色がいのちの紅型 | 日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ

色がいのちの紅型



色がいのちの紅型(びんがた)は沖縄の伝統工芸の染め物です。



琉球王国時代、約500年前にその染めがしあげられたと言われています。
当時は王族と士族、大きな手柄を立てた人や踊り衣装に着用を許されました。


私が身につけているこの着物も紅型です。



母の娘時代に仕立てたものですが
私もとても気に入り中振袖から小紋袖に
サメ先生 にお仕立て直し していただいています。 
アップアップアップ


ラブラブ着物大好き恋の矢




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