こんばんは

 

 

 

暑い日が続きますね💦

 

 

今回も神理について話したいと思いましたが次回にします。

 

 

もう何年もテレビを観ていません。

 

映画だけは昔から好きなので観ているという。

 

情報は正しいと感じるものを得ています。

 

テレビを観るのを止めた理由は嘘の情報ばかりなのと

 

日本の番組なのに日本人の名前を使って

 

日本人のふりをしている朝鮮人だらけだから。

 

日本人なら誰しもが知っていて大物タレントさん達。

 

逮捕されている影響か今の

 

政治、芸能、スポーツ界は

 

今やゴムマスクをかぶった人達だらけです( ;∀;)

 

CGの技術が高く誰が演技していても同じ。

嘘しかない。何でもありです。

見た目、声、自由自在。

 

 

ゴムマスク人間の見分け方は耳、首。

耳は穴が無かったり明らかに作り物感が出ます。

大企業のトップにいる人物も中国人が多い。

 

 

単純接触効果 ザイオンス効果を知っていますか?

 

人間は今まで接触した回数が多い物 

に好感を抱きやすいという心理的傾向

 

これは映像や音楽、人間にも適応され広告などにも活用される。

 

テレビに出てくる人達はしょっちゅう出てくるから

好感を抱きやすい。

 

 

昔は私も憧れていた芸能界・・・真っ黒です。

 

 

 

↓少し気になるかもしれない内容を

 


狂っていますね。人間のする事とは思えません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このとんでもない暑い日々が続く夏に電力会社は

ありえないくらいの大儲けをしています。

 

はい、詐欺なんです。

 

 

磁気と太陽をエネルギー源とする技術があります。

 

それを導入すれば無尽蔵に提供でき、ほとんどコストがかかりません。

 

無料に近い。

 

私達をずーっと騙していた事がばれるから

 

エネルギー産業(利権)に関わっている人たちは

私たちに知ってほしくないのです。

 

磁気エネルギーは技術が進化した惑星では

 

円盤や大きな巨大な母船の動力としても使われています。

 

 

自動車、ジェット機、電車など不要に出来るのです。

 

高速道路、鉄道、空港 全部いりません。

 

 

そして、もはや都会に住む必要もなくなります。

 

毎日数千キロの距離を通勤するのも

とても簡単でスピーディーで安価で出来るから。

 

 

わかりますか?

 

今まで様々な利権で金儲け詐欺、奴隷支配を行ってきた闇の支配が

 

終われば 私たちの生活は大きく変化し

 

もっと自由で安心できるものとなります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地球に住むほとんどの人が

 

悪因縁の方が多いです。

 

前回の記事で書いた通り、一つ間違えば

 

連鎖的に物凄いカルマが襲い掛かる。

 

だからこそ、積極的に沢山良い行いをしていかねば

 

なりません。

 

神様は厳しい印象を受けませんか?

 

神理を知らないと何度生まれ変わっても知らないままです。

 

生まれ変わっても記憶が封印され、

 

子供からやり直していくわけだから

 

当たり前のように悪因縁の方が溜まりやすいんです。

 

あまりにも過酷な人生を選ぶと

 

人は死にたくなります。

 

死ねば楽になれる。と思うから。

 

でも、実際は楽になれない。

 

自殺しても因縁は消えないので

 

次に生まれ変わっても再度同じ因縁がらみの苦しい人生になる。

 

自殺を三度してしまうと人として生きる権利を放棄したと

 

みなされ次回からは人間として転生出来なくなります。

 

善因縁の方が多いと日頃から良い事の方が起こりやすく

悪因縁が多いと良くない事の方が起こりやすい。

 

 

神理を勉強することがどれ程

大切かがわかったのではないでしょうか?

 

因果は善因縁から悪因縁を差し引いたもの。

 

ほぼ全ての人が悪の因縁を持っているので

 

自分がどんなカルマか因縁自覚をしましょう。

 

それを理解して悟って解消、因縁切り

 

する事で大きく変わっていきます。

 

 

神理は 悟り です。

 

 

モーゼ、釈迦、キリストのような偉大な方々は宗教を

求めたのではなく 神理を求めた。

 

だから

神のいる国 日本に来て神に会い修行を重ね悟って

 

自分の国に返っていったのです。

 

その昔、日本では神が人と同じ姿をして

人と共に暮らし教えていました。

だから、神道が存在し

神の国と呼ばれていたのです。

 

 

因縁切りは人生を生きる上で最も克服するのが苦しくて

 

大変な事です。

 

ですが、乗り越えた時の魂の成長はとても大きい。

 

 

今年の夏もとんでもない猛暑日が続きますがお体ご自愛下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

金の神理法則はかなり厳しいです。

 

 

子供の時からお金は使いますよね。

 

大人でさえ神理を知らないのに

 

子供がお金の使い方や入手方法、その他

 

間違いを犯すと、その時から

 

神通力による罪が発生し

 

この先災難が起こってしまうので

 

子供時代から勉強しないといけないのです。

 

 

 

ある実話。

 

浅見さんという方はマントラを唱えると

 

不思議な映像が見えます。見える範囲が深い。

 

ある日、浅見さんは昔近所に住んでいた方と再開。

 

その方は30年程前に隣で魚屋をしていた人。

 

実は困っている事があるそうです。

 

元魚屋さんは子供が6人産まれて6人とも女。

 

上の娘達は嫁いでいったが

 

6人目の末っ子が狂ってしまったのだそう。

 

浅見さんが霊視して見てみると

 

女の子が

戸板を横にして、ばけつの様な物に水が入っていて

そこに木の葉が一杯入っている。

それを一枚一枚 戸板に並べながら 

じいじい ばあばあ 

 

これは一体何を意味するのか?

 

浅見さんは更に深く霊視に入ると

 

時代は大正の初め頃。

 

魚屋さんの夫婦が見えます。

 

家の裏の原っぱの細道には木が一本あり

そこに、木の空き箱を置いてどこかの番頭さんの様な人が

座って弁当を食べています。

 

それを見た魚屋さんはお茶でも持っていこうと

 

勝手口から出ると先ほどの人がいない。

 

一本木のところには何か黒っぽい物が置いてあるので

 

おかみさんは主人にその事を言いました。

 

紺色の風呂敷包みが置いてあり家の中へ

 

持ち帰ると中にはお金がいっぱい。

 

五百円

 

当時 五百円があればちょっとした家が買えた頃。

 

今の時代だと五百万円以上の値打ち。

 

おかみさんはお金を元の風呂敷に包んで

”これは何かの仕入れのお金であろう

あの番頭さんが戻って来たら返してやろう”

 

しばらくして

番頭さんが小走りで急ぎ探し回る様な心配そうな姿で

やってきて魚屋さんに尋ねます。

”あのう この辺に紺の風呂敷包みが落ちていなかったでしょうか?”

 

おかみさんはてっきり主人は ありましたよ と

答えるものと思っていましたが

 

魔がさしたと言いますか

”いや・・・何もなかったよ”と言いました。

 

おかみさんは”あんた” と言ってそばによると

主人はまた”何もなかったよ”と言いました。

 

番頭さんは小さな声で

”そうですか

すみませんでした”

 

と力を落としてがっかりとしながら立ち去りました。

 

”あなた一体どうしたのですか 

あの人が可愛そうではありませんか

今からでもいいから追っかけて行って返してやりましょうよ”

 

”俺もそう思ったよ だけど これだけの金は一生かかっても

持てるかどうか わからない。どうせ あの人達は金持ちなんだ。

困るのも一時だよ。これは貰っておこう”

 

おかみさんは泣き泣き同意しました。

 

その日の夜、二人は寝るに寝られず

 

魚屋が市場に仕入れに行くのは二時か三時。

悪い予感がしたのか今晩は行くのを止める。

 

次の日の朝 午前十時ころ

 

”大変だ!大川に土左ェ門があがった”

 

あの番頭の人です。

 

魚屋の主人はドキッとしたが死んだら口をきくまいと思った。

 

噂とは不思議なもので 誰が言ったのか・・・

 

”大川で死んだ番頭さんは金の包みをなくしたそうだ。

拾った人が返さないそうだ。

それで思い余って大川へ飛び込んだ そうだ。。”

 

噂はしばらく続きましたが

三年が過ぎ、噂が消えて

そろそろ紺の風呂敷包みのお金を使い始めました。

 

家のあちこち

お店の修理

生活費

子供達にも新しい着物を買って着せ

三度三度 白いご飯も食べられるようになりました。

 

 

この魚屋夫婦が気が狂った6人目の末っ子の

じいじい ばあばあ なのです。

 

子供達は一つも悪い事をしていないのにどうして

私や子供が苦しまなければならないのか?

悪い事をしたのはお爺さんお婆さんでしょう。

 

 

 

爺さん婆さんが悪い事をして自分の物にしたお金で

家を直しましたら その家に住んでいる人達は皆

悪い事をしたお金のおかげで暮らしている。

 

悪い事をしたお金で着物を買って着せると子供や孫は

悪い事をしてなくても運命を狂わせたり

変死させた事が因縁となりお金の祟りとなって

着物にまとわりついた。

 

悪い事をしたお金で食べたり暮らしたり

生活費に使うと子供や孫は悪い事をしたお金で大きくなり

育ったのですから。

 

 

断滅因縁:  家も土地も財産も家族も皆なくなる因縁

気違い因縁: 人の運命を狂わせた罪

変死因縁: 大川へ飛び込んで水死させた罪

 

女の子しか産まれないのが断滅因縁。

因果により跡継ぎが生まれません。

 

お金が原因でたった一つ間違いを犯しただけで

これだけの因果が生じてしまう。

 

 

お金の神理の怖さが伝わったのでは。

 

わるい事は出来ないです。

 

神理の法則は他にもあるので

 

地球で生きていく上で必ず学ばないといけない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんはコアラ

 

 

 

 

とんでもない大雨雨

 

中々に止まないので

 

仕方なく濡れるのを覚悟で帰る。

 

そうしたらいつも通っている庭園の川の側の道が

 

川と同化してしまい通れません。。

 

坂の少し上にある庭園川なので

 

その下で車が頻繁に通っている大通りもなんと

 

小さな川と化していました。

 

それだけとんでもない大雨でした(TnT)

 

 

近年は今の時期もう梅雨は明けていたけど

 

本来は7月の20日あたり?までみたいなので

 

正常に戻ってきているのかもしれないですね。

 

 

いきなりドドドドッって降ってくるゲリラ豪雨は

 

人口的な雨に感じますが

 

はっ(*'ω'*)と直感で頭に思い浮かんだのは

 

あまりに増え過ぎた工場、コンクリート道路、車、エアコン

 

これらが原因かと。

 

工場と車が出すガス(排出、排気)

コンクリートに反射する熱気、エアコンが出す暑い空気

 

これらが溜まりに溜まり空にふたをしてしまいます。

夏の地獄の暑さの原因でも。

 

本来ならば既に降っているはずの雨がふたをされているので

降らないでそこに溜まり続ける。

 

そうすると限界を超え、空にかかっていたガス熱気蓋が割れ

 

一気に溜まっていた分の雨が降り注ぐ。

 

こうじゃないかと何故かいきなり頭に浮かびました。

 

 

突然の大雨は傘がない場合は近くに雨宿り出来る場所へ。

 

移動中で雨に結構濡れてしまった時は

 

ケムトレイルを考慮し

 

家に戻ったらすぐシャワーをした方がいいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

 

前の記事で悪人が増え過ぎて地獄になった地球の民を

 

救うために神様がお金を造ったと少し書きました。

 

このことから

 

お金は正しく使えば 良くなり

間違って使えば 悪くなります

 

 

 

金の神理 お金の始まり

 

神様は最初は人々に物々交換を教えました。

川や海に近い人は貝(蛤、浅利、蜆)などの貝を持って

人の集まる場所に行きました。

 

最初はこの貝がお金の役割を果たしていたので

 

買う賣る←昔の売る の字には貝が入っています。

 

貝がない山や野の人々は木の実や食用草。

それがない場合は石に穴を開けて持っていきました。

 

石が貝の代わりになったので貝が石に化けたと書き

貨 という字になります。

 

これが貨幣、通貨の元になり、石から金属、金貨、銀貨、銅貨

となって今も使われている。

 

石では重い。人によっては好き嫌いもあり、気の合う合わない

などもあり物々交換が上手くいかない

時は

人々の集まる市場で一時預かることに。

 

預かり人は最も信用のある神様に仕える者が

受付を担当していました。神様のところの木の札を

渡しました。

この木の札を何枚で何をいくつ 渡すという事になりました。

 

木の札には神字と言う文字を書きました。

 

お札何枚でお米、魚、豆 など色々なものと必要な時に交換

出来るようになったので、お札を持っていると助かり、

お札は大きい札と小さい札と造られた。

 

木の札は便利で皆大切にしました。

 

昔は紙は貴重品で木の札は丈夫な麻で造った紙。

 

これが今でいう紙幣になるのです。

 

木の札だったのでお札と呼ばれるわけです。

 

現代ではお金は造幣局にて造られますが

 

使用する際に神通力が働きます。

 

わいろ、詐欺、賭事、など悪い使い方をした者には

 

徹底的に襲い掛かります。

 

お金の神通力の怖いところは悪い使い方をして死んだり

 

自殺をしても 生まれ変わっても延々と追いまくって

 

罪の償いをさせます。

 

神理とはなんとも厳しいものです。

 

 

日本政府が日本人のお金を海外にばらまき続けたり

悪用を重ねていますね。そういう事です。

 

悪いことをして得たお金や、盗むとか絶対にしてはいけない。

 

でも、悪人多過ぎな世の中なのでそんな方々が

 

お金の神理を知るわけがない。

 

 

地球よりも技術的に精神的にも遥かに発展している

 

星々、プレアデス、アンドロメダ、アークトゥルス、その他多くでは

 

お金はありません。

 

今よりレベルが高いムーの時代にも地球でもお金はない。

 

本来必要ないのです。

 

如何に今の地球がとんでもないかがわかりますね。

 

 

こういう内容こそ学校で教えるべきでしょう。

 

神理を教えるのが学校のような子供の集まる場であるべきです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

 

 

性善説と性悪説という言葉を

 

聞いたことはありますか?

 

人は産まれた時の自然体のままの状態では善か悪か。

 

産まれた時点でその人の魂は白いか、黒いか

 

の説です。

 

 

以前、私はダークエンティティー(黒い魂)は

 

生まれ変わっても黒いまま。

 

黒から白になるのは難しいと書きました。

 

では、悪人は最初から悪人では?

 

となりそうですが・・

 

 

遥か昔、地球が誕生した頃はこの星は天国の一部でした。

 

人間が住める環境になった時の

 

人々は皆善人で悪人はいませんでした。

 

その後、人間は悪い事を考え悪い事を行い悪人となり

 

次第に悪人が増えいき、今では地球全体の約30%が黒い魂です。

 

悪人が増え過ぎた影響で地球は地獄になってしまっている。

 

 

この地獄から人間を救う為に神様が造ったのがお金でした。

 

本来お金は人を救う為に。

 

しかしながら、ご存知の通り

 

悪人が多すぎる世の中

 

お金が原因で起こる犯罪や悲劇があまりに多過ぎ。

 

詐欺で富と権力を得た一族。

 

他国に寄生し政権をお金を悪用し人々を苦しめる

政治家達。

 

今は末法末世なのでこういった犯罪を重ねてきた悪が

裁かれる時代。 最後の審判。

 

 

 

あのルシフェルでさえ最初は善でした。

 

今ではサタンですが

 

ルシフェルとは光輝く者、光を運ぶ者という意味の名前です。

 

 

最初からみんなが善人なら悪を知る人はいません。

 

悪を知る堕ちた元天使が介入したり

 

予期せぬ事態が起こったと考えられますね。

 

 

 

性善か性悪は魂が最初に生まれた時か

 

転生して新しい人生に移行した時のどちらを言っているのかで

 

変わると言う事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

錬金術。

 

 

 

この言葉を知らない人間はいないだろう。

 

それほどまでに誰もが聞いた事がある単語であり

 

鋼の錬金術師という漫画はあまりに有名である。

 

 

しかし、錬金術とは本当は何なのか?

 

知る人はそうはいない。

 

なぜなら、錬金を行えるのは

 

一部の魂の高い賢者クラスの者だけだからだ。

 

 

そもそも、錬金術は金に限ったことではない。

 

物質を本来とは違う物質に変化する。

 

 

錬金術が出来る者が少ない理由

●錬金術は高度な化学技術であり

 物質が何で構成されているのか、化学的知識が豊富でないと無理。

 

●霊的に発達していてそちらの分野でも知識、能力が必要。

 

 

等価交換とは言葉の使い方が上手いけどちょっと違う。

 

人間社会に法律があるように宇宙にも法律

(大宇宙の意思)法則があります。

 

それを破ってしまうととんでもないカルマが襲い掛かります💦

 

例えば不倫。愛を裏切る罪はカルマが重いです。

 

 

キリストが何もないところからパンとワインを増やした話がありますが

 

何もない・・・はずはない。

 

0は存在しない。眼に見えないからないのではない。

 

物理世界はホログラムであり、宇宙原子とエーテルで出来ている。

 

宇宙原子から食べ物を具現化する。

 

これが高いレベルでの化学と霊的技術の合成。

 

具現化です。マテリアライズ。

 

一種の錬金ですが見えないエーテルから作り出す能力を

物理世界の住人は中々に理解出来ないのです。

 

 

ギリシャ神話にメデューサという人を石にしてしまう

 

化け物?がいましたが・・・どうせ神話と思うだろうけど

 

人間を石と同じ成分構成に具現化すれば可能です。

 

では石になった人間を元に戻す事は出来るのでしょうか?

 

出来ません。

 

人間は有機物。石は無機物。

 

宇宙の法則で有機物が無機物に変化してしまうと元には戻れない。

 

死を意味します。

 

だから、そのような霊的能力を持っていても絶対に使ってはいけない。

 

一瞬にして数百の人間を石化して殺めることは出来る人には

造作もない。

ここまで知識と霊的レベルが上がっている人ほどそんな事はしませんが;

昔、ある人が自分の国を守る為に攻め入った敵国の兵士たちを

一瞬で葬った仕方がない例もあります。

 

 

では、銀を金にすればどうなるか?

 

時間が経てば銀は金に。金から銀にしても同様に

元のものに戻ります。

物質そのものが宇宙の意思に従って

本来の形へと戻ろうとするのです。

 

エーテルから精製された食べ物は時間が経つと無くなるので

すぐに食べた方が良いです。

 

錬金というよりも具現化の方が言葉としては合っているでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは

 

 

 

 

 

 

 

以前、神奈川に住んでいた時のお話です。

 

仕事帰り、長い坂道を降りていたら

 

不思議な光景を目にしました。

 

もう日が暮れて辺りは真っ暗。

 

 

この坂道の左の歩道を真っすぐ下に下っていたら

何かの生き物が左側から道路に少しはみ出るくらいに出てきて

 

なんだ!?猫?イタチ?

 

危ないよ!と思いながら歩き続いたら

 

もう1体イタチっぽい生き物が出てきて道路側で猫みたいに

 

寝そべる子に向かって小走りしてじゃれあったら

 

二人して画面の左側に戻っていきました。

 

 

何だったんだろう?こんなところにイタチのような生き物は

 

いるわけがないし、周りは住宅しかない。緑何て全然ない道。

 

不思議な瞬間を目にし

 

一体私は何を見たのかわからないまま時は過ぎる。

 

 

最近になり、読まないといけない本を読んでいたら

 

お稲荷さんの話が出てきてピンときました。

 

 

あの日私が見たのは神の使い お稲荷さんかもしれない。

 

出典:

 

 

 

 

近くに神社や社はあったのかまでは覚えていないのがえーん

 

記憶の一部を動画みたいに保存できたらいいですね。

 

旅行に行ったら写真撮り楽しいですが

 

それだったらいつでも好きに保存できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

 

外を歩いていたりスーパー等で買い物をするとき

 

どれくらいの人がマスクをしているのを目にしますか?

 

私の住んでいるところでは

 

大体9割、もしくはそれ以上の人が未だにマスクを着用しています。

 

外はケムトレイルを考えるとしてもおかしくはないですが

 

室内でマスクをする意味がありません。

 

そもそも最初からコロナウイルスは茶番でマスクをする必要がない。

 

それなのに、今もマスクを続けている。

 

これは、何にもわかっていないと言う事。

 

完全に考える力を失っている。脳死。奴隷。

 

 

ゆとり教育、考えない教育で育った子供達が大人になって

 

子を産む。

 

その子供達は親がろくな教育を受けていないため

 

ちゃんとしたしつけ、育て方が出来ない。

 

残念ながらそんな親だらけなので

 

今の子供はなっていないばかな子が多い。

 

また、政治が社会を壊し格差社会を引き起こし、

 

お金がある家の子は習い事や特技を見に付けられるが

 

そうでない子とでは学歴格差が生じる。

 

まあ学歴よりも大事なものはありますが。

 

 

 

 
 

 

 

 

メディアの嘘ニュースは見る価値がないので閉じましょう。

 

色々な情報が出ていて混乱するかもしれないけど

 

自分で調べ、勉強するうちに何が正しいかが

 

自ずとわかってきます。

 

 

 

 

 

 

 

卵は自分で鶏を飼う。

飼うと言う言葉は好きではないですが(+_+)

 

鶏を自分で養えば前回の記事で書いた被害を和らげられます。

 

それでも食べ過ぎは禁物です。

 

水銀にウイルスが住み着くので体から水銀を出していきたい。

 

鶏に良質な卵を産ませたい場合は

負担やストレスをなるべくかけない環境を提供してあげる

のが大事。

 

人間が麻薬やワクチン、重金属などで体内を汚してしまうと

生まれてくる子供にも負担がかかってしまうのと同じ。

 

鶏には綺麗な土の上で生活させたい。

 

 

 

昔読んだ本である優しい方が屠殺される寸前の

 

鶏を引き取って庭の土に住ませたら

 

物凄く喜んだんだそうです。

 

と言うのも、地球人は鶏を卵以外に食用だけに育てていて

 

大半の鳥たちは産まれて死ぬまで土を踏んだ事がありません。

 

この話を読んだときに涙が出ずにはいられませんでした。

 

今の地球人のあり方は間違っています。

 

間違いが常識、当然、当たり前のように行われている。

政治、社会、教育、その諸悪の根源となっているのが貨幣制度。お金。

 

 

 

 

 

鶏に良質な土を用意出来たら、次は食べるもの。

 

昔、祖母の家の近くに鶏を飼っている方がいて

 

いつも一羽だけ檻の中にいて

 

近くに生えている草を与えたら食べてくれました。

 

野菜類は良いですが食べられない野菜もあるそうです。

 

スズメや小鳥、ハト同様、米はいける。

 

 

一つ注意しないといけないのが外敵!

 

私が子供の頃は聞いたこともなかったし

いなかった生き物。

 

ハクビシン。

 

外来種。

 

子供時代によく自転車で通っていた道の横のとある家では

 

鶏を飼っていました。

 

かなり長い期間、鶏がいたのを覚えています。

 

当時、海外に住んでいて夏休みに帰国する度に通りすがりに

 

いたので嬉しかった記憶。

 

そんなある日、小さな檻ごと鶏がいなくなっていました。

 

聞いたところ

ハクビシンに食べられてしまったらしいです。

 

驚きしかなかった。そんなにサイズが大きくない生き物が

 

他の同じくらいの生き物を食べるだなんて。

 

その家では近くに犬小屋もありましたが

その犬さんは何をしていたのでしょうね(;_:)

 

 

他にも人間の家に穴や隙間を見つけて住み着くと同じ場所にフンを

 

するので家が悪臭まみれになり病気の原因になる危険性も!

 

私達にとってハクビシンは害獣。

 

守ってあげないといけない。