こんばんわ
退行催眠で人々に過去性の記憶を見せるBrian l weiss氏の事を
少し前の記事で話しましたが、
今日はBrian博士に会いに来たパトリックの過去性についてお話しします。
パトリックは生まれた時から周りの環境になじめませんでした。
頭は良く、小さいころから宇宙の話の本を読んだり
考え方が周りの人間とは何一つ合わなかった。誰とも違う。
数字が得意で後に会計士の仕事をするが好きでやっているわけではない。
そんな中、パトリックの父親はBrian l weiss博士の話を聞いて
息子に会いに行くよう勧めます。
ワイス博士に退行催眠を受けると、なんとパトリックの記憶は
6万年前に戻りました。
6万年前、彼は自分の星がもう住めない状態になってしまい地球にやってきたのです。
それから、過去性の記憶を辿っていくと気づくのです。
パトリックは頭の出来が地球人よりも遥かに良い事。
そして、地球人が神と崇めている者達は地球外から来た異星人達だという事に。
6万年前にパトリックはあるアーティファクトを地球のどこかに埋めました。
これは、地球人が発達して理解できるようになれば見つかり扱えるようになると。
大切な遺産ですね。
地球人が出来が悪いのはブログでも何度も書いているとおり、地球人が度重なる
遺伝子操作を受け細胞記憶や本来持っているはずの様々な機能が閉じてしまった事と
我々の発達を妨げる者達が社会、教育、メディア、色々な面で欺いているから。