何とかなるさ...の世界!? -80ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

昨日今日と私の耳に違う賛美歌が二曲聞こえてきています。

I'm hearing two different hymns in my ears yesterday and today.

 

そして、私もそのメロディーに合わせて共に賛美しています。

And I am also praising along with the melody.

 

しかし、その一つ目の曲(「グローリーハレルヤ」)にはメッセージが込められているようで、心に示されたフレーズが、「彼(神)の真実はアメリカと世界に向かって行進している」です。

But that first song ("Battle Hymn of the Republic") seems to have a message in it, and the phrase shown to the mind is "His (God's) truth is marching towards America and the world".

 

そして二つ目の曲は、「主の御手に頼る日は」です。

And the second song is "Leaning on the Everylasting Arms".

 

 

 

ネヘミヤ記1章

1)ハカルヤの子ネヘミヤのことば。第二十年のキスレウの月に、私がシュシャンの城にいたとき、

2)私の親類のひとりハナニが、ユダから来た数人の者といっしょにやって来た。そこで私は、捕囚から残ってのがれたユダヤ人とエルサレムのことについて、彼等に尋ねた。

3)すると、彼らは私に答えた。「あの州の捕囚からのがれて生き残った残りの者たちは、非常な困難の中にあり、またそしりを受けています。そのうえ、エルサレムの城壁はくずされ、その門は火で焼き払われたままです。」

 

4)私はこのことばを聞いたとき、すわって泣き、数日の間、喪に服し、断食して天の神の前に祈って

5)言った。「ああ、天の神、主。大いなる、恐るべき神。主を愛し、主の命令を守る者に対しては、契約を守り、いつくしみを賜わる方。

6)どうぞ、あなたの耳を傾け、あなたの目を開いて、このしもべの祈りを聞いてください。私は今、あなたのしもべイスラエル人のために、昼も夜も御前に祈り、私たちがあなたに対して犯した、イスラエル人の罪を告白しています。まことに、私も私の父の家も罪を犯しました。

7)私たちは、あなたに対して非常にわるいことをして、あなたのしもべモーセにお命じになった命令も、おきても、定めも守りませんでした。

8)しかしどうか、あなたのしもべモーセにお命じになったことばを、思い起こしてください。『あなたがたが不信の罪を犯すなら、わたしはあなたがたを諸国民の間に散らす。

9)あなたがたがわたしに立ち返り、わたしの命令を守り行なうなら、たとい、あなたがたのうちの散らされた者が天の果てにいても、わたしはそこから彼らを集め、わたしの名を住ませるためにわたしが選んだ場所に、彼らを連れてくる。』と。

10)これらの者たちは、あなたの偉大な力とその力強い御手を持って、あなたが贖われたあなたのしもべ、あなたの民です。

11)ああ、主よ。どうぞ、このしもべの祈りと、あなたの名を喜んで敬うあなたのしもべたちの祈りとに、耳を傾けてください。どうぞ、きょう、このしもべに幸いを見せ、この人の前に、あわれみを受けさせてくださいますように。」そのとき、私は王の献酌官であった。

 

 

 

Nehemiah 1

1)The words of Nehemiah the son of Hechalia.

It came to pass in the month of Chislev, in the twentieth year, as I was in Shushan the citadel,

2)that Hanani one of my brethren came with men from Judah; and I asked them concerning the Jews who had escaped, who had survived the captivity, and concerning Jurusalem.

3)And they said to me, "The survivors who are left from the captivity in the province are there in great distress and reproach. The wall of Jerusalem is also broken down, and its gates are burned with fire."

4)So it was, when I heard these words, that I sat down and wept, and mourned for many days; I was fasting and praying before the God of heaven.

5)And I said: "I pray, LORD God of heaven, O great and awesome God, You who keep Your covenant and mercy with those who love You and observe Your commandments,

6)please let Your ear be attentive and Your eyes open, that You may hear the prayer of Your servant which I pray before You now, day and night, for the children of Israel Your servants, and confess the sins of the children of Israel which we have sinned against You. Both my father's house and I have sinned.

7)We have acted very corruptly against You, and have not kept the commandments, the statutes, not the ordinances which You commanded Your servant Moses.

8)Remember, I pray, the word that You commanded Your servant Moses, saying 'If you are unfaithful, I will scatter you among the nations;

9)but if you return to Me, and keep My commandments and do them, though some of you were cast out to the farthest part of the heavens, yet I will gether them from there, and bring them to the place which I have chosen as a dwelling for My name.'

10)Now these are Your servants and Your people, whom You have redeemed by Your great power, and by Your strong hand.

11)O Lord, I pray, please let Your ear be attentive to the prayer of Your servant, and to the prayer of Your servants who desire to fear Your name; and let Your servant prosper this day, I pray, and grant him mercy in the sight of this man."

For I was the king's cupbearer.

 

今年3月頃から毎日のように何処からともなく歌声とメロディーが聞こえて来ます。それも、途切れることなく...。

 

主人や子供達に聞こえるかどうか尋ねても、聞こえていない様子。

 

私は、天使の軍勢が賛美し続けているのだと確信しています。

 

私の知らないメロディーは勿論のこと、私の幼い頃から知っている聖歌や賛美歌も聞こえてきます。

 

ここ数日前から、一つ新たに加えられた曲があります。その曲を初め耳にした時、覚えはあるけれども曲名が思い出せなくてモヤモヤしていたのですが、一昨日その曲名が不意に心に浮かんで来ました。

 

それは、フィリップ・ブリスが作詞作曲した「きよい文は教える」でした。

 

 

 

きよい文は教える 神が人となられて

人のために救いの 道を成就したこと

わたしをも愛して 死なれたお方は

神の子のイエス様 ひとりだけだ

そんな愛を忘れて 道に逸れたわたしを

咎めだてもしないで 迎え入れてくださる

わたしをも愛して 死なれたお方は

神の子のイエス様 ひとりだけだ

神の前に行く時 歌う一つ覚えの

歌はイエスがわたしを 愛したもうそのこと

わたしをも愛して 死なれたお方は

神の子のイエス様 ひとりだけだ

 

 

 

ヨハネ15章9節

父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛しました。わたしの愛の中にとどまりなさい。

 

 

 

 

 

I'm nobody and just a messenger. Since last year when God showed me the sword, I have known that this mission has been given to me, and I am here today.

 

私は何者でもなく、ただの一人のメッセンジャーに過ぎません。

去年、神様が私に剣を見せられた時から、この使命が私に与えられていることを知り、今日に至ります。

 

Here's what the Holy Spirit spoke to me this morning that I heard in my heart.

 

今朝、心の中に聞こえて来た聖霊様の語りかけをここに記します。

 

The End of the Church Age.

Darkness is approaching.

 

教会時代の終焉。

暗闇が近付いている。

 

What  will you depend on?

To your pastor, or your preacher, or your church leaders...?

Ask yourselves once again if they have become your idols.

 

あなた方は何に頼っているのだろうか。

牧師に、それとも伝道師に、或いは教会のリーダー達に...?

彼等があなた方の偶像になっていないかどうか、今一度自問自答してみなさい。

 

Just because they do this or say that, whthout checking with me, you are just blindly following them, aren't you?

 

彼等がこうするから、またああ言ったからといって、確かめもせず、ただあなた方は彼等に盲目になって従っているのではないだろうか。

 

Just listen to me. Beware of the grating words of the pastors and preachers. (2 Timothy 4:1-5)

 

ただ私に従いなさい。牧師や伝道師達の語る耳障りの良い言葉に気を付けなさい。(第二テモテ4章1-5節)

 

Determine what is true and what is not. (1John 4:1, John 8:31-32, Mathew 7:7)

 

何が真実でそうでないのかを見極めなさい。(第一ヨハネ4章1節、ヨハネ8章31-32、マタイ7章7節)

 

The church days of the serene days are about to pass.

Brace yourselves.

A howling lion is wandering around, aming at its prey. (1Peter 5:8)

 

穏やかな頃の教会時代は過ぎ去ろうとしています。

気を引き締めなさい。

吠えたける獅子が、獲物を狙いながらさ迷っています。(第一ペテロ5章8節)

 

Get close to God. Draw near to God and He will draw near to you. (James 4:8)

 

神に近付ききなさい。そうすれば神もあなたに近づいて下さいます。(ヤコブ4章8節)

 

Listen to the voice of the Holy Spirit who is with you.

 

あなた方の中に共におられる聖霊の声に耳を傾けなさい。

 

Darkness is just around the corner.

 

暗闇がすぐそこまで近付いています。

 

Is there anyone who treats the prophecy I have given as a kind of divination? Are my words, which I have given to you, so worthless?

 

私の与えた預言を占いのように扱っている者はいないだろうか。私があなた方に与えた言葉は、そんなに価値がないのだろうか。

 

Be always ready, spiritually and in all your things, lest darkness come upon you suddenly. (Jeremiah 13:15- 17)

 

暗闇が突然あなたがたに襲って来ないように、霊的にも、また全ての事においても備えていなさい。(エレミヤ書13:15-17節)

 

Don't just take the words given to you by others, but get your knowledge from my words. (Hosea 4:6)

 

人から与えられた言葉をそのまま鵜呑みにするのではなく、私の言葉から知識を得なさい。(ホセア書4章6節)

 

Yeshua Hamashiach

イエス・キリスト

 

 

 


エレミヤ書23章

5)見よ。その日が来る。

―主の御告げ。―

その日、わたしは、ダビデに一つの正しい若枝を起こす。

彼は王となって治め、栄えて、この国に講義と正義を行なう。

6)その日、ユダは救われ、イスラエルは安らかに住む。

その王の名は、『主は私たちの正義』と呼ぼう。

 

ローマ書4章

20)彼は、不信仰によって神の約束を疑うようなことをせず、反対に、信仰がますます強くなって、神に栄光を帰し、

21)神には約束されたことを成就する力があることを固く信じました。

22)だからこそ、それが彼の義とみなされたのです。

 

「彼は神の約束を疑うようなことをせず」

それは、不信仰によって神の約束を疑うようなことはしなかったのです。

 

アブラハムの信仰は、よく聞くように、特定の約束と結びついていたのです。それは、神が全社会になさった通常の約束とは繋がっておらず、特定の約束事に結びついて焦点が合わされていました。

 

その約束は、息子を授かることと関係していたのです。その息子は、救い主の国となる種の子孫を生み出すことになるのです。

 

イエス様は言われました。

 

ヨハネ8章56節

あなたがたの父アブラハムは、私の日を見ることを思って大いに喜びました。彼はそれを見て、喜んだのです。

 

なぜ、アブラハムは息子が欲しかったのでしょうか?

淋しかったから?

いいえ、彼には啓示があったのです。

彼はキリストを見たのです。

 

「彼は私の日を見た」とイエス様は言っており、それで彼は喜んだのです。

 

そして、なぜ彼は喜んだのでしょうか。

 

それは、ルカ1章72節から75節にあるように、義をもたらす救い主がこの世に来ようとしていたからです。そして、彼(救い主)はその民に与え、彼等を罪から救い出して下さるのです。

 

このアブラハムの信仰は、一つの約束と結びついています。

 

あなたは、変わる事なくしては、エホバ・ツィドケヌ(主は私たちの正義)を信じることは出来ません。この啓示は、アブラハムの信仰と結びつけなければ得られないのです。

 

聖書によると、種であるキリストに焦点を当てているのは、アブラハムの信仰ではありません。

 

救いの角を、われらのために立てられた。 (ルカ1章69節)

 

われらを敵の手から救い出し、われらの生涯の全ての日に、きよく、正しく、恐れなく、主のみ前に仕えることを赦される。 (ルカ1章74、75節)

 

アブラハムの信仰の対象は、彼が疑わなかったこの約束です。

 

神は、私達をサタンの力から解放し、恐れを追い出し、人々が生涯にわたって、義となる生活をするための力を持って耐え忍ぶことを約束されています。

 

ところで、約束は、アブラハムとそのひとりの子孫に告げられました。神は「子孫たちに」と言って、多数を指すことはせず、ひとりをさして、「あなたの子孫に」と言っておられます。その方はキリストです。 ガラテヤ3章16節

 

そのアブラハムの種はキリストです。彼は、種から目を離しませんでした。

 

それゆえ、息子を山に連れて行く時に、「直ぐに戻る」と告げて、僕にそこで待つように言ったのを覚えているでしょう。 (創世記22章5節)

 

彼は息子を殺すだろうことを知っていました。

 

しかし、彼はキリストがその息子から出るだろうことを知っていました。 彼は、罪からの解放と全世界に与えられるべき義が、その息子を通してもたらされることを知っていたのです。

 

だから、彼は神が彼を死者の中から蘇らせたことを知っていました。

 

聖書には、アブラハムの信仰の下で二つのことが起こると書かれています。

 

まず、あなたはキリストの復活を信じています。(ローマ書4章17節)

 

神はあなたを死者の中から蘇らせ、今朝ここで死んでいても、何も感じないかもしれません。逆戻りしているかもしれません。何も感じません。あなたは自分の罪で死んだのです。

 

しかし、「聖霊様、私を奮起させて下さい!」と言わなければなりません。復活の力を信じなければいけません。

 

だからこそ、彼は、神が死者の中から蘇らせることが出来ると信じている正義の人と数えられていたのです。(ローマ書4:3)

 

また、彼は神がまだ起こっていないことを、起こったこととして見なすと信じていました。

 

無いものを有るもののように、お呼びになる方。(ローマ書4章17節)

 

彼はあなたを見ます。そして、あなたは「まあ、やってみました。祈ってきました。断食しました。私は全て正しいことをしてきました。でも、まだ失敗しています。自分が正しいと思えません。」と言うのです。

 

しかし、神は何かを見ています。

 

信仰を種に定着させなければなりません。

 

不義と罪の力からあなたを解放して下さる、このキリストに、信仰を定着させなければなりません。

 

それが、あなたの願いです。

 

あなたは、義を求めて飢え渇いているのです。

 

これは、全人類への博愛的な約束に対する消極的な信念ではありませんでした。それは、一つの約束への信仰でした。

 

それは、この具体的な約束に焦点を当てた信仰です。

 

それは、散弾銃信仰ではありません。

 

それは、神が私達を挫折しないようにすると約束して下さった信仰です。

 

それは、克服された十字架の勝利への信仰です。

 

私に襲い掛かって来る全ての魔力を打ち負かしたという信仰。

 

私の中に聖霊を吹き込んで下さるという信仰。

 

自分の能力や力ではなく、義と聖さの中を歩むために、戒めを守るために必要な力と権威を与えてくださるのです。

 

しかし、これが私の飢え渇きの原因です。

 

もし、あなたが心の中で、「神様、私はあなたの目の前で義とされたいのです。私は、罪に支配されたくありません。神様、私はこのことを自分の人生から断ち切って欲しいのです。」と言って、正義の神と呼びかけるなら、あなたは、その約束を心で信じて、その約束に焦点を合わせるのです。

 

神は、私の人生の中で、罪の力を断ち切ることを約束して下さいました。

 

そして、あなたはそれを守るのです。

 

 

 

Acts 11:18 (NIV)

When they heard this, they had no further objections and praised God, saying " So then, even to Gentiles God has granted repentance that leads to life."

 

使徒11章18節

人々はこれを聞いて沈黙し、「それでは、神は、いのちに至る悔い改めを異邦人にもお与えになったのだ。」と言って、神をほめたたえた。

 

2 Corintians 7

9)Yet now I am happy, not because you were made sorry, but because your sorrow led you to repentance. For you became sorrowful as God intended and so were not harmed in any way by us.

 

10)Godly sorrow brings repentance that leads to salvation and leaves no regret, but worldly sorrow brings death.

 

第二コリント7章

9)今は喜んでいます。あなたがたが悲しんだからではなく、あなたがたが悲しんで悔い改めたからです。あなたがたは神のみこころに添って悲しんだので、私たちのために何の害も受けなかったのです。

 

10)神のみこころに添った悲しみは、悔いのない、救いに至る悔い改めを生じ(悔い改めに導いて、後悔のいらない救いを得)させますが、世の悲しみは死をもたらします