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娘が電話好きになり

思い出した昔話


床に座って黒電話をジーコジーコ掛けたのが

私の最初の電話の記憶


当時は

「はい、◯◯でございます」

と出たものでした。


それが

「はい、◯◯です」

になり


今は知らない番号からの着信で出る場合は

「はい」

のみ。

防犯上名乗らなくなったわけですが

ちょっと寂しくもあります。

味が無くてつまんないですよね。



昔の黒電話のダイヤルは

東京の親戚や郡部の親戚に掛ける時は

市外局番からで

長くて緊張したものでした。

途中で指を離してしまったらもう違う番号として認識されてしまうので。

でも、そうして苦労してダイヤルして

その土地の言葉で話しかけられると

とても嬉しかった記憶があります。


そういえば

テレフォンイングリッシュって

昔は黒電話でもできたのかしら?

今は♯が無いとダメだけど。


娘にも沢山こういう経験を用意したい

お母ちゃんです。


それでは!

本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


キャップ課題録音で失敗した話


トークアロングカードは全部出したがるのでバツブルー

絵を描いたら下手過ぎてtiger をcatと言われバツブルー

実物ならと


handsと言わせたくて

娘の手を指差して

お母さんWhat are these?

と聴いたら

赤ちゃんMy fingers !

とのお返事


確かに爆笑


とりあえず

身体部位系で言わせられた物の数を集めて応募しておきました。


めでたし めでたし

↑学校のレポート提出や懸賞応募みたい(笑)


実際の自発的に出る語彙と言わせられる物は違うかも(笑)



コーヒードーナツコーヒードーナツコーヒードーナツコーヒードーナツコーヒー



貴重な休日の親子時間

ままごとと家事と掛け流しとYouTubeの合間に

ちょこっと時間を作って

この録音と日本語のワークをやる

我が家にぴったりなこの時間。

YouTuberごっこやお勉強と言ってくれて

娘も楽しそう


親子でもっとやりたくなるけれど

控えめに、毎週末取り組む事を大切に。


週一のテレフォンイングリッシュと

日課になったプリスクーラーレッスンも

習慣作りにちょうど良い


保育園と掛け流し教材のおかげで

週毎に成長が見られる事と

親子ともに親子時間を大切にできているように思えています。


普段、異年齢保育多めの中で

子どもの群れから沢山学んでくる娘に

親子の触れ合いとゲーム遊び的に補講っぽく入れ知恵

知育そのものは日常生活の中に落とし込みます


もしも

早期から親主導の親子学習を続けられるなら

小中高大の学習サポートと就活と婚活まで

責任を持てるなら親が並走するのも悪くない

(私立小でお母様の就労が否定されるのはこういう事かと推察、それはそれで合理的だと思います)

でも、それが最後まで並走しきれないのなら

子どもの「自ら学んでくる力」と「あと伸び力」をサポート

という形を早めに作った方が子どものため

と思い実践しています。


子どもの発達を見守るって

ワクワクしますね♪


それでは!


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闘い、苦手らしい娘

本当の闘いはわからない様子が

逆に切なく怖かった


お侍さんが出てくると親にひっつき

プリキュアの戦闘シーンでも怖がり

バイキンマンやパウパトロールの猫さん達が出てくるともう観たくないと言う娘


ウクライナのニュースを

ぽかーんと見ています。


まだわからないのだなと。


幼い頃

中東の戦争をテレビのニュースで見続け

年配の現役教師や祖父母は戦争経験者だった私世代

空から武器が降ってきて街が壊れる事

それが自分達の住んでいる所まで来たらという恐怖

直接の体験者ではなくても

随分緊張感を持って情勢を見ていた記憶があります。


少しずつ

キチンと説明しなくては

と思う母です。


DWEで扱われるお話やペッパピッグ

ノンタンシリーズのように

平和な物語は実はそう多くなくて

でも、大事な事なんだって。


それでは!