満員御礼の占い師、ゆり迦さんのセミナー開催!
みっくんです。
昨日はゆり迦さんのセミナーが
東京・渋谷で開催されました。
しかも女子限定。
タイトルは
「満員御礼の占い師がわかりやすく語る!
モテモテ女子☆養成セミナー」です。
まあ、主催者の特権で、男でもその場に
いられるわけです(笑)。
内容は占い師さんだけあって、スピリチュアルな
ものですが、心理テストから自分の性格や
付き合うお相手の適性までを探る手法はなかなかです。
ちなみにみっくんは
”うさぎ型”の性格。
おだてられたら(褒められたら)ますます喜んで
調子づいてしまう性格だそうです。確かに。
この”判断”はとても当たっているので驚きました。
2時間のセミナーでしたが、
意外と短く感じられるほど
あっという間でしたね。
普段、ビジネス系のセミナーばかりを開催していると
こういった”心理系”のセミナーがとても新鮮です。
ゆり迦さん、ありがとうご ざいました。
昨日はゆり迦さんのセミナーが
東京・渋谷で開催されました。
しかも女子限定。
タイトルは
「満員御礼の占い師がわかりやすく語る!
モテモテ女子☆養成セミナー」です。
まあ、主催者の特権で、男でもその場に
いられるわけです(笑)。
内容は占い師さんだけあって、スピリチュアルな
ものですが、心理テストから自分の性格や
付き合うお相手の適性までを探る手法はなかなかです。
ちなみにみっくんは
”うさぎ型”の性格。
おだてられたら(褒められたら)ますます喜んで
調子づいてしまう性格だそうです。確かに。
この”判断”はとても当たっているので驚きました。
2時間のセミナーでしたが、
意外と短く感じられるほど
あっという間でしたね。
普段、ビジネス系のセミナーばかりを開催していると
こういった”心理系”のセミナーがとても新鮮です。
ゆり迦さん、ありがとうご ざいました。
アメブロに参入して6ヶ月、効能効果を考えてみました!
みっくんです。
寒くなりましたね。
アメブロに参入してから早くも半年が経ちました。
早いものですね。最初は兎にも角にも
記事を量産してアクセスアップ、
ランキングアップを目指しましたけど(笑)。
これもまた経験ですし、トライした本人しか
見えない結果があります。
やっていくウチにさまざまなことが
見えてきました。私の場合は
多くのセミナー参加やブロガーさんとの
交流により、「こうやればうまくいくのか」
「これじゃ失敗する」「これ、うまいトリックだね(笑)」
「へぇ、儲けのからくりはこんなところにあったんだ」
みたいな奥深いところまでわかってきました。
逆に知ってはいけない裏側の世界を見てしまったのかも
知れません(1冊の本にできるかも。笑)。
一方、多くの駆け出しブロガーさんが
悩んでしまうタイミングも知ることに。
よくあるケースでは、キャッシュポイントのタイミングで
悩んでいるようです。
具体的に申し上げると、アメブロを
”金のなる木”のように思い込んで
入ってくる方がいますが、多くの方は
うまく行かず、暗礁に乗り上げてしまっています。
実はブログをビジネスで考えた場合、
うまくいきやすい職種と、そうでない職種があります。
もちろん、例外もありますよ。やたらSEOに詳しければ
マイナーな趣味を全面に出して、しっかりと稼ぐこともできますし。
それはさておき、うまく回転しやすい職種とはどんなジャンルでしょう。
たとえば、Webの構築やSEO対策にやたらと詳しい人が筆頭でしょう。
カンタンに上位進出も可能ですし、ブロガーさんへも適切なアドバイスができますから。
悩んでいる”子羊”さんにとっては神様の存在です。
アクセス数の多いブログを利用して集客、セミナー等で
多くの受講生へレクチャーされている方はたくさんいます。
セミナーなどで多くの受講生を獲得できる方は
このようなアクセスアップの達人系、
もしくはマネー系(FX、オークションなど)、
教育&お受験系のみなさんでしょう。
そんな時、告知媒体として有効に働くのがブログです。
「彼らの考えていること、ノウハウを直に聞いてみたい」という
宣伝ツールになるんですね。
もう少しこぢんまりしたところでは
サロン、ミニ講座系も有利です。
例えば、「自宅でアロマセラピーやパン教室を開きたい」
といった趣味性の集客にも効果があります。
これは、ブログのタイトルに地域名を入れることで
ブログの検索されやすい機能を上手に活かしているからです。
ほかにもリアル販売や地道なビジネスで、
効果を上げている職種もあるでしょうが、
概ね目立っている職種はこんなところです。
これからビジネスの軸として、アメブロへ
参入されようとしている方は、もう一度、
計画を見つめ直すことをおすすめします。
方法としては、アメブロで公開している
あなたと同じ職種の方に
メールでたずねてみてもいいでしょう。
「儲かってない」とは言いにくいでしょうが、
ある程度の”現況”を教えてくれるはずです。
寒くなりましたね。
アメブロに参入してから早くも半年が経ちました。
早いものですね。最初は兎にも角にも
記事を量産してアクセスアップ、
ランキングアップを目指しましたけど(笑)。
これもまた経験ですし、トライした本人しか
見えない結果があります。
やっていくウチにさまざまなことが
見えてきました。私の場合は
多くのセミナー参加やブロガーさんとの
交流により、「こうやればうまくいくのか」
「これじゃ失敗する」「これ、うまいトリックだね(笑)」
「へぇ、儲けのからくりはこんなところにあったんだ」
みたいな奥深いところまでわかってきました。
逆に知ってはいけない裏側の世界を見てしまったのかも
知れません(1冊の本にできるかも。笑)。
一方、多くの駆け出しブロガーさんが
悩んでしまうタイミングも知ることに。
よくあるケースでは、キャッシュポイントのタイミングで
悩んでいるようです。
具体的に申し上げると、アメブロを
”金のなる木”のように思い込んで
入ってくる方がいますが、多くの方は
うまく行かず、暗礁に乗り上げてしまっています。
実はブログをビジネスで考えた場合、
うまくいきやすい職種と、そうでない職種があります。
もちろん、例外もありますよ。やたらSEOに詳しければ
マイナーな趣味を全面に出して、しっかりと稼ぐこともできますし。
それはさておき、うまく回転しやすい職種とはどんなジャンルでしょう。
たとえば、Webの構築やSEO対策にやたらと詳しい人が筆頭でしょう。
カンタンに上位進出も可能ですし、ブロガーさんへも適切なアドバイスができますから。
悩んでいる”子羊”さんにとっては神様の存在です。
アクセス数の多いブログを利用して集客、セミナー等で
多くの受講生へレクチャーされている方はたくさんいます。
セミナーなどで多くの受講生を獲得できる方は
このようなアクセスアップの達人系、
もしくはマネー系(FX、オークションなど)、
教育&お受験系のみなさんでしょう。
そんな時、告知媒体として有効に働くのがブログです。
「彼らの考えていること、ノウハウを直に聞いてみたい」という
宣伝ツールになるんですね。
もう少しこぢんまりしたところでは
サロン、ミニ講座系も有利です。
例えば、「自宅でアロマセラピーやパン教室を開きたい」
といった趣味性の集客にも効果があります。
これは、ブログのタイトルに地域名を入れることで
ブログの検索されやすい機能を上手に活かしているからです。
ほかにもリアル販売や地道なビジネスで、
効果を上げている職種もあるでしょうが、
概ね目立っている職種はこんなところです。
これからビジネスの軸として、アメブロへ
参入されようとしている方は、もう一度、
計画を見つめ直すことをおすすめします。
方法としては、アメブロで公開している
あなたと同じ職種の方に
メールでたずねてみてもいいでしょう。
「儲かってない」とは言いにくいでしょうが、
ある程度の”現況”を教えてくれるはずです。
誰もが納得する引用方法
みっくんです。
引用、それは参考文献や参考資料をひっぱり出してくることですね。
そのままの文章を丸ごと取り入れてしまったら盗用になりますが、
上手に引用し、出典を明記すれば、わかりやすい資料になります。
ちなみに商業出版の場合は、相手先の版元に一言断るのがマナーです。
以前、みっくんの携わった本が、何の許可もなく、
他社の出版物に引用されたケースがありました。
とあるパーティで、引用した担当者と名刺交換、その旨を
伝えるとバツが悪かったのか、「すいませんでした」と赤面、
慌てて帰路についてしまいました。
ご本人もそんな事はわかっていたのでしょうけど、
忙しさにかまけて、ついつい承諾を得るのを怠ったのでしょう。
クレジット(引用書物の列記)を入れても、許可を得ていないのは
事実なのですから、落ち度は引用したほうにあります。
気持ちよく本を作るためにも、引用の場合は一言
お伺いを立てたほうがいいでしょう。クレジットを
載せるのであれば、まず、ダメとはいいませんから。
ちなみに、セミナーでも引用を上手に使う
ベテラン講師さんがいます。
「A作家さんの作品はこのパターン、B作家さんは
このパターン、C作家さんはこのパターン、結論として
これらの作品はホラー作品のなかでも○○の部分で
リンクしているワケですね」
と、こんな感じ。このような解説の仕方なら
引用の作品が、とても効率よく生きてきます。
一方、受講者が引いてしまう講師もいます。
「○○の本を見てください。○○を真似してください」が
頻繁に出てくる講師さんです。他の本を
参考に、といつも語ってしまうわけですから、
この講師さんのオリジナリティはありません。
もちろん、受講者もドン引きなわけです。
引用は、上手に使うことであなたを引き立てますが
怠けるために使ってしまうと、とんでもない
しっぺ返しが待っています。
引用、それは参考文献や参考資料をひっぱり出してくることですね。
そのままの文章を丸ごと取り入れてしまったら盗用になりますが、
上手に引用し、出典を明記すれば、わかりやすい資料になります。
ちなみに商業出版の場合は、相手先の版元に一言断るのがマナーです。
以前、みっくんの携わった本が、何の許可もなく、
他社の出版物に引用されたケースがありました。
とあるパーティで、引用した担当者と名刺交換、その旨を
伝えるとバツが悪かったのか、「すいませんでした」と赤面、
慌てて帰路についてしまいました。
ご本人もそんな事はわかっていたのでしょうけど、
忙しさにかまけて、ついつい承諾を得るのを怠ったのでしょう。
クレジット(引用書物の列記)を入れても、許可を得ていないのは
事実なのですから、落ち度は引用したほうにあります。
気持ちよく本を作るためにも、引用の場合は一言
お伺いを立てたほうがいいでしょう。クレジットを
載せるのであれば、まず、ダメとはいいませんから。
ちなみに、セミナーでも引用を上手に使う
ベテラン講師さんがいます。
「A作家さんの作品はこのパターン、B作家さんは
このパターン、C作家さんはこのパターン、結論として
これらの作品はホラー作品のなかでも○○の部分で
リンクしているワケですね」
と、こんな感じ。このような解説の仕方なら
引用の作品が、とても効率よく生きてきます。
一方、受講者が引いてしまう講師もいます。
「○○の本を見てください。○○を真似してください」が
頻繁に出てくる講師さんです。他の本を
参考に、といつも語ってしまうわけですから、
この講師さんのオリジナリティはありません。
もちろん、受講者もドン引きなわけです。
引用は、上手に使うことであなたを引き立てますが
怠けるために使ってしまうと、とんでもない
しっぺ返しが待っています。
出版システムの新たな戦略!
みっくんです。
今更ながらですが、
出版界が青息吐息です。
昨年から今年にかけては
書籍・雑誌ともに激減の一途で
スタミナのない版元では
休刊誌が多くなってきました。
書籍の世界は、一発を狙って
闇雲に出版物を増やすところも
ありますが、当たるのはごくわずか、
短いサイクルで撤収、廃刊となります。
初めて本を出版できた著者は「やった!」の
世界ですが、売れなければ2度とお声も
かからない世界です。版元からみれば
失敗の烙印を押された著者になるワケですから。
このような情勢のなかで”既存のルートから本を売ること”だけに
集中していたのでは新たな販路を
見いだせるものではありません。
流通システム自体を根本から見直す必要があります。
そこで、みっくんが注目する新たなクロスメディアがあります。
ひとつの成功例でみると
「α La Vie」(アルファ ラ ヴィ) 。
1.Webサイト
2.タブロイド版の地域限定フリーペーパー
3.高品質のガイド書籍
この3つをリンクさせた相乗効果により
出版物が好調な売れ行きを見せています。
出版物の販路マーケットも書店ではなく
アマゾン、契約したリアル店舗で大きな成果をあげているとか。
特長として、読者ターゲットは誰でもいいのではなく
生活にゆとりのあるプチ富裕層に絞っている点。
フリーペーパーの頒布地域も東京の
千代田・中央・港・渋谷・目黒のみに限っているため
客層をセレクトしているのでしょう(他地域もあり)。
したがって本のプライスも1000円台後半が中心で
ゴージャスな装幀ですが、コアな情報に特化されているため
「必要な人にとってはどうしても欲しい本」となります。
ちなみにタイトルは
「グルメ・コンシェルジュ」
「東京ショコラブック」
「東京美食探訪」
「わざわざ行きたいおいしいパン屋さん」
「信頼できてキレイになれるクリニックに出会える本」
など、東京を中心とした限定本。
出版システムの新たな道筋として
注目を集めています。
今更ながらですが、
出版界が青息吐息です。
昨年から今年にかけては
書籍・雑誌ともに激減の一途で
スタミナのない版元では
休刊誌が多くなってきました。
書籍の世界は、一発を狙って
闇雲に出版物を増やすところも
ありますが、当たるのはごくわずか、
短いサイクルで撤収、廃刊となります。
初めて本を出版できた著者は「やった!」の
世界ですが、売れなければ2度とお声も
かからない世界です。版元からみれば
失敗の烙印を押された著者になるワケですから。
このような情勢のなかで”既存のルートから本を売ること”だけに
集中していたのでは新たな販路を
見いだせるものではありません。
流通システム自体を根本から見直す必要があります。
そこで、みっくんが注目する新たなクロスメディアがあります。
ひとつの成功例でみると
「α La Vie」(アルファ ラ ヴィ) 。
1.Webサイト
2.タブロイド版の地域限定フリーペーパー
3.高品質のガイド書籍
この3つをリンクさせた相乗効果により
出版物が好調な売れ行きを見せています。
出版物の販路マーケットも書店ではなく
アマゾン、契約したリアル店舗で大きな成果をあげているとか。
特長として、読者ターゲットは誰でもいいのではなく
生活にゆとりのあるプチ富裕層に絞っている点。
フリーペーパーの頒布地域も東京の
千代田・中央・港・渋谷・目黒のみに限っているため
客層をセレクトしているのでしょう(他地域もあり)。
したがって本のプライスも1000円台後半が中心で
ゴージャスな装幀ですが、コアな情報に特化されているため
「必要な人にとってはどうしても欲しい本」となります。
ちなみにタイトルは
「グルメ・コンシェルジュ」
「東京ショコラブック」
「東京美食探訪」
「わざわざ行きたいおいしいパン屋さん」
「信頼できてキレイになれるクリニックに出会える本」
など、東京を中心とした限定本。
出版システムの新たな道筋として
注目を集めています。
みなさんの短所! スピーチになると余計な言葉が加わる方が多い!
みっくんです。
いつもは達筆で仕上げてくるのに
講演となると、歯切れの悪いスピーチに
なってしまう方がいます。
実はみっくんもその傾向があります。
具体的にはこういうこと。
「あの~、え~と、え~、さて~、ん~」が
話の前に多すぎるんですね。
特に「え~」は何度も繰り返されると
聞いている方も”うんざり感”が
募ってしまいます。
先日の講演でお招きした
セミナーグランプリのチャンピオン「8分女王」様は
さすがにこのような語り口はなく、
見事な滑舌でした。
自分で意識しないと悪癖はなかなか
抜けないものです。ましてや
ぶっつけ本番のスピーチでは
話す内容に意識が集中してしまい
直せるものではありません。
これは日頃からのトレーニングしかありません。
原稿を読み、録音し、「え~」を発音しない
習慣を重ねると、かなり少なくなってきます。
いつもは達筆で仕上げてくるのに
講演となると、歯切れの悪いスピーチに
なってしまう方がいます。
実はみっくんもその傾向があります。
具体的にはこういうこと。
「あの~、え~と、え~、さて~、ん~」が
話の前に多すぎるんですね。
特に「え~」は何度も繰り返されると
聞いている方も”うんざり感”が
募ってしまいます。
先日の講演でお招きした
セミナーグランプリのチャンピオン「8分女王」様は
さすがにこのような語り口はなく、
見事な滑舌でした。
自分で意識しないと悪癖はなかなか
抜けないものです。ましてや
ぶっつけ本番のスピーチでは
話す内容に意識が集中してしまい
直せるものではありません。
これは日頃からのトレーニングしかありません。
原稿を読み、録音し、「え~」を発音しない
習慣を重ねると、かなり少なくなってきます。