日本文化を盛り立てた菱川師宣
皆様こんばんは
こちらは、浮世絵の祖である菱川師宣生の記念館 館内には吉原や歌舞伎のガイドブック、女性誌、江戸の情報誌など版本が展示されています。
見返り美人像
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浮世絵でも有名ですね!
菱川師宣は、浮世絵の始祖ばかりでなく井原西鶴『好色一代男』の江戸版で挿絵を担当します。
これが大ヒットとなり、挿絵絵師の第一人者の名を不動のものにしました。菱川師宣は本の挿絵を制作するかたわら、1枚絵の揃い物も多く出版し、「浮世絵」と呼ばれるジャンルを開きました。
浮世絵はその後「美人画」「役者絵」「相撲絵」などとして発展し、庶民の流行や文化を牽引します。
※写真は、お借りしました。
遠目や見返りなら
多少綺麗に見えて欲しい!
女心です。
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これって現代ならマンガやアニメみたいな
ジャンルでしょう。
江戸時代から日本は、ぶっ飛んだ独自性の強い文化が育まれていました!![]()
でも、世界中で見返り美人は人気なんです。
真珠の耳飾りの少女のように💫
まぁ、生物の性です。
浮世絵も首筋が本当に綺麗です。
何故なら、生物として免疫力が高く
繁殖能力が高い事をひと目で確認できるからでもあるし、アピール出来ます。
年齢を重ねると首筋や至る所
年季が入ってきますもの。
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献杯
皆様こんばんは
台風が心配ですね。
どうぞ無事にお過ごしください。
今日の大型台風を巻き込んで
華麗なまでに
粋なお別れの仕方を初めてされました。
姐御肌でキュートで魅力的な人
🌸のように散り際まで
見事でした。
思い起こせば10年以上前!出会いは「朝活」
「朝活」とは、読書会の事で自分で読んで
面白いと思った本を持ち寄り紹介します。
この会で読書の幅が広がりました。
また、色々なイベントを企画されて
私も参加させていただき
知識は深まり人脈は広がりました。
ここで、培った知識の深掘りの仕方は
今でも私の軸になっています。
私の身近な人が亡くなった時に
涙をとめどなく流す私の話しを
ただ、ただ静かに聞き
美味しいご飯を食べさせてくれました。
いつも、人生の転機の時には
必ず、美味しいご飯を食べさせてくれて
戸惑い迷っている私の背中を押してくれました。
仕事は、バリバリ出来るし
人望もある
だけど驕り高ぶらず
ニュートラル
そんな彼女の心に残る言葉があります。
病気がわかって、私に伝えてくれる時
戸惑う私に
「健やかに病むから大丈夫。」と
彼女流の言い方です。
健やかの語源は、やまと言葉の
「すぐやか」で「まっすぐに伸びること」を意味します。
どんなに病気で辛くても
後ろ向きにならずに
いようと言う意味だと思います。
周りに心配をさせない心遣いに
胸を掴まれるような思いになりました。
また、すぐ会える気がしています。
待っててね!
またね!
🌸
シビれる出会いで魂磨き「千葉」
皆様こんばんは
九州は台風の影響が大きいと聞いています。
明日の夜には、関東にも上陸しますので気が抜けません。
さて、最近も出張先でシビれる出会いがありました。⚡️⚡️⚡️
御歳84歳の現役カメラマンの方に
千葉の房総開拓の歴史から
安房神社一宮
パワースポット
最南端の朝日と夕日の絶景ポイント
源頼朝の隠れたという逸話のある洞窟
などをアテンドしていただきました。
とても穏やかでアクティブでいながら
好奇心に満ち溢れている姿は
私たちよりも圧倒的に若々しい!
健脚で、ほんの一瞬も無駄にしない
シャッターチャンスを狙って
動きつつ
絶妙な間合いで
興味を引く話しを投げかけてくれます。
クリスチャンという事でエルサレムまで
撮影に行っているそうで
本も出版されています。
カメラマンさん
出身は、高知県!🐟カツオが有名です。
オマケにジョン万次郎も同郷![]()
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幕末の話で盛り上がり!天皇家の菊の御紋と
エルサレム神殿の城壁とヘロデ門にも菊の御紋と似たデザインが刻まれている事に驚いたそうです。
また、安房神社の言い伝えで
2670年以上の昔、天富命(あめのとみのみこと)が阿波の忌部(いんべ)一族を率いて安房国を開拓しに来た際、自分の祖先である天太玉命(あめのふとだまのみこと)を祀るために建てたのが安房神社であるとされています。
どうやら忌部一族は、
ユダヤ人だともいわれています。
そんな事からもキリストと日本の神道との歴史的に深いつながりを感じているようでした。
1日では、味わい尽くせない深い人生観
シビれる出会いに感謝です。
魂磨きの旅は続く






