本日もお立ち寄りいただきありがとうございます


キャップ課題録音で失敗した話


トークアロングカードは全部出したがるのでバツブルー

絵を描いたら下手過ぎてtiger をcatと言われバツブルー

実物ならと


handsと言わせたくて

娘の手を指差して

お母さんWhat are these?

と聴いたら

赤ちゃんMy fingers !

とのお返事


確かに爆笑


とりあえず

身体部位系で言わせられた物の数を集めて応募しておきました。


めでたし めでたし

↑学校のレポート提出や懸賞応募みたい(笑)


実際の自発的に出る語彙と言わせられる物は違うかも(笑)



コーヒードーナツコーヒードーナツコーヒードーナツコーヒードーナツコーヒー



貴重な休日の親子時間

ままごとと家事と掛け流しとYouTubeの合間に

ちょこっと時間を作って

この録音と日本語のワークをやる

我が家にぴったりなこの時間。

YouTuberごっこやお勉強と言ってくれて

娘も楽しそう


親子でもっとやりたくなるけれど

控えめに、毎週末取り組む事を大切に。


週一のテレフォンイングリッシュと

日課になったプリスクーラーレッスンも

習慣作りにちょうど良い


保育園と掛け流し教材のおかげで

週毎に成長が見られる事と

親子ともに親子時間を大切にできているように思えています。


普段、異年齢保育多めの中で

子どもの群れから沢山学んでくる娘に

親子の触れ合いとゲーム遊び的に補講っぽく入れ知恵

知育そのものは日常生活の中に落とし込みます


もしも

早期から親主導の親子学習を続けられるなら

小中高大の学習サポートと就活と婚活まで

責任を持てるなら親が並走するのも悪くない

(私立小でお母様の就労が否定されるのはこういう事かと推察、それはそれで合理的だと思います)

でも、それが最後まで並走しきれないのなら

子どもの「自ら学んでくる力」と「あと伸び力」をサポート

という形を早めに作った方が子どものため

と思い実践しています。


子どもの発達を見守るって

ワクワクしますね♪


それでは!