね。ですね。ですね。
何が面倒かって、移動が面倒すぎて、もうねw

今回、覚えた教訓は
『ロ・メーヴはメアからチョコボで行くよりも、OPから歩いた方が早く着く』
です。やっぱ、2エリアまたいでるから時間かかるんだなぁ…、チョコボでも。

まあ、そんなこんな、めげずにひとつひとつ順にミッションを消化していきました。
そんでもって流砂洞でツボを倒したりとか、ミスラからクリスタルを貰ったりとか、
アルドのやる気を出させたりとかとか…。

そうして…、ついに…。

FFXI FreaQ-Ency-神々の間

やっと、ここまできて…。

 FFXI FreaQ-Ency-空

着いたーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!

みんなで記念撮影の図。ていうか、ちゃっかり真ん中に陣取ってしまった…。

さあ、いよいよ、ジラートミッションも佳境ですよ!まて、次回!
いや、別にこんなヒキはいらないよな…。

苦節ヴァナ暦二百ン年。ついにお空、『トゥー・リア』に到達した!
してしまった!

参加者のみなさん改めておめでとう! そして、ありがとう!




関連記事
ジラートミッション:古代石碑巡礼

[アイマス][CD] DREAM SYMPHONY 01 感想

「アイドルマスター Dearly Stars」のキャラクターCDの第一弾、
「DREAM SYMPHONY 01 水谷絵理」感想です。

思うに876プロ所属アイドル『愛・絵理・涼』の三人のキャラ傾向は
愛ちゃん絵理ちゃんの二人が方向性は違うけどもボケ属性で、ツッコミ役が
涼ちん一人っていう、なんとも涼ちんにかかる負担が相当デカイな、とか思うんですw
がんばれ涼ちん!負けるな涼ちん! って、これ絵理ちゃんのCDだった!

絵理ちゃんが876プロのメンバーと交流を頑張って深めていこうっていう、
その感じがよく出ているのがわかる実に良いボーナストラックでした。
「通販は届いたらもう安心…?」とか、実によくわかる心情で、もうねw
絵理ちゃんの持ってるキャラ属性はあの雰囲気を持ちながら、PCやネットに強かったり
ぬこスキーだったりとか、実になんというか、こう、ピンポイントなんですよねw

あとはやっぱ絵理ちゃんの独特の雰囲気をうまく出してる花澤香菜さんの声がいいのよ。
とか、そんな感じで、続いて絵理ちゃんのソロ新曲の感想。


・プリコグ M@STERVERSION 歌:水谷絵理
 これまでも色々な楽曲が沢山提供されてきたアイマスの関連楽曲群だけど、
 このプリコグがまた今までのどの曲とも被らないジャンルの楽曲がキタな、と。
 毎度毎度新鮮な驚きがあります。絵理ちゃんの歌声にもあってるよなー、この曲。

・クロスワード 歌:水谷絵理
 「アムール?」可愛いすぎ。こっちの曲もまた絵里ちゃんの歌声とか雰囲気に
 合ってるなー、と。いいよなー、この落ち着いた感じ。ホントなんだろうなー、
 どんな曲がくるのだろう?という予想を、いい意味で裏切ってくるんだよなー。


元々のアイマスにあった既存曲のソロカバー楽曲として、絵理ちゃんのCDには
「魔法をかけて!」と「思い出をありがとう」を持ってきてるのがこれまたニクイね。
中でも「思い出をありがとう」にあるセリフパートのアレ、「ありがとう…?」の
絵理ちゃんらしいアレンジが大変よろしかったですよ、うんうん。
大分ピンポイントな気がしないでもないですが!w


今回のDSシリーズはMAシリーズやMSシリーズで展開されていた、
「ドラマパートと楽曲パートを交互に挟み込む」というようなパターンではなく、
MPシリーズやMWシリーズでの構成に立ち戻ったような、楽曲メインの構成で
最後にボーナストラックとしてドラマパートが入るというカタチなんですね。

また、MPシリーズやMWシリーズと違うのは楽曲の構成自体はそれぞれのキャラの
のソロ歌唱バージョンのみという事で、こっちはMAに近いカタチなんだよね。
いわゆる複合的なカンジになっていて、またこれはこれで、DSシリーズとしての
独自の構成になってるんだなー、と思いました。

次は涼ちんか。次のCDも楽しみだ!


テーマ[アイマス 2ndVISION] の過去ログ
アイマス4周年記念ライブ BD版 感想
[アイマス] L4U!カタログ17号&SPカタログ7号
[ラジオ] THE IDOLM@STER STATION!!! 面白いなぁ

DREAM SYMPHONY 00 感想 / 01 感想 / 02感想 / 03 感想
アイドルマスターブレイク!2巻 CD付限定版

[2ndVISION]以前のアイマス関連記事
(→ テーマ:アイドルマスター
MASTER SPECIAL 01 感想 / 02 感想 / 03 感想 / 04 感想 / 05 感想 / 06 感想
Colorful Days & オーバーマスター 感想 / MASTER OF MASTER 感想
なんとなく MS と MA シリーズのまとめ

[アニメ] 生徒会の一存 第03話 感想

第03話「取材される生徒会」


※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



さっそく新キャラがキタコレ。新聞部部長 藤堂リリシアさん。
ていうか、ビジュアル的に真冬ちゃんと被る気がするがキニシナイ!
ていうか(その2)、リリシア役の声優は能登麻美子さんだった。
能登さんは沢山喋るキャラをやるというイメージがなかったんだけど、沢山喋ってる!

ていうか(その3)、能登さんは方々のアニメに色々出てるんだよな。
だから別に沢山喋る役やってもおかしくないわけだし、主役とかもやるだろうしなー。
私がアニメを色々見るようになったのは最近だから、そういうイメージでも仕方ない
という事でひとつ。

でも、やっぱ声優に対して持ってるイメージってのはあるよね、誰しも。
演じたキャラクターと結びつけて抱くイメージってのもあったりでね。しかし、
アニメやゲーム関連のwebラジオとか聴くといい意味で裏切られる事が多いのだが。
あくまでもイメージはイメージという事だわな。

…本編の話をしようかw

取材と称してインタビューされる生徒会の面々だがヒドイな!www
全然インタビューになってないじゃないか! それもキャラ毎の特徴が出ているけどさー。
真冬ちゃんがゲームやってリラックスしようとしてる間に、
他の面子のインタビューすればいいのにw ていうか、誰か突っ込みなさいよ、そこw

生徒会はくりむちゃんが会長だけど、リリシアさんが知弦さんを恐れているのを
見る限り、影のドンはやはり知弦さんという事でいいようだな!
会長がある意味手篭めだしw

そして、今回もいい話風に〆ようとするな!
全然いい話じゃないハズだぞ、おい!! うーん、おかしい…。
まあ、いいか「生徒会の一存」だしな!

これが生徒会の一存だ! という事ですね、わかります。



アニメ「生徒会の一存」感想記事
第01話 感想 / 第02話 感想 / 第03話 感想 / 第04話 感想
第05話 感想 / 第06話 感想 / 第07話 感想 / 第08話 感想
第09話 感想 / 第10話 感想 / 第11話 感想 / 第12話 感想

関連記事
[マンガ] 生徒会の一存 コミック版

[アニメ] とある科学の超電磁砲 第03話 感想

第03話「ねらわれた常盤台」

※例によってこの先ネタバレがあったりなかったりします。
 見る人は注意してくださいね!



常盤台の生徒を狙った連続襲撃事件が発生!呼び出される黒子ちゃんと飾利ちゃん。
そのせいでケーキを食い逃した飾利ちゃんの食い物の恨みは恐ろしい!
やはり女の子はケーキで出来ているのか。
そんなに恨んでいるカンジはなかったけれどもw

しかし、飾利ちゃんのPC操作がパネェな。あんなに沢山のパソコン操作して
常盤台の監視カメラの映像を呼び出すとは。ていうか、ハッキング?w
そんな事しないで普通に監視カメラを管理してるトコに行けばよかったんじゃ?
絵ヅラ的にハッタリが利いているからな! みたいな。
ジャッジメントの権限もわかるし。
でもやっぱハッキンg…。まあ、いいかアニメだし!


佐天さんが描かれちゃった太眉毛の印象が強すぎてもうダメwwwww
みんなが吹き出したのがよくわかるwww 元の眉毛の状態を思い出せないし!
あと、なんで描きマユなのに表情に合わせて動くの!wwwww

美琴ちゃんが最後に呟いた
「能力者のデータバンクがおかしいんじゃ?」
というのは、今後の伏線になるのかのぅ?


今回の03話まで見て今後のストーリーの展開の仕方が大体わかったかなー、と。
黒子ちゃんと飾利ちゃんがジャッジメントであるというのと、美琴ちゃんが
常盤台の誇る七人のレベル5のうちの一人であるという事から、
事件や騒動に関わっていくことになるっていうね。

『能力者を育成する都市』故に問題も起こりやすいって事なんだなー。
その『能力』を使うのは結局”人”だからね…。人がいれば事件も起きる、と。

各話の基本的な構成は1話~3話と同じようなカンジでやってくんだろうな、と。
あとは4人の日常だよなー。



「とある科学の超電磁砲」感想記事
第01話 感想 / 第02話 感想 / 第03話 感想 / 第04話 感想 / 第05話 感想
第06話 感想 / 第07話 感想 / 第08話 感想 / 第09話 感想 / 第10話 感想
第11話 感想 / 第12話 感想 / 第13話 感想 / 第14話 感想 / 第15話 感想
第16話 感想 / 第17話 感想 / 第18話 感想 / 第19話 感想 / 第20話 感想
第21話 感想 / 第22話 感想 / 第23話 感想 / 第24話 感想