日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -271ページ目

白洲正子展 感性が磨かれる

3/11、忘れられない
あの震災当日に!素敵なご縁がありました。
写真に写っている美女との縁です。

あの日、震災が起きる数十分前まで、一緒にいたの(笑)です。

なんとも不思議
偶然が引き起こす
素敵な必然、セレンディピティ

photo:01



そして白洲正子展のチケットを頂き!
また、お会い出来ることを楽しみに張り切って行きました!


生誕100年特別展
「神と仏、自然への祈り 白洲正子」展
世田谷美術館開館25周年記念

 白洲正子は1910(明治43)年、樺山伯爵家の次女として東京・麹町に生まれました。4歳から能に親み、14歳で女性として初めて能舞台に立ちます。米国留学の後、白洲次郎と結婚。戦後は稀代の眼利き青山二郎の薫陶を受け、文芸評論家の小林秀雄ら一流の文化人と交流を深めながら、文学と骨董の世界に没入していきます。
 2010(平成22)年は白洲正子生誕100年の節目の年に当たります。本展はこれを記念し、白洲正子の代表的な著作・『西国巡礼』、『かくれ里』等の紀行文や、『明恵上人』、『世阿弥』等の評伝に遺された正子の言葉とともに、ゆかりの寺社を含む約120件で展観します。白洲正子の眼を通して、いにしえより連綿と続く日本人の神や仏、自然への信仰をご一緒にお考え頂ければ幸いです。
ここまで転載させていただいてます。



日本人の審美眼に触れる機会に感謝です。

あまりにもすごい自然の造形美に言葉を飲み込んで、立ち尽くしてしまう。
贅沢な時間でした。




iPhoneからの投稿

隠し撮り!!親ばかです。

GW、パートナーが仕事のため大人しくしています。


そんな中、息子が自転車で祖母の家に行くといい
(寄り道しながら往復約20キロ近く)

途中、パートナーの仕事場に顔を出し
(パートナーも驚いていた様子)


大きくなったね~と
患者さんからお心使いをしていただき、


ちょっぴり暖かくなった懐を胸に大好きなおじさんのお店に行き
祖母のためにお昼ご飯をテイクアウトしたそうです。


食堂のおじさんは、自宅も分かっているので息子が自転車で
来たということもあり随分お安くしてくれたそうです。
(半額にしてくれて、おまけに大盛りサービス。ありがとうございます。)ラブラブ!



それから祖母の家へ
帰宅したときはニコニコして なんだかうれしそう


そして、今日も自転車でパートナーのところに出かけると言い
後をつけてみることにしちゃいました。


運転しながら 猛スピードの自転車の息子にきずかれることなく
撮影は、かなり難しい


でも、あれっ??
目的の場所に向かうではなく
いろんなところに不意に進路を変えるあせる読めないやつ


おまけにTSUTAYAへ!!マジッッ?
なんで?どうして?


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入り口にあるクレーンゲームをして出てきた。
疾風のごとく疾走して消えていく




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あっという間に帰宅。



隠し撮りしながらドキドキママの日でした。







もう特訓してます。


お友達にモデルになってもらい着付けをしました。
帯は、もう少しキレイに出来たはずあせる

でも華やかな彼女にピッタリの艶やかさを演出できたかも合格



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着物って着ることも着せることも
ある意味 自分流のアートを作製するような感じです。

何故なら、和服は直線裁ちのものを着付けによって着こなすので
どんな体型なのかが鍵になってきます。


そして、その方の持っている体型や雰囲気、職業や思想までもが
反映されるからです。







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辻が花の反物が目を引いたけど
シックな着物は似合わない。(;°皿°)って思った。