こんばんは

 

 

私達が歴史の授業で教えられた世界地図はこちら↓です。

 

 

教えられた?教えると植え付ける は何が違うのでしょう?

 

正しいと思い込ませ信じさせる事が洗脳

植え付けるのではないでしょうか?

 

UN 国連のロゴ、地図を見てみると

 

 

こちらの1892年に作られた アレックス・グリーソンの地図と同じです。

 

世界の真ん中は一体どうなっているのでしょう?

 

 

更に遡って1587年 ウルバーノ・モンテの世界地図

 

真ん中に存在する地域を南極だと言う人が大勢います。

 

私は中心に世界一大きな巨大樹が存在したのではないかと思っている。

 

ズームインすると

 

 

4つの地に覆われたその真ん中に存在するのがルぺス・二グラ 黒い岩。

 

タルタリア帝国が現役だった頃に作られた地図。

 

この大きな岩は 黒く超高い磁力の山という意味です。

 

世界一大きな巨大樹の・・残骸??

 

かどうかはわかりませんが

 

この黒い岩からは無限に物凄い磁力が流れています。

 

世界中に流せるだけのフリーエネルギーを生み出すだせるだけの磁力。

 

これだけのエネルギーを活用すれば地球内での移動速度が大幅に短縮する。

 

鳥がどうして空を飛ぶと思う?

 

鳥たちは地球の電磁グリッドが見えるのでどれだけの距離を移動しても

 

迷いません。頭もとっても良いです。

 

ようはデータなんだ。地球は細かいデータで作られている。

 

フィボナッチ数列のように全ての植物の花びらの枚数は数学で

 

決まっている。人間の身体も、何もかもがデータなんです。

 

メドベッドで失った手足を再生する技術も細胞のデータを読み取るから出来る。

 

世界中の主要都市をこのルピス・二グラへとつなぐ事で

 

今までとは考えられない速さでどこへでも移動できるようになる。

 

 

そんなんされたら、石油、原料、利権等でぼろ儲け出来ない。

 

車が最初に作られた時は 石油 か 電気 で動く2種類のどちらかでした。

 

石油だとぼろ儲けできたから石油だった。

 

電気だとチャージするだけで再利用し続けられる。電磁波の発生を抑えられれば

 

石油よりも遥かに便利ですし何より環境により優しい。

 

だからずっと隠されてきたのでは?

 

 

 

 

 

 

日本の夏は

 

10数年前と比較しても明らかに異常なほどに暑苦しい。

 

そう思う方がほとんどかと。

 

自分が小学生の頃に比べると地元の空気があまりに濁っている。

 

あの頃は今のように自動車しか利用しない人はいませんでした。

 

道路と車が増え続けるにつれ花粉症になる人も増えました。

 

 

 

 

大昔に、巨大樹を切り落とした愚かな行為は今も尚続いている。

 

私達はDeep Stateと呼ばれる連中をどうにかしないといけない。

 

言葉にせずともみんながそう思っている。

 

問題は 権力者たちの支配が長引ければそれだけ地球環境に

 

悪影響が及び続けるということ。

 

メガソーラー、山火事=スマートシティは大規模な自然破壊で

 

気温が上昇すると作物育ちにくくなり食料の値段も上がる。

 

 

意図的に温暖化を発生させ=食料危機=食料の値段が上がる

政治で国内の食料自給率ダウン

物価が上がる=少子高齢化が続く=人口減少

食料そのものも政治で遺伝子組み換え食品の増加

1500種類以上の食品添加物=病気になりやすい

 

 

彼らの作り上げた仕組みそのものを環境と共存する制度へと

 

作り変えていかないと現代文明の地球人は高確率で滅びます。

 

少数の支配層だけが備えが十分に用意してある地下シェルターで

 

生き延びるシナリオ。

 

彼らをなんとかした上で今の社会の仕組み、制度、根本的なところ

 

から変えていかないとほとんどの人間も何の疑問も疑いも持たず

 

間違ったルールに従い続けてしまう。それ自体も大きな自然破壊に

 

なっているので;

 

今のままいってしまうと

 

ムー、レムリア、アトランティス、ロマニア文明と

 

同じで滅びの道へとまっしぐらなのです。

 

 

 

 

この間の選挙は自民党の圧勝という完全に操作された

 

ものでしたが、日本人の未だに眼が覚めていない人達の

 

どれくらいが気が付いたのでしょう?

 

残念ながらJAPAN DEEP STATEはまだ不正選挙が

 

可能なくらいは力を持っているという事ですね。

 

ほとんどの日本人が覚醒して私利私欲の為だけに活動している

 

政治家たちをどうにかしないといけません。

 

国民の為に奔走している政治家は本当に少ないです。

 

 

国を破壊工作で潰して貧しくして、自分達だけの年収は上げる。

 

何ですかこれは?悪い事をしているのにお金は誰よりも貰う。

 

意味がわかりますか?

 

 

まだまだ先になりそう、もしくは今の環境では極めて難しいが

 

お金と政治家 が ない社会を作る必要があるとずっと思っている。

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

ここ数年で自分が直接目にした、聞いた話を語らせてください。

 

 

屋根のコーティング

 

近所の家で屋根のコーティングを目撃しました。

 

雪国なので10年~に一度はやらないと屋根への負担がかかりそうとのこと。

 

自分の実家は数年前に作業をする方が一人いらして一日で完了。

 

近所の家では3人で5日は作業していたと記憶しています。

 

自分が観察していたら同じところを何度も何度も。

 

本当にこんなに時間がかかるのか?この人数が必要なのか?

 

わざと作業時間を増やしているようにみせて

 

お金を余分に儲けたいかのように感じました。

 

 

歯医者

 

知り合いの小学生の女の子が歯医者さんに行って歯を3本抜かれる

 

そうです。え!?永久歯でないとはいえ、そこまでする必要ありますか?

 

若い子供の歯をそんな事をしてよいのでしょうか?

 

請求額を増やしたいのでは?

 

 

教科書

 

英語の教科書は毎年2025年度、2026年度と毎年新しく

 

出続けていますが新しく出るのを改訂版と表示します。

 

この改訂版、中を読んでみたら・・・最初の前書きの説明のところが

 

ほんの少し違うだけでその後は全部前の年のと同じ。

 

なぜ、このような事をするのかと言いますと

 

年が上の兄や姉がいると同じ教科書をそのまま使え

 

それでは出版社は儲からないから。

 

毎年、99.999%内容が同じものを改訂版と

 

して扱われる。これはどう考えてもおかしい。

 

 

 

こういったケースは日常茶飯事ではあります。

 

ただ、これでよいのか、常識の範囲内と言われたら

 

あなただったらどう答えますか?

 

 

お金がないと生きられない世界で自分の中で正しさを

 

保つのはとっても難しい事だと思います。

 

お金に負けない、自分に負けずに歩んでいる方は立派です。

 

 

 

 

 

 

 

ちょっと遅れてしまいましたが

 

明けましておめでとうございます馬

 

 

昔、家のそう遠くないところに馬さんがいたけど

写真いっぱいとっておけばよかったと今更後悔。

無断転載はご遠慮ください。

 

 

 

2026年は丙 と 馬 の組み合わさった60年に一度訪れる丙午の年です。

 

丙とは火の陽、太陽の光、力強いエネルギーと明るさを持つ太陽の性質を持つ。

午も火の性質を持ち

 

この二つが重なり合う事で大火となります。

 

この火のエネルギーを活用する事で困難を乗り切る年にしましょう。

 

丙午生まれは 1906年、1966年、そして2026年。

 

丙生まれの女性は気性が激しかったり夫が早死にするという迷信もあります。

 

 

今年生まれる子は強いエネルギー満ち溢れるでしょう。

 

将来、世界を明るく照らしてくれる世代になってほしいですね。

 

 

 

 

こんばんは

 

 

 

私達が住んでいるこの地球は他星の人達からは

 

悲しみの星と呼ばれています。

 

生を全うし、霊界に戻ると大変だったね、よく頑張ったねと

 

同情の念を抱かれるのです。

 

 

聖書の創世記の人間が1000年近く生きていましたが

 

宇宙に住む人間種の平均寿命も大体1000年。

 

アンドロメダのように科学技術が進んでいる星では2000年。

 

地球人はあまりに短命。

 

短い生涯を何千何万回と繰り返し、過去生の記憶を全く覚えていない

まま転生するのでほとんどの人間が魂のステップアップがしにくい。

(ブッダやキリストのように一瞬で全ての前世を思い返せない)

 

地球の輪廻に縛られているため、もう生まれ変わる必要がない魂以外は

 

他の住みやすい星へ逃げることすら出来ないのだ。

 

人殺し医療、薬漬け医療、ワクチン、食品に含まれるありとあらゆる毒物、

 

社会制度による肉体にかかる負担、ストレス社会による精神へのダメージ。

 

貨幣制度による奴隷労働。過労死大国日本。

 

ただでさえ寿命が短くされてしまったのに

 

過酷な人生に自ら幕を下ろしてしまう人も大勢います。

 

 

こんな世界でいいのでしょうか?

 

ほんの少数の権力者たちが地球は自分達のものだと決めつけ

 

彼らだけが高度な科学技術を独占し、私たちはなす術がなかったと

 

言うのが現状です。

 

 

今年は7月5日に大災難が起きると予言されていましたが

 

起きなかったことから、権力者たちは災害を引き起こす力が

 

残っていないともとれますが どうでしょうね?

 

長い間 地球人を散々な目にあわせてきた悪魔の家系が本当に

 

根絶できそうなら いいのですが

 

出来ないのなら同じことの繰り返しが続くだけ。

 

文明リセット テクノロジーリセット 終わらない貨幣奴隷制度。

 

 

ちゃんとステップ通りに文明レベルが進んでいれば今頃

 

生活基準は大きく向上しており、病気のない世界、

フリーエネルギー、その他様々な

当たり前のことが可能になっていたのです。

 

ちゃんと1000年生きられる世界。

 

それが本当は当たり前で、その当たり前を

 

取り戻せるようになれば

 

悲しみの星から抜け出せるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

 

1816年、北ヨーロッパやアメリカ北部を中心に冷夏が襲いました。

 

6月に大雪が降り7月8月も川や湖が凍りつく。

 

その数年前からタンボラ山の大噴火が続いた事が原因だと見られているが

 

本当にそうでしょうか?

 

今から約200年前、タルタリアが滅ぼされたのと同時期。

 

 

核攻撃を受けたのがシベリア、ロシア。

タルタリアの首都、主要都市ががあった可能性が高い場所。

 

 

被害が大きかったのがカナダ東部に北ヨーロッパ。

 

地球の本来の地図で確認してみると

 

 

冷夏が襲った地域に近いですね。

 

1816年が明確な年かはわからないが、それまでは雪と言うものはなかった

 

との見解が存在します。

 

地球に始めて雪が降ったのは大量の核による気象変動だと。

 

 

確かに核被害地から離れた大陸では雪は降らない。

北は雪が降り南は降らない。なぜそれが当たり前なのか?

そもそも、地球が円状であるのなら東西南北にどれ程の

気温の違いが元々ある?

 

 

昔の絵画、1800年以前のオールド・マスター達が描いた名作の数々。

 

数えきれない程のマスターピースが存在しますが

 

冬の描写、雪、冬服を着ている絵画や像を見たことがありません。

 

全裸や薄い布を着た人々ばかりです。

 

 

夏のない年の原因と言われるタンボラ山がある場所

 

1812年 カリブ海 スフリエール山

1812年 インドネシア アウ火山

1813年 トカラ列島

1814年 フィリピン マヨン山

 

で噴火があって、これらも積み重なった原因とされているが

どうもピンとこない。

 

南側に集中して火山噴火があって北半球が被害を受ける!?

 

1800年代前の建物の造りからも読み取れる。

 

寒い地域なら寒さに対応した壁、窓に設計するはずである。

 

しかしながら、大きな被害が出ている事からおかしい。

 

日本の家づくりも変ではないか?

 

北海道や東北のような寒い地域でも障子とか冬に全然強くないし

建物の造りは冬向きではない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

 

日本各地で熊騒動が起きていますね。

 

何の理由もなく熊が人里へと降りてくるわけがないので

 

温暖化と呼ばれる気温上昇とメガソーラーによる

 

環境破壊が主な原因かと思われます。

 

冬眠の為により多くの食料が必要。

 

 

根本的な解決方を見出さなければ、

来年以降も熊さん達は表れ続ける。

 

駆除という殺生行為は正しい解決ではありません。

 

一番怖いのは陸上最強生物の熊ではなく人間。

 

人間が原因で

 

自分達の住んでいる場所から食べ物が減っていて

 

人間のせいで住処を奪われ

 

生きる為に食べ物を探しにいかないといけない。

 

食料を探しにいかないと飢え死にしてしまいます。。

 

自分達のせいなのに命を奪う人間の身勝手さは筋が通っていません。

 

 

どれ程の実のなる木を植えれば熊たちや山の生物たちに

 

十分な量になってくれるのだろうか。

 

なんでも食べるので沢山生産できる食べ物でも良い。

 

 

米国に住んでいた時、山よりも森が多く

 

森林付近に住宅地が並ぶことが多い。

 

その為、裏庭に熊もよく現れます。

 

ただ、密猟にあったりしてしまう。

 

高校の同級生がSNSに熊や鹿を射殺して側に座って

 

写真を撮る野蛮行為を他のフレンドがいいねを押す。

 

気が狂っている。

 

 

昔、裏庭に来ていた熊を観察していたら

 

耳に何かついてる?位置情報がわかる小型の機械だとわかりました。

 

動物保護団体が取り付けたのでしょう。

 

米国の方が大分進んでいます。

 

 

インドの精神性の高いヨギは

 

熊や虎がいきなり目の前に現れたとしても温かい波動で包みます。

 

すると、獣はゴロゴロした猫のようにメロメロになる。

 

そのレベルまで達している魂はまだまだ少ないですね。

 

 

動物にも精神性の高さに違いがあり

 

鶏豚牛の中では 牛が最も精神性が高く

 

牛肉は一番食べるのを避けた方がいいです。

 

 

エコサイド国際法の制定は必須です!

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんは

 

 

今宵は月がくっきりと光輝いて見えます。

 

フラットアーサーの考えでは

 

月は地球内にあり、太陽も同じく地球というシステムの中に

 

存在すると。

 

 

陰と陽のマークは

 

太陽と月が時計回りに半分ずつに地球の上を回っている。

 

このバランスがこのマークが出来た由来だと。

 

 

 

月にくっきりと写っているのは

 

 

地球の大陸が反射して写された模様だと。

 

 

赤い円の中が私達が知っている地球。

 

しかし、その外側には見たことがない大陸がまだあると言うのです。

 

反射が焼き付いたのはいつなのかはわかりませんが

 

私達が知っている歴史はタルタリアを調べるだけでも

 

大きく書き換えられている事から

 

柔軟な思考、様々な視点から物事を見ないといけない。

 

私はこう教わった、教科書にはこう書かれているという

 

偏った洗脳意識から抜け出し 視野を広げましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

マッドフラッドが起きた1800年代後半の

 

サンフランシスコの写真には

 

 

 

大きな町のどこにも人が見当たりません。

 

全ての大陸が被害を受けていて

 

それだけ広範囲に土の洪水が起きた・・

 

どうも腑に落ちない。

 

建物はの上層は綺麗に残っていて下層が土に埋もれる。

 

水ではなく土とはいえ、建物全体に大きな被害が出るはずでは?

 

 

マッドフラッドを引き起こしたのは

 

HAARPと同系統の気象兵器ではないだろうか。

 

本当に起きたのは泥洪水ではなく地面そのものが↑上昇し

 

街全体を飲み込んだ。

 

タルタリア建築はフリーエナジーを受け取る為

音、電波、周波数を受けやすい構造をしています。

 

今の建物よりも遥かに高度な技術で建てられているが為に

気象兵器の影響を受けやすい。

 

地盤が柔らかくなり瞬時にメルトダウンし

4~5メートル沈む。

 

正確な状況下の中、高周波のエネルギー、急激な気圧、

飽和状態、鉄分が豊富なセディメント

一瞬で生き物は化石化します。

 

それを世界規模で行った。

 

瞬時に人々は生き埋めにされます。

 

こんなことをされたら誰も生き残れません。

 

 

タルタリアの巨人の痕跡は色々なところで見られますが

 

 

須佐之王命様は

身の丈 二丈くらい(6メートル)もあるほどの大男でした。

 

天照皇太神は一丈八尺(5メートル45センチ)

 

スサノオが扱った天之叢雲剣は写真のように巨大で

私達のような普通の2メートル程度の人間は持つなんて無理。

 

日本でもマッドフラッドが起こされる200年前までは

 

スサノオの子孫とまでは言わないが

 

巨人が生きていた可能性は高いでしょうね。