こんばんわ
ジャンプで連載中の約束のネバーランドという漫画が
人気で、先月にはアニメにもなり木曜日に放送されています。
この漫画の主な内容は
子どもたちが産まれた時から孤児院で育ち、6~12歳になれば
里親に引き取られるというお話しですが、
実は里親など存在せず、鬼に食べられる為だけに
育てられている食用児というとんでもないものです。
事実を知った主人公たちが脱獄して生きていくのですが
地球でも同じ事が起こっています。
アメリカ、イギリス、世界中、日本でも凄い数の子供たちが
行方不明になっています。長年米国で暮らしていましたが子供たちの
情報求の封筒が頻繁に家に来ていました。
日本ではとある事件で全身の血を抜かれた
子どもの死体が見つかっています。
若くて汚れの無い肉体はレプティリアンの大好物。
捕獲された子供たちは心臓に発信機を埋め込まれ、絶対に
逃げられないようになっています。
忘れてはいけないのが、地球人も同じ事を動物たち主に(豚、牛、魚)
にしているという事。
食べる為だけに養殖するという仕打ちはあまりに無慈悲でないだろうか?
なんにせよ、物理主義な社会が人間を自分達の事しか考えられない
利己的な生き物にしてしまっているのは事実。
そして、レプティリアン達も利己的な人達が多い。










