ナビレラ

今7話まで見て
オンマ、アボジって
わたしも一緒に泣いたよ~~。

とりあえず3話のあらすじ感想
出前先のビリヤード場で金を払わないと言うホボムと
やり合うチェロク。
そして止めにはいったドクチュル。
マネージャーだというドクチュルに
こいつの親父が人を殴って捕まったの
知ってるのか、と言うホボム。

もちろんドクチュルには初耳だが
チェロクが人を殴ったのか?
と逆に聞き返すドクチュル。
非のないチェロクをせめるのは筋違い!と。

お互いに胸ぐらを掴んで
言い合う。

バレエを踊れというホボムと
ビリヤードで対決してドクチュルが負けたら
踊る、ということになる。
ビリヤード、うまいドクチュル。




うますぎて歓声が上がる



ホボム負けました。
金も払ってもらい
最後にホボムに
チェロクを苦しめるな!と
彼はこれから大きく羽ばたくんだ、と伝えるドクチュル。
ふてくされるホボム。
それを聞いていたチェロク。
一枚しかないかっぱをドクチュルに譲り
二人でバイクに乗って帰ります。

レッスン場。
バイトを掛け持ちしてたことで
怒鳴られ怒られるチェロク



ドクチュルもいたたまれないね。
バイトをやめることにしました、ね。
またハンバーガー店で食べてる。
ここがPPLね、きっと。
バイト先のレストラン。
予約忘れでトラブルおきて対応しているチェロク。
ウノのうっかりミスだったけど
チェロクが身代わりにミスしたことに
してあげる。
ウノが礼を言い何故かばってくれたか聞く。


僕はアルバイトだから。
この前は言いすぎた、と謝るチェロク。
バレエなんか頑張るなと言われたら
嫌だから、と。
ウノもお礼を言い、バレエをやっているのね、とつぶやく。
ドクチュル、練習着のレオタードを洗うのもハルモニに隠れて
こっそり。


足首まわしたりストレッチにも励む


倒すと思った


先生のレッスンを受けるチェロクはあまり調子が良くないの。
モーニングコールかけると
チェロクは風邪を引いて熱出して寝込んでる。
自分にかっぱを譲って雨に濡れたことを思い出すドクチュル。
チェロクのアパートに行く。
ピンポーン。
寝てたのに。
重い体でドア開ける。
ドクチョルと小さい友達同時に来る。
お粥を作る、と言い買い物に出かける。

ここは、先に買っていくべきでしょ

チェロクとチビチングのセジョンに美味しいお粥を食べさせる。
ドクチュル、料理もできるん。


娘婿の選挙事務所に来ているハルモニ。
落選し解団式。
ハルモニは一人で来てる。
娘のために送金した。
でもこの娘婿ヨンイル。
落選するのは大学出てないからかな、とか
言い出してる
離婚していい?と聞く娘ソンスク。
こんな人の財布、当てにする人
やだぁ

チェロクの夢のシーンで
アボジの暴力シーン、警察に連れて行かれるところ
母が亡くなり泣くチェロクなどが映し出される。



チェロクが寝たら帰るというドクチュルは
料理を冷蔵庫にいっぱい詰めて
帰っていった。



僕なんかのために。。。
とつぶやくチェロク。
ドクチュルはチェロクが風邪でも一人でも
練習しようとスタジオに来たら
チェロクいました。
若いから回復早いよね

チェロクのレッスンが始まる。
そしてチェロクが聞いた。
今から手遅れってわかってますよね?
なんでバレエを?
舞台に立ちたいって本気ですか?

ドクチュルが答える。
死ぬ前に一度は
空高く舞ってみたいんだ

レッスン後
先生がチェロクにパンフレットを見せる。
セリビア国際コンクールに出場しろ、と。
そして言う
来年オペラ座の舞台に立とう。
テクニックを競うなんてバカげている、と答えるチェロク。
そこで現れるセリ。

自分の可能性を試してみたら、と。
チェロクが未だにアマチュアなのは
あなたのせいよ、と先生を攻撃するソリ。
教えることの難しさをわかってないわ。
俺のせいか!とケンカ

のふりでした。


なんとかコンクールに出したいのね。
チェロクはドクチュルの基礎練習を細かくはじめるのでした。
そんな頃家では大事件が!
ハルモニ、ドクチュルが隠して干していたバレエウェアを見つけます。
黒いBRIEF

これはなに?
バレエを習ってる?
気はたしか?
古希なのよ。

手遅れになる前に。
みっともないことをしないで
というハルモニ
練習着をチョキチョキ切っちゃいました


エエエ、高いのに~~

ここまでしなくとも良いよねぇ。
わたしものんさんがギターを次々買うのは反対するけどさ。
ギターじゃなくて腕なのよ。
チェロクは花屋さんにいる。
オンマの誕生日だといい花束をつくってもらう。
納骨堂に行くと、父が来ていた。
二人で食事に行く
元気だったか、と聞く父に
すこしはぼくの心配を?
と冷たく言うチェロク。
本当に心配なら電話1本で大川に
行くはずない、という。
この顔が元気そうに見えるのか?
家族なのにわからないのか?
というと父を置いて出るチェロク。
歩きながら涙があふれる。
レストランで研修中のウノ。
上司の店長に仕事でもないのに
論文の翻訳を頼まれる。
正社員になるため仕方なく受け入れるウノ。
長男ソンスンの家。
エランがソンスンの会社で働くことになった。
来週から働く、と。
不満そうだが、偉そうに
許してやる、とソンスン。
しかし今まで通り妻と母親としての役割を怠るな。
うゎ~~ちょうやな感じ

エランも言い返す。
なぜ、あなたの許可が必要なの?
俺も譲歩した。だからお前も譲歩しろ。
この20年間、あなたは譲歩したの?したNO?とエラン。
そして誰にも言われなくても
仕事と家事を両立させようとする多くの女性達。
自分を追い込む考えが染み込んでいるところがこわい。
とわたしは思いますねぇ。

夜、稽古場に行くと
ドクチュルがいた。
どうしたんですか?
行くところがなくて、とドクチュル。
屋上にきた二人。

夜景を見ながらチェロクが聞く。
夫婦喧嘩を。
うん。
ハルモニが反対してもやるんですか?
ドクチュルは言う。
うん。こっそりな。
人生は一度きりだ。
9才のとき、父に反対され
今は妻に反対されてるが
ちっとも怖くない。
本当に怖いのはやりたいことを思い出せないことだ。
この瞬間が大事。
迷ってる暇はない。
ああ、ここらへん伏線だったんですね。
時々、立ち止まって
本当にしたいことはなにか
なにが自分にとって大事なのか
と考えることは、とても大事ですね。
ともすれば手段が目的になり
本当のほしいものがわからなくなるのが人間のさがだと思います。
心打たれるチェロク。
コンクールにでる、と先生に告げる。
オペラ座にも立ちたい、と。

喜ぶ先生。
そしてハラボジの夢にも関心がある、と言うチェロクなのでした。

今日もこっそり練習にきたドクチュル。
練習着はない。
ハサミで切られた、と告げるドクチュルに
強行突破しよう!というチェロク。

そしてバレエのポーズを撮った写真を
家族のグループチャットに送ります。

一斉に送信された
みな絶句






ってところで終わりました~~。
アンニョン