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子ども(チコ 4歳)の記録
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娘に習い事をさせてみたいけど

ピアノを教えても

自由に鍵盤を叩き

親の手を払い除ける

それを見ていて思った事



私のピアノは遅めスタート(4歳後半)だったけど

某ドンドン英語の方のお嬢さんは2歳からバイオリン

でも、某音大付属高で仮装コンサートをされた彼は小2から(ホント?)バイオリンを始めてますね。

弟は3歳からバイオリンを始めて5歳の頃には大人が演奏会で弾く曲を流暢に弾いてたけれど

小学生になる時に他の習い事の魅力に負けて辞めちゃった。。。

どこが正解なのかは、人それぞれ?


うちの娘の2歳は猿

バイオリンなんて持たせたら秒で破壊される世界^^;

今ならある程度安全には扱うと思うけれど

先生の言う事は聞くのかしら?

私がピアノを教えようとする時と

英語教室の様子から行くと

ちょっと…



で、本題はここからで

吹奏楽(他の器楽もですが)と語学って似てるなと思って


私の吹奏楽歴は

小4からのブラバン入部に向けて

新歓&トレーニングとして

小3の冬に募集があって

プラスチックのマウスピース(数百円買取)と

ドラム用のスティック(貸し出し)を渡された所から

↑丁度中受塾の入塾テストの少し前


小4には金管ならだいたい吹けて

曲を楽しめてました。


ところがです

中1で初めて触ったフルートは音が出ない

リード楽器も(こっちは曲には聴こえるものの)ピーピーミスリード

全然上達しない…


対する金管は

プロのオーケストラの方が来日の度

面白がって即興合奏や楽譜逆さ置き合奏に付き合ってくださって

笑い合って遊ぶ事ができて良いコミュツールに。

(相手の方は発達凸凹が色々ありそうな様子の

英語ネイティブスピーカー)


同級生や後輩にも

金管を教えたけれど

所詮、大会を目指さない部活だった事もあるのか

そこまで上達させられませんでした。。。

(私の木管と同じ程度)


一方語学

あるヨーロッパの国の友人は

小4から英語を授業で習い

(子どもの頃から英語を聴いてはいる環境)

中学生になってから日本語を勉強し始めたとの事

英語は流暢だけど(私がノンネイティブだからそう思うのかもですが)

日本語は、大人になって地元で教える立場になっても

文法も発音も難しそう


本人の得手不得手と本人と指導側のスキルや本気度も

あるのだとは思いますが

(中学英語から世界に出たり、中学の部活からプロの演奏家になる人居ますね)

10歳の壁の1つがコレなのかな?

と思うところです。


だから、母国語式なら2、3歳が理想で幼児期に。

小学校低学年ならまだ遅く無い

というのはこういう事かな?

と思うところです。


あとは

子どもの性格と全体的な発達具合と

良い指導者との出会い

なのかな?


幼児期に自分で教えられなければ

低学年から他所に習いに行かせようかな?

と、見学を検討し始める私です←遅っ爆笑



それでは!




    

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おうち英語をたしなむ

保育園児の娘

朝、おこたにまっしぐら

中々着替えません


よく使うセリフが

「in a bit 」と「◯◯できないからやって」


In a bit はあとちょっとみたいな和訳になるのでしょうか?

天下のORTから学んだちょっとアレな言葉を

さっそく実用しています。

(ニヤけて使っているのでわかっていると思う)

英語教室で、赤ちゃん英語やわざと日本語を使って

イライラを発散するような場面で

こういう一言を言ってくれたら

大人の笑いを取れて本人の発散にもなるのに

外では言わない(笑)


◯◯できないからやって、は

本来できる身支度をできないと言ったり

明らかなマークが付いていたり(リボンとか)

何十回も着た(着古した?)お洋服の

前後ろがわからないと言ったり

(本人が早く出掛けたい時と集団生活の中では言わない)

甘えたいのはわかるけれど

そんな時間は無いわけで…

英語で話しかけて促したり、10数えたりすると

やっと動く(笑)


ボタンもチャックも

アンダーシャツをズボンの中に始末するのも

できるようになってなお

「着せてほしい」ので

娘はあの手この手でごねてきます。


でも

そもそも保育園に着て行くのは

自分で着脱しやすく事故や汚損の少ない服

(ボタンの多いシャツやカバーオール

ワンピースやスカートもNG)

お休みの日には

後ろボタンや後ろチャックのワンピを着せたり

外出先によってはお受験風の格好もさせてたり

本人もそこのメリハリはわかっていて

口では言うんです、口では。

靴下も服装に合わせてちゃんと選んできますし。


そこら辺が

可愛らしく、まだまだでもあるな

と思う

4歳さんです。

年中になったらまた変わるのかしら?


それでは!



    

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ペッパピッグの絵本で

Sat on the mat

という絵本の一文をダディと読むお話を

読んだ後の事


I love reading というタイトルの

この絵本、前からちょくちょく読んでいたのですが

(ORTより長く大きいペッパより短いのがいい)

そこで読んだ

S…s…satで何かに気付いたらしく

スペルや形から入った壁貼り単語達を

フォニックス読みをして遊び始めました。

(絵本の意図を汲んでわざとそう読み聴かせた)


わざとカタカナ書きすると

ブブブ、オオオ、クスクスクス

ビーオーエックス

BOX

みたいに。


そこに貼ってあるのも

気が付いたのも

一文字読みのものばかりですが

まずは、こんな遊び方を思いついた事を

Awesome! と褒めてみました。


娘は箱入りさんというよりお猿さん

キッチリ指導は反発の元ですが

興味を持ったお猿さんには提示しただけで

次は?これは?となるので

やりやすかったりします。

暗記から入るかチラつかせて誘うか両方か

人によるところですね。


まだフォニックスで新出語を読むところまでは行きませんが

これを始めたら

勝手にやり始めても教えに掛かっても

まず一文字は行けるかなと踏んでいます。

さて結果はいかに

そのうちまた続きを。


それでは!