こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。
会社が成長していくために欠かせないこと、それは社員の才能を活かすことです。
マーケティング・コンサルタントで、「なぜあの会社は安売りせずに利益を上げ続けているのか」の著書でもある松野恵介さん。
松野さんは才能プロファイラー養成講座を受講して「人それぞれ違いがあり、才能や続けてきたことがあって、人を認められるようになった」と語っています。
個人にもそれぞれ才能があり、それを活かしていけば、会社もより良い変化ができると実感したのだそうです。
「才能プロファイラー養成講座は、自分の才能や、人との違いを実感できるコースです。自分のことも、周りの人のことも知ることで、すごく豊かな人生になると思います」
「10数名で一緒に学ぶことで、それぞれ個性があることや、違いがわかる。自分と人は違うと明確にわかることで、人を認め、受け入れられるようになりました」
「この講座を、経営者、とくに中小企業の社長さんにすすめたい」
スタッフや社員ひとりひとりの才能を知り、活かすことが、企業の発展につながると語る松野さん。
こちらのインタビュー画像も是非ご覧ください!
→松野恵介さん「スタッフや社員の才能を活かせば、会社も変わる!」
こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。
人それぞれ、セルフイメージの高い分野と低い分野があるとお伝えしました。
例えば
①お金
②仕事
③人間関係
④パートナーシップ
⑤リーダーシップ
⑥健康・肉体
⑦持ち物
⑧知識
あなたはどの分野のセルフイメージが高く、どの分野は低い傾向にあるでしょうか。
仕事なら営業や提案もどんどんこなせる人でも、恋愛やプロポーズとなるととたんにダメという人もいます。
また、勉強は得意だけど、スポーツは苦手という人もいます。
高いセルフイメージの分野は、たいてい昔にうまくいった分野です。
一方で低いセルフイメージの分野は、昔に失敗したり挫折したりしたことのある分野。
セルフイメージとは「思い込み」 過去の経験からつくられているのです。
すべてのジャンルにおいてセルフイメージを高めるためには、「才能の源泉」を刺激する行動をする、コア・コンセプトから与えることが大切です。
セルフイメージをあげたいのなら、「才能の源泉」と「コア・コンセプト」を知ること。
才能心理コースプログラムはいよいよ8月より開講。
セルフイメージをあげたい方はぜひお越しください。お待ちしております!
[お知らせ]
◆才能プロファイリング公開セミナー(福岡)※増席しました!
7/28(木)19:00-21:30 詳細・お申し込みはこちらから
◆第2期 才能プロファイラー養成講座 募集開始!(8月スタート)
◆第2期 才能ディスカバリープログラム 募集開始!(8月スタート)
人それぞれ、セルフイメージの高い分野と低い分野があるとお伝えしました。
例えば
①お金
②仕事
③人間関係
④パートナーシップ
⑤リーダーシップ
⑥健康・肉体
⑦持ち物
⑧知識
あなたはどの分野のセルフイメージが高く、どの分野は低い傾向にあるでしょうか。
仕事なら営業や提案もどんどんこなせる人でも、恋愛やプロポーズとなるととたんにダメという人もいます。
また、勉強は得意だけど、スポーツは苦手という人もいます。
高いセルフイメージの分野は、たいてい昔にうまくいった分野です。
一方で低いセルフイメージの分野は、昔に失敗したり挫折したりしたことのある分野。
セルフイメージとは「思い込み」 過去の経験からつくられているのです。
すべてのジャンルにおいてセルフイメージを高めるためには、「才能の源泉」を刺激する行動をする、コア・コンセプトから与えることが大切です。
セルフイメージをあげたいのなら、「才能の源泉」と「コア・コンセプト」を知ること。
才能心理コースプログラムはいよいよ8月より開講。
セルフイメージをあげたい方はぜひお越しください。お待ちしております!
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7/28(木)19:00-21:30 詳細・お申し込みはこちらから
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◆第2期 才能ディスカバリープログラム 募集開始!(8月スタート)
こんにちは、才能心理学協会の北端康良です。
昨日の記事の続き、セルフイメージの4レベルについて紹介します。
①良い、悪いという自分の感情を認められる
たとえば「こんなことを思うのは、私が変なのかもしれない」と思うのは、自分がいいと思ったものや興味がないと感じたことを素直に認められない状態です。
自分を偽った行動は続かないので、才能も磨かれません。
仮に行動が続いて能力が手に入っても、嬉しくありません。
②良い・悪いという自分の感情をコミュニケーションできる
自分の「良い・悪い」という素直な感情を表現できること。
「私も行きたい」「これが欲しい」と言えるだけでなく、「やりたくない」「あの時は腹が立った」など、否定的な感情も言葉で表現できるレベルです。
③良い・悪いという感情を行動にできる
「良い・悪い」という素直な感情を行動にできること。
才能は行動して初めて能力になります。
行動すればまわりからも見え「お、やっているな」と信頼され、自身も才能も手に入ります。
④良い・悪いという感情で人を巻き込める
これはリーダーシップレベルです。
たとえばすごく美味しいレストランを見つけたとしましょう。
食べた時に「美味しい」と感じ、「今度一緒に行こうよ」と友達を誘う。
素直な感情で人を巻き込むのが、レベル4のセルフイメージです。
外食の分野ではほとんどの人がレベル4の状態にいますが、営業する、自分の才能を発揮するということになると、「それは無理」と感じてしまう人が多いのではないでしょうか。
セルフイメージは常に一定のレベルかというとそうではありません。
人それぞれ、セルフイメージが高い分野と低い分野があるのです。
続きは明日の記事で!
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7/28(木)19:00-21:30 詳細・お申し込みはこちらから
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昨日の記事の続き、セルフイメージの4レベルについて紹介します。
①良い、悪いという自分の感情を認められる
たとえば「こんなことを思うのは、私が変なのかもしれない」と思うのは、自分がいいと思ったものや興味がないと感じたことを素直に認められない状態です。
自分を偽った行動は続かないので、才能も磨かれません。
仮に行動が続いて能力が手に入っても、嬉しくありません。
②良い・悪いという自分の感情をコミュニケーションできる
自分の「良い・悪い」という素直な感情を表現できること。
「私も行きたい」「これが欲しい」と言えるだけでなく、「やりたくない」「あの時は腹が立った」など、否定的な感情も言葉で表現できるレベルです。
③良い・悪いという感情を行動にできる
「良い・悪い」という素直な感情を行動にできること。
才能は行動して初めて能力になります。
行動すればまわりからも見え「お、やっているな」と信頼され、自身も才能も手に入ります。
④良い・悪いという感情で人を巻き込める
これはリーダーシップレベルです。
たとえばすごく美味しいレストランを見つけたとしましょう。
食べた時に「美味しい」と感じ、「今度一緒に行こうよ」と友達を誘う。
素直な感情で人を巻き込むのが、レベル4のセルフイメージです。
外食の分野ではほとんどの人がレベル4の状態にいますが、営業する、自分の才能を発揮するということになると、「それは無理」と感じてしまう人が多いのではないでしょうか。
セルフイメージは常に一定のレベルかというとそうではありません。
人それぞれ、セルフイメージが高い分野と低い分野があるのです。
続きは明日の記事で!
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