何とかなるさ...の世界!? -100ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 


詩篇139編 ―指揮者のために。ダビデの賛歌―

1)主よ。あなたは私を探り、私を知っておられます。

2)あなたこそは私のすわるのも、立つのも知っておられ、私の思いを遠くから読み取られます。

3)あなたは私の歩みと私の伏すのを見守り、私の道をことごとく知っておられます。

4)ことばが私の舌にのぼる前に、なんと主よ、あなたはそれをことごとく知っておられます。

5)あなたは前からうしろから私を取り囲み、御手を私の上に置かれました。

6)そのような知識は私にとってあまりにも不思議、あまりにも高くて、及びもつきません。

 

7)私はあなたの御霊から離れて、どこへ行けましょう。私はあなたの御前を離れて、どこへのがれましょう。

8)たとい、私が天に上っても、そこにあなたはおられ、私がよみに床を設けても、そこにあなたはおられます。

9)私が暁の翼をかって、海の果てに住んでも、

10)そこでも、あなたの御手が私を導き、あなたの右の手が私を捕らえます。

11)たとい私が「おお、やみよ。私をおおえ。私の回りの光よ。夜となれ。」と言っても、

12)あなたにとっては、闇も暗くなく、夜は昼のように明るいのです。暗やみも光も同じことです。

 

13)それはあなたが私の内臓を造り、母の胎のうちで私を組み立てられたからです。

14)私は感謝します。あなたは私に、奇しいことをなさって恐ろしいほどです。私のたましいは、それをよく知っています。

15)私がひそかに造られ、地の深い所で仕組まれたとき、私の骨組みはあなたに隠れてはいませんでした。

16)あなたの目は胎児の私を見られ、あなたの書物にすべてが、書きしるされました。私のために作られた日々が、しかも、その一日もないうちに。

17)神よ。あなたの御思いを知るのはなんとむずかしいことでしょう。その総計は、なんと多いことでしょう。

18)それを数えようとしても、それは砂よりも数多いのです。私が目覚めるとき、私はなおも、あなたとともにいます。

 

19)神よ。どうか悪者を殺してください。血を流す者どもよ。私から離れて行け。

20)彼らはあなたに悪口を言い、あなたの敵は、みだりに御名を口にします。

21)主よ。私は、あなたを憎む者たちを憎まないでしょうか。私は、あなたに立ち向かう者を忌みきらわないでしょうか。

22)私は憎しみの限りを尽くして彼らを憎みます。彼らは私の敵となりました。

 

23)神よ。私を探り、私の心を知ってください。私を調べ、私の思い煩いを知ってください。

24)私のうちに傷のついた道があるか、ないかを見て、私をとこしえの道に導いてください。

 

ルカ10章22節

すべてのものが、わたしの父から、わたしに渡されています。それで、子がだれであるかは、父のほかには知る者がありません。また父がだれであるかは、子と、子が父を知らせようと心に定めた人たちのほかは、だれも知る者がありません。

 

マタイ24章31節

人の子は大きなラッパのひびきとともに、御使いたちを遣わします。すると御使いたちは、天の果てから果てまで、四方からその選びの民を集めます。

 

■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■

 

Last night (early in the morning), I had a dream. I was shouting to people "Jesus is coming!". I've seen this kind of dream three times in this year...

 

ある夏の日、縁側に出て満天の星空を見上げていると、突然、沢山の星がバンバンと落ちて来る幻を見たそうです。

 

これは私ではなく、母がまだイエス様のことを知る前の子供の頃に見た幻です。

 

その話を私は小さい頃から何度も聞かされて来たのですが、最近また電話でそのことに触れる機会があり、もしかしたら神様に、世の終わりに星が天から落ちてくる幻を見せられたのかもしれないね、という話になりました。

 

マタイ24章29節

だが、これらの日の苦難に続いてすぐに、太陽は暗くなり、月は光を放たず、星は天から落ち、天の万象は揺り動かされます。

 

 

 

マラキ書3章

13)「あなたがたはわたしにかたくななことを言う。」と主は仰せられる。あなたがたは言う。「私たちはあなたに対して、何を言いましたか。」

14)あなたがたは言う。「神に仕えるのはむなしいことだ。神の戒めを守っても、万軍の主の前で悲しんで歩いても、何の益になろう。

15)今、私たちは、高ぶる者をしあわせ者と言おう。悪を行なっても栄え、神を試みても罰を免れる」と。

 

16)そのとき、主を恐れる者たちが、互いに語り合った。主は耳を傾けて、これを聞かれた。主を恐れ、主の御名を尊ぶ者たちのために、主の前で、記憶の書が記された

17)「彼らは、わたしのものとなる。―万軍の主は仰せられる。―

わたしが事を行なう日に、わたしの宝となる。人が自分に仕える子をあわれむように、わたしは彼らをあわれむ。

18)あなたがたは再び、正しい人と悪者、神に仕える者と仕えない者との違いを見るようになる。

 

 

 

 

 

まじかるクラウン1- 義の冠 - The Crown of Righteousness

第二テモテ4章

1)神の御前で、また、生きている人と死んだ人とをさばかれるキリスト・イエスの御前で、その現われとその御国を思って、私はおごそかに命じます。

2)みことばを宣べ伝えなさい。時が良くても悪くてもしっかりやりなさい。寛容を尽くし、絶えず教えながら、責め、戒め、また勧めなさい。

3)というのは、人々が健全な教えに耳を貸そうとせず、自分に都合の良いことを言ってもらうために、気ままな願いをもって、次々に教師たちを自分たちのために寄せ集め、

4)真理から耳をそむけ、空想話にそれて行くような時代になるからです。

5)しかし、あなたは、どのような場合にも慎み、困難に耐え、伝道者として働き、自分の務めを十分に果たしなさい。

6)私は今や注ぎの供え物となります。私が世を去る時はすでに来ました。

7)私は勇敢に戦い、走るべき道のりを走り終え、信仰を守り通しました。

8)今からは、義の栄冠が私のために用意されているだけです。かの日には、正しい審判者である主が、それを私に授けてくださるのです。私だけでなく、主の現われを慕っている者には、だれにでも授けてくださるのです。

 

ガラテヤ5章5節

私たちは、信仰により、御霊によって、義をいただく望みを熱心に抱いているのです。

 

 

 

まじかるクラウン2 - 朽ちない冠 -  The Crown of Incorruptible

第一コリント9章

24)競技場で走る人たちは、みな走っても、賞を受けるのはただひとりだ、ということを知っているでしょう。ですから、あなたがたも、賞を受けられるように走りなさい。

25)また闘技をする者は、あらゆることについて自制します。彼らは朽ちる冠を受けるためにそうするのですが、私たちは朽ちない冠を受けるためにそうするのです。

 

第一ペテロ1章4節

また、朽ちることも汚れることも、消えて行くこともない資産を受け継ぐようにしてくださいました。

 

まじかるクラウン3 - 望み、喜び、誇りの冠 - The Crown of Rejoicing

第一テサロニケ2章19

私たちの主イエスが再び来られるとき、御前で私たちの望み、喜び、誇りの冠となるのはだれでしょう。あなたがたではありませんか。

 

ピリピ4章4節

いつも主にあって喜びなさい。もう一度言います。喜びなさい。

 

まじかるクラウン4 - 栄光の冠 - The Crown of Glory

第一ペテロ5章

2)あなたがたのうちにいる、神の羊の群れを牧しなさい。強制されてするのではなく、神に従って、自分から進んでそれをなし、卑しい利得を求める心からではなく、心を込めてそれをしなさい

3)あなたがたは、その割り当てられている人たちを支配するのではなく、むしろ群れの模範となりなさい。

4)そうすれば、大牧者が現れるときに、あなたがたは、しぼむことのない栄光の冠を受けるのです。

 

ローマ8章18節

今の時のいろいろな苦しみは、将来私たちに掲示されようとしている栄光に比べれば、取るに足りないものと私は考えます。

 

まじかるクラウン5 - いのちの冠 - The Crown of Life

ヤコブ1章12節

試練に耐える人は幸いです。耐え抜いて良しと認められた人は、神を愛する者に約束された、いのちの冠を受けるのです。

 

黙示録2章10節

あなたがたが受けようとしている苦しみを恐れてはいけない。見よ。悪魔はあなたがたをためすために、あなたがたのうちのある人たちを牢に投げ入れようとしいる。あなたがたは十日の間苦しみを受ける。死に至るまで忠実でありなさい。そうすれば、わたしはあなたにいのちの冠を与えよう。

 

 

 

 

 

私は、今年の2月10日の朝、契約の箱と剣を幻で見せられたのですが、これは神様からの警告であることに気付き、示されたことをここに記して来ました。

 

しかし、その時点では、自分が見張り人(watchman)であるとは思ってもおらず、ある日エゼキエル書33章を読んでいる時に、自分は警告を発する見張り人の一人なのだということに、聖霊様が気付かせて下さったのです。

 

エゼキエル33章

1)次のような主のことばが私にあった。

2)人の子よ。あなたの民の者たちに告げて言え。わたしが一つの国に剣を送るとき、その国の民は彼らの中からひとりを選び、自分たちの見張り人とする。

3)剣がその国に来るのを見たなら、彼は角笛を吹き鳴らし、民に警告を与えなければならない。

4)だれかが、角笛の音を聞いても警告を受けないなら、剣が来て、その者を打ち取るとき、その血の責任は、その者の頭上に帰する。

5)角笛の音を聞きながら、警告を受けなければ、その血の責任は彼自身に帰する。しかし、警告を受けていれば、彼は自分のいのちを救う。

6)しかし、見張り人が、剣の来るのを見ながら角笛を吹き鳴らさず、そのため民が警告を受けないとき、剣が来て、彼らの中のひとりを打ち取れば、その者は自分の咎のために討ち取られ、わたしはその血の責任を見張り人に問う。

 

7)人の子よ。わたしはあなたをイスラエルの家の見張り人とした。あなたは、わたしの口からことばを聞くとき、わたしに代わって警告を与えよ。

8)わたしが悪者に、『悪者よ。あなたは必ず死ぬ。』と言うとき、もし、あなたがその悪者にその道から離れるように語って警告しないなら、その悪者は自分の咎のために死ぬ。そしてわたしは彼の血の責任をあなたに問う。

9)あなたが、悪者にその道から立ち返るよう警告しても、彼がその道から立ち返らないなら、彼は自分の咎のために死ななければならない。しかし、あなたは自分のいのちを救うことになる。

 

 

 

 

Please don't be fooled by anybody.
Do not argue with each other about when Jesus will return.
Nobody knows the day or hour.

Only God knows.
Only God our Father...

誰にも騙されないで下さい。

また、お互いにイエス様が再び来られるのが何時かについて言い争わないで下さい。

誰もその日その時を知りません。

ただ神様だけが知っておられます。

ただ私達の父なる神様だけが...。

 

マタイ24章

36)ただし、その日、その時がいつであるかは、誰も知りません。天の御使いたちも子も知りません。ただ父だけが知っておられます。

37)人の子が来るのは、ちょうど、ノアの日のようだからです。

38)洪水前の日々は、ノアが箱舟にはいるその日まで、人々は、飲んだり、食べたり、めとったり、とついだりしていました

39)そして、洪水が来てすべての物をさらってしまうまで、彼らはわからなかったのです。人の子が来るのも、そのとおりです。

 

イエス様が、真のクリスチャン(教会)を天に引き上げに再び来られる時には、全てが180度変わってしまいます。それまで、普通に出来ていたことがもう出来なくなってしまう世の中になってしまうのです。そして、教会(建物)内で呑気に歌や踊り、或いは異教のヨガなどしてられない、そんな世の中になってしまうのです。

 

黙示録18章

21)また、ひとりの強い御使いが、大きい、ひき臼のような石を取り上げ、海に投げ入れて言った。「大きな都バビロンは、このように激しく打ち倒されて、もはやなくなって消えうせてしまう。

22)竪琴をひく者、歌を歌う者、笛を吹く者、ラッパを鳴らす者の声は、もうおまえのうちに聞かれなくなる。あらゆる技術を持った職人たちも、もうおまえのうちに見られなくなる。ひき臼の音も、もうおまえのうちに聞かれなくなる。

23)ともしびの光は、もうおまえのうちに聞かれなくなる。花婿、花嫁の声も、もうおまえのうちに聞かれなくなる。なぜなら、おまえの商人たちは地上の力ある者どもで、すべての国々の民がおまえの魔術にだまされていたからだ。

24)また、預言者や聖徒たちの血、および地上で殺されたすべての人々の血が、この都の中に見いだされたからだ。」

 

マタイ24章

42)だから、目をさましていなさい。あなたがたは、自分の主がいつ来られるか、知らないからです。

43)しかし、このことは知っておきなさい。家の主人は、どろぼうが夜の何時に来ると知っていたら、目を見張っていたでしょうし、また、おめおめと自分の家に押し入られはしなかったでしょう。

44)だから、あなたがたも用心していなさい。なぜなら、人の子は、思いがけない時に来るのですから

 

 

 

ルカ21章

25)そして、日と月と星には、前兆が現れ、地上では、諸国の民が、海と波が荒れどよめくために不安に陥って悩み、

26)人々は、その住むすべての所を襲おうとしていることを予想して、恐ろしさのあまり気を失います。天の万象が揺り動かされるからです。

27)そのとき、人々は、人の子が力と輝かしい栄光を帯びて雲に乗って来るのを見るのです。(←空中再臨、キリストの体である教会、真のクリスチャンを引き上げにやって来られる。)

 

36)しかし、あなたがたは、やがて起ころうとしているこれらすべてのことからのがれ、人の子の前に立つことができるように、いつも油断せずに祈っていなさい。