musical @LONDON
NYブロードウェイにある
tkts と同じく
当日のミュージカルチケットが
公式で格安に買える

研修前にゲット
夜、劇場に向かう途中
4時間公演。
素晴らしかった

演じる人たち
どれだけ努力してるんでしょ~

やっぱり自己管理出来ている人は素敵だ
それにしても
なんて悲しくて切ない
ストーリーなんでしょ…
もしもLes Misérablesを
映画で観たことや
本で読んだことがない人は
上のリンクからストーリーを
是非読んでね。
フランス文学の大河小説。
一本のパンを盗んだために
19年間もの監獄生活を
送ることになった
ジャン・ヴァルジャンの
生涯を描く作品。
映画やミュージカルでは
描かれていないけれど
この盗んだ一本のパン。
姉の7人の子供たちの飢えを助けたくて
つい手を伸ばしたんだよ。
心に残る作品に
またひとつ出逢ったな。

で、ご機嫌で向かったパブね、笑。
エンジョイ

E3
今ね新潟にむかってる。
途中の湯沢の雪景色綺麗!

Greenwich @LONDON
ここはね、海底トンネルの入口
あ、川底トンネルって言うのかな

地図の赤線が引いてあるところね。
HotelからOver Grand に乗って
Island Gardensで下車。
Cutty Sark までがトンネル。
Greenwich到着!
この由緒ある港町全部が世界遺産。
まずCutty Sark
19世紀の船で
中国からイギリスまで紅茶を輸送する
「ティークリッパー」として、
いかに速く一番茶を届けるかを
競ったんだって。
この二枚撮るのが限界…
このままテムズ川一周しちゃおうかと
半分落ちながら考えてたよ、笑
毎日のワークアウトと
ウォーキングで
相当疲れてたみたい。
さーまだまだ続く。
あ、ちゃんと下船して目的地に到着。
またね!
E3
オペ見学【股関節鏡手術】
一旦、ロンドンBlogおやすみです。
昨日は数回目のオペ見学でした。執刀医は内田宗志先生です。勉強できる環境にいることに感謝。明日のコアフェス@新潟では内田先生が私のセミナーを見学されると聞いてからずっと変な汗かいています・・・汗。
以下、素人表現ですがオペ記録残します(だいぶ抜けてますが)近先生あたりからツッコミがありそうだけど・・・

股関節鏡手術(臼蓋棚形成術)
腸骨より移植する棚となる骨片を切り取り。ペンチで圧迫していた理由を後から尋ねたところ海綿骨の強度を増すため、とのこと。予想があたり一人喜ぶ、笑。
(マホーン分類3度)関節包と関節唇のリセスの癒着をリセッシングし、アンカを打つスペースを作り、縫合。あらゆる角度の屈曲・内外転等を繰り返し、関節唇と骨頭が接触しないかを確認されていました。関節包切開部位を再度縫合。このとき、大腿直筋がクリアに見える。2本のガイドを打って、グラフトを差し込む基準点を定め、ノミで溝を丁寧に削られていました。前回は全く気づかなかったのですが、外板起こし(4mm幅の外板が折れないのかすごく気になりました)で棚をサポート。30mmの棚の約3分の2を挿入、隙間には削った残りの組織を差し込み、生着しやすいようにされていました。たった侵襲2㎝からこれらのことが行なわれているなんてすべてが神の業。だいぶはしょった記録で宗志先生すみません、そして有難う御座いました。あ、セミナー見学はご遠慮ください・・・汗。
内田宗志先生のBlog
最近トミージョン損傷(Jobe法)について
(ダルビッシュ選手の件など)
詳細に書かれているので是非読んでくださいね~。
こちら
今日は明日の新潟の準備のため
1日お尻が平らになるまで
カフェに座ってます。
昨日は数回目のオペ見学でした。執刀医は内田宗志先生です。勉強できる環境にいることに感謝。明日のコアフェス@新潟では内田先生が私のセミナーを見学されると聞いてからずっと変な汗かいています・・・汗。
以下、素人表現ですがオペ記録残します(だいぶ抜けてますが)近先生あたりからツッコミがありそうだけど・・・

股関節鏡手術(臼蓋棚形成術)
腸骨より移植する棚となる骨片を切り取り。ペンチで圧迫していた理由を後から尋ねたところ海綿骨の強度を増すため、とのこと。予想があたり一人喜ぶ、笑。
(マホーン分類3度)関節包と関節唇のリセスの癒着をリセッシングし、アンカを打つスペースを作り、縫合。あらゆる角度の屈曲・内外転等を繰り返し、関節唇と骨頭が接触しないかを確認されていました。関節包切開部位を再度縫合。このとき、大腿直筋がクリアに見える。2本のガイドを打って、グラフトを差し込む基準点を定め、ノミで溝を丁寧に削られていました。前回は全く気づかなかったのですが、外板起こし(4mm幅の外板が折れないのかすごく気になりました)で棚をサポート。30mmの棚の約3分の2を挿入、隙間には削った残りの組織を差し込み、生着しやすいようにされていました。たった侵襲2㎝からこれらのことが行なわれているなんてすべてが神の業。だいぶはしょった記録で宗志先生すみません、そして有難う御座いました。あ、セミナー見学はご遠慮ください・・・汗。
内田宗志先生のBlog
最近トミージョン損傷(Jobe法)について
(ダルビッシュ選手の件など)
詳細に書かれているので是非読んでくださいね~。
こちら
E3
Facebookと同じ投稿でごめんね!
Exercise @LONDON
6時オープンのジム。
ここがロンドンNO.1と
評価を得たジムです。
それを聞いたら
リサーチしないわけにいかない、笑
『007スカイフォール』で
ダニエル・クレイグか泳ぐシーンで
使用されたという
素晴らしいプール
スーツとコートをビシッとキメて
颯爽と出勤していました。
今回ロンドンを
楽しめたひとつでした。
vergin active classic london
また必ず来よう

是非HP見てね!
E3
Museum @LONDON
続けて更新します!
今回はあまり時間がなくて
美術館はひとつ、
って決めてここを選んだよ

とても有名なんどけど
まだ生後4ヶ月の実は男の子。
もう立っていたり
とても不可解な画だけど
そこにも色々な理由があるんだよね。
Michael & Alvin @LONDON
さて、こちらが研修を受けるスタジオ
私がピラティスを過去
学んできた拠点は
東京、NY、ロンドン。
それぞれに特色があるけれど
常に正しいことは一つではない
と考えてます。
これは何事もね

違うこともあるからこそ
それを見極めてオリジナリティーが
生まれるとも思ってるのです。
どういたしましてー!
と、突然登場のこちらは
私の師匠Alvin ね!
ピラティスの師匠。
二人は公私共にパートナー。
UKは同性婚が認められている国。
Michael はね
私に色々愚痴ってた、
掃除、洗濯、料理のこと、笑。
私の大好きな
そして尊敬する二人!
今回もよろしくお願いします

E3
Changing the Guard @LONDON

Oysterこれは
Tubu(地下鉄)やBusのカード
それから海外へ行くたび
スポンサードしてくださる
グローバルWi-Fiさんの
ポケットWi-Fi
とっても使いやすい!
この2つさえあれば
何処に行くのも怖くない

何時でも何処でも繋がれば
道を間違えても大丈夫。
それに誰とでも連絡が取れるので
本当に心強い~。
騎馬の行進も遠くから見えたよ~。
近衛歩兵隊は
(Grenadier Guards)
(Coldstream Guards)
(Scots Guards)
(Irish Guards)
(Welsh Guards)
の5つの連隊があるんだって。ほー。
HPにも書いてあるけど、
雨の多いロンドン、
交代式がない日もあるみたいだから、
チェックしてから行ってね!
余談だけど私は
中世ヨーロッパの歴史に惹かれます。
政略結婚や戦争。
宗教。独特の思想。
富豪たちと一般市民。
今の時代のような公平さはなく
どれだけの人達が
悔しい想いをしながら
この世を去っていったのだろう、と
本や絵画からいつも
想像を掻き立てられます。
E3
お世辞なしに使い易さ抜群
今回もありがとうございました。
StoneHenge @LONDON
一日は観光dayにして
現地ツアーで行ってきました

朝7時集合だったから
ものすごーく早起き。
でも実はjet lug のせいもあり
4時に起床
Hotelのジムでworkout後
フロントに
コーヒーや美味しいパンがあって
詰め込んで出発!
この通称ビッグ・ベン。
エリザベス2世の
在位60周年を記念して
「エリザベス・タワー」って
名前に変わったんだって。ほー。
さ、ロンドンから西へ200キロ。
長閑な光景が広がっていたけど、
殆ど寝ぼけて堪能しなかったの、
ざーんねん。
それにね、
バスツアーの運転手兼ガイドの
お兄さんが異常なテンション&
お喋りで若干苦しんだよ。
満席の車内は失笑だった、笑!
でも、後になれば
そんなことも楽しい思い出だね

また、ところが!なんだけど、
極寒&強風&雨!
だからね、温かいスープと
カフェラテを買って
実はこの旅一番癒された食かも、笑
スープと固いパンで
ハイジな気分だった、笑
そんなわけでStonehengeを
堪能する間もなく、
写真撮ってすぐに戻ったからね、笑
それにしても
謎に包まれたStonehenge
周りで発掘されたものとか展示されていて
たくさんの考古学者の
見解・仮説も書かれていたけど、
どれも納得いかない笑!
なんのために何千年もかけて、
しかも同じ気持ちで昔の人たちが
これを作ったか、
本当に知りたい~、笑!
When Who Why





不思議いっぱいで楽しかった

E3
to LONDON
先月21日から友人の出張に合わせて、
一週間弱ロンドンへ行ってきました。
リアルタイムにアップできず
残念&ごめんなさい!
空港からエクスプレスとタクシー。
トランクケースが車内で動くから
脚で必死に止める図、笑。
さて渡英の目的は
ピラティスを学び直すこと。
そして自分自身のアスリハの
スキルをアップするために。
これはまた追っていつか書きます。
そして観光もできたらいいな、
と、街をひたすら歩いて歩いて
だいたい1日2万歩。
しかもヒールのブーツで

脚おかしくなった…
でもロンドンの街は
お洒落に歩きたい。
驚くほど冬のファッション
素敵すぎた…
海外で素敵と感じるのは
男性は圧倒的にロンドンですね!
地下鉄やバスも沢山乗って
楽しんできました。
今回は現地で
ブログを書く余裕が
本当に無かったので
回想しながら書いていきます。
いつも1人の時は
飛行機の機内食は食べないので
とにかくお腹すいた~。
ここは
前回ピラティス研修に来たときに
師匠ご夫妻に連れてきてもらった
思い出の街
さて、旅の始まり始まり~。
さて、旅の始まり始まり~。
少々お付き合いくださいませ~

E3






































































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