日本文化、世界の歴史・健康・ミライにチャレンジ -124ページ目

気づける?気づけない?…混沌と矛盾とギフト




皆様こんばんは
今日は、待ちに待った映画を観てきました。
↓↓↓
高城剛さん監督の映画は
なかなか見応えがありました。
人生の荒波をどうやって乗りこなしていくかの
エッセンスがぎゅっと凝縮されています。

彼の思考を感性で堪能出来る
またとないチャンスです。

同時進行で
↓↓↓こちらの本を読んでいるので


無知と馬鹿



ちょっと、胸が苦しくなりました。

自分がいかに、自分を過大評価しながら

生きてきたのか…


本当に顔から火が出る思いです。


ただ、生物学的に考えれば

それも生存競争において然るべき術なんだとわかりますが。



混沌と矛盾の狭間でも

自分を見失わないようにするための

生存戦略…。



わからなければ、自分の足で情報を掴みにいかなければならない。


何が本当なのか?

何が重要なのか?

何が人生においてギフトなのか?

自分次第。


肺活トレーニング

まずは、トライしてみてください💕




生きるレイヤー(階級)の違い



皆様こんばんは♪

Netflixで1番、考えさせられる内容でした。

↓↓↓↓↓

あのこは貴族




東京生まれのお金持ちの女性。地方生まれのお金は中々厳しい女性。超筋金入りの歴史がある家系の男性の話し。


東京組の女性には、中々、共感出来ない私。

地方組の女性の人生に葛藤する姿は、どこかわかる気持ちがある。


超筋金入り歴史がある家系の男性は、多分…

そういう事って、あるんでしょうね。

って俯瞰してみている。


生きる位置が違う3人の視点が

時に交錯しあい

人生の葛藤と自分なりに

解放を選択していく姿は

誰もが一度は感じる部分が

あるのではないでしょうか。


映像では、生きる位置が違う事を

それぞれの人物の見る視点の違いで

表現されています。



確かに…

環境が変わると視点が変わる

視点が変わると人間関係が変わる

人間関係が変わると行動が変わる


変わるスパイラルは、結局

行動を起こした人だけが得られる



レイヤーを変える行動力と人間関係を掴み取ろうルンルン






書籍は、Amazonで購入できます。
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あのこは貴族


肺活トレーニング

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自律神経で行動力につなげる




心化粧という日本のコミュニケーション




皆様こんばんは♪

今日は、曇り空なのに暖かくて

外出時に上着を1枚纏うのをやめました。


さて、今日のタイトルは

↓↓↓

 【心化粧・心懸想】

こころけしょう・こころげそうとは、

(人によく思われようと)言動に気を配ること 心づくろいを表します。


誰かを恋慕うならば、

お顔だけにお化粧するわけでは無いのよ。

自分の心も準備しなさいという事です。

日本語の多様性にビックリ‼️しますね。



好きな人に会うって時には

念入りに鏡に向かって化粧をするけれど

相手に対して!心も準備をしていくという

念の入れようは、確かに大切なんです。



日頃の行動や言動から

何をもってすれば相手が喜ぶのか

想像して準備する。


この繊細な言葉を体現するコミュニケーションが

色々な場で重要な役割を担ってきたのか

言うまでもありません。



日本人の繊細な

コミュニケーション能力が

評価されるには!


日本語を通して現実的に

心まで準備をするという❣️

可視化出来ない領域までの

意識を高める事なんですね。




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