昨日ノーベル物理学賞が発表されました。

受賞テーマは青色LED。
少し前までは今回受賞された一人である中村さんは、
日本で一番ノーベル賞に近い人といわれていましたが、
最近ではあまり聞かなくなっていたので、
もうダメなのかな、と思っていたところでした。

実は、随分と前のことになるのですが、
今回ノーベル賞を受賞した中村修二さんとほんの少しお話をしたことがありました。
(1000%むこうは覚えてないはずですがあせる)
その時は、これからはベンチャーの時代だ、と強く言っておられました。

当時勤めていた日亜化学とすったもんだがあったりで大変だったかと思いますが、
このような最高に名誉ある賞をいただけると、本人はもちろんですが、
少しだけでも接したことがある自分までちょっと嬉しくなってしまったので、
記事を書いてみました。
自分も何か残せるものがあればいいんですが。。。

それでは。

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一月ぶりの更新です。
最初にお伝えしておきますが、今回は、とても気分が良くありません。


ドコモから2014秋冬モデルが発表されました。
iPhone以外の注目といえば、今はXperiaが一番注目かと思います。
Xperia Z3は中でもほぼ全部入りのスペックで注目されている方は多いかと思います。
私も、iPhone6 Plusを予約したものの、何だろう、この乗り気ではないけど買おうと思ってるのはショック!と思い、そういえばZ3はハイレゾやら防水やら全部入りで、値段も6 Plusとそれほど変わらないのでは、と思い、発表を待ってました。

ところが!!
まだオフィシャルな発表はされていませんが、一部ショップで公開された価格を見ると、どうやら機種変更は
一括9万円、月々2000円弱のサポートで、実質5万円程度とのこと。
愕然としましたガーン
ドコモさん、ふざけるのもいい加減にしたらどうですか!?
ソフトバンクは、一括7万円程で、実質4万円程。
しかも、1万円のおまけ付き。(これはキャンペーン的なものですが)

何が不満かというと、実質価格がiPhoneに比べて高いというのもありますけど、それよりも端末価格(一括価格)をものすごく釣り上げていることです。

Z3のSimフリーは7万円程。
ソフトバンクは、一括がほぼ同等の値段なので、適正価格だと思いますが、ドコモは2万円程釣り上げています。
フルセグや、おサイフケータイなど日本向けのカスタム化が、、、と思われるかもしれませんが、それはソフトバンクも同じです。ボッタクリと言ってもいいのでは?という価格設定です。

こんな売り方が通るなら、そのうち、
端末100万円。
毎月4万円割引x24回で実質4万円みたいな売り方も出来るわけです。
これってどうなんでしょう!?

実質価格が高いのは仕方ないとしても、一括価格を不適正な価格(と言わせて下さい)にして売りつけるやり方が全く受け入れられません。
今回の例で言えば、
一括7万円。毎月800円割引で、実質5万円とかにすべきです。

これまで、自分は15年近くドコモをひいき目にみてきましたが、こんな悪徳商法みたいなやり方をしているドコモから、いよいよ本当に解約を考えないと。

願わくば、大量の優良なドコモユーザーが、この販売方法に不満を持ち、他社にMNPで大量流出して痛い目をみて欲しいです。
本当に大切なお客は、MNPで流れてくる人ではなく、ずっとドコモでいてくれる人だということに気がついて欲しいです。
MNPで流れてきた人は、また2年もしたら、他に流れますよ。

とにかく、このMNP万歳な今の日本の携帯契約システムを破壊しないとダメだと思います。

例えば、
MNP、新規 一括7万円、実質5万円
2年以上契約 一括7万円、実質4万円
5年以上契約 一括7万円、実質3万円
10年以上契約 一括7万円、実質2万円
とか、長いユーザー程優遇されれば、もう少しドコモでいようとか思うと思うんですよね。
もちろん、ドコモだけMNPの優遇をやめたら、厳しいのはわかってるので、他のキャリアも見直していただかないとですが。

果たしてこれからドコモはドコヘ向かってしまうのか、、、
長らく誰もが?待っていたApple Watchが発表されました。

ファッション関係者なども招待されているということで、発表が期待されており、
発表は期待通りに行われました。

ただ。。。。。。。。。。。。。。しょぼん
これって、今世の中にあるスマートウォッチと何が違うの!?
出来ることを、綺麗に見せているだけじゃないの!?

実際つけてみれば、今あるスマートウォッチよりも、気持よく使えるかもしれません。
が、自分がAppleにもとめているのは、Androidで出来ていたことをよく見せるではなく、
Appleしか出来ない何かが欲しかったんですよね。
唯一これまでと違った点として挙げられるのが、ジョグ?
でも、物理的な機構は、長く使っていると壊れる(そのうちジョグが反応しなくなりそう)原因になるので、
個人的にはそんなのいらないです。

日本円で、$349ということで、日本円は頑張って34800円からというところでしょうか。
発売は2015年ということですが、なぜこのタイミングで?というと、
Appleも気がついているのでしょう。
もはや、Appleの情報規制は、あってないようなもの。
iPhone6も、予想通り、予想されたものが出てきました。

Apple Watchで一番大切なのは、サプライズ
事前に情報がリークしてしまうことが、One more thingにとっては一番痛いことです。

ということで、おそらくまだ極限られた生産箇所でのプロトタイプを使って、
(中国人が)情報がリークする前に発表するということになったのでしょう。

Apple Watch、もちろんこれまでのスマートウォッチでは一番売れるのでしょうが、
何かおもちゃみたいで、長く使えるものではない気がするのは、
私だけでっしょうか?

ではでは、おやすみなさいませ。

随分と更新できていませんでした。

その間、コメントなどもいただいており、ありがとうございます。


色々と環境が大幅に変わったため、落ち着いてから、と思っていたら

1年近く放置状態でした(^^;

本格的に再始動できそうなのは10月に入ってからとなりそうですが、

更新できるタイミングがあれば、行っていきますので、

今後もどうぞよろしくお願いします。


さて、今回の更新は

本日8/15発売のMad Catz「S.T.R.I.K.E. M」の購入レビューです。

一般ユーザーとしては日本最速では!?


ネットで注文し、あさイチ配達でした。

8/13には発送していたので、昨日届くかと期待していたのですが、

当日発送でした。


まずは箱。


Key01
箱は思ったより重量を感じました。


箱自体世界共通で使いまわしているようで、

箱裏は日本語の説明がシールで貼られています。


Key02


外箱から取り出してみると
Key03
おなじみのMad Catzのロゴが。



箱を開けると・・・・
Key04

簡単な説明書と、下に本体(ケース)と、付属品。


説明書をどかすと
Key05
袋に入った本体とケースがあります。

(スタンドとケーブルはケースから出しました)



袋から取り出し、いよいよ本体とご対面。
Key06
思ったより小さいです。

それ以上に軽い

これまで使ってきたのもASUS ME400C用のキーボードを流用しており、

小型で軽量だったはずなのですが、

それでも400g近くあったようで、軽さは実感できます。

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が、この写真だけでは大きさ感が全くわからないですよね。・


愛用のSurface Pro 2(3ではないですよ)と比較。
Key07


本製品の特徴の一つでもある、モバイルながらバックライトが光る

ということで、その輝度の確認です。

暗闇で行ったので、バックライト無は見えないので割愛。

輝度が4段階あるので、その比較です。

縮小すると分かりつらいので、縮小せずの表示ですみません。


Key08
こんな感じでキーボードが光ります。

ただし、見てお気づきかもしれませんが、OFNや、サイドのボタンは光っていませんので注意が必要です。


光っている状態のキーボードの拡大写真です。
Key09

綺麗に光っています。



さて、この製品だけで比較してはわかりつらいと思いますので、

他の製品とキーボードのピッチなど比較してみたいと思います。

比較したのは、今は亡きSONY VAIO Pro 11です。

こちらも縮小せずの画像です。
Key10

見てお分かりかと思いますが、VAIO Pro 11よりも一回り小さいです。


もう一つ比較画像を。


Key11
段差があってうまくないのですが、1のキーボードンお左端をそろえた状態で、

どの程度のサイズ比になるかです。

この画像だと8と9の間に0がいるように見られますが、角度がついてしまっており、

実際は8の中心あたりに0が来ています。


ということでまずは簡単ですが、外観のレビューを。



続いて、実際の使用感についてです。

といっても、まだ数時間しか使っていないのですがあせる


■良い点

・軽い!

・他に無いデザイン(これは好みもあるので)

・バックライトがオシャレ

・4台とペアリング可能

・OFNは意外と使える

・マウス操作ができるのに、縦方向のサイズが短い


■悪い点

・ピッチがやはり狭い

 私はそれほどキーボードを広く使いたくないのですが、それでも少し狭く感じます。

 が、最初に使い始めてから少し経ちますが、段々慣れてきているので、狭さは慣れの部分が大きいかも。でも、普通の配置にしてくれれば、もっとキーボードを広く使えたんじゃないか説も。。。

・若干ストロークが深い

 軽く打ちたいのですが、最近のノートなどに比べると若干力を入れる必要があります。

 指を狭く使っているのに、ストロークが深めなので、ちょっと疲れる気がします。

・配置が通常と異なる

 これまで使っているものは、例えばQボタンの左上が1だったのですが、

 このキーボードではQボタンの右上が1になります。

 ですので、慣れるまで数字の誤入力が多そうです。

 また、Enterキーも小さく、Enterキーの下に?/・ボタンがあるのですが、

 このボタンを何度打ち間違えたことか。。。

Fn併用

 ESCやF10などがFnと併用なので、変換であったりキャンセルがやりつらいです。

OFNのマウス移動が少ない

 OFNは使いやすいと書いたのは、思ったように操作することが出来るという点での評価。

 この移動が少ないというのは、Surfaceの縦1080の解像度でも、3回程指を滑らせないと

 上から下までたどり着けません。

 できれば、独自のユーティリティーで移動量の設定ができるといいのですが。


■トータル評価

★★★★☆

デメリットもありますが、それは事前のレビューで認識していたことでもあったので。

あとは、慣れでどこまで使いやすく感じられるかです。


久々の商品レビューでした。

キーボードやマウスなどは、完全に人の好みもあると思いますので、

気になった方は、購入前に一度デモ機を触ってみて購入するのをおすすめします。


それでは。

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今現在、VivoTab Smartという、Atomを使ったWindows8タブレットをつかっているのですが、

やはり、スペックが不足しており、メイン端末としても使える端末がほしいということで、

TabletPCを探していました。


候補としてあがったのは、

・VAIO Tap 11

・Surface Pro 2

の二択でした。


まもなく、富士通からArrowsTabが出ますが、

前世代のAtomに対して、性能が2~3倍になるとはいえ、

やはりAtomであり、メイン常用は厳しいという判断です。


メイン常用というのは、

・ブラウズ

・Photoshop、Premiereなどがある程度行える

という、結構わがままなSpecの要求でした。


VAIO Tapで一番ひっかかっていたのは、

CPUが Core Yシリーズという点。

省電力であることは大歓迎なのですが、その分性能もダウンします。


しかも、自分が調べた限りでは、

次世代Atomと、YシリーズのCore i5のCPUの性能がほとんど差が無い状態・・・

とすると、Core i7にする必要が出てきます。

そんなことをしていると、値段もグングンUpアップ

また、メモリーの最大も4GBであることから、グラフィックにシステムの一部が使われることを考えると、

結構メモリー不足の可能性が考えられました。


そこで、結局Surface Pro 2になりました。

発売日に、ヤマダ電機で購入。

定価で5%のポイントでした。

(もう少し待てば、各社から他にも出てくるとは思いますが、

 このSpecでこの値段では厳しいという判断です)

VAIO Tapの780gは惹かれたのですが、残念。

注文が10月下旬といったまま、未だにまだ注文出来ないのも悪いです。

10/20頃に注文出来ていれば、Surface買うこともなかったのに・・・


ということで、Surface Pro 2のレビューを書きたいと思います。

商品のレビューを書くのは久々な気がします。


本日のPC Watchにもレビューがありますので、書かれていること以外をメインに

書きたいと思います。


私が購入したのは、256GBのモデルです。

128GBは、メモリが4GBであり、256GB、512GBモデルが8GBということ、

128GB→256GBは、メモリー倍増、SSD x 2で +3万円に対して、

512GBは、SSD x 2 だけで +5万円でコストパフォーマンスが悪いことから、

256GBが一番バランスがいいということで選択しました。

まずは、箱の表面。
Something New情報局-Surface01



箱の裏側。

256GBと書かれています。
Something New情報局-Surface02


黒い箱から中の白い箱を横にスライドさせて取り出すと、

このような箱が出てきます。
Something New情報局-Surface03



箱の横のシールを剥がして、中身の登場です。
Something New情報局-Surface04



箱の中には、フィルムでカバーされた本体、ACアダプターが見えます。
Something New情報局-Surface05



本体を取り外すと、ペンと、紙が出てきます。
Something New情報局-Surface06


紙は、4種類。

上からOfficeのID、SkypeのID、SkyDriveのID、右が簡単な説明書です。
Something New情報局-Surface07



ちなみに、本体の裏側はこのような感じでフィルムに覆われています。
Something New情報局-Surface08


さて、PC Watchのレビューでは、4GBのモデルを使ったレビューでした。

Windowsエクスペリエンスインデックスの結果は、

総合 5.3。

プロセッサ 7.3、メモリ 5.9、グラフィックス 5.9、ゲーム用グラフィックス 5.3、プライマリハードディスク 8.15

とのことでした。

そこで、私は8GBのモデルで、もしかしたらメモリがデュアルチャネルになることで、

性能が上がっているのかも!?という思いから、測定してみました。

結果としては

総合5.3と変わらず。

プロセッサ 7.2、メモリ 7.5、グラフィックス 5.4、ゲーム用グラフィックス 5.3、プライマリディスク 8.1


ということで、メモリが予想通り大幅に上がっています。

自分は、ゲームなどはしないため、グラフィックの性能はあまり重要ではないことから、

かなり満足なSpecです。


ちなみに、VAIO Tap 11の標準モデル(Core i5)の性能は、

プロセッサ 5.5、メモリ 5.9、グラフィックス 5.5、ゲーム用グラフィックス 6.1、プライマリハードディスク 8.0

ということで、やはりCPUの遅さが目立ちます。



さて、購入したのはいいのですが、気になったのは電源の大きさ。

USB充電ポートも備えているのはいいのですが、やはり持ち歩くには大きいです。

そこで、Surface RTの電源も使える、という記事を見かけましたので、

購入することにしました。

もちろん、店頭でSurface Pro 2に試しにRTの電源を使ってみたところ、

無事に充電を確認出来たため、決意したのですが。


大きさ比較をしてみます。



左がSurface RTの電源(24W)、右がSurface Proの電源(48W)。
Something New情報局-Surface10

Surface Proの電源は、電源ケーブルから一度DCアダプタを介して本体に接続する2段階構造。

一方、Surface RTの電源は、コンセントとDCアダプタが一体化しており、ケーブルのみになり、

Totalの荷物量としては、倍半分程度のインパクトがあります。



DCアダプタ部の拡大です。
Something New情報局-Surface11

Surface Pro 2には、電源にシールが貼られていたのですが、

追加で購入した電源には、シールが貼られていませんでした

店頭のSurface RTについていた電源には、Surface RTのシールが貼られていたので、

 もしかしたらオプション品には付いていないのかもしれません。

ちなみに、Surface Pro(右)には、右下にUSB充電ポートがあるのが分かるかと思います。



もう少し大きさの目安が分かる?かもと思い、

iPhone5sとの比較写真も。
Something New情報局-Surface12

上は揃えていますが、

高さが違うので、iPhone5sが下にずれて見えています。

大体こんな大きさのイメージです。


実際充電は問題なく出来ています。

・・・一応こちらの公式サイト にも、充電が出来る旨が書かれていますね。


通常が2~4時間ということで、その倍の4~8時間の充電時間になると思われますが、

そもそも外出先での充電自体が頻度は低いと思われますので、

これくらいあれば十分です。

通常の利用で7時間程度ということは、逆を言えば、この24Wの電源があれば、

充電はまかなえないかもしれないですが、給電として利用出来ると思われます。



ちなみに、キーボードは純正品は本体に付けた状態でなければ使えない、

もしくは離して使う場合は、Bluetoothアダプタを買って付けないといけない、という

少し残念な仕様でしたので、VivoTab Smartで使っていたBluetoothのキーボードを

一先ず流用しています。

タッチパッド部も普通に使えています。


あとは、保護フィルムは、アンチグレアは必須だったので、

下記のフィルムを購入しました。

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正直、光沢~アンチグレアの中間程度のアンチグレア感です。
それなりに反射が見えます。
ただし、アンチグレア度を高くすると、精細感が失われるというトレードオフの関係ですので、
一先ずこれで使ってみようと思います。
そこそこ厚みがあるフィルムですので、ペンで画面を操作するのに、
コツコツ感は減って、いい感じで操作できます。
(理想は、もう少し抵抗感があった方がいいですが)

購入して、まだそれほど使っていませんが、

簡単なレビューとしては、


△さすがに900gの重さは気になる

○液晶の輝度は高いため、明るいところでも使える

△USBポートは出来ればこのサイズならもう一つほしい

△スタンドの角度が2種類あるのは歓迎ですが、あと少しだけ倒したものもほしかった

△角々しいデザインですが、出来れば少し丸みを帯びてくれるともう少し持ちやすいと感じる

○性能はタブレットとして十分

×せっかくHaswellを使ったモデル。

 InstantGo(Connected Standby)に対応してほしかった。

 (PC Watchのレビューでは、後ほどでもいいから対応して欲しいとありますが、

  おそらくメモリーが規定を満たさない可能性が高い?ので、

  多分対応は厳しいのではないかと思っています)


簡単にポイントを挙げるとこんな感じになります。

100点満点でいうと、85点といったところでしょうか。


これから、ケースなどを購入したいと思います。

もし、何か調べて欲しいことがあれば、コメントいただければ

時間があれば調査してみます。


それでは。


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