輪なるものが存在しているとでもいうのか。


世を恨み、自分を恨み、自分を抹殺し、
快楽に任せた生き方をしようと思ったが、


そういう風にやると、
何事もうまくいかない。

うまくいかなくは無いが、
きっと、心のどこかで後ろめたさがあるのだろう。



数々のしっぱいから、このように反社会的思想を持った。


解決できない。




今は解決できないのだろうと考え直し、

今回は、
退却以外に方法が無いのだろう。





分かっている。
ちゃんと分かっている。

自分が、
駄目なことを。


あまりに多くの悲しい目にあった。
自分が悪かったにせよ。


あまりに多くの人から失望された。

分かっている。


10分もせずとも、
「こいつに中身なんてこれっぽっちも無い」

って看破されることも。



分かってるんだ。
ごたごたやってても始まらん。

具体的に書く。

1 女を知り、女から力をもらう。
2 フランス語には、倒れてもらう。
3 自分の夢であった部分には、最後まで行くので、
  私の覚悟がいる。


以上。

現在までに集めた、ビザ情報に関して、

「時期」が悪い。
それは、
9月から始まる学期が一年間に相当するのだが、
その時期であれば、一年間のビザは取りやすい。

しかし、私は、2月から1年のビザを取ろうとしている。
また、
そのビザを取るために、学校に所属するのだが、
それが、
4ヶ月間のコースで、28万円かかる。


予算を計算すれば、
私の総残金は、40万円程度。

十分やれるが、
余力は無い。


私の心が、旅路が、これから先、万が一にも浄化されるようなことがあれば、
フランスで6年ほど勉強したあとに、
イギリスへ行きたい。

どれも、
政治のシステムを根本から理解するというものだ。


しかし、
一つ一つやっていく以外に、方法は無い。




今、選択肢の中で捨てることができないものは、
やはり、「時間」だ。

借金返済や、怠惰である部分の自分のおかげで、
また、今までした多くの回り道のせいで、


もう、
「時間」が無い。



魂が浄化されるようなことがあり、イギリスまで行くとしたのなら、
圧倒的にお金が必要になってくるが、
それは、そのレベルまで、自分が高まっていれば、
自然とお金の問題は解決されると信じる以外に方法は無いだろう。




リスクを承知で、
フランスに4ヶ月後に帰ってくるための、

きわめて
成功率が怪しく、
資金的に危険な措置を取る。




いろいろ迷ったが、

現段階では、
「女は生命力の補給のためのもの」
であり、
最優先されるべきは、


どのような形であれ、
自分の夢が何なのか、自分がどんな星を持っているのか、

それを見極めさせてもらう。




女は必要だ。
しかし、邪魔でもある。

でも、
必要になるときもある。


だから、
自分の存在を女にぶつけてみようと思う。


私は、
「自分の夢、自分自身を最後までみたい、
しかし、生命力を回復するために、女が必要だ」

と。


理解しないかもしれない。
自分でも、
この程度の結論にしか至らぬことは、
不本意だ。

しかし、
私は、
自分の終わりを観たい。


死ぬのではない。

自分があるべくしてある姿だ。


女と対峙するのは、
女を知ったとしても
自分という存在に変化がない事を
確認するためだ。



純愛の可能性も十分ある。
しかし、
現段階では、
純愛であるのなら、
入ってこれないほど、私自身を秤に載せ、

社会的抹殺

という結末と自分を
天秤にかける作業をしている。


普通の感覚を持った人には、
入ってきてほしくないし、
愛する人が否定するのならば、
その人すら
「処分」するほど、

強力になるよう、
感情を仕上げていっている。


何よりも、私に残っている時間は無い。



だから、

過去の思い出には、悪いが、
ここで、
過去の私ではなくなりうる。



これだけ、言葉を並べて正当化しなければならないところをみると、


よほど自分に自身が無いのだろうな。




まあいい。




自分の殻に閉じこもるのは
やめにしよう。


人を変えることなど
私では、出来ないけれど、

それは、
あくまで、自分が上にいる前提という

誤った前提


だから、
人を変えることなど有り得ない、
ただ自分が一生懸命
生きるだけ。


そのためには、
やはり
最大限の努力がいるのだと思う。



現在、やっていることは、

認めたくは無いが、
所詮「遊び」なのだ。




それに人生をかけてなどいない。


でも、待ってほしい。

ここで、
この声に完全に身を委ねるのは、
少し違う。



きちんとフランス語をしゃべれるようになる、

英語だってまだ伸びる、

そして、できるのなら、
アラビア語を

フランスの安い学費で習得する。



やった後にどうなるの?


っていう、苦しい質問がある。


それは、
「私は、私の運命の終わりを見たい」


だけ。



どんな結果になったとしても、
自分が
手がけてきたものに、つばなど吐かない。




私は、
人と理解し合える時が
来る


と、
個人的にはやっぱりそう思う。



人がどうこうではない。



そして、
韓国の女の子には、どのような結果になっても、
やはり会おう。



過去とのつながりが切れてしまうのなら、
それはそれ。




自分が何者なのか、
知るために、やはり、
私は時間がいる。


それだけだろう。



悪に染まったり、善に染まったり、

そういう
抽象的な議論ではなく、



私は私を知る。

そのためには、
やはり、
今は、日本に存在しない材料から、

多角的に自分を
見たい。



その結果が、
ごみ掃除人だったとしても、


それは悲しいけど、
そういう定めだったのだと思う。





とにかく、
私は、私をしるために、


今は、
たくさんの人たちから、
後ろ指を差されているにしても、


前を見る。



3年後もきっとわかりはしないけれども、
それでも、
私の心は
きっとそんな
私を好いていると思う。




あともう少しだけ、踏ん張りましょう。

これからすることを考える。


1人で行動するのは、やはり限界地点に来ている。

そして、

あいまいな言葉なのが、辛いが、
やはり、
韓国の女の子は抱く。


その理由は、以下のとおりだ。

何度も変更があることが、自分の優柔不断さを助長しているようで、
情けないのだが、

過去に好きになれた3人の女性については、
このブログの中でもう書いた。

私の「夢(本物かどうかはわからない)」は、
尋常ではなく膨大で
かつ、失敗をする可能性のほうが高い。


好きになれた人たちとの思い出は大切だ。
しかし、
「滅びの未来」でもある。


彼女達にこの行動にはかかわることを望まない。

そして、
やはり、
シュミュレーションを重ねたが、
私が崩壊する方が先だろう。


私が童貞であるかどうかの問題は関係が無いものとして、


多少良心が痛むのだろうが、
そういうことは

「目的に向けて一歩でも動く」

事を最優先するのであれば、

航続時間は捨てれない。

私が全滅するまでの
時間を、、、


わからん。





明日、再度、互いの意志確認をすることになる。




あとは、知らん。

光ってなんだろう?

その人にとっての光は、
私にとって、
過去の温かいつながり以外のものは無い。


未来に考えを馳せるとき、
絶望以外の言葉は出てこない。


夢には届きはしないのに、夢の残骸に
へばりつこうとしている。


詳しくは書かないが、将来的に危険だ。


現在絶望に支配されているといえる。


そこで、
選択肢が出てきている。

1 過去の思い出で心を温めて、いけるところまではがんばる
2 過去の思い出を切り捨てて、新しい、より実体のある関係に新しきを見出す


昨日は、実は、韓国の女の子とセックスをしようとしていた。
しかし、
幸か不幸か、
信憑性が高いと思われる、「時間のすれ違い」
により、
事前に約束していたのだが、会うことは出来ずに、
「次回あおう」

という形で、話しが進んでいる。

簡単ではないが、
出来る可能性は、微弱ではあるが、「ある」。


今までは、この選択肢が浮上してきたときに、
過去の思い出に「すがって」、
自分の欲望を抑えていたのだが、
正直、辛い。



昨日、会っていたら、必ずやってしまっていたと思う。


同時に、「吐き気」を催すほどの気分も覚えた。


これは、言葉にしておくことにする。
「性欲に負けて」、快楽に、「好きではない人」と溺れ、

過去の温かい「光」を見捨てることに、

言葉にはならぬほどの「罪悪感」を

感じていたから。



実は、前にも書いたが、現状を維持することが、
辛い。

夢は無く、なによりも生存の航路すら見えず、
10年以上にわたる禁欲生活で、
一種の
「飢餓」状態が、続いてしまっている。

以前よりこの「飢餓」状態は存在していたが、
「人を信じられないこと」
「夢の崩壊と共に、信念が崩れていること」
「事故により、誘惑にほぼ負けた件が増えてしまったこと」


等の、
自分では解決が出来ないことに
気力を奪われている。


そのすばらしく美しい韓国の女の子と関係を持つことは、
ありだと思っている。
しかし、目が弱い。くすんでいる。

同時に、臨海地点まで昨日、行った時に
(会えなかったが合流地点で5分前)
正直、
過去の温かい光との
絆が
愛おしかった。





過去の温かい光と話がしたい。


3番目の女の子は、演劇で活躍している。
2番目の女の子も、必死に働いている。



闇に染まる事


が、これらの温かい光を
「半永久的に」遠ざける

というのは、
体調を壊すほどの衝撃だし、
絶望している中で、孤立していることも、
何回も限界を
越えてしまい、
体がいかに、その「韓国の女の子を望んでいるのか」

目が白くなるほど、
痛感に痛感を重ねている。



10年以上。

絶望との挟み撃ち。


しかし、この
「自分に対して吐き気を催すこの気持ち」

は何だ?



なぜこんなにも不自然になってしまったんだろう?


今回の韓国の女の子を逃せば、
予算の関係上、風俗に行くことは「まず無い」だろうから、

体を
徹底的に追い詰めてしまう。



過去の光よ、
少し話しがしたい。
皆、何かを検討している。

なにが一番自分にとって大切なのか。


私は、現在、絶望という事実を受け止めている。

直接人に話すのは、辛いことなので、
自分ひとりで対応する。


どんな理由があったにせよ、
現在の私の肩書きは、31歳、無職。


それ以上でもなければそれ以下でもない。
なによりも、一番大切なことは「意思」なのだが、
この一連の記事にもあるとおりに、

天蓋を
意識して以来、どうしても
心が晴れない。


自分自身が考えたことを思い、
非常に吐き気を催すくらい追い詰められている。



積極的に、全てを諦めること、


おそらくこれが全ての解決策になるだろう。


自分がいなくとも、地球は回る。

そうであるのならば、
人に迷惑をかけない生き方、
それでいて
必要最小限の生存が保障される生き方、



そういう
小さく自分をまとめる必要があると感じる。



5年前の試練に負けた日、
{正確には女の卑怯な罠にはまっていった)
あの日以来、


認めたくなかったけど、
自分の魂は終わっていたのだ。


それを、償えると考え、
我慢だけをしていたこの5年間、
それすらも

無意味だったように思う。




許されはしない。

そして、
自分の声が響くことなど無ければ、
響かせる内容も存在しはしない。




落ちるところまで落ちていこうと


実は考えているのだが、

それを実行に移すには、
まだもう少しだけ
考える時間が必要だ。




許されもせぬのなら、
悪に染まる以外方法は無い。




結局堂々めぐりだが。




この2年で得たものは何だ?



それは
自分を客体視するちからでは無いのか?



自分に対する価値が
全て崩壊してしまった中で、



自分が孤立し、絶望していく中で、


そういう環境ですら、

徹底的に冷静に、
非常に、


物事のあり方だけを見続ける、


この目ではないのか?




人のために何かをしたくは無い。



むしろ、足を引っ張るつもりは無いが、
助けはしない。



日常の罪無き人々
は、
気まぐれで助けるが、


滅びへの道を
もし万が一

大きな流れが
そちらに傾いたのならば、


私は、



人は助けない。






まあ、

私のような屑物が
何を言おうと、
何を考えようと、

社会には
何の関係もない事だが。




少なくとも

力は人のために使う

という
今までの前提は

もう

無くなったわけだ。
さて、

現在は、言葉と人の対応について
淡々と情報を集めていることころだ。


私の人生において、
何が問題があるのかというと、
やはり人間関係ということに尽きると思う。


人に笑顔を見せない。
見せたくない。

かかわりたくない。



心底、冷え冷えとしているのが現状だ。


この状態で、
「奮起」という言葉に流されるつもりは無い。


人がいかに醜いものかは、
きちんと理解した。


その人から
得るものがあれば、その人に近づいて搾取を行う。

かりに、 
たとえば、被差別部落の人や、
黒人といった、
まあ、
正確には「何らかの原因で反社会的な行動」
または「憎しみに支配されている人」


「気持ち悪い」

「自分が何よりも大切」

ということで、


落ちるに任せたらいい


という、
「個人主義」
ということに
落ち着いていることを
何よりも実感し、


ますます、
笑顔をしないでおこう

という方向性を固めました。





何割り増しかに見えている部分

出来るだけ早く削ぐ。



この練習をしたいのです。



踊らず、流されず、動揺せず。


人が人を見捨てるその瞬間、
その
「際」だけを
冷静に
無感情に確実に抑えてゆく。



観察に力を注ぐ。


人間は、
感情の動物だから、



私にとって、
これほど
理解に苦しむものはない。


自分が面白くない

のならば、

しない


当然の過程だ。




気持ち悪い、差別。



どこにでもある。


そして、それは、確実に
今回は「私が対象」

なわけだが、


それに対して憎しみで、感情的に対処するのではなく、
「分析」で対処する。


人の感情は、
悲しいけど、
絶対に理解したくない。


する価値はないと思う。


何事もきまぐれ。
果たして幸運なことなのか。


対戦相手が剣を下げた。

此方が
引かない事を知り、
自然に対決を避けた形になった。


此方が極度に消耗しており、
対戦相手としての魅力を感じなくなったから、
相手が
「対戦相手としてふさわしくない」

その資格を取り払ったものと考えられる。



確かに、信念は崩れ、
欲望のなすがままの兆候が出始めている私などは、
何の力も持たない。



その仮定が正しいとするのなら、
私にとって、
「変わらぬこと」のほうが、
「余計な改悪」に望むより、

よほどによいこと
ということになる。



今回は、相手が剣を下げてくれ始めているのが救いなのだが、
まだ判らない。


土壇場で対決になるかもしれない。



自分の殻から出ないことが、
現時点においては、

私の若さを保つことに、相当な影響力を
持っていることは、否定できない。




人間って、なんでこんなに不自然な生き物になったのだろうか。

私が不自然なのは判るとして、

不自然になるような
要素を含まざるを得ないことが、
人間の
「持つもの持たないもの」
の差を埋めるものであることは
原因の一端として間違いはなさそうだ。



社会的動物であるが故に、
倫理は守った上で
行動をしなければならない。




、、、、、、、、


人間社会は、私にとって、
理解を超えている。
コントロールを失ったな。


純粋に才能の強化をするのならば、
実家に帰り、
わざわざフランスまでまた来て、
基本のイロハをする必要は無い。


実家に帰って、
必要最小限の労働にとどめ、
自分自身で勉強を行ったほうが、
効率がいい。

「授業料」
として消化されるお金であり、「時間」が、
勉強に回り、

実家にて、心の平安を抱けるのは
やはり、心強い。



最大規模の
遠征を行うからこそ、
「水」から離れてはならない。


戦争の基本だ。

それを、
「えさ」につられて、
引きずりだされかけているのが、
悲しいかな、現状だ。


実家で、集中的に修行をすれば、
必ず上昇する

能力は大幅に。


同時に、お金をより効率的に貯め、
自分の潜在値を巻き上げることもできる。


フランスを打破することができたのなら、
イギリス、アメリカまで、
「知」を求めて移動する。

45くらいになるのか。




しかし、
これはなんせんすだ。


女を知ることは、
自分の弱点を増やすだけ。


一体、何の役に立つのか。


集中力は落ちる、
雑念は増える。



「違う」


この
数多くの
もう辞めようよ
っていう
声を
更なる
力で
押さえ込むことが出来なければ、
これからの
生存は難しい。




おれは、騎士じゃない。
武人じゃない。


戦争だけをしていればよい
というわけではない。




今日は、エゴを使わなければ成らない状態にあったので、
英語で問い合わせをしていた。


英語は、時間を存分にかけて、
「クラシック」と呼べる状態まで
力をつけている。


相手の言うことももらさないし、
此方がいうことも美しく流れやすい。


しかし、
この「クラシック」
を生産するに当たり、
人は強くあらねばならない。

人間として生きることを選んだときから、
全てを乗り越える
圧倒的な意志の強さは
がたがたに落ちてしまったのかもしれない。


自分の中での
「揺れる気持ち」「確信の無さ」

それを
食うことが出来るか。



誠実でアランとするが故に、
人が切れなくなる。



これからの私に必要なのは、
この
「はかなくも美しく研ぎ澄まされた心」

ではなく、

泥と
貸した心の中でも、
評定一つ変わらぬほど、
強固な
「異物を取り込む」自己なのだ。



将軍じゃない。
騎士じゃない。


心技体じゃない。

技技体体だ。



恐らく、
これを続けていれば、
自然に体は
崩壊してしまうだろう。



しかし、
信じるものがあるのならば。



「正義」じゃない。
「理」でもない。



異物を異物として
浄化する心でもない。


それは何か。



力だ。



突撃を敢行するために
あれこれ悩んだ挙句、

支離滅裂だが
女を知ることにした。


愚かだと思う。
昔好きになれた人たちとの、縁を切ることになる
が、
1年間で駄目になってしまっても、
そのまま3年持ったとしても、


絶望の中の孤立状態は、精神衛生上、耐えられない。


私がやろうとしていることには、
「過去のかけがえの無い思い出」

まで
差し出せと
いうことだろう。


「悪」のサイドに変わらぬよう、ぎりぎりの転生をする。


まあ、
「退路を断つ」ということになる、、、ね。


過去のかけがえの無い仲間達、好きになれた人たちとの縁を
はずすことで、
人間の一番強点である部分を失う代わりに、

突撃力だけを
異常な状態にする。


突破を仕掛ける相手は、
あくまで
フランス語にはすぐに倒れてもらう。
その後、政治まで進む。

パワーアップにかかる時間は、
最速で7年ほどになる。


後方より、いつまでも
ずるずる

此方がどんな妥協案を出しても
そのうまみを吸うに留まり、
常に弱点としてあり続けた
「性欲」問題。


男としては付きまとうものだ。

おれはおかまじゃない。
普通の男性だ。

インポではなく、
ただ自由時間のために、「人間のかけがえの無い輝き」
の部分を差し出してきただけだ。


それをよいことに、
「性欲」に
私の体を
「少しでも」支配されては困る。


抑圧をして、爆発する

ほど強いのなら、
此方から仕掛ける。


結果、過去のかけがえの無い人たちのと
つながりが
切れてしまったとしても、

まず、
この問題は「終止符」をうつ。


俗に言う100%ではなく、
言葉にならないほど、
自分の何かと
自分自身を
結合させる。




激しく痛むだろうし、
正解とも思わない。

しかし、
「痛みを恐れて行動しない」
悪習

をこれからも
ひこずるつもりは無い。



目的が手段を正当化する


などという、
おこがましいことは言えない。


己に与えられた
能力の少なさ

弱気意志の力

惨めと「曲解」している


自分自身のだらしなさを恨め。



しかし
私はこういう人間だ。