
女性の多様性を描いた女流作家
皆様こんばんは♪
こちらは夜になって雨が降ってきました。
お天気が目まぐるしく変わります。
ゆっくりしたいのに
中々、そうできないのが性分みたいです。
さて、私は憧れの「森瑤子」さんのお墓へ
お墓から奥に入ると別荘だったところが今は、カフェになっていますが、残念ながらお休みでした。
きっと、海を一望できる素晴らしい空間なんでしょうね。
でも、お墓にだけは行けたので目的達成です。
17歳の頃から抱き続けて30年目に行けたの!
本当に夢みたい💓
嬉しいです。
何より、女性としてのタブーを敢えて文書にした
ハンサムウーマンな森瑤子さんの感性に触れられたようで大満足です。
80年代
日本では、結婚したなら専業主婦になり
旦那様と子供のために人生を尽くす女性像が
根強くありましたが、
そこを敢えて切り込んで行く文書に![]()
女性が望むものを掴み取るチャンスを
逃さなくても良い人生があることを
学びました。
もちろんリスクも承知の上で![]()
だからこそ、得るものがある![]()
怖いから動けず惰性で生きる人生って?
どうなの?
と、考える力をくれました。
どんな作家さんが好みかで
望む人生観がみえてきますね。
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