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何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

使徒9章35節

ルダとサロン(シャロン)に住む人々はみな、アイネヤを見て、主に立ち返った

 

Acts 9:35

And all that dwelt at Lydda and Saron (Sharon) saw him, and turned to the Lord.

 

使徒2章

20)主の大いなる輝かしい日が来る前に、太陽はやみとなり、月は血に変わる。

21)しかし、主の名を呼ぶ者は、みな救われる。

 

Acts 2

20)The sun shall be turned into darkness, and the moon into blood, before the great and notable day of the Lord com:

21)And it shall come to pass, that whosoever shall call on the name of the Lord shall be saved.

 

ローマ書10章13節

主の御名を呼び求める者は、誰でも救われる。」のです。

 

Romans 10:13

For whosoever shall call upon the name of the Lord shall be saved.

 

ヨエル書2章

31)主の大いなる恐るべき日が来る前に、太陽はやみとなり、月は血に変わる。

32)しかし、主の名を呼ぶ者はみな救われる。主が仰せられたように、シオンの山、エルサレムに、のがれる者があるからだ。その生き残った者のうちに、主が呼ばれる者がいる

 

Joel 2

31)The sun shall be turned into darkness, and the moon into blood, before the great and terrible day of the LORD come.

32)And it shall come to pass, that whosoever shal call on the name of the LOARD shall be delivered: for in mount Zion and in Jerusalem shall be deliverance, as the LORD hath said, and in the remnant whom the LORD shall call.
 

使徒2章

38)そこでペテロは彼らに答えた。「悔い改めなさい。そして、それぞれ罪を赦していただくために、イエス・キリストの名によってバプテスマを受けなさい。そうすれば、賜物として聖霊を受けるでしょう。

 

39)なぜなら、この約束は、あなたがたと、そのこどもたち、ならびにすべての遠くにいる人々、すなわち、私たちの神である主がお召しになる人々に与えられているからです

 

Acts 2

38)Then Peter said unto them, Repent, and be baptized every one of you in the name of Jesus Christ for the remission of sins, and ye shall recieve the gift of the Holy Ghost.

 

39)For the promise is unto you, and to your children, and to all that are afar off, even as many as the LORD our God shall call.

 

救われる者

Who will be saved

下矢印

主の名を呼ぶ者

Who calls on the name of the Lord

下矢印

悔い改めて主に立ち返る者

Who repents and turns to the Lord

下矢印
主が呼ばれる者
Those whom the Lord calls

 

 

 

マルコ4章22節

隠れているのは、必ず現れるためであり、おおい隠されているのは、明らかにされるためです。

 

Mark 4:22 (KJV)

For there is nothing hid, which shall not be manifested; neither was any thing kept secret, but that it should come abroad.

 

ルカ8章17節

隠されているもので、あらわにならぬものはなく、秘密にされているもので、知られず、また現れないものはありません。

 

Luke 8:17

For nothing is secret, that shall not be made manifest; neither any thing hid, that shall not be known and come abroad.

 

ルカ12章2節

おおいかぶされているもので、現されないものはなく、隠されているもので、知られずに済むものはありません。

 

Luke 2:2

For there is nothing covered, that shall not be revealed; neither hid, that shall not be known.

 

 

 

 

 

使徒3章

19)そういうわけですから、あなたがたの罪をぬぐい去っていただくために、悔い改めて、神に立ち返りなさい

 

20)それは、主の御前から回復の時が来て、あなたがたのためにメシヤと定められたイエスを、主が遣わしてくださるためなのです。

 

Acts 3 (NIV)
19)Repent, then, and turn to God, so that your sins may be wiped out, that times of refreshing may come from the Lord,
 
20)and that he may send the Christ, who has been
appointed for you - even Jesus.

 

使徒26章20節

ダマスコにいる人々をはじめエルサレムにいる人々に、またユダヤの全地方に、さらに異邦人にまで、悔い改めて神に立ち返り、悔い改めにふさわしい行いをするようにと宣べ伝えて来たのです。

 

Acts 26:20

First to those in Damascus, then to those in Jerusalem and in all Judea, and to the Gentiles also, I preached that they should repent and turn to God and prove their repentance by their deeds.

 

ルカ3章8節

それならそれで、悔い改めにふさわしい実を結びなさい。『われわれの先祖はアブラハムだ。』などと心の中で言い始めてはいけません。よく言っておくが、神は、こんな石ころからでも、アブラハムの子孫を起こすことがおできになるのです。

 

Luke 3:8

Produce fruit in keeping with repentance. And do not begin to say to yourselves, 'We have Abraham as our father.' For I tell you that out of these stones God can raise up children for Abraham.

 

第二テサロニケ1章

7)苦しめられているあなたがたには、私たちとともに、報いとして安息を与えてくださることは、神にとって正しいことなのです。そのことは、主イエスが、炎の中に、力ある御使いたちを従えて天から現れるときに起こります

 

8)そのとき主は、神を知らない人々や、私たちの主イエスの福音に従わない人々に報復されます。

 

2 Thessalonians 1

7)And give relief to you who are troubled, and to us as well. This will happen when the Lord Jesus is revieled from heaven in blazing fire with his powerful angels.

 

8)He will punish those who do not know God and do not obey the gospel of our Lord Jesus.

 

ヘブル書4章1節

こういうわけで、神の安息にはいるための約束はまだ残っているのですから、あなたがたのうちのひとりでも、万が一にもこれにはいれないようなことのないように、私たちは恐れる心を持とうではありませんか。

 

Hebrews 4:1

Therefore, since the promise of entering his rest still stands, let us be careful that none of you be found to have fallen short of it.

 

悔い改めて神に立ち返る

Repent, then, and turn to God

下矢印

悔い改めにふさわしい行いをする

Prove their repentance by their deeds

下矢印

悔い改めの実を結ぶ

Produce fruit in keeping with repentance

 

回復の時=安息に入る時

The times of refreshing = The promise of entering his rest

 

 

 

私が現在使用している聖書は、私が小学校卒業と同時に、当時通っていた土曜学校の牧師さんから、その終了記念に頂いた物です。

 

なので、結構くたびれています。

 

なぜ、日曜学校でなく土曜学校だったのかについては、諸事情があったのですがここでは触れません。

 

当時、毎週土曜日の午後2時頃だったかに、母の所属していた教会の牧師さんが、近所の公民館にやって来て、数人の子供達に聖書のお話しを分かり易くしてくれていました。

 

しかし、最後の方になると、公民館側の方で牧師さんに場所を貸さなくなり、結局、私一人だけがその教会学校に残りました。

 

集会する場所がなくなってからは、ほとんど牧師さんの小さな軽自動車の中で、聖書のお話しを聞くようになりました。

 

土曜学校最後の日も例外に漏れず、車内でのものでした。

 

そして、牧師さんは私に新旧揃った聖書を終了記念として下さったのですが、その聖書の一番最後のページの白紙の部分に、ヨハネの福音書15章5節にある「わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。」という言葉を記して下さいました。

 

以下に、ヨハネ15章1節から6節を載せます。

 

ヨハネ15章 (John 15:1-6)

1)わたしはまことのぶどうの木であり、わたしの父は農夫です。

 

2)わたしの枝で実を結ばないものはみな、もっと多く実を結ぶために、刈り込みをなさいます。

 

3)あなたがたは、わたしがあなたがたに話したことばによって、もうきよいのです

 

4)わたし(の言葉)にとどまりなさい。わたし(の言葉)も、あなたがたの中にとどまります。枝がぶどうの木についていなければ、枝だけでは実を結ぶことはできません。同様にあなたがたも、わたし(の言葉)にとどまっていなければ、実を結ぶことはできません。

 

5)わたしはぶどうの木で、あなたがたは枝です。人がわたし(の言葉)にとどまり、わたし(の言葉)もその人の中にとどまっているなら、そういう人は多くの実を結びます。わたし(の言葉)を離れては、あなたがたは何もすることができないからです。

 

6)だれでも、もしわたし(の言葉)にとどまっていなければ、枝のように投げ捨てられ、枯れます。人々はそれを寄せ集めて火に投げ込むので、それは燃えてしまいます。

 

キリストであるぶどうの木(キリストの言葉)に留まることにより、その木(キリストの言葉)から栄養が十分に枝(クリスチャン)に行き渡る事によって、枝(クリスチャン)は実を結ぶことが出来るのです。

 

しかし、ぶどうの木(キリストの言葉)から離れてしまっている枝(クリスチャン)は、枝(クリスチャン)だけでは栄養が取れないので、実を結ばずに枯れてしまいます。

 

私達クリスチャンは、霊的栄養となるキリストの言葉、いわゆる聖書の一つ一つの御言葉に日々養われる必要があるのです。

 

今日この事を書くように、聖霊様に示されました。

 

 

このメロディーが、最近よく聞こえてきます。

 

 

 

ヨハネの福音書9章を読んでいて、ある部分が心に止まりました。それは、4節の「だれも働くことの出来ない夜が来ます。」というところです。

 

ヨハネ9章 (John 9)

1)またイエスは道の途中で、うまれつきの盲人を見られた。

(And as Jesus passed by, he saw a man which blind from his birth.)

 

2)弟子たちは彼についてイエスに質問して言った。「先生。彼が盲目にうまれついたのは、だれが罪を犯したからですか。その両親ですか。」

(And his disciples asked him, saying Master, who did sin, this man, or his parents, that he was born blind?

 

3)イエスは答えられた。「この人が罪を犯したのでもなく、両親でもありません。神のわざがこの人に現れるためです。

(Jesus answered, Neither hath this man sinned, nor his parents: but that the works of God should be made manifest in him.)

 

4)わたしたちは、わたしを遣わした方のわざを、昼の間に行なわなければなりませんだれも働くことのできない夜が来ます。

(I must work the works of him that sent me, while it is day: the night cometh, when no man can work.)

 

5)わたしが世にいる間、わたしは世の光です。」

(As long as I am in the world, I am the light of the world.)

 

 
ヨハネ11章 (John 11)
9)イエスは答えられた。「昼間は十二時間あるでしょう。だれでも、昼間歩けば、つまづくことはありません。この世の光を見ているからです。
(Jesus answered, Are there not twelve hours in the day? If any man walk in the day, he stumbleth not, because he seeth the light of this world.)
 
10)しかし、夜歩けばつまづきます。光がその人のうちにないからです。」
(But if a man walk in the night, he stumbleth, because there is no light in him.)
 

 

 

 

主なる神キリストの光 = 内なる光 = 聖霊の灯火

Light of Christ = Inner light = Light of Holy Spirit

 

旧約時代の聖霊の働きは、外側から預言者達に働きかけていましたが、新約時代のペンテコステから今日に至るまで、聖霊は私達クリスチャン一人一人の内に住まわれ、私達の内側から働かれています。

 

しかし、不法の人、即ち反キリストが現れるその時、この世界は霊的暗闇に包まれます。そして、それと同時に聖霊の灯火は、真のクリスチャンと共に天に引き上げられるのではないでしょうか。その事を示している聖書の箇所があります。

 

第二テサロニケ2章 (2 Thessalonians 2 [NIV])

3)だれにも、どのようにも、だまされないようにしなさい。なぜなら、まず背教が起こり、不法の人、すなわち滅びの子が現れなければ、主の日は来ないからです。

(Don't let anyone deceive you in any way, for that day will not come until the rebellion occurs and the man of lawlessness is revealed, the man doomed to destruction.)

 

4)彼は、すべて神と呼ばれるもの、また礼拝されるものに反抗し、その上に自分を高く上げ、神の宮の中に座を設け、自分こそ神であると宣言します。

(He will oppose and will exalt himself over everything that is called God or is worshiped, so that he sets himself up in God's temple, proclaiming himself to be God.)

 

5)私がまだあなたがたのところにいたとき、これらのことをよく話しておいたのを思い出しませんか。

(Don't you remember that when I was with you I used to tell you these things?)

 

6)あなたがたが知っているとおり、彼がその定められた時に現れるようにと、いま引き止めているものがあるのです。

(And now you know what is holding him back, so that he may be revealed at the proper time.)

 

7)不法の秘密はすでに働いています。しかし今は引き止める者があって、自分が取り除かれる時まで引き止めているのです。

(For the secret power of lawlessness is already at work, but the one who now holds it back will continue to do so till he is taken of the way.)

 

 

引き止める者(One who holds back) ⇒ 聖霊(Holy Spirit)

 

そしてその後、残されたクリスチャンやその他の人々の間でも、真に神に立ち返る人々、或いは新しく救われる人々は出て来ます(黙示録6章9‐11節、7章4-17節、20章4節)。

 

内なる光である聖霊が取り除かれた後の大艱難時代においても、勿論、聖霊は働かれます。その時の働きの仕方は、旧約時代の時のように、信者の内側からではなく、外側から働かれるようになるのでしょう。

 

 

 
ヨハネ12章 (John 12)
35)イエスは彼らに言われた。「まだしばらくの間、光はあなたがたの間にあります。やみがあなたがたを襲うことのないように、あなたがたは、光がある間に歩きなさい。やみの中を歩く者は、自分がどこに行くのかわかりません。
(Then Jesus said unto them, Yet a little while is the light with you. Walk while ye have the light, les darkness come upon you: for he that walketh in darkness knoweth not whither he goeth.)
 
36)あなたがたに光がある間に、光の子どもとなるために、光を信じなさい。」 イエスは、これらのことをお話になると、立ち去って、彼らから身を隠された。
(While ye have light, believe in the light, that ye may be the children of light. These things spake Jesus, and departed, and did hide himself from them.)