日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -272ページ目

隠し撮り!!親ばかです。

GW、パートナーが仕事のため大人しくしています。


そんな中、息子が自転車で祖母の家に行くといい
(寄り道しながら往復約20キロ近く)

途中、パートナーの仕事場に顔を出し
(パートナーも驚いていた様子)


大きくなったね~と
患者さんからお心使いをしていただき、


ちょっぴり暖かくなった懐を胸に大好きなおじさんのお店に行き
祖母のためにお昼ご飯をテイクアウトしたそうです。


食堂のおじさんは、自宅も分かっているので息子が自転車で
来たということもあり随分お安くしてくれたそうです。
(半額にしてくれて、おまけに大盛りサービス。ありがとうございます。)ラブラブ!



それから祖母の家へ
帰宅したときはニコニコして なんだかうれしそう


そして、今日も自転車でパートナーのところに出かけると言い
後をつけてみることにしちゃいました。


運転しながら 猛スピードの自転車の息子にきずかれることなく
撮影は、かなり難しい


でも、あれっ??
目的の場所に向かうではなく
いろんなところに不意に進路を変えるあせる読めないやつ


おまけにTSUTAYAへ!!マジッッ?
なんで?どうして?


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入り口にあるクレーンゲームをして出てきた。
疾風のごとく疾走して消えていく




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あっという間に帰宅。



隠し撮りしながらドキドキママの日でした。







もう特訓してます。


お友達にモデルになってもらい着付けをしました。
帯は、もう少しキレイに出来たはずあせる

でも華やかな彼女にピッタリの艶やかさを演出できたかも合格



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着物って着ることも着せることも
ある意味 自分流のアートを作製するような感じです。

何故なら、和服は直線裁ちのものを着付けによって着こなすので
どんな体型なのかが鍵になってきます。


そして、その方の持っている体型や雰囲気、職業や思想までもが
反映されるからです。







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辻が花の反物が目を引いたけど
シックな着物は似合わない。(;°皿°)って思った。







純白のドレスの隠された意図


ウィリアム王子の挙式はとても素敵でした。
純白ドレスがとてもお似合いだったキャサリン妃。


ウェディングドレスに憧れたことが無かったけれど
一応、マーメイドの純白のドレスを纏ったなぁ~なんて遠い記憶ですがブーケ1



でも、純白のドレスの起源っていつからなんでしょうか?


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1893年、後のイギリス国王ジョージ5世の結婚式で
メアリー・オブ・テック王妃が着用したロイヤルウェディングドレスが
起源だということです。


イギリスは貧富の差が激しく純白のドレスを扱うことは大変手間がかかるので
人を雇うほどの財力が無ければ難しかったようです。

社会的な階級が下がるほどウェディングドレスの色は濃くなっていったと
王室の文化遺産を管理する慈善団体ヒストリック・ロイヤル・パレスの
ジョアンナ・マルシュナー氏は説明しています。



実は、キリスト教徒的な結婚式では、花婿は黒のタキシードを着用し
花嫁は白いドレスを着用します。

ヒミツ聖書のエペソ書5章という箇所が根拠であるということ。


聖書では、夫はキリストをあらわし、
妻は教会や信者をあらわします。

キリストが教会を愛し敬い、教会や信者救うために十字架上で命
を捧げたように、夫は妻を命がけで守り、妻を清く整えるという役目があり

妻は清さの象徴である純白のドレスを身にまとい、
夫はキリストの十字架の死(後に復活する)を象徴する黒のタキシードを纏うのです。




あら~~叫び夫を敬わなければならないという隠された意図があったのね~



ラブラブ純白のドレスの深い隠された意図ってあせる


夫婦円満を得るものでもあるのね。






ちなみに、私は無宗教です。






音譜