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☆★とんだり(・e・)はねたり★☆

フクロウ科の中で、ミミズクだけを総称する英語の
表現は基本的にはありません。総じてowlです。
でもその個性的な特徴を捉えてa honed owl(角のあるowl)
と呼ばれたり、或いはan eared owl(耳のあるowl)
と呼ばれたりします。

A little bird told me.


小鳥が私にささやきました。


転じて「風の便りで聞きました。」という意味です。


ちょっと素敵な表現ですね。さすが、トリさん。


風の便りで、今週中にうちの職場の従業員さんが3人ほど辞められると聞きました。いつものことではありますが、風の便りじゃなくてアナウンスしてもらうわけにはいかないんですかね。ルール上出来ないのかもしれませんが、ほんまお役所体質というか杓子定規というかね。カチンコチンですよ。仕事上影響のある人にはそれとなく伝えないと困ったことが起きる可能性もあると思うんですがね。


え、俺?いや特に影響ないです。完全に感情論。外野から。

紫陽花を観に多摩川台公園に行ってきました。


多摩川台公園は言わずと知れた、と言うのは大袈裟すぎますが、知る人ぞ知る紫陽花観賞の名所。梅雨真っ盛りのこの時期は毎年多くのジイさんバアさんが紫陽花を愛でにこの地を訪れますたぶん。


この公園には何度か来ているけれど、やっぱりジイさんとバアさんが多かったな。ナウでヤングは俺くらいなもんでしたよ。紫陽花ってやっぱり年配者に愛される花なんでしょうかね。たしかにAKBよりも八代亜紀のほうが似合う花だとは思います。でもよく見ると桜に負けない魅力があると個人的には思いますけどね。桜の野郎はアピール上手なんだよ。



★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

多摩川台公園到着。





★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

梅雨空の下で百花繚乱。紫陽花だけですが。




★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

白い花弁のヤマアジサイ。




★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

これはたぶんガクアジサイ。




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今が旬とばかりに咲き誇る西洋アジサイ(青)。




★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

西洋アジサイ(赤)はそろそろおやすみの時間。




★★ MUSH ☆ ROOM(・e・) ★★

バイナラ多摩川台公園。



合格

ブログタイトルにいつも英語を使ってます。たまに和製英語だけれど。


記事にもときどき英文を混ぜたりしていて、ともすれば俺のこと凄く英語の得意な人だと思ったりする人もいそうですが、それは誤解です(キッパリ


自分で見ても何かプラスになるような記事を、という思いがあるので、その一環として英語を書いたり、諺を載せたり、熟語を混ぜたりしているだけです。


ただグダグダとほのぼのした文章も、他人が書いたものを読むぶんには面白いのですが、書いた本人までそれを読んで絶賛てことはなかなかないと思う。そういう人もいるかもしれんが、俺はない。そこで少しは自分のためにもなる記事を、ということで先に書いたようなことをしているわけです。


さて、昨日職場で1月から12月までを英語表記しないといけないような事案があって、6月から8月の表記ってどうだったけなあってなってしまいました。中学生で習うようなジャンルだけれどちゃんと勉強しなかったからな。良い機会なのでちょっと復讐しておこう。


January (じゃにゅありぃ) 1月

February (ふぇぶりゅありぃ) 2月

March (まぁち) 3月

April (えぃぷりる) 4月

May (めい) 5月

June (じゅぅん) 6月

July (じゅらぁい) 7月
August (おぅがすと) 8月

September (せぷてんばぁ) 9月

October (おくとぉばぁ) 10月

November (のぅべんばぁ) 11月

December (でぃっせんばぁ) 12月


個人的な覚え方としては

・1月と2月は【ありぃ】コンビで「双子のJ.F(ジャフ)」

・3月「マーチさん」、 4月「エイプリルフォール(エイプリフール)」

・5月「メイゴ」、6月「ジュンロ」、7月「ジュライナー」

・9~12月は【ばぁ】 繋がりなので「SOND(そんど)」

て覚えていましたが


やっぱり8月が抜けとるやないかああああああああああああああああ


だからわからんようなんねん。この際8月もキッチリけじめつけたる。

そうだなあ。「OH!ガスト蜂!」でどうでしょうかね。ガストだけに生息する特殊な猛毒蜂に遭遇したというシチュエーション。刺されたら確実に死にます。体躯はスズメバチの2倍ほどもあり腹尾から鋭く伸びた針の先には紫色の毒液が滴っている。


一体わたしは何を言っているのでしょうか。

もうええわ。一人で妄想しとるうちに覚えました。



合格


東京で4日連続の雨というのは怪奇現象のうちに入るかもしれません。それどころか明日・明後日も雨粒の落ちそうな予報が出ているので、そうなると天変地異と言っても過言ではないかもしれません。


それくらい東京は雨が降らない。島根に住んでいた俺からすると信じられないくらい雨が降りません。東京の梅雨が島根の日常なんじゃないかってくらいですよ。


先週まで今年は空梅雨だって言われていましたけれど、俺は毎年こんなもんじゃんて思っていました。むしろ今週の降雨により随分と降水量の多い年になったのではないでしょうか。梅の実の熟す頃という意味に由来する梅雨。今年はさぞかしよく熟していることでしょう。


雨が嫌いではありませんが、お洗濯の都合などで少しは晴れの日も欲しい今日この頃。週末は紫陽花でも眺めに行きましょうかね。ぴちぴちちゃぷちゃぷランランランと。



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昨日から禁酒を再スタートしました。まあ前の禁酒をいつの間に止めてたのって話ですが。酒を飲まなかった翌朝はやっぱり内臓の調子がいいなあ。


禁酒の英語表現は「quit drinking/ 禁酒する」の他にも


on the wagon   「(一時的に、またはずっと) 禁酒する」


stay off the booze   「酒を断つ」


(go) cold turkey   「(酒、タバコ、麻薬などを) きっぱりやめる」


などなどあるようです。表現の多様さはだいたいその地域の文化に由来するので、これだけイディオムが多いということは欧米諸国でも禁酒には古くから強い関心があるようですな。


ちなみにboozeは口語、cold turkeyは半ばスラングです。cold turkeyは禁断症状が出ると七面鳥のような肌になるからというのが由来らしいですが、日本でもそういうの鳥肌って言いますね。地球人の考えることなど皆似たようなものですな。



合格

slow and steady wins the race.


ゆっくりと着実なものがレースに勝つ。


英語の諺です。日本の諺だと何だろう。「千里の道も一歩から」とか、「日進月歩」、「臥薪嘗胆」あたりが意味として似ているかな。どれも日本のというよりは中国の諺っぽいけど。


Roma was not built in a day.


ローマは一日にしてならず。


てのもありますね。中学生のときに授業で習ったので個人的には馴染みの深い諺です。


何か目標があってそれに向かって進んでいくときは、とにかく続けることが大切だと思っているので、これなら絶対続くだろうという量を設定することにしています。最近は体調管理のために一日腕立て10回×3セットとスクワット10回×3セット。これは男性ならばほとんどトレーニングにもならない運動量です。超軽い。もちろんこんな軽い運動を毎日したところで筋肉隆々になったりはしません。でもこんな量でも、やってるのとやってないのではすごく大きな差が出るんですよ。


俺は基本的に運動が嫌いなのでこれくらいの軽量でなければ続かないと思います。でも続けることが大切。禁酒はぜんぜん続きませんが。

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総選挙観ました。実は俺、AKBに全然詳しくないんです。実はってこともないですが。メンバーの名前も知らないし、SKEとかHKTとか何の略やねんて最近まで思っていたくらいのレベル。


そんな俺ですので、総選挙があると知ったのも今日ですけれど、でも知ったらなんとなく観てしまいますね。これだけ社会現象化していると。あ、ちなみに去年も観ましたよ。その前も観たかもしれない。


でも不思議なもので、観ていると推しメンとかいなくても自然とその空気に惹き込まれていってしまう。最初は何か子供らが頑張ってるなーくらいの感じなんですが、あれだけ真剣さがあって涙もポロポロ流れているとこちらもジーンときて、気が付くとすごく真剣に観ている。みんなが納得のゆく順位を獲ってほしい。そうですね。夏の甲子園をテレビで観戦する感覚に似ています。思い入れとか全然ない学校同士の対戦なのに観ているとどっちも負けるなって思ってしまうみたいな。


そして総選挙を観ていてもうひとつ特徴的なのは、ファンの人たちの素敵さです。応援する側にあれだけ素敵さを感じるっていうのは、なかなか無い。真剣さが命懸けというかね。そういう点も含めてAKB総選挙、すごく素敵なコンテンツだなと思います。


今年の総選挙の結果は指原莉乃さんが一位でしたね。いやあ大波乱でした。それくらいは俺だってわかりますよ。馬鹿にしないーでよー♪じゃかじゃん♪(ジジイ)。でもあれですわ。指原莉乃さんが一位になっちゃうっていうところにも人間のエネルギーをビシビシ肌に感じるというか、日本にもまだこんなパワーがあるんだなってそっちのほうに感動したっていうか、まあすごく良いことが起こったように感じました。


あとは篠田麻里子さんが今年も5位に入られて永永無窮とした輝きを保ちながら引退されていったという。最年長で5位な麻里子さんもすごいしブレないファンの人たちも素敵でした。あと同じく今回で引退するともちんが11位だったのは少し可哀想だった。でも8~11位間はほんと僅差だったから気を落としたりしないで自信を持ってこれからも頑張って欲しい。応援してあげたい。


ああ、こうやって色々書いてみると俺も案外AKB好きなのかも。そんな気になってきた。

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et it be. というフレーズは聞いたことある人も多いんじゃないでしょうか。The Beatles の歌のタイトルにもなっています。「気楽にいこうぜ」というようなニュアンス。難しく言うと行雲流水。「自由気ままに。流れに身を任せ。」というような意味。


同じようなニュアンスとして、If it rains, it rains. というような表現の仕方もあります。直訳するなら「雨が降ったら、降ったでいいよ」。


昨日の気分はどちらかといえば If it rains, it rains. のほうでした。まあなるようになるでしょ的な。別に英語の講習会とかじゃ全然ないですけどね。まったく違うジャンルの。学業というよりは資格や制度に関連するような。


まあ何はともあれ昨日は疲れたなあ。帰って爆睡しました。一昨夜の分まで。

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Though the Sun rises, my sleep has not come yet.


朝日が昇ったけれど、俺の眠りはまだ訪れません。



なんてね本当は0時から2時まで寝たけどね。徹夜は嫌なの。でも2時間しか寝てないとやっぱ昼に眠くなりそう。 なるんだろうなあ。絶対なるわ。ていうか受講生の答案見るの大変すぎ。長いんだもん。みんな白紙で出してくれたら楽なのに。俺の明日も白紙になるけど。



合格

一昨日から3日間仕事絡みの講習中。といっても俺は習う側ではないけれど。でも教える側のほうがかえって勉強になることもしばしばです。大して教えてもないけれど。


明日は最終日。いわゆる総括的な日なので今日はこれから夜を徹する気持ちで受講生のみなさんの答案を拝見いたします。


みんな偉いなあ。俺を超えとる。これが青藍氷水ってやつか。


って、別に俺は師でもなんでもないけど。