終わったドリルの記録。

一番最後の問題がこのレベル。
この「中級」は、なかなか大変でしたー![]()
まず「初級」が終わったのが2016年の10月↓
その後、しばらくして「中級」に進んだけれども、壁にぶつかる→中級は難しい
このドリルは宮本先生が「教えてはいけない」と書いているので、教えることはしない=寝かせることに→寝かせることにしたときの記事
その間は、足し算パズルの方をやっていました→9級が終わりました
そして、2017年の年末年始で復活させて→寝かせていたものを
ようやく2018年2月上旬(年長)で終了というわけです。長かったなー。とはいえ寝かせていた期間が長いので、親子ともどもそんなに負担はなかったですけれども。
足し算の中級はまだまだ残っています。
あと、そろそろ算数ラボのステージ③もやりたい。ちょうど今がぴったりの難易度なので。
算数ラボについては過去記事で写真アップしています。
ひとつ前の記事でかいたカルコロ。すごくよくできた知育玩具だと思います。これを監修しているのがエルカミノという理系塾。
このエルカミノ、他にも監修しているようで、このような本も出版されています。
パズル本はもう大量に家にあるので、さすがに買うのは止めておこう![]()
一つ目の書籍は読みたいなー。
約1年前に夢中で遊んでいたカルコロ。
またまたブームが再来しています。たまたま娘が出してきたのですが、カードを全部使うことにしてみたら、それが楽しいらしくて。
前は1~20までのカードで遊んでいたのですが、今は1~50まで全部使っています。だから計算もかなり難しいはずなんだけれども、今の娘にちょうどいいでしょうねー。何度も「カルコロ、やろう!」と持ってきます。
プレジデントファミリーの頭がよくなるボードゲームで紹介されていたものの中から抜粋。
プレジデントFamily(ファミリー)2018年01月号(2018冬号:算数が大得意になる)
■感性と語彙力が問われる
■サイコロの出目の予想
■プランBを考える
■図形を整理する認知力を鍛えられる
■戦略を立てる。全体を俯瞰する視点が不可欠



