日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -126ページ目

歳を重ねて



皆様こんにちは

休日の朝、いかがお過ごしでしょうか。


私は、出張から戻りましたが

まだベッドから出れずにグズグズしております。


久しぶりに息子に会うと

私が疲れているせいか…

なんだか優しくなっていたので

良いことがあったのかな🤭と思っています。


最近は、昔と違い写真も撮らせてくれませんが

上の写真は彼がみてないときに!こっそり撮りました。



いよいよ、年末に迫ってきたので、保険の見直しをしなくてはならないのですが!

自分より、息子が1日も長くしあわせに生きてくれる事を願ってしまいます。

若者には、中々キツイ社会滝汗でしょうが

歳を重ねたせいなのか。

こんな気持ちになっております。






素敵な1日をお過ごしください♪



肺活トレーニング





素敵な生き方



皆様こんばんは

まだまだ出張中です♪。


で、非日常に出会う方とのご縁のなかで

自分の価値観がガタガタと崩れ落ちる瞬間があります。



私には無い価値観に学ぶ事が多いです。

自立していて格好いい。


今回は、ラウンジでたまたまお話しをさせていただいた女性むらさき音符私と同じアラフォーです。

お一人で旅をされていて、ダイビングのためにウェットスーツが入っているスーツケースが巨大でした。

ご結婚されて、子育てが終わった時期に

ご主人とお姑さんを残して、初めての1人旅。



ご自分で旅の計画を立てて

アクティブに流れ星時には

のんびりしながら

今が1番楽しいと笑顔が溢れていました。


1人の時間は大切

その時間に出会うご縁で自分も磨かれる

そんな気がします。


こちらのお写真は伊計島。

とても心地よい季節です。



肺活トレーニング


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女性の多様性を描いた女流作家




皆様こんばんは♪

こちらは夜になって雨が降ってきました。

お天気が目まぐるしく変わります。


ゆっくりしたいのに

中々、そうできないのが性分みたいです。



さて、私は憧れの「森瑤子」さんのお墓へ

お墓から奥に入ると別荘だったところが今は、カフェになっていますが、残念ながらお休みでした。


きっと、海を一望できる素晴らしい空間なんでしょうね。


でも、お墓にだけは行けたので目的達成です。

17歳の頃から抱き続けて30年目に行けたの!

本当に夢みたい💓

嬉しいです。



何より、女性としてのタブーを敢えて文書にした

ハンサムウーマンな森瑤子さんの感性に触れられたようで大満足です。


80年代

日本では、結婚したなら専業主婦になり

旦那様と子供のために人生を尽くす女性像が

根強くありましたが、

そこを敢えて切り込んで行く文書にニヤニヤ

女性が望むものを掴み取るチャンスを

逃さなくても良い人生があることを

学びました。


もちろんリスクも承知の上で!

だからこそ、得るものがある!!


怖いから動けず惰性で生きる人生って?

どうなの?

と、考える力をくれました。



どんな作家さんが好みかで

望む人生観がみえてきますね。恋の矢



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