アドレス時のアイアンロフトの件・・・
俺間違えていたかも。
☆ やや斜め左、そのまま打てば左確定のアドレスだが・・・
直近の練習で、三木プロのジュニア指導動画でのインパクト後の左手首の動きについて深堀ると永井コーチの言う右斜め上方に抜けるフォローと同じになる。
これは第1振り子おじさんの動き、そして浦先生のアッパー右打ちを実現する動きに重なる・・・
逆に、三木プロが指導した一人目のジュニアのように、右手首を維持したまま腰を切って左に抜いていく動きではロフトは維持出来るが距離感が出しにくいはず。腰を切って左方向にクラブを動かしていくと、上手く乗れば左に飛びすぎるので抜いて距離感を合わせるしかない。
ショートしがちになるとついつい押しがちになり、基本左に強いボールが出やすいアドレスとフォームである。
このような打ち方では無く、やや右に打ち出しつつフェイスに乗せる感覚で打つと距離感が狂いにくく、かつ打ち出しも高くなりスピンもかかる。
こういったことを意識していたのだ。
が、最近三木プロのパター動画で「やや捉まえ気味のクローズフェイスから開いて打つ」が気になっていた、練習はしていないゴメン。
これはショット時に浦先生も良く言う、アドレスでかぶせておかないと、遠心力で開いてスライスになる、と同意義かと考えた。
こんなことを考えていたとき何気ない動画で、「アドレスでかぶせて構える動画」を見てはっとしたのだ。
俺はロフトを開いて構えすぎなのでは無いかと。
俺はアドレス時、クラブフェイスの下で方向を揃えている。
が、アイアンは下のラインで飛ばすのでは無く、フェイスで飛ばすのだ。
まれに見る解説で、フェイスにティーを合わせてみるとどっちにボールが飛びますか?という物があると思う。
これで検証すると、俺は最初から開いて構えているのでは無いだろうか?
フェイスの下で合わせるのではなく、フェイス面を意識して構えることが出来れば、恐らくそれだけでロフトは立つ・・・。
このアドレスで左に振り抜くと間違いなく左に低く飛び出すはず。
が、この感覚こそが悪・・・なのでは?
左に飛び出すアドレスで右斜め上に打ち出すのだ。
そうすれば、正しいロフトですくい上げるような弾道になり、弾道は低く飛び出すのでは無いだろうか??
これは重要な研究課題となり得る。
帰省時、実家にゴルフクラブを持ち込むかもしれない。
☆ かっとびゴルフ塾の古い動画を見る
LUNA SEAしんやさんのシリーズ動画を見た。
中でも、考えさせられたのが、ハーフスイングドリル。
フィニッシュで掌が上を向くようにすること、
そして水平ハーフスイングでは腕だけでは無く、腰から上、つまり胸を大きく使ってスイングすること、これが大事。
うむ、これは面白いことになりそうだ。
LUNA SEAしんやさんのシリーズ動画を見た。
中でも、考えさせられたのが、ハーフスイングドリル。
フィニッシュで掌が上を向くようにすること、
そして水平ハーフスイングでは腕だけでは無く、腰から上、つまり胸を大きく使ってスイングすること、これが大事。
うむ、これは面白いことになりそうだ。
三木プロの逆スワンに挑戦。
☆ 土曜日は憤死、日曜日に?
土曜日久しぶりに計測打席に入る。
どうも計測しようとすると力が入るのか結果上手く行かない。
日曜日いつもの打席にて練習。
後半に水平に右手首を使うイメージでボールを押せる雰囲気が出た。
あまり飛距離変わらないけど、研究の価値ありそう。
☆ 未使用クラブを処分する
Z-FORGEDに変えてから不満はほぼ無い。
FLYZPROの方がしっとりとした打感が得られるので捨てがたいと思っていたが、
高MOI特性では明らかにZ-FORGEDの方が上。
ミスヒットにも強い。
単純にクラブフェイスがZ-FORGEDの方が大きいのでミスヒット時の飛距離低下にも強い。
マッスルを使うとミスが分かりやすいと言われていたからマッスルにこだわってきたがそれにしてもFLYZPROは過敏すぎた。
ZXI7にも興味があるが、多分そう変わらないはず。
いずれにせよ、結果にこだわるプレーをするには研究もそこそこにして安定感を維持する方が大事かもしれない。
ちなみに、使用可能性が無いクラブ全て引き取って貰ったが、偽物判定していたG425が8千円で売れた、大丈夫かあれ?
総額1万2千になりびっくり!
500円プラスお持ち帰り数本出ると思っていたから良い気分の入換になった。
☆ 現行セッティング
ウッド PING G400 LST
1w G400 LST 10 ALTA J CB (SR)
3w G400 14.5 ALTA J CB (SR)
5w G400 17.5 ALTA J CB (TX)
アイアン SRIXSON Z-FORGED N.S PRO MODUS3 ツアー120
3I 20 38.75
4I 23 38.25
5I 26 37.75
6I 29 37.25
7I 33 36.75
8I 37 36.25
9I 41 35.75
PW 46 35.25
ウエッジ コブラツアートラスティー
50 52 54 56 58 60
ウッド3本、アイアン7本(3I外し)、ウエッジ3本、パターで14本
距離的に5Wと4Iの間にユーティリティーを一本導入したいのだが、余裕無し。
4Iの代わりにUTを入れるか、ウエッジを2本にするかで検討中。
だが、現状のセッティングを考慮すると4Iは外せないし、ウエッジも2本にするのは困る。
特にウエッジは、100y前後で必須だし、54度は中間距離で必須。
特に50度はランニングでも使う。
PWで代用することも検討したが、実はアマチュアにはラン込み120y~90yまでが一番多いシチュエーション。
そして、PWでのフルショットは問題は無いが、距離を落とそうとすると緩みやすいし芯を外しやすい。
さらには、フェアウェイから打てる状況も少ないことから、50度は最も多用するクラブとなる。
では50度を必須とし、58無いし56との2本でどうかというと、50yから80y近辺のアプローチでは56以上のクラブはくぐって上がりやすくなってしまう。
結果距離が足りない状況になりやすい。
手前から中間距離で寄せワンを狙うなら58ではショートになりやすく、50ではオーバーしやすい。
当初は52-56-60のセッティングもやっていたが、実は52では100yをショートしやすい。
56でも上がってショートしやすく、60だけが使いやすいという状況だった。
よってバンカー以外56度は出番が無い状況だったが、距離が近いバンカーショットでは60(58)を使う状況が多い為、結局使い方が定まっていなかった。
現在のセッティングでは、余程距離の長いバンカーショットを残さない限りほぼ58度を使うことが多く、ショートは前提である。
が、その方が結果的に怪我が少なくプレーが安定する。
そして50度はセンターまで100y残しの場合ショートしてもパターで打てるところまでは打てる程度のミスで済む。
ということで、ほぼこのセッティングで今年は動くだろう。
☆ 土曜日は憤死、日曜日に?
土曜日久しぶりに計測打席に入る。
どうも計測しようとすると力が入るのか結果上手く行かない。
日曜日いつもの打席にて練習。
後半に水平に右手首を使うイメージでボールを押せる雰囲気が出た。
あまり飛距離変わらないけど、研究の価値ありそう。
☆ 未使用クラブを処分する
Z-FORGEDに変えてから不満はほぼ無い。
FLYZPROの方がしっとりとした打感が得られるので捨てがたいと思っていたが、
高MOI特性では明らかにZ-FORGEDの方が上。
ミスヒットにも強い。
単純にクラブフェイスがZ-FORGEDの方が大きいのでミスヒット時の飛距離低下にも強い。
マッスルを使うとミスが分かりやすいと言われていたからマッスルにこだわってきたがそれにしてもFLYZPROは過敏すぎた。
ZXI7にも興味があるが、多分そう変わらないはず。
いずれにせよ、結果にこだわるプレーをするには研究もそこそこにして安定感を維持する方が大事かもしれない。
ちなみに、使用可能性が無いクラブ全て引き取って貰ったが、偽物判定していたG425が8千円で売れた、大丈夫かあれ?
総額1万2千になりびっくり!
500円プラスお持ち帰り数本出ると思っていたから良い気分の入換になった。
☆ 現行セッティング
ウッド PING G400 LST
1w G400 LST 10 ALTA J CB (SR)
3w G400 14.5 ALTA J CB (SR)
5w G400 17.5 ALTA J CB (TX)
アイアン SRIXSON Z-FORGED N.S PRO MODUS3 ツアー120
3I 20 38.75
4I 23 38.25
5I 26 37.75
6I 29 37.25
7I 33 36.75
8I 37 36.25
9I 41 35.75
PW 46 35.25
ウエッジ コブラツアートラスティー
50 52 54 56 58 60
ウッド3本、アイアン7本(3I外し)、ウエッジ3本、パターで14本
距離的に5Wと4Iの間にユーティリティーを一本導入したいのだが、余裕無し。
4Iの代わりにUTを入れるか、ウエッジを2本にするかで検討中。
だが、現状のセッティングを考慮すると4Iは外せないし、ウエッジも2本にするのは困る。
特にウエッジは、100y前後で必須だし、54度は中間距離で必須。
特に50度はランニングでも使う。
PWで代用することも検討したが、実はアマチュアにはラン込み120y~90yまでが一番多いシチュエーション。
そして、PWでのフルショットは問題は無いが、距離を落とそうとすると緩みやすいし芯を外しやすい。
さらには、フェアウェイから打てる状況も少ないことから、50度は最も多用するクラブとなる。
では50度を必須とし、58無いし56との2本でどうかというと、50yから80y近辺のアプローチでは56以上のクラブはくぐって上がりやすくなってしまう。
結果距離が足りない状況になりやすい。
手前から中間距離で寄せワンを狙うなら58ではショートになりやすく、50ではオーバーしやすい。
当初は52-56-60のセッティングもやっていたが、実は52では100yをショートしやすい。
56でも上がってショートしやすく、60だけが使いやすいという状況だった。
よってバンカー以外56度は出番が無い状況だったが、距離が近いバンカーショットでは60(58)を使う状況が多い為、結局使い方が定まっていなかった。
現在のセッティングでは、余程距離の長いバンカーショットを残さない限りほぼ58度を使うことが多く、ショートは前提である。
が、その方が結果的に怪我が少なくプレーが安定する。
そして50度はセンターまで100y残しの場合ショートしてもパターで打てるところまでは打てる程度のミスで済む。
ということで、ほぼこのセッティングで今年は動くだろう。
素敵な公式である。
本来は試験勉強に勤しむべきだが、昨日枕元で羽蟻が騒いでいて睡眠不足で集中力と体力に不安を抱えている。
コンディション作りが大事な歳だと実感させられることが多くなってきたなぁ。
☆ 先週の練習
シンプルな考察で結果が出せつつある。
単純に飛距離が出てきたと感じる。
9Iで150y打てることは無いが、8Iならラン込みで届いているかもしれない。
体感145yって所だ。
7Iでは150yの看板はキャリーで越えているように見える。
☆ 何をしているか
ストレッチ、これは徹ゴルフTVから拝借している。
片膝をついて左右に伸展するのだ。
toru氏が言うように本当にこれで良い。
フィジカルケアとしてはもっと沢山行っても良いが、逆にこのベースストレッチしないで他のストレッチをしてもただの準備体操である。
ゴルフスイングは、腰や背骨を中心として回転運動では無いことが分かる。
左右の体側を曲げ伸ばしが基本動作だと思う。
さて、本題。
まずはアドレスだが、気持ちハンドアップを意識している。
タスク式重心を意識しつつちょっとハンドアップに構える。
そもそもハンドダウンに構え、ハンドファーストが強すぎるアドレスになりやすいので予防も含めこれは今の所良いと思う。
バックスイングについては、重心位置を意識しつつ、手首の背屈、肘の曲げ込みを重視している。
ここを怠ると、オーバースイングや右体側が突っ張ってしまう。
ここは俺の最大の泣き所で、適切な右腕の伸縮を行えなくなる。
柔らかく右腕を使うことが得意では無いので今後も注意が必要だ。
☆ 最新の修正点
右肘の通し方をまるっと変えた。
というか、前述の通り突っ張って硬く使う事だけ早め要の思っていただけで具体的な動かし方をイメージしていなかった。
が、外国の動画で右肘と腕の使い方を動画で説明しているサイトがありこれに倣った。
右肘の軌道は意識しつつあったが、腕全体を通じての肘の通し方という所には至っていなかった。
この動画では、トップから右肘を前に出してしまうとカット軌道になるのはダメという、これは分かる。
正しい動きは、右肘を外旋させることで肩を回し、インパクトまで右肘真っ直ぐ降ろすべきと言う指導だった。
結構目ウロで、確かにこのイメージで右腕を使うと綺麗にインパクトに向かって右腕が伸びていく。
当然、初動では肘の動きにつられて腕は曲がってついていくだけなので、無駄に力感を加えることが出来ない。
結果的に右半身も後方に残ったまま腕だけが伸ばされていく動態になる。
最近は永井先生の動画で勉強しているので、技術革新と発想の転換が著しい。
で、今回の右肘・右腕の使い方は永井理論にも反しない為導入しやすかった。
ほぼこれだけでフルスイングしていないのにもかかわらず飛距離が伸びた。
打球音が既に違っていて明らかに厚い当たりになっている。
論理的な説明だと、今までは右腕をほぼ意図的に使っていないがそれは使うと問題が起きるからであり、本当は使いたかったが使えなかったと言うことだ。
が、現在の使い方だと、右肩・右肘・右腕ともに切り返し時点では外旋運動でスタートする為内旋方向に切り替わるまで何も出来ない。
いわゆるタメってこういうことなのか??と感じている。
内旋運動も現段階では本当に最後の最後、インパクト付近で初めて内旋運動に変わるイメージ。
ここだけで十分だったがさらに改良を加えてみた。
☆ 切り返しからの右サイドの動態を邪魔しないように左手で引く。
これでさらに全体の動きが調和され強化される気がした。
今までは主導が左手を下に引き下ろす感覚でクラブヘッドを引っ張ってヘッドファーストの感覚を得ていたが右サイドは使えていなかった。
右サイドの動態を意識しながら左サイドを引っ張ることでダウンスイングは効果的に加速していくイメージを得た。
☆ さらに浦理論を加える
正確な動態はD&Dに加入していないから分からないが、恐らくインパクト付近では指が使えると予測した。
ちょっとやってみたら不安定ながら時々良いドローボールが出ることがあった。
飛距離はキャリーで200y看板は超えていると思う、でも230yは行っていないかな?
今までも気持ち良い飛びはあったが、なんとなくタイミングが良いから飛ばせている感覚だったが、現在の理論では、フォームで飛ばせている感覚がある。
一番の違いは、腕でクラブを押している感覚では無く、指でシャフトを転がしてヘッドを動かした結果、勝手にヘッドがボールに当たっているという感覚だ。
インパクトでは、クラブを投げている感覚に近い。
このあたりはまだまだ検証が必要だが、浦理論仲間?の三木プロがジュニアを教える動画で恐らく肝になるヘッド軌道について解説している。
やはりそうだったか! と思うことがある。
それは、ゴルフ歴の中でハンドファーストが絶対で、それは左手の掌屈+右手の背屈は大前提だと考えていたことだ。
最近は底にも疑問を持っていて、要は何であろうが、HSが上がり正しいインパクトが迎えられればそれが正解では無いかと考えつつあった。
ここは永井プロに感謝である。
で、三木プロ動画では、左手の人差し指はこっちに向けるんだよ、と言う指導があり、この動きは手首だけの動きで見ると「背屈」しているように見える。
当然、同じグリップを握っている右手は掌屈方向に働くはず。
つまり、浦先生のいう右手の平でのビンタは掌屈方向に使われているのでは無いかと想定している。
今の所、深掘りは出来ていないが、週末の練習では今把握している動きを意識しつつ、三木プロのように左手の人差し指の方向、フェイス管理を考慮して使うことが出来れば、正解に近づくのでは無いかと愚考している。
もちろん、飛距離を出すときにはビンタ、アプローチなどではビンタを使う量を減らすor使わない、という使い分けも必要かもしれない。
そろそろ、ラウンド検証を計画しても良いかもしれない。
本来は試験勉強に勤しむべきだが、昨日枕元で羽蟻が騒いでいて睡眠不足で集中力と体力に不安を抱えている。
コンディション作りが大事な歳だと実感させられることが多くなってきたなぁ。
☆ 先週の練習
シンプルな考察で結果が出せつつある。
単純に飛距離が出てきたと感じる。
9Iで150y打てることは無いが、8Iならラン込みで届いているかもしれない。
体感145yって所だ。
7Iでは150yの看板はキャリーで越えているように見える。
☆ 何をしているか
ストレッチ、これは徹ゴルフTVから拝借している。
片膝をついて左右に伸展するのだ。
toru氏が言うように本当にこれで良い。
フィジカルケアとしてはもっと沢山行っても良いが、逆にこのベースストレッチしないで他のストレッチをしてもただの準備体操である。
ゴルフスイングは、腰や背骨を中心として回転運動では無いことが分かる。
左右の体側を曲げ伸ばしが基本動作だと思う。
さて、本題。
まずはアドレスだが、気持ちハンドアップを意識している。
タスク式重心を意識しつつちょっとハンドアップに構える。
そもそもハンドダウンに構え、ハンドファーストが強すぎるアドレスになりやすいので予防も含めこれは今の所良いと思う。
バックスイングについては、重心位置を意識しつつ、手首の背屈、肘の曲げ込みを重視している。
ここを怠ると、オーバースイングや右体側が突っ張ってしまう。
ここは俺の最大の泣き所で、適切な右腕の伸縮を行えなくなる。
柔らかく右腕を使うことが得意では無いので今後も注意が必要だ。
☆ 最新の修正点
右肘の通し方をまるっと変えた。
というか、前述の通り突っ張って硬く使う事だけ早め要の思っていただけで具体的な動かし方をイメージしていなかった。
が、外国の動画で右肘と腕の使い方を動画で説明しているサイトがありこれに倣った。
右肘の軌道は意識しつつあったが、腕全体を通じての肘の通し方という所には至っていなかった。
この動画では、トップから右肘を前に出してしまうとカット軌道になるのはダメという、これは分かる。
正しい動きは、右肘を外旋させることで肩を回し、インパクトまで右肘真っ直ぐ降ろすべきと言う指導だった。
結構目ウロで、確かにこのイメージで右腕を使うと綺麗にインパクトに向かって右腕が伸びていく。
当然、初動では肘の動きにつられて腕は曲がってついていくだけなので、無駄に力感を加えることが出来ない。
結果的に右半身も後方に残ったまま腕だけが伸ばされていく動態になる。
最近は永井先生の動画で勉強しているので、技術革新と発想の転換が著しい。
で、今回の右肘・右腕の使い方は永井理論にも反しない為導入しやすかった。
ほぼこれだけでフルスイングしていないのにもかかわらず飛距離が伸びた。
打球音が既に違っていて明らかに厚い当たりになっている。
論理的な説明だと、今までは右腕をほぼ意図的に使っていないがそれは使うと問題が起きるからであり、本当は使いたかったが使えなかったと言うことだ。
が、現在の使い方だと、右肩・右肘・右腕ともに切り返し時点では外旋運動でスタートする為内旋方向に切り替わるまで何も出来ない。
いわゆるタメってこういうことなのか??と感じている。
内旋運動も現段階では本当に最後の最後、インパクト付近で初めて内旋運動に変わるイメージ。
ここだけで十分だったがさらに改良を加えてみた。
☆ 切り返しからの右サイドの動態を邪魔しないように左手で引く。
これでさらに全体の動きが調和され強化される気がした。
今までは主導が左手を下に引き下ろす感覚でクラブヘッドを引っ張ってヘッドファーストの感覚を得ていたが右サイドは使えていなかった。
右サイドの動態を意識しながら左サイドを引っ張ることでダウンスイングは効果的に加速していくイメージを得た。
☆ さらに浦理論を加える
正確な動態はD&Dに加入していないから分からないが、恐らくインパクト付近では指が使えると予測した。
ちょっとやってみたら不安定ながら時々良いドローボールが出ることがあった。
飛距離はキャリーで200y看板は超えていると思う、でも230yは行っていないかな?
今までも気持ち良い飛びはあったが、なんとなくタイミングが良いから飛ばせている感覚だったが、現在の理論では、フォームで飛ばせている感覚がある。
一番の違いは、腕でクラブを押している感覚では無く、指でシャフトを転がしてヘッドを動かした結果、勝手にヘッドがボールに当たっているという感覚だ。
インパクトでは、クラブを投げている感覚に近い。
このあたりはまだまだ検証が必要だが、浦理論仲間?の三木プロがジュニアを教える動画で恐らく肝になるヘッド軌道について解説している。
やはりそうだったか! と思うことがある。
それは、ゴルフ歴の中でハンドファーストが絶対で、それは左手の掌屈+右手の背屈は大前提だと考えていたことだ。
最近は底にも疑問を持っていて、要は何であろうが、HSが上がり正しいインパクトが迎えられればそれが正解では無いかと考えつつあった。
ここは永井プロに感謝である。
で、三木プロ動画では、左手の人差し指はこっちに向けるんだよ、と言う指導があり、この動きは手首だけの動きで見ると「背屈」しているように見える。
当然、同じグリップを握っている右手は掌屈方向に働くはず。
つまり、浦先生のいう右手の平でのビンタは掌屈方向に使われているのでは無いかと想定している。
今の所、深掘りは出来ていないが、週末の練習では今把握している動きを意識しつつ、三木プロのように左手の人差し指の方向、フェイス管理を考慮して使うことが出来れば、正解に近づくのでは無いかと愚考している。
もちろん、飛距離を出すときにはビンタ、アプローチなどではビンタを使う量を減らすor使わない、という使い分けも必要かもしれない。
そろそろ、ラウンド検証を計画しても良いかもしれない。
練習場は2階が良い、という話をよく聞く。
小難しい理由は覚えていないが、ふと気がついたことがある。
☆ 練習場のボールは1番手ほど飛距離が落ちる
と言われている、多分そうだと思う。
2階席からのキャリーは、打ち下ろしを考慮すると10yプラスしても良いだろう。
つまり、、、2階席からのキャリーは、地面からフラットで打つキャリーと同等なのでは無いだろうか?
うん、今後も2階席から打つことにしようと思った。
7Iで150y表示に落ちてくれれば合格と思おう。
小難しい理由は覚えていないが、ふと気がついたことがある。
☆ 練習場のボールは1番手ほど飛距離が落ちる
と言われている、多分そうだと思う。
2階席からのキャリーは、打ち下ろしを考慮すると10yプラスしても良いだろう。
つまり、、、2階席からのキャリーは、地面からフラットで打つキャリーと同等なのでは無いだろうか?
うん、今後も2階席から打つことにしようと思った。
7Iで150y表示に落ちてくれれば合格と思おう。
永井先生のパター講座で良いイメージを得ている。
昨日のラウンドでも完璧に芯を捉えるショットが多かった。
外したとしても、緩みが主な要因で、これは練習による自信を持つことで確実に改善できる。
今後は、練習場でのパター練習も加えていこうと思う。
ライン読みも重要だが、確実なストロークを身につける必要がある。
☆ ちょっとコツみたいなもの
構えで、股関節を極めておくことで安定してストロークできる感覚があった。
まだ研究が必要だが良い感じかも。
昨日のラウンドでも完璧に芯を捉えるショットが多かった。
外したとしても、緩みが主な要因で、これは練習による自信を持つことで確実に改善できる。
今後は、練習場でのパター練習も加えていこうと思う。
ライン読みも重要だが、確実なストロークを身につける必要がある。
☆ ちょっとコツみたいなもの
構えで、股関節を極めておくことで安定してストロークできる感覚があった。
まだ研究が必要だが良い感じかも。
を思い出した。
三浦技研のクラブを作ってくれるクラフトマンを知っている。
FLYZPROを調整に出したが、7万くらいかかったかな?
多分、ゼロから発注したら50万は下らないだろう。
そんなクラブ必要か?
いや、今となっては無用の長物である。
現行セッティング で間違いなく70台は出せるはずである。
☆70台到達のために必要なこと
正確なドライバーは必須。
昨日のラウンドでは、概ねフェアウェイキープに成功した。
アイアンショットも確信が持てなかったので前半ばたついたがそれでも45
後半ダボトリで+5稼いだがここを+2で押さえておけば45-45の90
ここから11打減らすためには、寄せワンを可能とするアプローチの技術、そして2ndショットの正確性を高めることだ。
特に6Iまでの精度を高めることである。
165yまでの2ndでパーオンできれば後はパターである。
5I以上の番手ででは寄せワン必須である。
要は、ティーショットをミスしたときに如何にボギーで上がれるか?
2ndを外したとしても寄せワンが可能となるアプローチの精度を向上させることが鍵となろう。
もう道具は不要である。
ちなみにドライバーを筆頭に、飛距離を求めるのもここまでである。
三浦技研のクラブを作ってくれるクラフトマンを知っている。
FLYZPROを調整に出したが、7万くらいかかったかな?
多分、ゼロから発注したら50万は下らないだろう。
そんなクラブ必要か?
いや、今となっては無用の長物である。
現行セッティング で間違いなく70台は出せるはずである。
☆70台到達のために必要なこと
正確なドライバーは必須。
昨日のラウンドでは、概ねフェアウェイキープに成功した。
アイアンショットも確信が持てなかったので前半ばたついたがそれでも45
後半ダボトリで+5稼いだがここを+2で押さえておけば45-45の90
ここから11打減らすためには、寄せワンを可能とするアプローチの技術、そして2ndショットの正確性を高めることだ。
特に6Iまでの精度を高めることである。
165yまでの2ndでパーオンできれば後はパターである。
5I以上の番手ででは寄せワン必須である。
要は、ティーショットをミスしたときに如何にボギーで上がれるか?
2ndを外したとしても寄せワンが可能となるアプローチの精度を向上させることが鍵となろう。
もう道具は不要である。
ちなみにドライバーを筆頭に、飛距離を求めるのもここまでである。
結果3Wを外しました。
5Wですら3回使っただけ。
今回のラウンドでは3Wの出番はありませんでした。
ちなみに3I・4Iも未使用、5Iが一回かな?
レギュラーティーから1Wを大ミスしなければ、使って6Iまでで2オンは狙えます。
良いライならば4I・5Iの出番はあるだろうけど、距離が残る=1Wの結果が悪い、の公式は概ね成り立ちます。
こうなると7Iが主力となり、使えて6Iまでと言うことになります。
やはりウエッジは3本必要です。
が、今回のラウンド、50度未使用。
長くて60yでほぼそれ以下のラウンド。
ショートゲームを磨けば、80台を当たり前に出せるようになると思います。
☆ 気づき
数年振りの風邪っぴきで体調不全。
熱は無いが違和感がある。
前日の練習も行わず特に試しておきたいことも無い。
つまり目標となる結果や夢も野望も無い状態。
ドライバーも満振りするほど練習もしていない。
今年の経験から、満振り成功して10Y飛ばすよりも安定してフェアウェイに置いておいて2打目をゆっくりと狙う。
落ち着いた大人プレーを淡々と行ったと思われます。
所感も良い感じ。
なんだかんだ言って、Z-FORGED君が良い!
曲がらないよ。多少芯外してもそんなに飛距離落ちないよ・・・
FLYZPROは難しすぎたのね。
今絶好調になったとしても、戻すことは無いと思う。
変えるとしたらZX5は有るかな?
こちらの方が楽に10Yは飛んでくれます。
ただしセッティングが変わるかもしれない。
PWが44度なので、ウエッジは48-52-56、もしくは48-54-60かな?
3Iは無いので入れるとしたら3U?
まぁこうなると3Uは不要かも。
単純にZ-FORGEDの7Iで155y打てると考慮し、ZX5なら165y打てる。
恐らくZX5の5Iならば175y打てると思うが、175yクラスになると左右のずれも出てくるので、
実質160yまでの正確性が上がれば良い。
実際に、最後のショートホールでキャディーさんに170y打って下さいと言われたので6Iを持ってほぼ完璧なあたり。
カップまで5y残したところにキャリーしたので6Iは165y、7Iが155yと言うところが実力であろう。
もうこれ、十分な飛距離である。
確かにプロは7Iで175y打つ。
が、それはバックティーから300y打つプロ達のお話しである。
もう飛距離は十分。
今後は全てのショットの正確性と、アプローチイメージの熟成。
残り20y、エッジからカップまでの距離、下りか登りかの見極めで落とす場所を決め正確にキャリーとランの関係をイメージする。
もう70台すら夢では無い。
5Wですら3回使っただけ。
今回のラウンドでは3Wの出番はありませんでした。
ちなみに3I・4Iも未使用、5Iが一回かな?
レギュラーティーから1Wを大ミスしなければ、使って6Iまでで2オンは狙えます。
良いライならば4I・5Iの出番はあるだろうけど、距離が残る=1Wの結果が悪い、の公式は概ね成り立ちます。
こうなると7Iが主力となり、使えて6Iまでと言うことになります。
やはりウエッジは3本必要です。
が、今回のラウンド、50度未使用。
長くて60yでほぼそれ以下のラウンド。
ショートゲームを磨けば、80台を当たり前に出せるようになると思います。
☆ 気づき
数年振りの風邪っぴきで体調不全。
熱は無いが違和感がある。
前日の練習も行わず特に試しておきたいことも無い。
つまり目標となる結果や夢も野望も無い状態。
ドライバーも満振りするほど練習もしていない。
今年の経験から、満振り成功して10Y飛ばすよりも安定してフェアウェイに置いておいて2打目をゆっくりと狙う。
落ち着いた大人プレーを淡々と行ったと思われます。
所感も良い感じ。
なんだかんだ言って、Z-FORGED君が良い!
曲がらないよ。多少芯外してもそんなに飛距離落ちないよ・・・
FLYZPROは難しすぎたのね。
今絶好調になったとしても、戻すことは無いと思う。
変えるとしたらZX5は有るかな?
こちらの方が楽に10Yは飛んでくれます。
ただしセッティングが変わるかもしれない。
PWが44度なので、ウエッジは48-52-56、もしくは48-54-60かな?
3Iは無いので入れるとしたら3U?
まぁこうなると3Uは不要かも。
単純にZ-FORGEDの7Iで155y打てると考慮し、ZX5なら165y打てる。
恐らくZX5の5Iならば175y打てると思うが、175yクラスになると左右のずれも出てくるので、
実質160yまでの正確性が上がれば良い。
実際に、最後のショートホールでキャディーさんに170y打って下さいと言われたので6Iを持ってほぼ完璧なあたり。
カップまで5y残したところにキャリーしたので6Iは165y、7Iが155yと言うところが実力であろう。
もうこれ、十分な飛距離である。
確かにプロは7Iで175y打つ。
が、それはバックティーから300y打つプロ達のお話しである。
もう飛距離は十分。
今後は全てのショットの正確性と、アプローチイメージの熟成。
残り20y、エッジからカップまでの距離、下りか登りかの見極めで落とす場所を決め正確にキャリーとランの関係をイメージする。
もう70台すら夢では無い。
金融機関コンペに参加。
93(45-48)はまって9位入賞でした(笑)
☆ ちょっとしたことで安定
前夜、バックスイングのコツを教えてくれる動画に遭遇。
なぜ人はスライスするのか?だったかな?
「バックスイングで右手を背屈すること」
たったこれだけ。
何故これがはまったのかというと、元々の俺の癖にある。
バックスイングで右肘が曲がっていかないのだ。
だから意識して右肘を緩めるようにしていたのだが、この手法を取り入れると簡単に右肘が曲がってくれる。
逆説的に言うと、俺はバックスイングで右手首が背屈しないので結果右肘も曲げにくい、ということだった。
だがあくまでコンペの前夜の話、はまるとは予想していなかった。
が、コースでのラウンド前練習で見事にはまった。
なんと打ちやすいことか!!
ドラからアプローチまで全て上手く行く、行き過ぎるくらい。
風邪気味で体調は良くないながらもとにかく変なミスが出ない、真っ直ぐ飛ぶのだ。
これに加えたのが、左手で引き込みすぎないようにすることと、HWDでフェイスを真っ直ぐにするだけ。
これであっさり前半45で回れてしまう。
後半も不安を抱きながらもラスト5ホール目からパーを三つ続け残り二つ。
残念ながら集中力が切れシャンク、でもOBがないのでダボでかわす。
最終ホール、ティーショットを擦りながらもまずまず。
2打目も残り30yまで運びアプローチ。
だがグリーンが難しかった。
痛恨の4パットでトリ。
たらればでは無いが80台有ったなぁと。
でも実質3ラウンド目でっせ、社長。
これは次のラウンドは間違いなく90台、80台も目指せると確信。
ちなみに、賞金はここまでトータルで1万超え。
今年は稼げそうだ(笑)
93(45-48)はまって9位入賞でした(笑)
☆ ちょっとしたことで安定
前夜、バックスイングのコツを教えてくれる動画に遭遇。
なぜ人はスライスするのか?だったかな?
「バックスイングで右手を背屈すること」
たったこれだけ。
何故これがはまったのかというと、元々の俺の癖にある。
バックスイングで右肘が曲がっていかないのだ。
だから意識して右肘を緩めるようにしていたのだが、この手法を取り入れると簡単に右肘が曲がってくれる。
逆説的に言うと、俺はバックスイングで右手首が背屈しないので結果右肘も曲げにくい、ということだった。
だがあくまでコンペの前夜の話、はまるとは予想していなかった。
が、コースでのラウンド前練習で見事にはまった。
なんと打ちやすいことか!!
ドラからアプローチまで全て上手く行く、行き過ぎるくらい。
風邪気味で体調は良くないながらもとにかく変なミスが出ない、真っ直ぐ飛ぶのだ。
これに加えたのが、左手で引き込みすぎないようにすることと、HWDでフェイスを真っ直ぐにするだけ。
これであっさり前半45で回れてしまう。
後半も不安を抱きながらもラスト5ホール目からパーを三つ続け残り二つ。
残念ながら集中力が切れシャンク、でもOBがないのでダボでかわす。
最終ホール、ティーショットを擦りながらもまずまず。
2打目も残り30yまで運びアプローチ。
だがグリーンが難しかった。
痛恨の4パットでトリ。
たらればでは無いが80台有ったなぁと。
でも実質3ラウンド目でっせ、社長。
これは次のラウンドは間違いなく90台、80台も目指せると確信。
ちなみに、賞金はここまでトータルで1万超え。
今年は稼げそうだ(笑)
本当は3ラウンド目になるはずだった。
先週土曜日2ラウンド目に出掛け後半一ホール目に腰痛を発症しリタイヤ。
厳密には2.5ラウンド目なのだ。
☆ 某金融機関コンペ
名門恵庭カントリークラブでした。
正直腰への不安は消えず、スキップも検討したけど・・・
朝からゴルフして、お風呂入って、ご飯食べて、直帰できる特権は捨てがたい!
結論は月曜の朝痛みが無ければと考えていたけど見事に回復。
無事参戦となりました。
が、ドライバーが如何ともしがたい・・・
6回持って4回がセカンドゴロ、二ホール目と最終ホールのみ飛んでくれましたとさ。
有り難い事に総距離が短いコースだったので、3Iのティーショットで誤魔化せました。
前半51後半48で99。今季初の100切り達成です(笑)
9ホール3コースのゴルフ場でのコンペだったため強運で8位入賞。
同ペアから優勝者が出たためおまけも付いて良いラウンドとなりました。
☆ 大事件??
開始前キャディーさんとクラブチェック時15本入っていることに気がつきました。
そうです、3Wを導入したことで15本になってしまっていたのです・・・ああ。
ま、問題は今後。
フェアウェイから使うのは主に5W。3Wの必要性は非常に低く、今回のラウンドでは出番無し。
抜くなら3wかな?
50・54・58のウエッジを一本減らす手もあるが、今回のラウンドでは全て複数回活用。
100y前後が50、70y前後が54、グリーン脇で浮かすときには58は必須。
本来ならば、3Iなど入れる必要は無いのだが、今回のラウンドで最も使った7Iに次いで3I、外せないわ。
となると、3Wを外さざる終えないですね・・・
もう少しだけ悩む振りをしてみます。
先週土曜日2ラウンド目に出掛け後半一ホール目に腰痛を発症しリタイヤ。
厳密には2.5ラウンド目なのだ。
☆ 某金融機関コンペ
名門恵庭カントリークラブでした。
正直腰への不安は消えず、スキップも検討したけど・・・
朝からゴルフして、お風呂入って、ご飯食べて、直帰できる特権は捨てがたい!
結論は月曜の朝痛みが無ければと考えていたけど見事に回復。
無事参戦となりました。
が、ドライバーが如何ともしがたい・・・
6回持って4回がセカンドゴロ、二ホール目と最終ホールのみ飛んでくれましたとさ。
有り難い事に総距離が短いコースだったので、3Iのティーショットで誤魔化せました。
前半51後半48で99。今季初の100切り達成です(笑)
9ホール3コースのゴルフ場でのコンペだったため強運で8位入賞。
同ペアから優勝者が出たためおまけも付いて良いラウンドとなりました。
☆ 大事件??
開始前キャディーさんとクラブチェック時15本入っていることに気がつきました。
そうです、3Wを導入したことで15本になってしまっていたのです・・・ああ。
ま、問題は今後。
フェアウェイから使うのは主に5W。3Wの必要性は非常に低く、今回のラウンドでは出番無し。
抜くなら3wかな?
50・54・58のウエッジを一本減らす手もあるが、今回のラウンドでは全て複数回活用。
100y前後が50、70y前後が54、グリーン脇で浮かすときには58は必須。
本来ならば、3Iなど入れる必要は無いのだが、今回のラウンドで最も使った7Iに次いで3I、外せないわ。
となると、3Wを外さざる終えないですね・・・
もう少しだけ悩む振りをしてみます。