くわがたガタガタ 健康診断
仕事から自宅に帰宅した際に、マンション玄関にて、クワガタちゃん発見!
わーデパートでしか見たことないわ!と思って、
ダッシュで部屋まで戻って激写!
しばらく、くわがたと対決して遊んでました。
こんな民家のあたりでうろうろしてると、
車にひかれちゃわないか心配。

激写してる様子をだれにも見られなくてよかったですねと
後輩にいわれて、
そーかしらーってしらばっくれてやったわ。
どきどきの健康診断でしたが、
な、ななんと、
去年の健康診断から6キロもおちてた
(・∀・)つヤターーーーーーーーー!
冬にうっかりお肉ついてたらから
今年はかんなりしぼりましたぞ!
①週に最低三回は、湖の周りを5キロ歩いたり走ったりする。
(始めは500メートルも連続で走れなかったのに、もう4キロまでなら楽々~)
②できるだけ、一人でごはん食べるときは、ナチュラルなものを食べる。
(朝の凍らしたバナナはかなり実用的!かじりながら用意できちゃう♪)
の二つでゆるゆるーっとやってるうちに、
一気にしぼりました。
研修中の私をご存知の方は、
マニアックなほどにあれこれやってしまうので、
頭の中オールウェイズダイエットになるので、
さっすがに大人なので、そうならないようにがんばりました。

こちらは、
去年の秋に見つけた
セックシーな大根。
こんな大根足なら目指したいものです(?)
って、得意先の人はたくさん気付いてくれるのに
一番近い人は気付いてくれないわー!
けっ。
ってそんなもんか。
太陽って何色?
幼稚園の頃「太陽を描きましょう」といわれたら、何色のクレヨンだしてかな?
答えは一瞬!赤だった方がおおいのでは?
こちらは、美しい国、スウェーデンの国旗。
サッカーのユーロでもこの色のユニフォーム着られていたけども、
青は湖、黄はナント太陽を表しています。
日本では「赤い太陽」、西洋では「黄色い太陽」というのが通例ですが、そのことについて調べたことがあります。
両語とも太陽は「明るいもの」という概念がはたらいています。
日本語では、明るいことを表す「アカ(=語源明し)」が基となって、色彩語の「赤」となっていると思います。
英語でも、「yellow」は光を示す印欧語「geolu」が語源となっています。(geoluは後に"yellow"と"gold"に分化します)
日本語も英語も、太陽は光を示していると言うことで、一致していることになるのだろうねえ。

太陽=赤
というどこか固定観念がやっぱりあるような気がするなあ。
しかも日本だけの。
日常生活において、
当たり前のことを当たり前に過ぎてく中で、
身の回りをものすごくフィルターかけてみていたり、
客観的にまったく見れてないなあってすごく思う。
当たり前になってることをふっとなぜ?って小さなこと思い出してたところに、
いろいろな原点があるように最近思います。
あー海外行って来てから、
仕事で精神的にも体力的にも、いろいろいろいろありすぎて
もー限界だー!
顔死んでるし、お口の口内炎は一ヶ月転移しまくりだし。
働く女性って結局きれいな状態でないと、なかなか周りに説得力ないなーって
なぜか最近仲間と一致。
女性はやっぱ キレる+キレイ+やさしい
で仕事の中でやっと認められるんやないかなーって最近思う。
来週からはもうちょいリセットしてスタートします!
あーぼろぼろ。

こちらはなんと夜の10時半!
この明るさ。
夏は昼がとてつもなく長く、冬は真っ暗。
この夏と冬の太陽の差も、きっとわれわれとは太陽に対する感覚が違うはず。
ただいまー♪
日曜日に、ヨーロッパから帰ってきました♪会社の研修で行ってきたのでへとへとです。
ロンドン→ストックホルム(スウェーデン)→マドリード→バルセロナ(スペイン)
と4都市3カ国を回る、ハードスケジュール。
へとへとになって、途中で死ぬかと思った。。。。。。
大英博物館で「グーググー」を見つけたり(写真)
超かっこいい男前スパニッシュに「おっぱっピー」
を無知が故にやってもらってしまった。。。
今頃ユーチューブで確認されたらどうしよ。
あんなにかっこいいのに!
ごめんなさい~!
とにかく現地の社員の方と絡みまくったので、
単に観光する以上にいろいろ経験できてよかったけど、
常に、夕食の議題は、「女性の社会進出。。。」
特にスウェーデンとかは、
社会福祉進んでる分、自分の年金は自分で稼ぐていう制度だし、
女性も普通に働く風土で、
日本とはまったく違うことを実感しました。
「なんでそんなキャリアも学歴もあるのに、
結婚したらやめちゃうの?
先進国なのに、本当におかしいー!」
って毎日毎日毎日毎日いわれて、
実は、この話題になることはあらかじめわかってたんだけど、
いわれすぎて、本当疲れちゃった。
バックグラウンドも制度も風土も違う中で、
日本はいい面悪い面
traditionalで
それを乗り越えるのは、女性のがんばりだけじゃ限界あるな。
業界特性もあるのだと思うけどね。
いろんな人の考え方に触れて、
楽しい1週間ではありました(*・ω・)ノ
帰ってきて思うのは、日本食最高ー!
お米LOVE☆おそばLOVE☆おだしLOVE☆
英語の勉強またまたがんばるぞー!