こんばんは

 

 

 

前の記事で悪人が増え過ぎて地獄になった地球の民を

 

救うために神様がお金を造ったと少し書きました。

 

このことから

 

お金は正しく使えば 良くなり

間違って使えば 悪くなります

 

 

 

金の神理 お金の始まり

 

神様は最初は人々に物々交換を教えました。

川や海に近い人は貝(蛤、浅利、蜆)などの貝を持って

人の集まる場所に行きました。

 

最初はこの貝がお金の役割を果たしていたので

 

買う賣る←昔の売る の字には貝が入っています。

 

貝がない山や野の人々は木の実や食用草。

それがない場合は石に穴を開けて持っていきました。

 

石が貝の代わりになったので貝が石に化けたと書き

貨 という字になります。

 

これが貨幣、通貨の元になり、石から金属、金貨、銀貨、銅貨

となって今も使われている。

 

石では重い。人によっては好き嫌いもあり、気の合う合わない

などもあり物々交換が上手くいかない

時は

人々の集まる市場で一時預かることに。

 

預かり人は最も信用のある神様に仕える者が

受付を担当していました。神様のところの木の札を

渡しました。

この木の札を何枚で何をいくつ 渡すという事になりました。

 

木の札には神字と言う文字を書きました。

 

お札何枚でお米、魚、豆 など色々なものと必要な時に交換

出来るようになったので、お札を持っていると助かり、

お札は大きい札と小さい札と造られた。

 

木の札は便利で皆大切にしました。

 

昔は紙は貴重品で木の札は丈夫な麻で造った紙。

 

これが今でいう紙幣になるのです。

 

木の札だったのでお札と呼ばれるわけです。

 

現代ではお金は造幣局にて造られますが

 

使用する際に神通力が働きます。

 

わいろ、詐欺、賭事、など悪い使い方をした者には

 

徹底的に襲い掛かります。

 

お金の神通力の怖いところは悪い使い方をして死んだり

 

自殺をしても 生まれ変わっても延々と追いまくって

 

罪の償いをさせます。

 

神理とはなんとも厳しいものです。

 

 

日本政府が日本人のお金を海外にばらまき続けたり

悪用を重ねていますね。そういう事です。

 

悪いことをして得たお金や、盗むとか絶対にしてはいけない。

 

でも、悪人多過ぎな世の中なのでそんな方々が

 

お金の神理を知るわけがない。

 

 

地球よりも技術的に精神的にも遥かに発展している

 

星々、プレアデス、アンドロメダ、アークトゥルス、その他多くでは

 

お金はありません。

 

今よりレベルが高いムーの時代にも地球でもお金はない。

 

本来必要ないのです。

 

如何に今の地球がとんでもないかがわかりますね。

 

 

こういう内容こそ学校で教えるべきでしょう。

 

神理を教えるのが学校のような子供の集まる場であるべきです。