神様
ブログネタ:他人のココを見習いたいと思うところは? 参加中自分の在席している大学に神様のような人がいる。
彼は座っているだけで絵になるのだ。
自分が例え死ぬ気で働いたとしても、のほほんとしている。
まるで手伝うことをよしとしてない節がある。
それだけなら、単なる怠け者だ。
彼の真骨頂はここからである。
だれも彼が手伝わないことに疑問も、苛立ちも、不快感も持たないのである。
いや、むしろ手伝わないことが自然である。
手伝ったら、違和感すら覚える。
そのあとで仕事がなったら、手伝いをするふりをする。
彼のいるところに仕事はなく、彼がいないところに仕事がある。
そして、みんなの所へ飄々(ひょうひょう)といき楽しく会話する。
人付き合いが上手く、世渡りが上手い。
楽することが神に与えられたかのように過ごしている。
非常にうらやましい。
自分と来たら、無駄な頑張りをせず、無駄な努力をせずをモットーとしている。
だが、やることなすこと全て裏目に出てしまう。
心の中で紳士かつ武士である自分は、なかなか実りが無い。
彼のような才能はせめて、来世には欲しいものだ。
自分の扱い
ブログネタ:【MVP選出ネタ】何かをやりたくない時、どうやって自分を奮い立たせる? 参加中やりたくないものに、いかに自分をふるいたたすか。
これは人なら誰もがわかる疑問だろう。
恐らくは、織田信長も桶狭間に行くために何かしらしたにちがいない。
では、自分はいったい何をやっているのか。
ずばり、やる気が出るのをひたすら待つ。
ただ待つのでは時間の無駄であるから、日本の世界に誇る漫画文化にふれていることが多い。
なぜ待つのか。
これは歴史が証明している良い方法の一つである。
戦国時代、この時ほどやらねばならない事が多い時代もなかろう。
いつ自分が死ぬかわからないのだから、何でもやっていたし、戰も多くの人は乗り気ではないはずだ。
こんな時代を制した偉人たちを表す言葉にはこうある。
鳴かぬなら
殺してしまえ
ホトトギス
鳴かぬなら
鳴かせてみせよう
ホトトギス
鳴かぬなら
鳴くまで待とう
ホトトギス
織田、豊臣、徳川の3人。
自分は末長く物事をとらえる。
行政書士試験を観ればわかることだ。
完璧に計画を立てる。想像力を十二分に発揮する。
つまり参謀タイプなのである。
従って織田には合わない。無理矢理、やる気を起こすのは無駄である。
また自分は紳士でもある。手段を選ばず何でもやるのはむかない。
従って豊臣でもない。
だから徳川、待つのが、歴史から学んだ自分に合う最前の方法だ。
寒さ
いきなり寒くなってきている。
コートやマフラーを着けている人もいる。
しかし、自分は断じて着けるきはない。
まだ12月にもならず、切り札というべきコートを着ることは敗北にひとしい。
マフラーは首がチクチクするので好まない。
そうはいっても、可愛い彼女の手作りマフラーならこのかぎりではない。
自分のために造ってくれたのを、断るような男ではないのだ。
ゆえに、人生において未だマフラーをしていたことはない。
コートやマフラーを着けている人もいる。
しかし、自分は断じて着けるきはない。
まだ12月にもならず、切り札というべきコートを着ることは敗北にひとしい。
マフラーは首がチクチクするので好まない。
そうはいっても、可愛い彼女の手作りマフラーならこのかぎりではない。
自分のために造ってくれたのを、断るような男ではないのだ。
ゆえに、人生において未だマフラーをしていたことはない。