
女性の多様性を描いた女流作家
皆様こんばんは♪
こちらは夜になって雨が降ってきました。
お天気が目まぐるしく変わります。
ゆっくりしたいのに
中々、そうできないのが性分みたいです。
さて、私は憧れの「森瑤子」さんのお墓へ
お墓から奥に入ると別荘だったところが今は、カフェになっていますが、残念ながらお休みでした。
きっと、海を一望できる素晴らしい空間なんでしょうね。
でも、お墓にだけは行けたので目的達成です。
17歳の頃から抱き続けて30年目に行けたの!
本当に夢みたい💓
嬉しいです。
何より、女性としてのタブーを敢えて文書にした
ハンサムウーマンな森瑤子さんの感性に触れられたようで大満足です。
80年代
日本では、結婚したなら専業主婦になり
旦那様と子供のために人生を尽くす女性像が
根強くありましたが、
そこを敢えて切り込んで行く文書に![]()
女性が望むものを掴み取るチャンスを
逃さなくても良い人生があることを
学びました。
もちろんリスクも承知の上で![]()
だからこそ、得るものがある![]()
怖いから動けず惰性で生きる人生って?
どうなの?
と、考える力をくれました。
どんな作家さんが好みかで
望む人生観がみえてきますね。
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女性の生きる道筋
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末武先生たちの活動

デザートはあなた
皆様こんにちは
私がうら若き高校生の頃
ふと、手にした本から
この地(与論島)へ![]()
デザートはあなた という本に出会い
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森瑤子さん著作
お洒落な大人達を垣間見た
気分にさせていただきました。
彼女の紡ぎ出す著書は
センス溢れる内容と日常の赤裸々な
エッセイ等も、当時の女性から支持されました。
時代の先端を書き記されていましたね。
素晴らしい作家さんでした。
それから、森瑤子さんの別荘が
与論島にあると何かの本で
読み行ってみたいなぁ!
と思っていました。
ガウディの建築に携わる日本人を知ったのも
森瑤子さんの著書から
本は、私の世界を広げるアカシックレコードです。
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末武先生監修の本が出ます。楽しみ
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ごめんなさい 身体は正直なの…。
皆様こんにちは…。
毎日、どこに生息しているのか
分からないくらい移動が多いのですが
着実に疲労が溜まると
心じゃなく
身体が先に悲鳴をあげます。
(私の場合ですょ。)
疲労のために
ものすごい腹痛に襲われて
七転八倒したりリバースしたり
病院に行って点滴してもらったら回復しました。
気づかないうちにストレス溜まってるようです。
いつも天真爛漫な私だから
周りから大丈夫だと思われがちだと
自己判断しています。![]()
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だけど、意見を言い過ぎているから
今回は、黙っていようと
黙していると、
ものすごい腹痛![]()
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身体は正直です。
黙っていられんです![]()
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勘弁してょ〜
正直過ぎる![]()
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やっぱり自律神経のバランスを整えないと
キツイですね。




