体力が回復していないな。

フランス人の友達をサイトにてこちらから
声かけ、募集をしているのはいいが、

現在、6名ほどとコンタクトがとれ、
それを維持していくのが、予想していた通り、
相当きついことが分かってきた。

周囲が働いている中、自分が勉強をとっているので、
できるのならば、きちんと「勉強」は消化し、
有事の際には、
日々一生懸命働いている人たちに
応えれるよう、がんばらなければならないと思う。

ヴィザの申請に予想以上に体力を消耗させられている。
全体像が見えてこないため、
待ち自体にも、疲れてきている。


日本における、崩せない点は、
1 フランス語能力
2 ビザを確実にとる
3 重要なことだが、働く


今は、正味1だけが動いている状態だ。
インターネットシステムが整理できれば、
少し楽になるが、

それでも、2と3が本格的に始まったときに、
1の戦線をどれだけ維持できるのか、
正直、苦しい。

しかし、フランス人の友人を
「時間をかけて」構築することは、
かなり必要になってくる。


フランス人の印象は、
明らかに、一見の人と自分自身が付き合うべき人

かなり分けているとみた。


「一見の人」にならないためには、
仕込むしかない。

つまり、現段階で、
かなり高レベルな所まで進んだ、
長期にわたる議論を
「様々な側面を分析する機会を得るために」
「直接会ったときに実りがあるように」

不本意とは思うが、
意図的に仕込んでおかねばならない。


やはり、最近思う。
この言語という、守備範囲において、
確実に私の終焉が近づいているのだと。

自分の限界を感じるとかそういうことではなく、
お金が稼げるものではないということが、
状況としてある。

国連職員等といった
夢物語が覆っているヴェールを
遅かれ早かれ取り払う。



必死に努力をし続けた後に待っているものは
なんなんだろうか、、、

攻撃を強める以外に
選択肢はないのか?
日本に帰って、もう一週間以上になった。

焦っているわけではない。

一般論はきらいだが、
往々にして、人間の体力は、ある程度限界があるものと見た。

今回のフランス、エジプト遠征で
相当の体力消耗があったと、心の中では踏んでいる。


この10日間くらいで、
1 パソコン新調
2 バイト先の決定(10月初旬より勤務開始)
3 フランス人の友人をネットで募集

程度のことしかしていない。

無駄に動くつもりはない。

原付もない。
勤務地は、徒歩で可能な場所を選んだ。


私の弱点は、消耗戦に非常に弱いことだ。
信念を失って以来、人間として戦いに挑むようになったから、
しんどいときにはしんどいし、
面倒くさいときには面倒くさいし、
なによりも、気が進まないのなら、できるだけそれはしたくない。

なによりも、さらに、女の力を積極的に借りるという方向に
方針が切り替わった。



信念だけでは戦えない。
特に、今回のような、持久戦は。
必ず、回復の道のり、道筋を示しておかねば、
私の体は、限界を超え、自然崩壊をする。


それは、私の望むところではない。
だから、
現段階は、
やることをやったのならば、
ほかの事は、何もしない。


仇敵とはいわないが、
まず、フランス語には倒れてもらわねば、次の物語に進めない。

体力を回復しつつ、
フランス語に倒れてもらうには、
やはり、フランス人の彼女、もしくは女友達だ。


だから、メル友とフランス語で会話する。



侮ってはいけない。
勝つことが求められる。
外道と移ったとしても、
やる。

こういう、なんぱ状態にあるが、
彼女たちとの話は、やはり、非常に
「練」を消耗している。

なぜなら、
なぜフランス語を勉強しているのか、
フランス語で的確に説明できなければ、話が進展の方向に進まないからだ。


これは、願ってもないことだ。
この「説明」に慣れておけば、
ビザ申請のときに、有効に物事が進む。


大切な点は、
物事をぎりぎりまでひきつけることだ。

今回のような、
大規模な戦い(総力戦)は、一度
戦火が始まれば、途中は休憩できない。

現時点では、私の視野に予想映像として入ってきていないが、
かならず、
上手くいき、敵が射程距離に入ったら、
打ち合いになる。



それまでは、
とにかく、
自分を甘やかすこと。

実行できるかどうか走らないが、
複数の女と関係を持ってもそれはそれでいい。

体力が回復するのなら。



残りわずかになった
夢の燃えかすで、この
自分にとって、
有数規模の敵と戦うのだ。


どんな戦術でも用いる。


そして、
能力を「異常」なレベルまで上昇させる。



いつか、この能力は
お金を稼ぎ、
両親、兄弟の為に使う。


そして、
外道は外道のやり方で封じて行く。



悪であるところの人は、斬られることを望んでいるのであろう。

自分の中の自己矛盾は隠せない。

自分の弱点はやはり、女だろう。

一人でいると、
女に逃げようとする。

信念が崩れた時点で、この危険性は
認識せざるを得ない問題点として浮上したようだ。


3人の好きになれた自分にとって特別な人達
との
縁は、私が問題解決に対して
何らかの焦りを伴った、「時期尚早とも思わざるを得ない対処策」
により、


彼女たちを求める気にはなれなくなった。


一人、人生において刺激し会える安定したパートナーをつくる。
そうすれば、
彼女は私の欠点を補充する。

用地であるようにも思われ、また100%正しいとも思わないが、

「目的達成の為に、
手段にこだわる半端物」

になるよりかは、


その行動に
多少の疑問が残ったとしても、
目的遂行のために、
「熱い気持ちで取り組み続ける結果」


になるのなら、
やっていいのだと思う。








現時点で取り組んでいることは、

柔軟に状況の整理をすること。


アルバイトは、やはり
1 ある程度の資金補充の可能性があるもの
2 原付がないので近場



これらだけだ。

壊れてしまったパソコンを買うために、
インターネットの割引サービスも使ったし、
本、電子辞書も探しているし、
フランス人と文通をするための
布石もかなり
しっかり打ち込んであるし、


小さいことは問題ないだろう。



あとは
1 バイトを決める
2 暴走をとめるような女性を捕らえる
  (やはり、どうしても一時的「利用」という側面が拭えない、、、、、)

だろう。



女性には到底、理解したくない話だろう。

なぜなら、「不誠実」に映るから。


しかし、
私は「日本人の根性論」

最強のものではあるが、
「私には合わない」
ものとして考えている。


そうであるがゆえに、
誰よりも、
今、日本人のすばらしさが
分かる。


日本人、
貴方たちは
、、、、、、、



故郷に帰ってきている。

故郷で楽しかった思い出が、少しよみがえる。


日本にいたころは、
私が誰に対しても相手にされないこと

周りのせいにして、日本人のせいにしていたけれども、


フランスにいって、
生存自体を認められない、
石ころ、犬っころのような
扱いを受け続け、


家族や、周囲の日本人たちが、
どれだけ努力をして、
その毎日を創っているのか、痛いほど感じている。



昔好きになれた人がまだいる
ダンススタジオのサイトを見る機会が増えた。

戻りたいとも思うが、
私は、彼女にとって、もう、過去の人間だ。

私にとっても、
夢を追うために、犠牲にしたのが彼女との縁だ。


彼女がどう考えているのかは知らないが、
運命をゆがめたのは私だ。


思い出を美化してしまっているのだろう。

何でもかんでも求めることは出来ないのだろう。

今、優先されるべきは、
私の夢との決別なのかもしれない。

理解しあえるようなやつではない。

少なくとも今はまだ。



持っているものすべてをぶつけて、
予定調和ではなく、
むこう(夢)が私をつぶそうとするときは、彼らは
私にとどめを刺すつもりでくるだろうし、
逆もまた真。


ふるさとすら差し出した私は、
そのゆがんだ体験、経験の中から、
かつてない規模の戦力を構築することが可能だと
信じたい。


とにもかくにも
バイトを見つけることだ。

ふるさとに
あらわれていいような人間ではない。


いつか理解しあえる日をのぞむ。
結果として、
フランス人の女の子を上手く利用する形になってしまった。

早く、性病検査を受けることにしよう。



しかし、童貞問題は、私にとって、
問題としてあまりにも大きくなり始めていた。

速攻をしかけなければ、
母体(私の思考回路)自体に危険が及ぶ可能性があった。


彼女を上手く利用してしまうという形になりは下が、
その
小さな営みの中にも、
私が与えることが出来るものは、
惜しげもなく与えたつもりだ。

彼女には言わなかったけれども、
私は童貞だったわけだし。



現段階では、
早めに自分に性病の可能性がないことを立証し、
余計な不安を断ち切り、

フランス語を楽しみながらものにする。



質実剛健を旨として、今まで生きてきたため、
まったく価値観の異なるフランス文化を
消化することは、

私を多岐にわたる存在にするという面で
役には立つ。


今思い返せば、
極限に至るまでの孤独生活の中、
「誓い」という一言だけでは、
前に進むことは難しかった。

自分の命を差し出すような真似はしない。
私は、
どんなに外道になったとしても、
フランス語、英語には必ず味方になってもらう。

そして、
チャンスを待つ。


お金は、両親兄弟はじめ、
人の役に立つつかいかたをする。


しかし、同時に私は自分の幸せも追求する。




おそらく、「本物」には、歯が立たなくなったのだろう。

しかし、
外道には外道のやり方、
筋がある。


すさまじく研ぎ澄ました
柔らかな力を持って、
金を稼ぐ。


第一優先は、両親が安心して暮らせる
十分な資金の確保だ。

そのために
剣をとめるような
「坊ちゃん」ではなく、

目的のためならば、
相手と刺し違える覚悟が
必要ということが
今までよりも
より明確に
認識せざるを得なかっただけだ。


目的達成のためであれば、
どんなものでも乗り越えてみせる。


それが私が唯一今言える
結論だからだ。
日本へ帰国した。


まず、パソコンを買いなおしたい。
でも、限られた予算でやるから、
正確に行動していかねばならない。


フランスへ戻る飛行機、住居等の
厄介な問題は片付けた。
学校とのコンタクトもつながっている。

あとは、
意地悪なビザシステムを抜けねばならない。



フランス語には、味方になってもらう。
アラビア語は、世界最狂言語であるがゆえに、
再度、戦いの舞台を用意できるとは、なかなか思えない。


人として生きることを選んだ。
そうであるがゆえに、自身の活力であり、
同時に
いつからか弱点になった
「童貞性」
を火にくべることで、

唯一の弱点であった
女に対する漠然とした「憧れ」の部分をもぎ取り、


私が性欲を積極的に処理するのは、
実際の女のみに、最大限限定する
という
「他の人から見れば納得のいかないルール」
を自分の中に設けることで、


逆からのアプローチだが、
女との距離を遠ざけ、
マスターベーションの回数を減らし、

益々、自身がすべきことと
感じるものにたいして、
プレッシャーをかけてゆく心構えを新たにした。



つまり、全軍団が集結しているということになる。


ただ、
童貞を失う段階で、
フランス人女性と関係を持ったが、
その女性は、不妊ということで、生での関係を持ったことから、

互いに病気のないことは
宣言してからのやり取りだったが、

病気の検査には早期に行かねばならない。



弱点を奪うために、他に選択肢は思い浮かばなかった。


病気になっていたとしたら、、、と思うと恐ろしいが、


さらに自分のすべきことにプレッシャーをかける
という点は
動かない。


ここにくるまでに、
涙や、苦しみ、悲しさを
多く背負った。


何事も、もはや
私の今回の進撃を止める理由にはならない。



最悪の結果になっていたとしても、
まず
フランス語には倒れてもらう、

それだけだ。



弱きものが
本気を出すときの

力を思い知るがいい。
MUBOU NA KAKE NI DETA.

PASOKONN HA KOWARE, NIHONNGO NYUURYOKU HA DEKINAKUNATTA.


SEIYOKU NO SYOUDOU WO FUUINNSI
BENNKYOU(GOGAKU NI SYUUTYUU SURUTAME)

ONNNA WO SITTE MITA.

KORETOITTA KANNSOU HA NAI.



HITO TO HITO NO AIJYOU WO SIRAZUNI

SEI NO MONNDAIDAKE KAIKETUSIYOU TO SITEMO

SOREHA MURI DATTANO DAROU.


KAERITAI BASYOHA NAKUNATTA.
SAIAINO HITOTATI WO URAGITTA.


SOUDE ARUGA YUENI

ITIDO WATASI HA SINNDAGAYUENI
WATASINI TOTTE SAIGONO
TATAKAI NO BUTAINI

SOURYOKU WO KESSYUU SURUKOTONI NARU.


ONNNA WO SITTANOHA
NENNREITOTOMONI
ONNNA WO SIRANAIKOTODE
IZENNHA MIKATA DATTA SEIYOKU(DOUTEI SEI)
WO KANNZENN NI KIRISUTE


MATA
KOREKARA OKORU SAIDAIREBERU NO SENNTOUNI SONAE

KAKONO SAIAINARU HITOTACHI TO WAKAREWO TUGE

TOKUBETU YOSANN(TAMASII WO KEWURU) NO NENNSYUTUNIYORI
SOUKOUGEKI
WO SIKAKERU SONO SYUNNKANNWO MATTEIRU.



SUBETEHA IMA. KONOSYUNNKANNNO TAME.
MAZU
FRANNCE GO OMAE NIHA TAORETEMORAU.


銀行を解約しようとしているが、

銀行が解約うまく出来ない。


買ったはずの、エアチケットの
引き落としが、
その銀行から行われるはずなんだけれど、
銀行からの引き落としもまだ行われていない。


こわいな。
不安要素だらけだ。

あと、二週間もしないうちに、
帰国しなければならないのに、

出来ていないこと、
やっておかないととんでもないことになってしまう
重要部分が解決されていないのは、

正直、怖い。


どうするか。。

悩むことが許される話題ではないので、
ここは、毅然と
行動をしなければならない。


少なくとも
航空券の金額引き落とし完了までは、
銀行口座の解約はできない。

まあ、死ぬような問題でもないし、
今となっては、
さほど
あせることすらないだろう。


32(そろそろ)歳、無職なのだから、
職務経歴すらないのだから、

落ちるところまで落ちている。

そんなにあれこれ
深刻に急に結論を出すような、
人生状況ではない。



落ち着いたろ?


平気。

もう、何度も何度も
自分自身の存在は消えている。

冷徹、冷徹。


さ、行きますよ。
病み始めている。


この状態で、誰かと何かを話しても、
その誰かは、不思議なことに、
こちらがやんでいることに気が付き、
遠ざける。

反省は反省だ。

こちらが病んでいなければこんなことは起こりはしない、

とは、割り切っているものの、
人とは、やはり、温かくないものなのだな、と、切に思った。


甘えなのだろう。

誰しも、云々といって一般論にするのは、逃げになるので、
私の場合どうしなければならないのか、
それに答えを出さなければならない。

そもそも、
勉強は疲れた。

こう書くのもいいが、
克己心なるものが、
自分のなかでのかぎになっているとは感じている。


自分に打ち勝たなければ、
きっと、
今、私がなめているような、人から見下されるという、
この「辛酸」をずっとなめ続けることになる。


しかし、、、


勇気を持って、自分の道を信じぬく、、、、


それ以外に選択肢は無いのだろう。


どうしても、
闇に惹かれているから、
これも
一因だろう。


しかし、昨日、私はこの闇とよくよく話す機会を持ったら、

闇は、結果、人に迷惑をかけることは、心は痛むが、
それ以上に、
私が、35、40になったときに、
せめてお金は持っておいてもらいたいという、

強い生存への欲望ということがわかり、

お金をもち、自分の欲求に従うのなら、
こちらに生存への道を保証したいという、
俗に言う「悪」の誘いなのだった。


しかし、今日も彼と話をしたが、
仮に、私が「悪」の道に行かざるを得なくなっても、
「正々堂々」悪を行いたいと、
話しをしていた。


そんなもの聞いたこともないけれど、
でも、その点は、彼と歩み寄れる部分だと思う。


貧困についても、考える。


確実に、人間の闇は存在する。
以前よりも、少しだけ、その闇に触れることが出来るようになったから、
どれだけ汚いのか、分かるし、
人間の
耐久力は、永遠というわけでは無いということも分かった。


将来がなくなることで、闇に染まり、
自分を失い、
社会不平等を嘆き、
悪に染まるのだ。


私がそうだから、この心の苦しみは良く分かる。

そして、
このように、つぶれてしまった人、
人よりも劣っている人に対して、
人間がすることは
今、私が舐めている辛酸という事になる。


これを耐えることも出来るし、
我慢しなければ、やはり
自然と「同じ痛み」を
その人に返したいという
気持ちになる。


天使じゃない。
それどころか、私自身、煉獄の口にいる。


もう無理だと思い始めてしまっているが、
もし、万が一、私が復活したら、
どんな
「自分を正当化する理由」をぶら下げて、


うまく甘い汁を吸いに戻ってくるのだろうか、、、、?



闇は切れないし、
私には、やはり、少なく見ても、闇の強い傾向があるから、

その人を
苦しめてやりたい。


でも、それは、しない。

それよりも、
その闇を深く、深く観察する。



どんな気持ちなのか?
どんな優越感に浸っているのか?

どれだけ楽しんでいるのか?

深く、深く、
その闇をえぐる。


闇をコントロールすることはできまい。

自分が闇になってしまうのだとしても、
せめて、この闇の正体は見極めたい。


こう書けば、
心の弱い人は、逃げ出すのだろう。


表面だけにまどわされるから。。。


まあいい。

日本人だけが腐っているという、誤解を大幅に改善し、
自分が腐っているという
ことが分かっただけでも
随分な進歩だ。


今は、
私をして、面白おかしく、馬鹿にしている人たちの
心を、
抉り出すとき。


彼女達は「ごみ」だが、
その心理の動きを見極めることには
大きな価値がある。


簡素に言うと、退却をすることになる。


退却をすることは、
残念だが、
正しくは、
戦力を精査した後の、

効率のよい進撃をするための準備といえる。


フランス語には倒れてもらう。


アラビア語に比べれば、文法的には、苦になる部分は、
やはり、多すぎはしない。


まず彼には倒れてもらい、協力者になってもらいたい。


日本に帰り、学生ビザの準備をする。

フランスに来て、

最低とも思える、非常識な人もいれば、
温かい人もいた。


最低ともいえる非常識な人は、
こちらが最低とも言える非常識な心で行動をしているから
生まれたとも言えなくもないが、

やはり、そういうことを加味したとしても、

理解し合えないものに対しては、

泳がせておくということ
しかできない。



非常ではあるが、

その意味で、
「膨張政策により成り立っている部分を切る」


ことが求められる。


企業で言えば、リストラだ。



此方から、何かを仕掛ける資格は、
今回においては、
あえてないということになるが、


無視に対して行うべき対処は、


苛烈なる無視しかない。



彼女たちから、最終的に
「去る」という言葉


を引き出すものだ。


無論、彼女達がそのことを目指しているから、
私から、初めてこの言葉が自然に出るのだろう。




決断したのは彼女達だ。

そして、
その決断の尻拭いをするほど、

以前ほど甘くないということだ。



此方が止めを刺すまでも無い。


ごみ

ということに分類して、
どんな事があっても、


無視、放置、放っておく。



仕方が無いよね。

それが、あなたの決断なのだから。