カラーのふしぎ
花の色はどうやって様々な色になるのか不思議におもったことはありませんか。
同じ品種でも、育つ土地が変わると色が変わったりします。
花は植物の生殖器です。花粉を媒介してくれる昆虫たちと共生するために進化したものも退化したものもあります。
花の色の2大色素は、「アントシアニン」と「カロテノイド」私たちが食べる植物の色素としても有名です。
この2つの色素の様々な化学構造で色が変わります。
ここを突き詰めていくとまた、私たちの生体と融合していくわけです。
たのしいでしょ
ワクワクしちゃうでしょ
カラーひとつで差別を受けた時代があるなら
カラーひとつで共生できる時代を創り上げる
なんて素敵なんでしょうか
やっぱり仕事が大好き![]()
経営革新交流会
経営を革新させた方たちの取り組みをお聴きしてからの交流会
帰りが深夜12時になりちょっと気まずいムード![]()
それでも、経営者の方たちとの交流は楽しいし参考になります。
具体的な問題をどのように展開させるとか熱がこもります。
情熱的な時間は、密度が濃いですね。
レアな視点が爆発的なヒットを産んだり思考は柔らかく実行は迅速に![]()
あまりの時間の配分に色々なことが抜け落ちてしまい![]()
だけど、人の話はお金を払っても聞くべきだなぁと実感
みんながんばっている
せっかくのご縁を大切にしながら がんばります
昼間のあつまりだったら良いのに
でも、何事も困れば考えが湧くんだょね
不思議というか あたりまえだけど
ワクワクしてきました
またまた~
成分量を明示した市販の3製品について調べたところ表示の16―64%だった。同成分を含むとして総量を示した15製品でも0.4―82%で、同センターは業界団体に表示の改善などを求めた。
また市販18製品のうち、3製品は陸生哺乳(ほにゅう)動物由来の原料が含まれていたのに表示していなかったことも判明。9製品はカプセルや錠剤が水に30分浸しても溶解せず、胃の中で溶けにくいという品質上の問題もみられたという。
ドラックストア などで、うっているものであれば大丈夫だからではなく
自分で見極めないと絶対にいけないとあらためて思いました。
そして、飲んでいるものがどれだけ自分の身体に還元できているのかも知ることが必要
全然、効き目がないのに飲まれている方もかなり多くいらっしゃっいます
身体のバランスと心のバランスは、表裏一体です

