あなたは偉い人とはどういう人だと思いますか?

 

 

地位と名誉がある人ですか?

 

貴族、王、芸能人、政治家、金持ちですか?

 

 

一概に決め付ける事は出来ませんが

 

マザー・テレサやリンカーンみたいに自分を犠牲にしてでも周りの為に

 

生きている人達は本当に偉い。

 

国の国民を裏切る売国奴政治家たちは全く偉くありません。

 

必要以上に税金をぶんどったり、とんでもない法律を通そうとする王族や政治家達。

 

偉いどころか大犯罪者です。

 

芸能人で言えばオードリー・ヘッパーンは本当に偉いですね。

 

金持ちで言ったら自分で稼いだお金を貧しい国の子供たちに寄付する方は立派です。

 

 

どうしてこういう話をするのかと言うと

 

地球人は誰しもが役職とか地位だけで偉い人と決め付ける傾向があるからです。

 

そもそもですが、誰々が誰々よりも偉いという時点でおかしいのです。

 

例えば、二人の人間が同じ時間労働しているとします。

 

しかし、役職の位の差というだけで与えられる報酬に差がでる。

 

わかりますよね?資本主義社会がどれだけおかしい事が。

 

このシステムが続く以上はこの星に未来がないのは明白なのです。

 

 

地球以外にもこのように不平等な社会を築いている星はレベルが低いのです。

 

逆に貨幣制度が存在しない星々は人々の意識が高くレベルが高い。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

最近は車の事故がとても多い気がします。

 

使用者が多すぎるので報道されていないだけで

 

飛行機や船に比べると車の事故はダントツでトップです。

 

全ての事故が当てはまるわけではありませんが

 

犠牲者というライフテーマがあります。

 

この人生の目標を選んで生まれてくるのはレベルの高い魂達です。

 

なぜなら、自分の人生、命を献身する為に生まれてくるのだから。

 

関わる人々や人類、社会の改善の為に身を捧げるテーマです。

 

簡単な事ではないですよね。

 

殺人やヘイトクライム、冤罪などの標的になってしまいます。

 

ニュース等で聞くだけで胸が張り裂けそうな犠牲者というテーマですが

 

彼らの死は決して無駄ではなく、地球に今生きているみんなにも死後の世界でも

 

大いに意味があります。

 

ライフテーマには一次と二次があります。

 

一次は生きている間ずっと続けなければいけません。

 

二次は人によってそれぞれ。

 

ちなみに、キリストは42以上のライフテーマを一度に選びました。

 

凄すぎますね。

 

ケネディー大統領は犠牲者でした。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

 

今月から平成が過ぎ令和になりましたね。

 

しかし、平成は終わる事はありません。

 

前の記事で書きましたが霊界、死後の世界には時間がありません。

 

死んだ後、再び地上に降りる決心がついたら

 

地上世界に舞い戻るのですが

 

必ずしも未来に生まれなくてもよいのです。

 

キリストのいた時代、レムリア、アトランティス時代、ルマニア、平成

 

どの時間軸でも自分で決める事が出来るのです。

 

もういいなと感じたら地上に降りなくてもいいし

 

天使として別の役割についても問題ありません。

 

今の地球は奴隷コロニーとなってしまっているので

 

地球の輪廻から離れ別の星へ移住しても大丈夫。

 

もしくは、魂の状態で広大な宇宙を旅するのも良いでしょう。

 

ただ、レベルが高くないと届かない領域もあると思います。

 

 

物理世界に住んでいる以上こういう話は理解できない方も多いと思います。

 

目に見えるものだけを信じる人間が多いからです。

 

でも、それは聖者たちからすれば無知なのです。

 

この世、あの世、その他も含めて一つの世界としてみるのなら

 

地球はあまりにも広大な大世界のコメ粒一つにすらない。

 

そう考えるとこの世だけでもとんでもない大きさで、宇宙は絶え間なく膨張していると聞きます。

 

まさに、この世はでっかい宝島です。

 

 

令和は本当にいい時代にしたいですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今月の23日に、私の住んでいる街で交通事故がありました。

 

事故の現場は家から歩いて10分くらいのところ。

 

車を運転していた28歳の男性が12歳の中学生にぶつかってしまったのです。

 

話によると、中学生の子は姉に頼まれてジュースを買いに

 

道路向かい側の自動販売機に走って行ったそうです。

 

夜の8時頃なので、暗くて見えにくかったのか

 

運転していた男性は気が付いたらひいていたと主張していました。

 

 

誰が悪いとか言う前に、私は車が大嫌いなのでひいた方に責任があると感じてしまいます。

 

本当はわかりませんが

 

この街のドライバー達は運転がひどい事を知っているからです。

 

青の横断歩道を渡ろうとしているのに反対側から来る車が止まりもせず

 

2回ひかれそうになった事があります。

 

 


出典:https://www.bengo4.com/c_18/b_487141/

 

 

 

法律上でもひいた方に責任があるとされ、多額の慰謝料を支払わなければなりません。

 

色々な話を聞きましたが個人的な内容なので、ここではこれ以上触れません。

 

28という若さで命を奪ってしまった側も、12という若さで家族を失った遺族の気持ちは

 

当事者たちにしかわかりません。

 

ただ、一つ言えるのは

 

この事故で彼らが前よりもずっと成長するという事です。

 

人生のライフテーマは自分自身が決めて生まれてくるものですが、その中に

 

触媒者というテーマがあります。

 

つまり、自分の存在や、自分が成す事が周りの多くの人間の魂を大いに

 

成長させる役割を持って生まれてくるという事。

 

それでなければ、犠牲者というライフテーマもあります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

私はクイーンというイギリスのロックバンドの事を知りませんでした。

 

世代ではなく、子供の頃は音楽に興味がなく友達と遊ぶ毎日を過ごしていたからです。

 

この映画を観たら

 

何も知らない私でも聞いた事がある曲がいくつか流れたり

 

物凄い影響力のあるバンドだったんだなと気づかされました。

 

出典: https://www.foxmovies.com/movies/bohemian-rhapsody

 

We will We will rock you!  ってほとんどの人が聞いた事があると思います。

 

野球とかで流れません?

 

映画ではフレディーとバンドの仲間たちがトントン拍子に成功していく姿が

 

見られますが、人生というものは急激に上に行く者は落ちるのも早い。

 

 

 

 

観ていない人もいるので内容には触れませんが

 

フレディーは生まれた時から人と違う部分があり、家族と呼べる仲間がいて、

 

これだけ多くの人間(ファン)のココロを動かす才能があったけど

 

心の中では孤独だった。そう感じました。

 

 

ロジャー・テイラーの役をやった方が長髪だからか

 

かなり女っぽく見えました(*´ω`)

 

 

 

どこかで見た事があると思ったらX-Menに出ていた天使さん。

 

あまり音が大きかったりうるさい音楽は苦手ですが

 

色々な名曲をリリースしてきたクイーンの曲、ちょっと聴いてみたいです。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

 

前の記事の続きとなります。

 

 

 

結果A

 

予定通り大学入試センター試験に向かったあなたは高成績を収め

 

第一希望の大学に受かるのでした。

 

あの重症の猫がどうなったのかはわかりません。

 

大学を卒業し、生活に困る事なく、ごく普通の浮き沈みの無い人生を送る事になりますが

 

心のどこかでずっとあの猫の事が引っかかるのです。

 

 

 

 

 

結果B

 

瀕死の猫をすぐさま動物病院に連れていきました。

 

猫は奇跡的にも命を取り留めました。

 

そして、帰る場所がない猫を家に連れて帰り一緒に暮らすことになります。

 

しかし、試験をスキップした結果、

 

大学入学は諦める事になるのです。生活面では苦労します。

 

でも、あなたの心は清らかで幸せでいっぱいです。

 

なぜなら、あなたが助けた猫がたくさんの幸福を運んできてくれ

 

良き友人、素晴らしい恋人、周りに恵まれる

 

生活が出来ているからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日はあなたにとって人生の中でもそう何度も訪れない大切な日です。

 

 

大学入試センター試験

 

もしくは結婚式当日、又は仕事の大事なプレゼンの日。

 

この日を逃すともう2度と来ないであろう大切な日です。

 

万全に支度をして家を出て向かわなければならない場所へ歩き出します。

 

すると、

 

目の前に重症の猫が倒れていました。

 

周りには誰もおらず、あなたしかいません。

 

ほとんど死にかかっている猫ですが、いち早く動物病院に連れて行けば

 

もしかしたら奇跡的に命を取り留める事が出来るかもしれません。

 

しかし、

 

今日はあなたにとって人生で最も大切な日です。

 

遅れたら周りからの信頼はガタ落ち、これからの事にも影響します。

 

あなたはどうしますか?

 

見過ごして自分のアクティビティーを優先しますか?

 

それとも、助かるかもしれない命を助けようとしますか?

 

 

雨がちょぴちょぴと静かに地面に当たる道中を歩いていたら

 

なぜか頭に思い浮かびました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ

 

 

 

 

知っていますか?

 

寝ている時の方が私達は起きている時よりも学習しているという事を。

 

そんな事あろうはずがない。そう思う人の方が多いでしょう。

 

睡眠中は魂が自由なので色々な場所に行っていたり、学んでいたりして

 

起きている間はほとんどの人が覚えていません。

 

正夢を見たことがある方は、少し先の未来へ足を運んだのです。

 

夢世界には時間というものは存在しないのですから。

 

私はヨガナンダという魂が高い方の自叙伝を読んでいる最中に何だか

 

眠くなり、夢の中で彼にレクチャーを受けた事があります。

 

 

 

タイトルの内容に移ります。

 

引き寄せの法則、聞いた事がある方は結構いると思いますが

 

私達が考える事、思う事はそう考えた時点で具現化されているのです。

 

祈祷と言う言葉がありますが神への祈りに似ている気もしますね。

 

実際は死にもの狂いで祈らないと祈りと言うものは届きません。

 

何となくニュートン力学にも似ています。

 

 

そもそも、私達は霊界では普通に何でも具現化しているのです。

 

物理世界ではちゃんとした方法を忘れているだけで、

 

出来ないはずがない。

 

具現化は、例えばですが

 

田中太郎君と言う人間がいて彼は木村花子さんが大の大好きです。

 

そうすると、具現化された田中君の思いは木村さんに向かうのです。

 

が、田中君の思いが違う人へ入ってしまう事もあります。

 

これは実際に経験した事がある方が多いでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちわ

 

 

 

オーバーソウルという言葉を聞いた事がありますか?

 

高いレベルの魂の事をそう呼びます。

 

神に近い程の魂。

 

私達人間はみんなオーバーソウルの一部です(魂が暗黒に染まっている者達を除く)

 

正確に言えば現在、物理世界に生きている肉体を持った私達は

 

オーバーソウルの一部。

 

ある本に書かれた実話を少しお話ししましょう。

 

とある人物のオーバーソウルは4つに分かれて色々な時代に生きています。

 

わかりやすく表すと↓

 

 

一番私達の時代に近いのは20世紀を生きているリディアです。

 

霊界や夢に時間が存在しないのと同じで、実は前世も今も同じなのです。

 

リディアは73歳のおばあさんでアルツハイマー病にかかっています。

 

ジョセフは24歳の旅の絵描きですが、インスピレーションがないと絵が描けないと主張し

 

3か月も何も描けず、家族が困り果てています。

 

マ・アーは原始人の黒人の20の女性でルマニアに生きています。

 

面白いのが23世紀を生きている17歳の少年のプロテウスです

 

彼が生活している23世紀の地球はゴミだらけで地上には誰もいません。

 

いるのは歴史学者や考古学者といった研究者たちだけで、

 

人々は空の高いところにドーム状の建物を建設しそこで暮らしています。

 

地上世界に興味津々なプロテウスはスカイエレベーターで地上に

 

降りようとしますが、生まれた時から人工的な生活をしている為何にもわかりません。

 

どこへ行けば良いのか、どう生きるのか、何もかも。

 

そして、何時間かしてサーチパーティーが到着し、プロテウスは逃げます。

 

案内してくれる犬に出逢い、その犬に導かれるままにルマニアの遺跡にたどり着くのです。

 

ここは彼がマ・アーという女の子だった時代に住んでいた場所。

 

そこで、とあるおじいさんに助けられます。

 

このおじいさんの名前はWindowといい、変な名前とプロテウスが言うと

 

ご老人は何でも見えると言うのです。例えば、今、プロテウスを探しているヘリコプターだったり。

 

次に出会ったのがStoryという女の子で、この子は人を見るとその人の

 

過去性(前世の記憶)が全て見えてしまうのです。

 

何が見えるの?と聞くと

 

Storyはこう言うのです。

 

おばあちゃん、アーティストと黒人の女の子。

 

そう、この人物の4つの人生が手に取るように見えるのです。

 

17世紀のインスピレーションが中々湧かない絵描きのジョセフは

 

家族に窓に分厚いガラスと板を張り付け外に出れないようにされます。

 

さすがに、絵を描いてくれないと家族が食べていけないからです。

 

そこで、困ったジョセフは睡眠中に度々オーバーソウルの元へ相談に行くのです。

 

ある夢で、ジョセフは23世紀のプロテウス(自分)が地上世界にいるところを目撃します。

 

夢の中では魂は自由なので時間は関係なくどこにでもいけます。

 

そこで見た景色があまりにも綺麗で、その絵を描くことになるのです。

 

それでも、あまりに絵を描いてくれないジョセフに悩まされている彼の家族は家族会議を開き

 

村の村長の娘、ビアンカと結婚させよう計画します。村に若い男性はほとんどおらず

 

ビアンカは乗り気ですが、ジョセフは絶対にしたくありません。

 

 

不思議なものです。

 

今も昔も未来も現在進行形なのだから。

 

ジョセフやプロテウスの場合は4人が同時進行していて、どれも自分なのです。

 

4人とも同じ場所(ルマニア)で違う時間軸ですれ違っています。

 

この人にとってルマニアがいかに重要な場所なのかが伺えます。

 

過去の事=終わった とは違うのです。意味が理解できますか?

 

 

地球自体が映像世界(ホログラム)で出来ていて

 

私達はみんなオーバーソウルから映し出された役者なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんばんわ

 

 

私の住む地方は雪が降り、春が訪れる気配がまだまだしません。

 

 

 

寒い冬の間、少し古いお米を雀さん達に与えていました。

 

 

雪国の冬は野生の生き物たちは食べ物を探すのも大変です。

 

この間は古いパンを細かく千切って庭の柿の木の近くに置きましたが

 

面白い事がわかります。

 

少しバターや糖分、味付けがあるパンを雀たちは絶対に食べません。

 

逆にカラスのような肉食系な鳥は食べるのです。

 

味のないパンなら雀たちも食べます。

 

ここで、とある日本人の人類学の生徒のお話しをしましょう。

 

人類学を専門とする大学生は2年間の間

 

研究したい部族の元で共に過ごして卒業論文を完成させるのです。

 

お世話になるお礼のしるしに生徒はカップ麺を部族の方々に送ります。

 

が、生徒が見ていないところでカップ麺を捨ててしまうのです。

 

雀さん達と同じで、自然と調和した生活が出来ている部族の人達は

 

科学調味料まみれの食べ物は食べることができません。

 

 

私達、ほとんどの人間は小さい時から科学の人工的な味になれてしまっています。

 

本当に体にいい味、大切な自然の味と言うものから離れてしまっているのです。

 

舌がそういう風な味覚で育っていたら自然の舌に戻るのは本当に難しい。

 

 

玄関の戸を開けると木の葉や緑の多いところに隠れている雀さん達が

 

高い枝の位置に移動して(いるよ、ここにいるよ)と合図を送ってくるのが

 

かわいい(*'ω'*)