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何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

※省きながら訳しています。

 

教会は、私達が行く所なのではなく、私達クリスチャン一人一人が教会(キリストの体の一部)なのです。

 

使徒2章

41)そこで、彼のことばを受け入れた者は、バプテスマを受けた。その日、三千人ほどが弟子(彼等=教会)に加えられた

 

Then those who gladly received his word were baptized; and that day about three thousand souls were added to them.

 

47)神を賛美し、すべての民に好意を持たれた。主も毎日救われる人々を仲間(教会)に加えてくださった

 

praising God and having favor with all the people. And the Lord added to the church daily those who were being saved.

 

使徒20章28節

あなた方は自分自身と群れの全体とに気を配りなさい。聖霊は、神がご自身の血をもって買い取られた神の教会を牧させるために、あなたがたを群れの監督にお立てになったのです。

 

教会は、イエス様の血で贖われ救われた聖徒や兄弟姉妹を含む全ての人々のことを現しているのです。

 

第一コリント1章2節

コリントにある神の教会へ。すなわち、私たちの主イエス・キリストの御名を、至る所で呼び求めているすべての人々とともに、聖徒として召され、キリスト・イエスにあって聖なる者とされた方々へ。主は私たちの主であるとともに、そのすべての人々の主です。

 

To the church of God which is at Corinth, to those who are sanctified in Christ Jesus, called to be saints, with all who in every place call on the name of Jesus Christ our Lord, both theirs and ours.

 

第一コリント12章27節

あなた方はキリストの体であって、ひとりひとりは各器官なのです。

 

第一コリント14章

26)兄弟たち。では、どうすればよいのでしょう。それぞれの人が賛美したり、教えたり、黙示を話したり、異言を話したり、解き明かしたりします。そのすべてのことを、徳を高めるためにしなさい。

27)もし異言を話すのならば、ふたりか、多くても三人で順番に話すべきで、一人は解き明かしをしなさい。

28)もし解き明かす者がだれもいなければ、教会では黙っていなさい。自分だけで、神に向かって話しなさい。

29)預言する者も、二人か三人が話し、ほかの者はそれを吟味しなさい。

30)もしも座席についている別の人に黙示が与えられたら、先の人は黙りなさい。

31)あなたがたは、みながかわるがわる預言できるのであって、すべての人が学ぶことができ、すべての人が勧めを受けることができるのです

 

以上のような光景を教会の礼拝中に見たことがありますか?

 

もし、誰かが現代の教会で礼拝中に突然、「黙示がありました」と言って礼拝を中断させてしまったなら、その人はその場から退場させられるに違いありません。

 

ましてや、主な貢献者や私達が説教(sermon)と呼んでいることについての言及はありません。

 

第一コリント1章10節

さて、『兄弟たち。私は、私たちの主イエス・キリストの御名によって、あなたがたにお願いします。どうか、みなが一致して、仲間割れすることなく、同じ心、同じ判断を完全に保ってください

 

第一コリント3章

18)だれも自分を欺いてはいけません。もし、あなたがたの中で自分は今の世の知者だと思う者がいたら、知者になるためには愚かになりなさい。

19)なぜなら、この世の知恵は、神の御前では愚かだからです。こう書いてあります。「神は、知者どもを彼らの悪賢さの中で捕らえる。」

20)また、次のようにも書いてあります。「主は、知者の論議を無益だと知っておられる。」

 

第一コリント6章

15)あなたがたのからだはキリストの一部であることを、知らないのですか。キリストのからだを取って遊女の体とするのですか。そんなことは絶対に許されません。

16)遊女と交われば、一つからだになることを知らないのですか。「ふたりの者は一心同体となる。」と言われているからです。

17)しかし、主と交われば、一つ霊となるのです。

18)不品行を避けなさい。人が犯す罪はすべて、からだの外のものです。しかし、不品行を行う者は、自分のからだに対して罪を犯すのです。

19)あなたがたのからだは、あなたがたのうちに住まれる、神から受けた聖霊の宮であり、あなたがたは、もはや自分自身のものではないことを、知らないのですか。

20)あなたがたは、代価を払って買い取られたのです

 

第一コリント7章23節

あなたがたは、代価をもって買われたのです。人間の奴隷となってはいけません

 

第一コリント14章

37)自分を預言者、あるいは、御霊の人と思う者は、私があなたがたに書くことが主の命令であることを認めなさい。

38)もしそれを認めないなら、その人は認められません。

 

教会の起源は家でのものでした。

 

ローマ書16章5節

またその家の教会によろしく伝えてください。私の愛するエパネトによろしく。この人はアジヤでキリストを信じた最初の人です。

 

ピレモン1章2節

姉妹アピヤ、私たちの戦友アルキポ、ならびにあなたの家にある教会へ。

 

この場合、私たちは人間の伝統を払拭するために、古い契約と新しい契約とを対比しなければなりません。

 

今日の殆どの(プロテスタントも含めた)教会は、カトリックを模した形式を取っていることに気がつきます。

 

このシステムは、特にメガチャーチ(巨大教会)と呼ばれる教会界にはっきりと見ることが出来ます。

 

騙されないで下さい。

 

大きな教会の建物を建てるためのお金を、もっと必要な人々のために分け与え使うべきではないでしょうか。

 

皆がそれぞれの役割を果たし、礼拝プログラムもなく、ただ聖霊様に導かれて共に過ごす時間を想像してみて下さい。

 

畏敬の念でお互いに仕え合うことを想像してみて下さい。

 

一度も会ったこともない、そしてこれからも会わないだろう、有名牧師に傾倒しないことを想像してみて下さい。

 

親密な感謝祭の夕食のような家族の集まりを想像してみて下さい。

 

これが週の日曜日を含めた、どの曜日にも起こることを想像してみて下さい。

 

聖書の戒めに従うことを想像するか、或いは、神に従うより人間上の伝統を敬いますか。

 

教会は機関ではなく家族です。

 

人々の集まりは事業にはなりませんが、しかし、それを貪欲な人間達が成し遂げてしまったのです。彼等は神様の商品を作り出しました。ある事業は、他の事業よりも収益性がありますが、それらは全て同じ方法で経営されています。

 

あなた方の中には、この概念、この命令が想像上で踏み止まることでしょう。なぜなら、あなたは、崇高な権威のあるこの機関に挑戦するには、あまりにも恐ろしく、もしくは快適過ぎるからです。

 

教会の家族は、神の民を伝統的な方法で完成させ、聖書に戻すために十分に神の言葉に服従しました。

 

これはまた、神の民から巻き上げ暴利をむさぼる者達への叱責でもあります。なぜなら、彼等は、このシステムが事業としてどれほど効果的であるかを見てきたからです。

 

このシステムはビジネスとしてのものであり、自分自身を希薄化しているので、実際に自分のしていることは正しいと信じてしまいす。

 

自分自身を謙虚にして、これらのことがどうなのかを見るために聖書を捜して下さい。

 

ですから、自分の基準で他人を見るのを止めて、神の言葉を心に留めて下さい。

 

神の言葉は、人生の全ての問題、特に教会に関するものにおいて最高権威であるべきです。

 

人の言葉は、彼らの聖書と同じくらい良いものですが、これらは理想としません。

 

聖書を読んで下さい。

 

そして、それが言うことを行なって下さい。

 

イエス様は、「私を愛しているなら、私の命令に従いなさい」と言っているからです。

 

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マタイ7章

7)求めなさい。そうすれば(恵みが)与えられます。捜しなさい。そうすれば(答えが)見つかります。たたきなさい。そうすれば(天の門が)開かれます。

8)だれであれ、求める者は(恵みを)受け、捜す者は(答えを)見つけ出し、たたく者には(天の門が)開かれます。

 

神様を褒め称え、祈り、学び、探し求め、そしてクリスチャン一人一人が神様との深い関わりを築き上げることが必要なのです。

 

 

 

 

マタイ18章7節

つまずき(罪の誘惑)を与えるこの世は忌まわしいものです。つまずき(罪の誘惑)が起こることは避けられないが、つまずき(罪の誘惑)をもたらす者(偽教会)は忌まわしいものです。

 

第一テモテ4章

1)しかし、御霊が明らかに言われるように、後の時代になると、ある人たちは惑わす霊と悪霊の教えとに心を奪われ、信仰から離れるようになります。

2)それは、嘘つきどもの偽善によるものです。彼らは良心が麻痺しており、

3)結婚することを禁じたり、食物を絶つことを命じたりします。しかし食物は、信仰があり、真理を知っている人が感謝して受けるようにと、神が造られた物です。

4)神が造られた物はみな良い物で、感謝して受けるとき、捨てるべき物は何一つありません。

5)神のことばと祈りとによって、聖められるからです。

 

6)これらのことを兄弟たちに教えるなら、あなたはキリスト・イエスの立派な奉仕者です。信仰のことばと、あなたが従ってきた良い教えのことばとによって養われているからです。

7)俗悪な、年寄り女がするような空想話を避けなさい。むしろ、敬虔のために自分を鍛錬しなさい。

8)肉体の鍛錬もいくらかは有益ですが、今のいのちと未来のいのちが約束されている敬虔は、全てに有益です

9)このことばは、真実であり、そのまま受け入れるに値することばです。

10)私たちはそのために労し、また苦心しているのです。それは、すべての人々、ことに信じる人々の救い主である、生ける神に望みを置いているからです

11)これらのことを信じ、また教えなさい。

12)年が若いからといって、だれにも軽く見られないようにしなさい。かえって、ことばにも、態度にも、愛にも、信仰にも、純潔にも信者の模範になりなさい

13)私が行くまで、聖書の朗読と勧めと教えとに専念しなさい

 

 

 

 

アモス書5章23節

あなたがたの歌の騒ぎを、私から遠ざけよ。わたしはあなたがたの琴の音を聞きたくない。

 

アモス書8章

9)その日には、―神である主の御告げ。― 

わたしは真昼に太陽を沈ませ、日盛りに地を暗くし、

10)あなたがたの祭りを喪に変え、全ての腰に荒布をまとわせ、すべての人の頭をそらせ、その日を、ひとり子を失ったときの喪のようにし、その終わりを苦い日のようにする。

 

 

 

 

マタイ13章

24)イエスは、また別のたとえを彼らに示して言われた。

「天の御国は、こういう人にたとえることができます。ある人が自分の畑に良い種を蒔いた。

25)ところが、人々の眠っている間に、彼の敵が来て麦の中に毒麦を蒔いて行った。

26)麦が芽ばえ、やがて実ったとき、毒麦も現れた。

27)それで、その家の主人のしもべたちが来て言った。『ご主人。畑には良い麦()を蒔かれたのではありませんか。どうして毒麦(山羊)が出たのでしょう。』

28)主人は言った。『敵(悪魔)のやったことです。』すると、しもべたちは言った。『では、私たちが行ってそれを抜き集めましょうか。』

29)だが、主人は言った。『いやいや。毒麦(山羊)を抜き集めるうちに、麦()もいっしょに抜き取るかもしれない。

30)だから、収穫まで、両方とも育つままにしておきなさい。収穫の時期になったら、私は刈る人たちに、まず、毒麦(山羊)を集め、(永遠の火で)焼くために束にしなさい。麦()の方は、集めて私の倉(天の御国)に納めなさい、と言いましょう。』」

 

36)それから、イエスは群集と別れて家にはいられた。すると、弟子たちがみもとに来て、「畑の毒麦のたとえを説明してください。」と言った。

37)イエスは答えてこう言われた。「良い種を蒔く者は、人の子(キリスト)です。

38)畑はこの世界のことで、良い種とは御国の子どもたち()、毒麦とは悪い者の子どもたち(山羊)のことです。

39)毒麦(山羊)を蒔いた敵は悪魔であり、収穫とはこの世の終わり(総仕上げ)のことです。

40)ですから、毒麦(山羊)が集められて火で焼かれるように、この世の終わりにもそのようになります。

41)人の子(キリスト)はその御使いたちを遣わします。彼らは、つまずきを与える者や不法を行う者たち山羊)をみな、御国から取り集めて、

42)火の燃える炉に投げ込みます。彼らはそこで泣いて歯ぎしりするのです。

43)そのとき、正しい者たち)は、天の父の御国で太陽のように輝きます。耳のある者は聞きなさい。

 

 

 

黙示録14章

14)また、私は見た。見よ。白い雲が起こり、その雲に人の子のような方(キリスト)が乗っておられた。頭には金の冠をかぶり、手には鋭いかまを持っておられた。

15)すると、もう一人の御使いが出て来て、雲に乗っておられる方に向かって大声で叫んだ。「かまを入れて刈り取ってください。地の穀物は実ったので、取り入れる時が来ましたから。」

16)そこで、雲に乗っておられる方(キリスト)が、地にかまを入れると地は刈り取られた。←(良い麦として成長した羊たちがキリストによって刈り取られる。

 

17)また、もう一人の御使いが、天の聖所から出てきたが、この御使いも、鋭いかまを持っていた。

18)すると、火を支配する権威を持ったもう一人の御使いが、祭壇から出て来て、鋭いかまを持つ御使いに大声で叫んで言った。「その鋭いかまを入れ、地のぶどうのふさ(毒麦である山羊)を刈り集めよ。ぶどうはすでに熟しているのだから。」

19)そこで御使いは地にかまを入れ、地のぶどうを刈り集めて、神の激しい怒りの大きな酒ぶねに投げ入れた。←(キリストではなく、御使いに毒麦である山羊が刈り取られ、火の池に投げ込まれる。

20)その酒ぶねは都の外で踏まれたが、血は、その酒ぶねから流れ出て、馬のくつわに届くほどになり、千六百スタディオンに広がった。

 

 

 

久々にこの曲を聴いていたら、心の中で「Babylon is follen, America!」という言葉が過ぎり、涙がこぼれ落ちました。

 

 

 

 

 

 

ローマ書5章

8)しかし私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。

9)ですから、今すでにキリストの血によって義と認められた私たちが、彼によって神の怒りから救われるのは、なおさらです。

 

ヨハネの福音書15章

9)父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛しました。わたしの愛の中にとどまりなさい。

10)もし、あなたがたがわたしの戒めを守るなら、あなたがたはわ

たしの愛にとどまるのです。それは、わたしがわたしの父の戒めを守って、わたしの父の愛の中にとどまっているのと同じです。

11)わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、わたしの喜びがあなたがたのうちにあり、あなたがたの喜びが満たされるためです。

12)わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。

 

 

雅歌4章

7)わが愛する者よ。あなたのすべては美しく、あなたは何の汚れもない。

8)花嫁よ。私と一緒にレバノンから、私と一緒にレバノンから来なさい。アマナの頂から、セニルとヘルモンの頂から、獅子のほら穴、ひょうの山から降りて来なさい。

9)私の妹、花嫁よ。あなたは私の心を奪った。あなたのただ一度のまなざしと、あなたの首飾りのただ一つの宝石で、私の心を奪ってしまった。

10)私の妹、花嫁よ。あなたの愛は、なんと麗しいことよ。あなたの愛は、ぶどう酒よりもはるかにまさり、あなたの香油のかおりは、すべての香料にもまさっている。

11)花嫁よ。あなたのくちびるは蜂蜜をしたたらせ、あなたの舌の裏には蜜と乳がある。あなたの着物のかおりは、レバノンのかおりのようだ。

12)私の妹、花嫁は、閉じられた庭、閉じられた源、封じられた泉。

13)あなたの産み出すものは、最上の実をみのらすざくろの園、ヘンナ樹にナルド、

14)ナルド、サフラン、菖蒲、肉桂に、乳香の取れるすべての木、物薬、アロエに、香料の最上のものすべて、

15)庭の泉、湧き水の井戸、レバノンからの流れ。