何とかなるさ...の世界!? -102ページ目

何とかなるさ...の世界!?

いろいろごちゃ混ぜで書いてます。

 

 

ローマ書5章

8)しかし私たちがまだ罪人であったとき、キリストが私たちのために死んでくださったことにより、神は私たちに対するご自身の愛を明らかにしておられます。

9)ですから、今すでにキリストの血によって義と認められた私たちが、彼によって神の怒りから救われるのは、なおさらです。

 

ヨハネの福音書15章

9)父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛しました。わたしの愛の中にとどまりなさい。

10)もし、あなたがたがわたしの戒めを守るなら、あなたがたはわ

たしの愛にとどまるのです。それは、わたしがわたしの父の戒めを守って、わたしの父の愛の中にとどまっているのと同じです。

11)わたしがこれらのことをあなたがたに話したのは、わたしの喜びがあなたがたのうちにあり、あなたがたの喜びが満たされるためです。

12)わたしがあなたがたを愛したように、あなたがたも互いに愛し合うこと、これがわたしの戒めです。

 

 

雅歌4章

7)わが愛する者よ。あなたのすべては美しく、あなたは何の汚れもない。

8)花嫁よ。私と一緒にレバノンから、私と一緒にレバノンから来なさい。アマナの頂から、セニルとヘルモンの頂から、獅子のほら穴、ひょうの山から降りて来なさい。

9)私の妹、花嫁よ。あなたは私の心を奪った。あなたのただ一度のまなざしと、あなたの首飾りのただ一つの宝石で、私の心を奪ってしまった。

10)私の妹、花嫁よ。あなたの愛は、なんと麗しいことよ。あなたの愛は、ぶどう酒よりもはるかにまさり、あなたの香油のかおりは、すべての香料にもまさっている。

11)花嫁よ。あなたのくちびるは蜂蜜をしたたらせ、あなたの舌の裏には蜜と乳がある。あなたの着物のかおりは、レバノンのかおりのようだ。

12)私の妹、花嫁は、閉じられた庭、閉じられた源、封じられた泉。

13)あなたの産み出すものは、最上の実をみのらすざくろの園、ヘンナ樹にナルド、

14)ナルド、サフラン、菖蒲、肉桂に、乳香の取れるすべての木、物薬、アロエに、香料の最上のものすべて、

15)庭の泉、湧き水の井戸、レバノンからの流れ。

 

 

 

 

 

第一ペテロ1章

1)イエス・キリストの使徒ペテロから、ポント、ガラテヤ、カパドキヤ、アジヤ、ビテニヤに散って寄留している、選ばれた人々、すなわち、

2)父なる神の予知に従い、御霊の聖めによって、イエス・キリストに従うように、またその血の注ぎかけを受けるように選ばれた人々へ。どうか、恵みと平安が、あなたがたの上にますます豊かにされますように。

 

3)私たちの主イエス・キリストの父なる神がほめたたえられますように。神は、ご自分の大きなあわれみのゆえに、イエス・キリストが死者の中からよみがえられたことによって、私たちを新しく生まれさせて、生ける望みを持つようにしてくださいました。

4)また、朽ちることも汚れることも、消えて行くこともない資産を受け継ぐようにしてくださいました。これはあなたがたのために、天にたくわえられているのです。

5)あなたがたは、信仰により、神の御力によって守られており、終わりのときに現されるように用意されている救いをいただくのです。

6)そういうわけで、あなたがたは大いに喜んでいます。いまは、しばらくの間、さまざまの試練の中で、悲しまなければならないのですが、

7)信仰の試練(純粋さ)は、火を通して精錬されてもなお朽ちて行く金よりも尊いのであって、イエス・キリストの現われのときに称賛と光栄と栄誉に至るものであることがわかります。

8)あなた方はイエス・キリストを見たことはないけれども愛しており、いま見てはいないけれども信じており、ことばに尽くすことのできない、栄に満ちた喜びにおどっています。

9)これは、信仰の結果である、たましいの救いを得ているからです。

10)この救いについては、あなたがたに対する恵みについて預言した預言者たちも、熱心に尋ね、細かく調べました。

11)彼ら(旧約時代の預言者達)は、自分たちのうちにおられるキリストの御霊が、キリストの苦難とそれに続く栄光を前もってあかしされたとき、だれを、また、どのような時をさして言われたのかを調べたのです。

12)彼ら(預言者達)は、それらのことが、自分たちのためではなく、あなたがた(終わりの時代に生きる者)のための奉仕であるとの掲示を受けました。そして今や、それらのことは、天から送られた聖霊によってあなたがたに福音を語った人々を通して、あなたがたに告げ知らせたのです。それは御使いたちもはっきり見たいと願っていることなのです。

 

13)ですから、あなたがたは、心を引き締め、身を慎み、イエス・キリストの現われのときあなたがたにもたらされる恵みを、ひたすら待ち望みなさい。

14)従順な子どもとなり、以前あなたがたが無知であったときのさまざまな欲望に従わず、

15)あなたがたを召してくださった聖なる方(イエス・キリスト)にならって、あなた方自身も、あらゆる行いにおいて聖なるものとされなさい

16)それは、「わたしが聖であるから、あなたがたも、聖でなければならない。」(レビ記11:44~45、19:2、20:7)と書いてあるからです。

17)また、人をそれぞれのわざに従って公平にさばかれる方を父と呼んでいるのなら、あなたがたが地上にしばらくとどまっている間の時を、恐れかしこんで過ごしなさい。

18)ご承知のように、あなたがたが先祖から伝わったむなしい生き方から贖い出されたのは、銀や金のような朽ちるものにはよらず、

19)傷もなく汚れもない小羊のようなキリストの、尊い血によったのです。

20)キリストは、世の始まる前から知られていましたが、この終わりの時に、あなたがたのために、現れてくださいました。

21)あなたがたは、死者の中からこのキリストをよみがえらせて彼に栄光を与えられた神を、キリストによって信じる人々ですこのようにして、あなたがたの信仰と希望は神にかかっているのです。

 

22)あなたがたは、真理に従うことによって、たましいを清め、いつわりのない兄弟愛を抱くようになったのですから、互いに(清い)心から熱く愛し合いなさい。

23)あなたがたが新しく生まれたのは、朽ちる種からではなく、朽ちない種からであり、生ける、いつまでも変わることのない、神のことばによるのです。

24)「人はみな草のようで、

  その栄えは、みな草の花のようだ。

  草はしおれ、

  花は散る。

25)しかし、主のことばは、

  とこしえに変わることがない。」(イザヤ書40:6~8)

とあるからです。あなたがたに宣べ伝えられた福音のことばがこれです。

 

 

 

今朝、とある聖書の箇所が出て来る夢を見ました。

 

見上げる夜空に、英語で書かれた聖書の箇所と言葉が現れたのです。

 

言葉は読み取れませんでしたが、聖書の箇所だけはっきりと見ることが出来ました。

 

その箇所というのは、マタイの福音書24章32節です。

 

起きてから、早速どんな内容だったか確認しようと聖書を開いてみました。

 

以下に、32節と33節を載せておきます。

 

マタイ24章

32)いちじくの木から、たとえを学びなさい。枝が柔らかくなって、葉が出てくると、夏の近いことがわかります。

33)そのように、これらのことのすべてを見たら、あなたがたは、人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。

 

時は刻一刻と近づいています。

 

 

 

 

 

 

ホセア書4章3節

それゆえ、この地は喪に服し、ここに住む者はみな、野の獣、空の鳥とともに打ちしおれ、海の魚さえも絶え果てる。

 

 

 

 

 

イランのホルムズ島周辺の海の水が、原因不明で赤く血色に染まっています。まるで、これから起ころうとしていることを警告しているかのように...。

 

※完全に私の音楽傾向ではないのですが、「Blood in the water」なので...。

 

 

黙示録12章

1)また、巨大なしるしが天に現れた。ひとりの女が太陽を着て、月を足の下に踏み、頭には十二の星の冠をかぶっていた。

2)この女は、みごもっていたが、産みの苦しみの痛みのために、叫び声をあげた。

3)また、別のしるしが天に現れた。見よ。大きな赤い竜である。七つの頭と十本の角とを持ち、その頭には七つの冠をかぶっていた。

4)その尾は、天の星の三分の一を引き寄せると、それらを地上に投げた。また、竜は子を産もうとしている女の前に立っていた。彼女が子を産んだとき、その子を食い尽くすためであった。

5)女は男の子を産んだ。この子は、鉄の杖をもって、すべての国々の民を牧するはずである。その子は神のみもと、その御座に引き上げられた。

 

2017年9月23日、この天のしるしがイスラエルとエルサレムの上空に現れます。

 

このしるしは、今までに一度も起こったことがありません。

 

女性は星座のおとめ座です。

 

彼女は水星、火星、そして金星に加えてしし座の九つの星で戴冠しています。

 

彼女はマリアとイスラエルの国を現しています。

 

月は彼女の足の下にあり、彼女は太陽を着ています。

 

竜はサタンと彼の世界的な支配を表しています。

 

そして、男の子は木星で、それは人間の妊娠期間中おとめ座の子宮の中にいます。

 

男の子はキリスト、そして彼の教会を表します。

 

だれもその正確な日や時間を知りません。

 

しかし、忠実な僕は注意深くしています。

 

 

 

マルコ13章

32)ただし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。ただ、父だけが知っておられます。

 

33)気をつけなさい。目を覚まし、注意していなさい。その定めの時がいつだか、あなたがたは知らないからです。