体力が回復していないな。

フランス人の友達をサイトにてこちらから
声かけ、募集をしているのはいいが、

現在、6名ほどとコンタクトがとれ、
それを維持していくのが、予想していた通り、
相当きついことが分かってきた。

周囲が働いている中、自分が勉強をとっているので、
できるのならば、きちんと「勉強」は消化し、
有事の際には、
日々一生懸命働いている人たちに
応えれるよう、がんばらなければならないと思う。

ヴィザの申請に予想以上に体力を消耗させられている。
全体像が見えてこないため、
待ち自体にも、疲れてきている。


日本における、崩せない点は、
1 フランス語能力
2 ビザを確実にとる
3 重要なことだが、働く


今は、正味1だけが動いている状態だ。
インターネットシステムが整理できれば、
少し楽になるが、

それでも、2と3が本格的に始まったときに、
1の戦線をどれだけ維持できるのか、
正直、苦しい。

しかし、フランス人の友人を
「時間をかけて」構築することは、
かなり必要になってくる。


フランス人の印象は、
明らかに、一見の人と自分自身が付き合うべき人

かなり分けているとみた。


「一見の人」にならないためには、
仕込むしかない。

つまり、現段階で、
かなり高レベルな所まで進んだ、
長期にわたる議論を
「様々な側面を分析する機会を得るために」
「直接会ったときに実りがあるように」

不本意とは思うが、
意図的に仕込んでおかねばならない。


やはり、最近思う。
この言語という、守備範囲において、
確実に私の終焉が近づいているのだと。

自分の限界を感じるとかそういうことではなく、
お金が稼げるものではないということが、
状況としてある。

国連職員等といった
夢物語が覆っているヴェールを
遅かれ早かれ取り払う。



必死に努力をし続けた後に待っているものは
なんなんだろうか、、、

攻撃を強める以外に
選択肢はないのか?