☆★とんだり(・e・)はねたり★☆ -21ページ目

☆★とんだり(・e・)はねたり★☆

フクロウ科の中で、ミミズクだけを総称する英語の
表現は基本的にはありません。総じてowlです。
でもその個性的な特徴を捉えてa honed owl(角のあるowl)
と呼ばれたり、或いはan eared owl(耳のあるowl)
と呼ばれたりします。

引っ越しの話、進展がありました。


今日不動産屋さんから電話がかかって来て、「引っ越し先の物件リストをお送りしたので見てください。明日またお電話します。」とのこと。家に帰り、届いた物件リストを見て超ショック。全てが、今の物件よりも悪条件になるものばかり。もう今の家と比較すらする気にならないほどに。ちょっとこの物件リストを送ってくる意味がわからない。


参考までに言っておくと、俺は現在都心に住んでおり、家から職場までdoor to doorで20分くらい。通勤条件としてはかなり満足いくものです。届いたリストに乗っていた物件は、全てが今よりも職場から遠い駅で、なお且つ駅から歩いて20分とか。そして狭小とか。


率直に感想言うならば、これは完全に受刑だと思いました。私が何か大罪を犯し、それに対して大家と不動産屋が結託して監獄送りとか島流しとか、正義の審判を下すというそういった意味合いが込められている、そうとしか判断しようのない物件リストです。「どの牢獄にしますか?ククククク」て、これは大袈裟じゃなくそんな感じ。


本当はもうブログなんて書けないくらいに今ショックを受けていますし、何も考えたくもない。俺は本当に本当に、近隣住民に迷惑をかけたりだとか家賃を滞納したりだとかは一切していない。何の思いがあって俺に退去を命じるのか、これほどに酷い条件を提示するならばそっちにも説明の義務があるだろうって、そんな感じです。そうかこいつら喧嘩売ってんのか本当は?そうかそういうことなら受けてやんよかかってこいコラ。マジやってやんよ。シュッシュッ!!


とりあえず今日送られてきた物件は Evrything Nooooooooooooo!!!


明日電話がかかってきたら、その旨きちんと伝えようと思います。

へいへい。先日俺の家の不動産屋さんから退去勧誘があった旨の記事を書いたけれど、費用を負担してもらえるなら出て行きますよって答えたきり返答がないぜ。どないなっとんじゃ。


新しい住処を探すべきか、そうでもないのか。


でも部屋を空けて欲しいって言われたときは面倒くせーなって思ったけど、しぶしぶ新しい部屋を探したりしてたら結構楽しくなってきて今は引っ越したいくらいなんだよねむしろ。


こんだけ人の気持ちを盛り上げといて、今更やっぱり出て行かなくてもいいですよって言われても困る。そうなったら迷惑料を払ってほしいくらいだ。


でも所詮大家さんの持家なのでそんなわけにはいくまいがね。とりあえず早く結論を教えて欲しいわ。話を振った側がダンマリじゃあ自分勝手すぎるぜ。



いま、とても真面目に誠実にブログを書いていたら突如PCが落ちた。熱暴走だと思われる。超やる気なくすわ。やり場のない怒りが俺の身体を駆け巡る。書き直したりはしない。俺はそんなマメな男ではない。


というわけで、PIGGの麻雀でもしに行きます。この怒りを対戦者にぶつけよう。


怒り心頭に発する / to become very angry.




*PGG麻雀で100戦した結果

1位44回 2位32回 3位15回 4位9回

巷の雀荘でこれだけ勝てたら麻雀一本で食っていけるな。

朝早くに俺が住んでいる家の不動産屋さんから電話がかかってきて

「大家さんのご希望なんですが、今回の更新の時期を機にお部屋を空けていただくことは出来ませんか。」

と言われた。


要するに、願わくば出ていけということだ。言っておくが、俺は今の家を追い出されるような悪しき素行や振る舞いはした覚えは一切ない。家賃滞納したこともないし夜中に大騒ぎしたこともない。でもうっかり者なので、今月で契約が切れるこの家の契約更新書類を不動産屋さんに送り忘れていたのだ。


とはいえ、そんな理由で借りてる家を追い出されるなんてことは絶対にありえない。契約書にその一文でも書いてあれば少し話は変わるけれど、たとえ書いてあったとしても追い出される可能性は低いだろう。それほどに居住権というものは強いのだ。


なので、俺が望まない限り追い出されたりはしないのだけれど、大家さんに出て行ってほしいと思われている家に住み続けるのもなんだかなあって気分である。理由は大体想像がついていて、俺の隣の部屋に住んでいる大家さんの息子夫婦だ。最近二人目のお子さんが生まれ、家族四人で暮らすには隣の部屋だけでは狭かろうのうと、隣人ながらに俺はその日常を慮っていた。そんな狭苦しい生活を送る大家の息子夫婦の欲望が、手ごろな広さを持つ俺の部屋へと向けられたということは容易に想像がつく。


でもまあ別にいいんだけどね引っ越してあげても。ぶっちゃけ。引っ越してあげるのはいいんだけど、めんどくさい。引っ越しってほんとめんどくさい。あと費用。引っ越しに際して発生した費用の一切合財を大家が負担するんなら引っ越してあげようかな、でもめんくさいなって感じ。費用を負担しないのなら絶対引っ越さない。


あー大家さんが俺にマンションでも買ってくんねーかなー。そんな金あったら息子夫婦に買ってやるか。

one to ready / 一向聴。

このタイトルをみて、麻雀の話だろうなと思った人は結構な通であろう。


先月だか先々月だかにAmeba Piggにも麻雀コンテンツが登場して、ぼちぼち利用させてもらっています。上手な人もいるけれど、そうでない人も多い。たかだかゲームなのだから上手下手関係なくみんな楽しく遊べればそれでOKなんだけれど、負けたら楽しくないというのも勝負事の本質である。


ちなみに俺は、20世紀終盤にネット麻雀の世界で一世を風靡したオンライン雀荘「東風荘」で、R2100以上を永く維持していた伝説の雀士です。

伝説だというのは冗談で、本当はそんなこと思ってもいないし、いまここでその当時のハンドルネームを明かしても誰も知る人はおるまいが。

いやあの当時は俺も若かったからさ、金もかからない雀荘で好成績を残していたってだけでめちゃくちゃ麻雀が強いぜって思っていましたよ。女の子にも麻雀を教えてって言われたりつきまとわれたりしてさ。楽しかったなーあの頃。


今は雀力落ちた。麻雀あんまり打たなくなったから。でもまあ、今は今で楽しいけどね。ところで今オンライン麻雀で隆盛を極めてるっていったらやっぱり天鳳だよね。俺も興味はあるんだけれど有料だからやってない。月々525円とかだったと思うけどオンラインゲームに金使うの嫌いだからやってない。価値観の問題だ。俺には不用だなと思って。


なんか話がものすごくズレたな。Ameba Piggの麻雀の話だったっけ。これは今のところ、仲良くマナーよく楽しく打てればOKな雰囲気です。でもいずれは雀豪がのさばる世界となってゆくのだろうか。個人的にはそうなって欲しくないな。


のほほんとした世界感のネット麻雀がひとつくらいあってもいいと思うよ。

シェービングクリーム。これは、今日の帰りに買わなければならないものです。ここに書いておけばたぶん忘れないだろう。



英語では髭の呼び方がけっこう色々あります。


あごひげ / beard (ビアード)


くちひげ(鼻の下のひげ) / mustache (マスタッシュ)


不精ひげ / stubble (スタッブル)


猫などの頬ひげ / whisker (ウィスカー)



細かく言いえばもっとたくさんの表現がありますけど、まあ日常使う分には上記程度知っておけば問題ないかと。別に髭マニアとかじゃないだろうし。え、マニアなの?

今日から週末まで禁酒しようと思っていましたが、帰り際に他部署の人に声をかけられました。


「あした、飲みに行こう。」


たかが趣味レベルの禁酒のためにこういった誘いを断るのはちょっと社交性に欠け過ぎるよなあ。前も言ったけど。


というわけで明日はまたお酒を飲むことになりました。せめてもということで今日だけ禁酒。禁酒というか単なる休肝日だな1日だけじゃ。


禁酒と社交という二律背反は悩ましいところです。



今日は仕事帰りにビールを飲みに行きます。世界の様々なビールを飲めるお店があるらしくて、そこに行ってみます。


Life is like a glass of beer.

人生は一杯のビールのようなものだ。苦みの先にしか幸せはない。


鼻を真っ赤にしたのんべえがジョッキ片手にくだを巻いてそうな台詞ですが、英語にするとちょっとカッコイイですよね。今日はビールを楽しみ、明日からは何度目かの禁酒を再開します。

先々週に宣言した禁酒の誓いは、その数日後に敢え無く崩壊しています。職場の人の送別会などがあって。まあ完全に言い訳ですけどねそんなのは。でも禁酒、一応4日続いたんですよ。3日坊主を超えているという点で、多少評価しても良いのではないでしょうか。甘い。自分に甘い。


まあしかし、最終的に誓いが破れてしまったというのは紛れもない事実。ただ破れただけでは何も得られるものがないので、英語の表現でもおさらいしておくことにします。


swear off drinking / 禁酒を誓うぜ!


broke my vow / 誓い、破れました。。


ちなみに、誓いを守るという表現は「keep one's vow」です。次の禁酒ではこの表現が一日でも長く使えますように。

昨夜猛威をふるうと予想された台風は、俺の住む東京都内ではさほど影響を及ぼしませんでした。


むしろ職場に傘を忘れたので、朝までに雨が止んでくれないと困ったことになるなと思い、夜を徹して天に祈りをささげていました。たのむ、止んでくれと。


その甲斐あって、朝には雨が上がりました。ふふふ。超能力。


さて、台風には1号とか2号という呼び方のほかに、各国政府間組織「台風委員会」で決められる別名があることをご存知でしょうか。今回の台風4号の別名は「グチョル」。これは日本でいうところのウコンを意味します。この台風を浴びておけば二日酔いの心配はいらないかもしれません。


これまでに様々な名前の台風が存在していて、中には「マリア」とか「悟空」なんていうちょっとワクワクしそうな名前の台風もあれば、「蝶」や「たんぽぽ」なんていう長閑なものもあります。今回の「ウコン」もあんまり意味はわからないですね。


過去にもっともつまらなかったネーミングは、アメリカが名づけた「大雨」だと思います。これもう名付ける意味がないじゃん。逆にユーモラスかもな。