こんばんわ




アガサ・クリスティの映画↓に続き

Agatha And The Truth Of Murder

ねじれた家をこの間観ました。

予告は↓のトレイラーを。




本を読んだ事がある方は内容がわかると思いますが

私は読んだ事がないので誰が犯人なのか

最後までわかりませんでした。

おそらくほとんどの方がお前かよ(*´д`)と言いたくなるでしょう。


簡単に内容を説明すると

無一文のレオナイデスと言う男がギリシャからイギリスに渡ります。

そこでレストランを始めたらこれが大当たりします。

他にも色々なビジネスに手を染め大富豪となり、

大きなお屋敷を建て子孫を反映させます。

そんなレオナイデスが何らかの理由で死亡するのですが

孫娘のソフィアは誰かに殺されたと感じ、元恋人で警視庁捜査官の

チャールズに犯人捜しの依頼を頼むのです。

莫大な遺産が目当てなのか?

殺した動機は何なのか?


この映画は2回観ると言葉の中に答えが出ていました。








 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

レムリアやアトランティスは誰しもが聞いた事がある文明ですが

 

それよりも前に存在したルマ二ア(Lumania)という文明をご存知でしょうか?

 

ほぼ完全に滅んだ文明で遥か昔なのでほとんど痕跡が残っていません。

 

この時代は今とは全然大陸の位置が違っていて

 

ルマ二アは今の地形でいうオーストラリア、アフリカ、スペインの位置に存在しました。

 

文明レベルは非常に高く、テレパシーが出来る人々で

 

地下に都市を築いていました。テレパシーは遠くにいても意識レベルで会話が

 

出来たり、イメージを他者に送れる技術です。地下へはエスカレーターのような

 

技術を使って上り下りをしていました。

 

どうして地下に住んでいたのか?

 

ルマニアが存在した時代には巨人たちも存在していました。

 

現在ではスペインのピレネー山脈で巨人の遺骨が見つかっています。

 

地下に文明を築いたのは彼らを恐れたからではないでしょうか?

 

ルマニア人達はとても敏感で平和を愛す人々でした。

 

遺伝子操作で戦争を絶対にしないような組み換えをしたほどの平和主義者たちです。

 

殺生が苦手だったので生き物を殺めて食料を得るのではなく、

 

人工的に作って食べる人達でした。

 

ルマニア文明がなぜ滅んだかは100%わかるわけではありませんが

 

今のオーストラリアの地下に少しだけ彼らの遺産が残っています。

 

正確に言うと彼らは自分達の文明が失敗したと気づき地下を去り、外界の人間と

 

交流を持つようになるのです。しかし、遺伝子操作の影響で産まれた次世代の

 

子供達は危険や恐怖的体験が迫ると気絶したり抵抗出来ないがため

 

生存能力が低く子孫を残すことは難しかったのです。

 

また、この時代は太陽の位置が今とは違うところにありました。

 

ノアの時代に地球自体が今の位置に移動させられたのです。

 

 

誰かに命を狙われたり恐ろしい事があったら気絶してしまう人がたまにいますが

 

ルマニアで人生を過ごした可能性が強いでしょう。

 

平和を愛し、戦争や殺生を嫌う素晴らしいルマ二ア人。

 

しかし、遺伝子操作を用いたがために失敗してしまった。本当に惜しいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

アガサ・クリスティというイギリスの推理小説家をご存知でしょうか?

 

有名どころで言えば

 

そして誰もいなくなった  ねじれた家 ですかね。

 

 

 

1926年12月、アガサは夫に離婚を切り出されショックで11日間行方不明になります。

 

行方不明になる数日前、アガサの元に一人のナースが訪れます。

 

6年前に殺害されたフローレンスという女性の犯人を捜してほしいと

 

頼まれるのです。

 

映画は列車が運行する中、フローレンスが襲われるところから始まります。

 

 

フローレンスは戦時中にどんな人でも看病してあげ、もうこの人手遅れだとわかってしまう

 

人にも最後まで諦めずケアするような善人でした。

 

目的は財産目当て

 

 

 

 

犯人らしき親戚を集めますが、一体誰が殺ったのか?

 

 

 

 

2回観て全員の名前や状況がわかる映画でした。

 

日本では公開されていないと思いますが、久々の映画なので中々に見ごたえがありました。

 

 

 

 

 

 

 

3月11日の大震災から今日で8年。

 

募金活動や復興に頑張っている方々、本当にありがとうございます。

 

東北は私の幼少時代の故郷であり、

 

あの日の事は決して風化してはいけません。

 

 

私が言いたいのは、小形の核爆弾で起こされた地震を大震災と呼んでよいのか?です。

 

いつかの記事で沢山の証拠や犠牲になっている方々がいる事実を記載しましたが

 

そこに原発があるだけで、それはテロのターゲットとなります。

 

原発を廃止しない限り、日本の原発付近は脅威にさらされています。

 

浜岡原発など都市部に近い発電所が狙われたら日本の広範囲に放射線が行き渡り

 

首都圏はもちろん、この国は壊滅的打撃を受ける事でしょう。

 

また、同じようなテロ行為を受け大災害で済まされるのだけは絶対に避けなければいけない。

 

エネルギー源であれば、二コラ・テスラの研究を世界中に広めれば問題ない。

 

宇宙には無限に宇宙電気が通っているので、世界中に無料でエネルギーを供給する事が

 

可能です。1920頃から既に可能な技術です。

 

原発は100%いりません。原発は金持ちの為の金儲けの道具でしかない。

 

世界中の96%の原発の燃料を所有している人間の金儲けの道具。

 

募金活動ですが、テロを犯した人々に損害賠償として払わせるのが当然の報いではなかろうか?

 

 

9月11の同時多発テロに係わった悪人たちが次から刑を受けていると聴きました。

 

それが終わったら次は3月11の犯人たちが裁かれる番です。

 

法で裁いても失われたものは戻ってこない。

 

しかし、こんなにとんでもない事をしといて大災害で済まされるっておかしいですよね?

 

遠くない未来に、売却された日本のメディアでも

 

ちゃんと真実を報道して多くの人間の眼を覚まさせてほしい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

私の父の姉の同級生の家族のお話しをします。

 

実話です。

 

 

父の姉は台湾に住んでいて同級生の女性が癌になってしまいました。

 

彼女には二人の子どもがいて娘とは10年間会っていません。

 

と言うのも娘とは10男前に喧嘩別れをして、その後

 

娘はアメリカへと渡るのです。

 

母はもう長くはない。そこで父の姉はアメリカに住む父に頼んで

 

彼女の所在を確認してほしいと頼むのです。

 

唯一の手掛かりは彼女が大分前に使っていたEメールのアドレス。

 

 

なんと、Eメールを通じて彼女とのコンタクトに成功した父でした。

 

電話で母親の状態を伝えると彼女は台湾の実家に連絡をしました。

 

10年ぶりの親子の会話。泣けてきますね(/_;)

 

喧嘩別れした理由が母が弟ばかりひいきして優しくして辛かったのだそうです。

 

父が空港に荷物運びやらで車で送ろうかと聞くと

 

彼女は持ち物は一切ないといいました。

 

彼女はアメリカで暮らしている時に交通事故で両足を失ってしまったのです。

 

沢山の荷物を運ぶ事が出来ません。

 

まだ、故郷へ旅立つ日は来ていませんが

 

10年ぶりの再開を前に母は息を引き取ってしまいます。

 

最後の電話ではどんな会話をしたのでしょうね。

 

久々に娘の声を聞いて安心したのかな。

 

娘さんはどうして10年間一切連絡をしなかったのでしょう?

 

相当大変な人生を歩んできたことでしょう。

 

お母さんも相当心配したはずです。

 

 

とても考えさせられる内容なのでここにシェアしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ

 

 

 

 

昔の私は何かを購入する時に何も考えず前調べをしない人間でした。

 

例えば、コンタクトレンズの予備がもうないー((+_+))

         ↓

近くの眼科に行こう。

 

 

これはダメなんですね(;´∀`)

 

ただ単にレンズが必要な場合はこういうとこは高いんです。

 

アイシティ―もTポイントカードが溜まるのでお得?

 

と思いきやそうでもありませんでした。

 

 

ネットで調べると1箱2940円のところもあれば1箱1870円と

 

全く同じ商品なのに値段が全く違うというおかしな事実が発覚しました。

 

 

少し前に、何年も使用していたイヤホンが壊れたので新しいのを探しに行ったら

 

電気屋さんでは1700円、他のお店では1900円、あるサイトでは1300円送料無料

 

これまた同じ商品なのに全然違うのです。

 

 

結局のところ、物の値段は売り手が売りたい値段なのです。

 

 

コンタクトレンズですが値段は全然違うけど商品は同じなので高く売っている方を

 

選ぶと損をしてしまうので気を付けましょう。

 

 

 

↓コンタクトレンズの値段参照にしてくだされ

https://silchika.jp/?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=Type&utm_content=Type_1day_46&utm_term={}&gclid=Cj0KCQiAzePjBRCRARIsAGkrSm4bSi1SdvCU35WGZZ6bXZpGFxADu9zIA8FF4IubOVdEYcnfVkDcHPYaAvC_EALw_wcB

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

遥か昔

 

 

地球は光と情報の拠点であり、生きた図書館と呼ばれたほどでした。

 

異星人達は地球に来ては体を休めていました。

 

 

この時代の地球の政権を握っていたのはプレアデス星人でした。

 

出典:https://oneminuteastronomer.com/4951/image-pleiades/

 

 

既に今の地球の数千年先の技術を持っています。

 

ただ、彼らの心には欲望と支配力が渦巻いていました。

 

プレアデス政権には二つの派閥があり、両方とも聡明で

 

両方とも自分達が実権を握ろうと争っていました。

 

そんなある日、あるグループの科学者が12個あるDNAのうち10個を

 

閉じる方法を見つけてしまいます。

 

これによって、敵対していた派閥のプレアデス人達は遺伝子がたったの2個しか

 

ない状態になってしまいました。

 

この2個しかなくなった側のプレアデス人たちが今の地球人の先祖なのです。

 

 

2個と10個では全然違う。

 

超能力や普通の人間にはない特別な能力を持った人がたまに現れますが

 

彼らはDNAが3個かそれ以上開いてる。3個開いているだけでも天才なのに

 

12個のDNAがちゃんと全部開いていれば私達はみんな本当に素晴らしい能力と個性を持って

 

産まれて、この世に生きられる。 そして、それは私達の本来持っているものです。

 

たかだか100年も生きられない体を神は私達に与えていない。

 

 

 

 

 

DNAが3つ開いている方々には大きな役割があります。

 

彼らは多くの人に光と情報を与えなければなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

退行催眠で人々に過去性の記憶を見せるBrian l weiss氏の事を

 

少し前の記事で話しましたが、

 

今日はBrian博士に会いに来たパトリックの過去性についてお話しします。

 

 

パトリックは生まれた時から周りの環境になじめませんでした。

 

頭は良く、小さいころから宇宙の話の本を読んだり

 

考え方が周りの人間とは何一つ合わなかった。誰とも違う。

 

数字が得意で後に会計士の仕事をするが好きでやっているわけではない。

 

そんな中、パトリックの父親はBrian l weiss博士の話を聞いて

 

息子に会いに行くよう勧めます。

 

ワイス博士に退行催眠を受けると、なんとパトリックの記憶は

 

6万年前に戻りました。

 

6万年前、彼は自分の星がもう住めない状態になってしまい地球にやってきたのです。

 

それから、過去性の記憶を辿っていくと気づくのです。

 

パトリックは頭の出来が地球人よりも遥かに良い事。

 

そして、地球人が神と崇めている者達は地球外から来た異星人達だという事に。

 

6万年前にパトリックはあるアーティファクトを地球のどこかに埋めました。

 

これは、地球人が発達して理解できるようになれば見つかり扱えるようになると。

 

大切な遺産ですね。

 

 

地球人が出来が悪いのはブログでも何度も書いているとおり、地球人が度重なる

 

遺伝子操作を受け細胞記憶や本来持っているはずの様々な機能が閉じてしまった事と

 

我々の発達を妨げる者達が社会、教育、メディア、色々な面で欺いているから。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

私の住む地域は1月はほぼ毎日雪が降りました。

 

夜になると勘弁してくれと思うほど毎晩、降らないと気が済まないとでも

 

言いたいが用に降っていました。

 

面白いのが

 

 

こちらは冬に入る直前の窓際の写真。

 

カマキリの卵が二つ見えるでしょうか?

 

こんなにも雪が降ったのに、卵の位置が低いんですよ。

 

そう、カマキリのお母さんは事前に知っていたのです。

 

今年の冬は沢山雪は降る、でも積もる雪ではないと。

 

どうしてわかるのか?

 

細胞記憶という生き物に備わっている機能の働きのおかげでしょう。

 

細胞記憶は自分の記憶+自分の親の記憶、先祖たちが今まで厳しい

 

自然の中生きぬいてきた記憶が宿っているのです。

 

だから、2メートルもない低い位置に卵を産んでも良いと適切な判断をした。

 

唯一の問題は、二つの卵の位置が近いため孵化した時が怖いとうい事;

 

 

人間にも細胞記憶は備わっているけど閉じてしまっています。

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

Brian l weiss博士は退行催眠のエクスパートで

 

多くの方が自分の前世を知りたく彼の元に足を運びます。

 

彼の場合は前世だけでなく、未来の記憶も扱う事が出来ます。

 

未来療法

 

 

 

出典:https://www.pinterest.co.uk/pin/86553624058782047/?lp=true

 

ブライエン博士はいつぞかの人生でキリストに出逢った事があります。

 

今回はそのお話しはしませんが、博士がとある方の未来療法を

 

した時の記憶です↓

 

今からどれくらい先の未来からはわからない。

 

人間は灰色の姿をしている。

 

動物たちがどこにも全く見当たらない。

 

 

つまりは、今の環境破壊をしつくす社会は何も変わっていないという事。

 

地球は確実に破滅の道を歩んでいく。

 

認めたくはありませんが、私達の銀河系だけでも計り知れない星々があり

 

沢山の異星人たちが住んでいますが地球はその中でも

 

最低レベルなのです。

 

私は動物がほとんどいなくなってしまった世界には住めません。

 

産業社会は一日も早く廃止しなければいけません。

 

しかし、それを足止めしているのが貨幣制度。

 

地球人は欲の塊です。

 

順番に解決していかなければ地球には破滅しか待っていません。

 

本当に一人一人が意識を高めていかなければ。