追って導入した4Iのみ刻印が赤く塗られていたことは前のブログで書きました。
心動かされたので赤いアイアンマニュキュア購入し全ての番手を赤くチューンしました。
ちょっとオーナー感増して嬉しい。
★ ある日の練習
いつもと違う練習場へ出掛けました。
プリペイド残高があったはずだと思い確認すると、
「有効期限が切れています」
との回答。
「???」チャージしたのは現金。
現金に有効期限あったらおかしいだろうよ、大丈夫かワイドゴルフセンター。
まぁばつ悪そうに受付嬢に「最後に入金したときから6ヶ月間有効です」と言われた。
仮に入会規則でそうなっていたとしてもだ、ダメじゃないのかね?
まぁ、せっかく遠くに来たのだし、妻との待ち合わせまでは時間があったから諦めて打つことに。
流石にチャージは少なめにしましたよ。
残りは、早いうちに使い切っておかなきゃダメだね。
次に来たときには最小限のチャージで打ち切ることにしようじゃ無いか。
だが良いことも。
ストーブは2打席共用だが、首振り式で無料。
調子も良かったとさ。
明日打ち込みをしてくる予定です、使い切りたいね。
★ 計測打席に入る
Zフォージド君で初めての計測。
9番でキャリー130Y、うーん飛ばない(笑)
7番150Yと普通のおじさんである。
ドライバーもキャリー200Yなのでラン込み230Y程度でしょう。
まぁ普通。
ちなみに永井効果が薄れつつあり調子も今ひとつ。
でも、変なミスは出ないから、Z-FORGED君の高MOI性能と、永井理論に間違いはないと思う。
永井理論も、やはりアプローチでしっかりフェイスに乗せて打つところかは固めていくべきだな。
ああ、そういや6Iで160Yだったけど、5I以降はかなり微妙。
3I・4Iも実戦ではFLYZPROの方が飛ぶと思う、キャビティー恐るべし。
でも良いのだ。
結局性能よりも美しさが優先される俺の好み。
もう少し打てるようになるはず。
妙なミスが少ない分、スコアは安定すると期待している。
3I・4Iともに到着。
4Iは前述の通りグリップ交換を行った。
3Iについてはほぼほぼ新品である。
6Iまでは打てた気がするが、5I以降は今ひとつだった。
このあたりはフェイス面積がやや大きいとはいえ本気のマッスルバックだからだろうか?
FLYZPROはデュアルフロー設計で、5Iからはキャビティー形状である。
まぁ、HSを上げていけば大丈夫だと思う。
★ 4Iは赤いコスメチューンあり。
これが思った以上にインパクトがあった。
当然技をパクろうと思い合いアイアンマニュキュアを注文した。
番手ごと色を変えてみようと一瞬思ったが、流石にそれは止めた(笑)
グリップも番手ごとに変えようかな?と思ったがこちらも断念。
いずれにせよ、満足のいく準備が整った。
後は良いスコアで回り良い成績を出すだけである!
4Iは前述の通りグリップ交換を行った。
3Iについてはほぼほぼ新品である。
6Iまでは打てた気がするが、5I以降は今ひとつだった。
このあたりはフェイス面積がやや大きいとはいえ本気のマッスルバックだからだろうか?
FLYZPROはデュアルフロー設計で、5Iからはキャビティー形状である。
まぁ、HSを上げていけば大丈夫だと思う。
★ 4Iは赤いコスメチューンあり。
これが思った以上にインパクトがあった。
当然技をパクろうと思い合いアイアンマニュキュアを注文した。
番手ごと色を変えてみようと一瞬思ったが、流石にそれは止めた(笑)
グリップも番手ごとに変えようかな?と思ったがこちらも断念。
いずれにせよ、満足のいく準備が整った。
後は良いスコアで回り良い成績を出すだけである!
3I・4Iともに到着。
4Iは前述の通りグリップ交換を行った。
3Iについてはほぼほぼ新品である。
6Iまでは打てた気がするが、5I以降は今ひとつだった。
このあたりはフェイス面積がやや大きいとはいえ本気のマッスルバックだからだろうか?
FLYZPROはデュアルフロー設計で、5Iからはキャビティー形状である。
まぁ、HSを上げていけば大丈夫だと思う。
★ 4Iは赤いコスメチューンあり。
これが思った以上にインパクトがあった。
当然技をパクろうと思い合いアイアンマニュキュアを注文した。
番手ごと色を変えてみようと一瞬思ったが、流石にそれは止めた(笑)
グリップも番手ごとに変えようかな?と思ったがこちらも断念。
いずれにせよ、満足のいく準備が整った。
後は良いスコアで回り良い成績を出すだけである!
4Iは前述の通りグリップ交換を行った。
3Iについてはほぼほぼ新品である。
6Iまでは打てた気がするが、5I以降は今ひとつだった。
このあたりはフェイス面積がやや大きいとはいえ本気のマッスルバックだからだろうか?
FLYZPROはデュアルフロー設計で、5Iからはキャビティー形状である。
まぁ、HSを上げていけば大丈夫だと思う。
★ 4Iは赤いコスメチューンあり。
これが思った以上にインパクトがあった。
当然技をパクろうと思い合いアイアンマニュキュアを注文した。
番手ごと色を変えてみようと一瞬思ったが、流石にそれは止めた(笑)
グリップも番手ごとに変えようかな?と思ったがこちらも断念。
いずれにせよ、満足のいく準備が整った。
後は良いスコアで回り良い成績を出すだけである!
3I・4Iともに到着。
4Iは前述の通りグリップ交換を行った。
3Iについてはほぼほぼ新品である。
6Iまでは打てた気がするが、5I以降は今ひとつだった。
このあたりはフェイス面積がやや大きいとはいえ本気のマッスルバックだからだろうか?
FLYZPROはデュアルフロー設計で、5Iからはキャビティー形状である。
まぁ、HSを上げていけば大丈夫だと思う。
★ 4Iは赤いコスメチューンあり。
これが思った以上にインパクトがあった。
当然技をパクろうと思い合いアイアンマニュキュアを注文した。
番手ごと色を変えてみようと一瞬思ったが、流石にそれは止めた(笑)
グリップも番手ごとに変えようかな?と思ったがこちらも断念。
いずれにせよ、満足のいく準備が整った。
後は良いスコアで回り良い成績を出すだけである!
4Iは前述の通りグリップ交換を行った。
3Iについてはほぼほぼ新品である。
6Iまでは打てた気がするが、5I以降は今ひとつだった。
このあたりはフェイス面積がやや大きいとはいえ本気のマッスルバックだからだろうか?
FLYZPROはデュアルフロー設計で、5Iからはキャビティー形状である。
まぁ、HSを上げていけば大丈夫だと思う。
★ 4Iは赤いコスメチューンあり。
これが思った以上にインパクトがあった。
当然技をパクろうと思い合いアイアンマニュキュアを注文した。
番手ごと色を変えてみようと一瞬思ったが、流石にそれは止めた(笑)
グリップも番手ごとに変えようかな?と思ったがこちらも断念。
いずれにせよ、満足のいく準備が整った。
後は良いスコアで回り良い成績を出すだけである!
段々核心に近づいてきているように思う。
分からなかった部分が明確化してきており素振りでもその違いが顕著に感じられるようになってきた。
★ シャフトは頭の上で回す
徹底したヘッドファースト理論にブレは無い。
この指導により、クラブの動態としては、降ろしながら回すのでは無く回しながら降ろすと理解出来る。
今までは、HWD前後が肝と感じていたが切り返し直後からシャフトローテーションを行う意識を持つことで、飛球線方向への意識をかなり低減できる。
さらに、トップ時点でしっかり右股関節を意識して回すことで飛球線後方、つまり右サイドでクラブを扱う事への意識も寄り高まると感じた。
★ 最新のレッスンでは目ウロ指導あり。
過去にも似た解説はあったが、最新のレッスンは強烈だった。
感覚としての話だが、右腕はトップから背中側に内旋しながら降ろしていく。
左腕は、反対に外旋させてく。
これを解説するのに永井輝コーチは対角線を使っていた。
両腕とも外から内に絞られ、交差するイメージと理解した。
これを、トップから意識してみると。左腕の外旋に誘導され右腕を内旋させていくと交差するポイントが分かる(感じる)
このポイントで以前の動画で解説されていた右脇が一瞬空く感覚が得られる。
結果、所謂「前倒し」と言われる動きが発生する。
前倒しについては、過去に勉強させて貰っていたサイトで桑田泉氏の理論を元に解説がなされていた。
俺的解釈では、前倒しを行うことで飛ばせると思い練習に励んだ時期があるのだが会得できなかった。
なぜ、同じような動きでも目ウロを得られたのかというと外観(タスクさん的に言うとキネなんとか)を真似しても効果は得られないと言うことだ。
恐らく前倒しの動きそのものを練習しても、リストによる動態模倣ではただのリストワークの模倣であって動態そのものの模倣では無いからだ。
長い理論では、前倒しという表現は無く、ただひたすらに動態そのものの解説からスタートしている。
よって、今回のレッスンのように左サイドと右サイドを分けて理解することが必要。
前述の通り、右腕の内旋は「トップから内旋させながら後方に振る」ことが大事で、これをリードする左腕は外旋する感覚が無ければならないと理解した。
当然、右腕を後方に振っていく意識が前提。
だがトップでは右サイドに上半身・グリップがあることから、実際に後方に振ることは不可能だ。
よって俺の場合、左腕の外旋をきっかけに右腕が引っ張り出される感覚になる。
左腕の外旋についても、体の回転は伴わず、その場で外旋していく方が良い。
外旋の初動で、飛球線方向に引っ張る要素を加えるとアウトだ。
ただその場で外旋をかける。
その際に引っ張り出される右腕は一瞬左手首を上回っていく感覚になる。
つまり、トップでは飛球線に対して左手首が後ろ、右手首が前にあるのだが、左腕の外旋と同時に入れ替わるのだ。この際に右脇が空く感覚になり前倒し(に見える)動きが発生するのだ。
なお、この時の感覚として、永井輝コーチは左手を一瞬沈めて右手を行かせる、というような解説をしていた記憶がある。
まさに左手(左サイド)を沈める時のきっかけの動作として、左腕の外旋があり、この動作に伴い左手を右手の上下左右が入れ替わるのである。
ちなみに、素振りでは面白いことが分かっている。
左右の手の動きを理解するためにスプリットハンドドリルがある。
過去に何度もやったことがあるが、永井レッスンの感覚通りにやってみるとベースボールグリップで握るとより効果が分かりやすかった。
自然とベースボールグリップになっていたのだが、いわゆる手首の柔らかさが必要となるのもこのあたりの感覚を得るためだと思われる。
会社での素振りでは、クラブヘッドを床に叩き付ける訳にはいかないので、少し地面から浮かせていたのだが、ひょっとしたらボールに届かないと言うことも発生するかもしれない。
いずれにせよ、永井輝コーチのレッスンに出会ってから格段に上達していると感じる。
アメリカではハンドエデュケートレッスンがあるようだが、永井輝コーチはこれに類するレッスンのように思う。
更新頻度も高く、インスタレッスンが毎日が楽しみな俺である。
分からなかった部分が明確化してきており素振りでもその違いが顕著に感じられるようになってきた。
★ シャフトは頭の上で回す
徹底したヘッドファースト理論にブレは無い。
この指導により、クラブの動態としては、降ろしながら回すのでは無く回しながら降ろすと理解出来る。
今までは、HWD前後が肝と感じていたが切り返し直後からシャフトローテーションを行う意識を持つことで、飛球線方向への意識をかなり低減できる。
さらに、トップ時点でしっかり右股関節を意識して回すことで飛球線後方、つまり右サイドでクラブを扱う事への意識も寄り高まると感じた。
★ 最新のレッスンでは目ウロ指導あり。
過去にも似た解説はあったが、最新のレッスンは強烈だった。
感覚としての話だが、右腕はトップから背中側に内旋しながら降ろしていく。
左腕は、反対に外旋させてく。
これを解説するのに永井輝コーチは対角線を使っていた。
両腕とも外から内に絞られ、交差するイメージと理解した。
これを、トップから意識してみると。左腕の外旋に誘導され右腕を内旋させていくと交差するポイントが分かる(感じる)
このポイントで以前の動画で解説されていた右脇が一瞬空く感覚が得られる。
結果、所謂「前倒し」と言われる動きが発生する。
前倒しについては、過去に勉強させて貰っていたサイトで桑田泉氏の理論を元に解説がなされていた。
俺的解釈では、前倒しを行うことで飛ばせると思い練習に励んだ時期があるのだが会得できなかった。
なぜ、同じような動きでも目ウロを得られたのかというと外観(タスクさん的に言うとキネなんとか)を真似しても効果は得られないと言うことだ。
恐らく前倒しの動きそのものを練習しても、リストによる動態模倣ではただのリストワークの模倣であって動態そのものの模倣では無いからだ。
長い理論では、前倒しという表現は無く、ただひたすらに動態そのものの解説からスタートしている。
よって、今回のレッスンのように左サイドと右サイドを分けて理解することが必要。
前述の通り、右腕の内旋は「トップから内旋させながら後方に振る」ことが大事で、これをリードする左腕は外旋する感覚が無ければならないと理解した。
当然、右腕を後方に振っていく意識が前提。
だがトップでは右サイドに上半身・グリップがあることから、実際に後方に振ることは不可能だ。
よって俺の場合、左腕の外旋をきっかけに右腕が引っ張り出される感覚になる。
左腕の外旋についても、体の回転は伴わず、その場で外旋していく方が良い。
外旋の初動で、飛球線方向に引っ張る要素を加えるとアウトだ。
ただその場で外旋をかける。
その際に引っ張り出される右腕は一瞬左手首を上回っていく感覚になる。
つまり、トップでは飛球線に対して左手首が後ろ、右手首が前にあるのだが、左腕の外旋と同時に入れ替わるのだ。この際に右脇が空く感覚になり前倒し(に見える)動きが発生するのだ。
なお、この時の感覚として、永井輝コーチは左手を一瞬沈めて右手を行かせる、というような解説をしていた記憶がある。
まさに左手(左サイド)を沈める時のきっかけの動作として、左腕の外旋があり、この動作に伴い左手を右手の上下左右が入れ替わるのである。
ちなみに、素振りでは面白いことが分かっている。
左右の手の動きを理解するためにスプリットハンドドリルがある。
過去に何度もやったことがあるが、永井レッスンの感覚通りにやってみるとベースボールグリップで握るとより効果が分かりやすかった。
自然とベースボールグリップになっていたのだが、いわゆる手首の柔らかさが必要となるのもこのあたりの感覚を得るためだと思われる。
会社での素振りでは、クラブヘッドを床に叩き付ける訳にはいかないので、少し地面から浮かせていたのだが、ひょっとしたらボールに届かないと言うことも発生するかもしれない。
いずれにせよ、永井輝コーチのレッスンに出会ってから格段に上達していると感じる。
アメリカではハンドエデュケートレッスンがあるようだが、永井輝コーチはこれに類するレッスンのように思う。
更新頻度も高く、インスタレッスンが毎日が楽しみな俺である。
G400のFWが扱いやすいので使用頻度は低くなると思うけど、集めておきました(笑)
★ 4I到着確認済
刻印が赤く塗られておりおしゃれさん。
商品ランクはCでしたが、俺的にはほぼAだね。
他の兄弟達はかなりの備品で、それよりはやや使われている様子が見受けられますが、それでも美品と言えるレベル。
が、グリップが得体の知れない無印のものが付いていて×
しかもやや太い。
3Iの現物を見て、2本同時にグリップ交換の可能性ありです。
★ DGS200とMODUS3120の体感
情報によると、S200の方が重く(MODUS3120軽い)、MODUS3120の方が硬いらしい。
FLYZPRO(5~PW)とAMPCELLPRO(3・4)の比較では、FLYZPROの5番よりもAMPCELLPROの4Iの方が打ちやすいと感じていた。
この感覚は、Z-FORGEDでも同じで、ちょっと打感は硬く感じるけれどシャフトのしなりや振りやすさはMODUS3120らしいと感じた。
以前に、ZX7にDGS200が付いているものを揺らしてみた時、明らかに重量級だと感じた。
その後、ZXI7とZXI5の試打比較では、さほどの重さは感じなかったものの、ZX7にDGS200は無しだと思った。
そもそも、最低限MODUS3120以下だと考えていたので購入意欲は沸かなかったし、美品でも無く安くも無かった。
そんなとき、Z-FORGED君に出会い一目惚れ。
MODUS3120が付いていたし、揺らしてみても期待通りではあった。
本当は105あたりが良かったのだが、中古市場でもなかなか無いので、今後良いショップを見つけたら、
浦先生お勧めのプロジェクトx6.0か5.5とリシャフトしてみるのも良いかもしれない。
まぁ、当面は問題は無いと思われる。
★ 練習場レビュー
ウエッジで体を慣らしてから、FLYZPROの9Iを打ってみた。
いつも通りの柔らかい打感♪
その後Z-FORGEDに変えるとちょっと硬い印象に変わる。
が、全体的に硬いものの、明らかなミスヒットが少ない事に気がつく。
帰宅後クラブ清掃したが、フェイスの打痕が概ね良いポイントに集まっていることに気がついた。
多分、同世代のスリクソンと比較しても一番厳しいクラブだと思うが、FLYZPROよりは高MOIなのでは無いだろうか?
もしくは重心が近いのかも。
練習の終わり頃の比較だと、もう明らかに体がZ-FORGEDに慣れてきていると感じた。
★ 4I到着確認済
刻印が赤く塗られておりおしゃれさん。
商品ランクはCでしたが、俺的にはほぼAだね。
他の兄弟達はかなりの備品で、それよりはやや使われている様子が見受けられますが、それでも美品と言えるレベル。
が、グリップが得体の知れない無印のものが付いていて×
しかもやや太い。
3Iの現物を見て、2本同時にグリップ交換の可能性ありです。
★ DGS200とMODUS3120の体感
情報によると、S200の方が重く(MODUS3120軽い)、MODUS3120の方が硬いらしい。
FLYZPRO(5~PW)とAMPCELLPRO(3・4)の比較では、FLYZPROの5番よりもAMPCELLPROの4Iの方が打ちやすいと感じていた。
この感覚は、Z-FORGEDでも同じで、ちょっと打感は硬く感じるけれどシャフトのしなりや振りやすさはMODUS3120らしいと感じた。
以前に、ZX7にDGS200が付いているものを揺らしてみた時、明らかに重量級だと感じた。
その後、ZXI7とZXI5の試打比較では、さほどの重さは感じなかったものの、ZX7にDGS200は無しだと思った。
そもそも、最低限MODUS3120以下だと考えていたので購入意欲は沸かなかったし、美品でも無く安くも無かった。
そんなとき、Z-FORGED君に出会い一目惚れ。
MODUS3120が付いていたし、揺らしてみても期待通りではあった。
本当は105あたりが良かったのだが、中古市場でもなかなか無いので、今後良いショップを見つけたら、
浦先生お勧めのプロジェクトx6.0か5.5とリシャフトしてみるのも良いかもしれない。
まぁ、当面は問題は無いと思われる。
★ 練習場レビュー
ウエッジで体を慣らしてから、FLYZPROの9Iを打ってみた。
いつも通りの柔らかい打感♪
その後Z-FORGEDに変えるとちょっと硬い印象に変わる。
が、全体的に硬いものの、明らかなミスヒットが少ない事に気がつく。
帰宅後クラブ清掃したが、フェイスの打痕が概ね良いポイントに集まっていることに気がついた。
多分、同世代のスリクソンと比較しても一番厳しいクラブだと思うが、FLYZPROよりは高MOIなのでは無いだろうか?
もしくは重心が近いのかも。
練習の終わり頃の比較だと、もう明らかに体がZ-FORGEDに慣れてきていると感じた。
①見た目
FLYZPROの方が一回り小さいです。
シャフト長も0.25ほど長いみたい、これナイス!
構えやすさに差は無し。
FLYZPROが一回り小ぶりなので、ヘビーラフから掻き出すのは有利かな?
②打感
激芯食えばFLYZPROの方が柔らかいです。
が、zフォージドを打った後だとまぁ当たらない。
これ難しいアイアンだわ、という印象に変わりました。
良くこんなアイアン使っていたなぁ。
③飛距離
差異無し。
④打ちやすさ
圧倒的にzフォージドの勝ちです。
バランスとフェイスコントロールがしやすくミスの許与範囲が広い!
打痕をみてみると、zフォージド明らかに中心に集まっています。
FLYZPROも悪くは無いけど、芯が狭いのね多分。
飛距離ロスが尋常じゃ無い。
前述したように一回り大きいzフォージド君の方が、芯で拾いやすいです。
⑤試打比較として、FLYZPROは9Iを持っていきましたが、一度zフォージドを打ってみるともう当たりません。
zフォージドに関しては、浦先生がマッスル比較の動画で「もはやこれはマッスルなのかどうか疑う」とのこと。
⑥総評
zフォージド君当たりです。
今シーズンはこの子でツアーを回ります。
シャフトもFLYZPROはDGS200でしたが、MODUS3 S120が付いているzフォージドの方が打ちやすいです。
単純に軽く硬くなったはずですが、今まで4Iと3IはMODUS3120が付いていて打ちやすいと感じていたので俺の性格に合っているのでしょう。
ちなみに4I発注しました。
3Iは今から発注します(笑)
ご機嫌なおじさんです。
FLYZPROの方が一回り小さいです。
シャフト長も0.25ほど長いみたい、これナイス!
構えやすさに差は無し。
FLYZPROが一回り小ぶりなので、ヘビーラフから掻き出すのは有利かな?
②打感
激芯食えばFLYZPROの方が柔らかいです。
が、zフォージドを打った後だとまぁ当たらない。
これ難しいアイアンだわ、という印象に変わりました。
良くこんなアイアン使っていたなぁ。
③飛距離
差異無し。
④打ちやすさ
圧倒的にzフォージドの勝ちです。
バランスとフェイスコントロールがしやすくミスの許与範囲が広い!
打痕をみてみると、zフォージド明らかに中心に集まっています。
FLYZPROも悪くは無いけど、芯が狭いのね多分。
飛距離ロスが尋常じゃ無い。
前述したように一回り大きいzフォージド君の方が、芯で拾いやすいです。
⑤試打比較として、FLYZPROは9Iを持っていきましたが、一度zフォージドを打ってみるともう当たりません。
zフォージドに関しては、浦先生がマッスル比較の動画で「もはやこれはマッスルなのかどうか疑う」とのこと。
⑥総評
zフォージド君当たりです。
今シーズンはこの子でツアーを回ります。
シャフトもFLYZPROはDGS200でしたが、MODUS3 S120が付いているzフォージドの方が打ちやすいです。
単純に軽く硬くなったはずですが、今まで4Iと3IはMODUS3120が付いていて打ちやすいと感じていたので俺の性格に合っているのでしょう。
ちなみに4I発注しました。
3Iは今から発注します(笑)
ご機嫌なおじさんです。

まさに一目惚れ!
購入候補としては、
① PING I59
② PING ブループリントS
③ スリクソン ZX5
④ スリクソン ZX7
⑤ スリクソン ZXI7
てな感じであった。
北広のPGAショップでは、ブループリントS・タイトリストT100・スリクソンZXI5を試打したがピンとこず。
手稲ゴルフ5で、ZXI5とZXI7を試打したがこれまたピンとこず。
ところが、病院の定期検査の帰り(半休ですので余り時間ね)、光星ゴルフ5で中古クラブをみてみたらzフォージド(初代)を見つけてしまったのですわ。
おお!これ格好いい!!
試打もせずにレジに運びかかったのですが、ひとまずこらえ帰宅。
週末に妻と出かけ、再び手に取ってみるとやはり格好良さが心に響く・・・
当初候補の①②は浦先生絶賛のアイアン。
実はI59の美品には出会っていたのですが、その時のショップ店員曰く「ブループリントSより難しい」とのことで断念。
これもまた運命かと。
実はI59があったら買うと決めていたのだ。
だが、散々歩いたショップには在庫が無く、遂に出会ったI59なのに迷いが生じてしまい・・・
帰宅後ネット調査すると、9万円出せば旧モデルとはいえ新品が買えてしまうことが分かったものの、うーん今更なぁ。
9万出すなら現行の最新変えるじゃ無いかと思い意欲は消え失せていたのでした。
が、後輩からZX5を借りて打ってみると確かにこれまた浦先生が絶賛するだけのアイアンだと判明。
ダンロップの友人に倉庫在庫を探して貰ったが新品は無く、ZXI5は9万であるとのこと。
5シリーズについては前述の通り、開閉を必要としていないモデル。
よって、現エースのFLYZPROとは全く性格が違う。
飛距離は明らかに1番手は飛ぶものの打法変更を必要とするので、次はZX7シリーズの比較と考えて試打したものの。S15素材の良さは特に感じられず・・・といったところ。
そんなときzフォージド君に出会ってしまったのです。
かっとびゴルフ塾では、zフォージドの新旧比較について触れられており、「ほとんど差は無い、マニアなら買え」とのこと。
ならば逆に初代でも性能差は無いと認識。
それから一週間、zフォージド関連の動画見まくり、後はZXI7との再試打比較のみとなったのです。
結果、やはりS15の良さは感じられず。
むしろzフォージドの方が感触良いのでは無いかという結論に至り我が手元にやってきたのです。
まぁ、浦先生の影響でしょうか?
「格好良い♪」
「これ欲しい♪」
は正義ですな。
ちなみに中古なのですが、めちゃ綺麗な美品でした。AMPCELLPROからFLYZPROに変更した際の要因は、「美しいメッキ仕上げ」でした(笑)
zフォージド君も美しい仕上げとなっております。
永井輝コーチ恐るべし。
★ さらなる改良点が見つかる。
十分に好調ではあったが、最近の動画で切り返し直後のイメージを会得。
俺に欠けていた部分が分かった。
左腕の使い方については数年前から分かっていたと考える。
が、分かっていなかったのは右腕の使い方だ!!
左腕は回旋させているのに右腕を回旋していなかっ事に気がついた。
永井コーチのレッスンで切り返し直後の右腕の動作を説明していたのだが、これこそまさに右腕の回旋であった。
切り返し直後に、右脇が空く、という命題が理解出来ずになんとなく意識するだけに留まっていたが
これを解明するのに役だったのが右腕の回旋(プロネーションでも良い)を積極的に行うこと。
永井理論が俺にはまったのは、「右肘を体の正面から外さない事」であった。
これを意識することで左腕はまだ詰まっていたが右腕の回旋を阻害することは大分改善できていたと想定している。
よってクラブが引っかからずに振れるようになっていたはず。
これで明らかに飛距離も精度も爆上がりしていた。
ミスも激減し、俺的には神の領域が見えつつあると感じていた。
これをさらに進歩させるのに役だったのが右腕の回旋を積極的に使うことである。
まだ練習場で確認作業はしていないがもはや不安は無い。
★ 結局左右の腕は逆に回旋させるだけ。
左腕はテニスで言うところ逆のローテーションである。
右腕はテニスと同じプロネーションで良い。
右腕が最大のポイントなのだが、初心者の方がある意味右腕のプロネーションは使えていると考える。
だから、大根切りのスライスになるのだ。
違いは、右肘のポジションと、プロネーション前に一度逆プロネーション方向に倒すことだと思う。
申智愛プロがアマチュアとのラウンドレッスンで、
「右手の平をどのくらい開けるかがポイント」と言っていたことが今分かった。
これ、三嘴門下の南コーチも動画で言っていたがこの感覚が一番大事だと思う。
右肘を体の正面から外さずトップに至る。
この時、フライングエルボーになることは勧めない。
やっても良いが、切り返しの際に逆ローテーション方向に倒すことがコントロールできれば良い。
マイナスからプラスに一気に負荷をかけるのでパワー感は増すだろうがコントロールが難しくなるだろう。
★ さらなる改良点が見つかる。
十分に好調ではあったが、最近の動画で切り返し直後のイメージを会得。
俺に欠けていた部分が分かった。
左腕の使い方については数年前から分かっていたと考える。
が、分かっていなかったのは右腕の使い方だ!!
左腕は回旋させているのに右腕を回旋していなかっ事に気がついた。
永井コーチのレッスンで切り返し直後の右腕の動作を説明していたのだが、これこそまさに右腕の回旋であった。
切り返し直後に、右脇が空く、という命題が理解出来ずになんとなく意識するだけに留まっていたが
これを解明するのに役だったのが右腕の回旋(プロネーションでも良い)を積極的に行うこと。
永井理論が俺にはまったのは、「右肘を体の正面から外さない事」であった。
これを意識することで左腕はまだ詰まっていたが右腕の回旋を阻害することは大分改善できていたと想定している。
よってクラブが引っかからずに振れるようになっていたはず。
これで明らかに飛距離も精度も爆上がりしていた。
ミスも激減し、俺的には神の領域が見えつつあると感じていた。
これをさらに進歩させるのに役だったのが右腕の回旋を積極的に使うことである。
まだ練習場で確認作業はしていないがもはや不安は無い。
★ 結局左右の腕は逆に回旋させるだけ。
左腕はテニスで言うところ逆のローテーションである。
右腕はテニスと同じプロネーションで良い。
右腕が最大のポイントなのだが、初心者の方がある意味右腕のプロネーションは使えていると考える。
だから、大根切りのスライスになるのだ。
違いは、右肘のポジションと、プロネーション前に一度逆プロネーション方向に倒すことだと思う。
申智愛プロがアマチュアとのラウンドレッスンで、
「右手の平をどのくらい開けるかがポイント」と言っていたことが今分かった。
これ、三嘴門下の南コーチも動画で言っていたがこの感覚が一番大事だと思う。
右肘を体の正面から外さずトップに至る。
この時、フライングエルボーになることは勧めない。
やっても良いが、切り返しの際に逆ローテーション方向に倒すことがコントロールできれば良い。
マイナスからプラスに一気に負荷をかけるのでパワー感は増すだろうがコントロールが難しくなるだろう。
永井先生のインスタのコメント欄みていると否定的意見を言う人もいる。
恐らく人それぞれ感じ方が違うのだと思う。
世の中には多々理論があり、それぞれ手法はあるのだろう。
俺がはまった要因を分析してみると、恐らくフェイスを閉じる際に手元を使いすぎていたんだと思われる。
永井理論でのアプローチのイメージでは、
「トゥーからは入りヒールに抜けていく」
という表現がある。
ここが今までのイメージと真逆だった。
永井コーチは上記のイメージで行くと刃が刺さることは無いという、同感である。
実際にヘッドファーストで短い距離のアプローチをすると、甘噛みなどはあるが刺さることは無い。
俺的感覚だと、多少手前から入ってもざっくりになることは無いという印象を受ける。
この感覚は新鮮や驚きを飛び越えてただ驚嘆するしか無かった。
こんなことを言うコーチは見たことが無いし、実際にやっている人も出会ったことは無いが恐らく効果は大きいと思う。
永井コーチは「フェースに乗せて上に打つ」的な表現もするが、俺もこれは使わせて貰っている。
クラブが長くなればなるほどこの感覚で打つことは難しくなる印象だが、8Iくらいまではこの感覚で打つととても楽だと感じる。
そもそも、大ダフりする確立がほぼ無いので心配するのはむしろトップなのだが、ヘッドファーストのイメージで打っているため、多分過去最高に低いアングルでインパクトに向かっているイメージがある。
そこからカチ上げていく感覚で打つので綺麗にインパクトできると本当に下から上に打っている感覚で打ててしまう。
フェイスに乗っている感覚も今までよりは明らかに長く感じる。
FWが好調なのはここが肝で、FWのように長いクラブで入射角をインパクト前後で微調整するのは俺には無理なので、ほぼ力感を咥えること無く降ろしているだけである。
大事なのは右肘が体の正面から外さない事で、この感覚があるだけでほぼFWは当たってしまう。
アイアンに関しては、「上から打ち込む」という感覚は既に皆無。
ハンドファーストも完全に無視である。
「ハンドファーストは結果的になるもの」とか、「アイアンはダウンブロー」という感覚も皆無。
どちらかというと、テニスのスライスを打っている感覚に近い。
シャフトの長さの違いはあれど、ロフトの差によって上がる角度が変わるだけ、と考えている。
さて、今宵は妻が外出なので軽く夕食を取ったら練習場に行ってみることにしよう。
恐らく人それぞれ感じ方が違うのだと思う。
世の中には多々理論があり、それぞれ手法はあるのだろう。
俺がはまった要因を分析してみると、恐らくフェイスを閉じる際に手元を使いすぎていたんだと思われる。
永井理論でのアプローチのイメージでは、
「トゥーからは入りヒールに抜けていく」
という表現がある。
ここが今までのイメージと真逆だった。
永井コーチは上記のイメージで行くと刃が刺さることは無いという、同感である。
実際にヘッドファーストで短い距離のアプローチをすると、甘噛みなどはあるが刺さることは無い。
俺的感覚だと、多少手前から入ってもざっくりになることは無いという印象を受ける。
この感覚は新鮮や驚きを飛び越えてただ驚嘆するしか無かった。
こんなことを言うコーチは見たことが無いし、実際にやっている人も出会ったことは無いが恐らく効果は大きいと思う。
永井コーチは「フェースに乗せて上に打つ」的な表現もするが、俺もこれは使わせて貰っている。
クラブが長くなればなるほどこの感覚で打つことは難しくなる印象だが、8Iくらいまではこの感覚で打つととても楽だと感じる。
そもそも、大ダフりする確立がほぼ無いので心配するのはむしろトップなのだが、ヘッドファーストのイメージで打っているため、多分過去最高に低いアングルでインパクトに向かっているイメージがある。
そこからカチ上げていく感覚で打つので綺麗にインパクトできると本当に下から上に打っている感覚で打ててしまう。
フェイスに乗っている感覚も今までよりは明らかに長く感じる。
FWが好調なのはここが肝で、FWのように長いクラブで入射角をインパクト前後で微調整するのは俺には無理なので、ほぼ力感を咥えること無く降ろしているだけである。
大事なのは右肘が体の正面から外さない事で、この感覚があるだけでほぼFWは当たってしまう。
アイアンに関しては、「上から打ち込む」という感覚は既に皆無。
ハンドファーストも完全に無視である。
「ハンドファーストは結果的になるもの」とか、「アイアンはダウンブロー」という感覚も皆無。
どちらかというと、テニスのスライスを打っている感覚に近い。
シャフトの長さの違いはあれど、ロフトの差によって上がる角度が変わるだけ、と考えている。
さて、今宵は妻が外出なので軽く夕食を取ったら練習場に行ってみることにしよう。