れいの気ままな TVXQ ブログ -30ページ目

『Tea for Two』 妄想小説 JJver.


れいの気ままな TVXQ ブログ


「明日で世界が終わるなら 明日もこうして笑いたい


きっとレシピを読んでる君 僕はkissしてる君に~♪」



みそ汁の匂いに、ようやく起きてきたお寝坊さん。


ご機嫌に歌をくちづさむ。



「あっは♪ 『Tea for Two』?笑」


「そう♪


うちはジェジュンがいつもご飯作ってくれるから逆だけどね 笑」


いつもありがとう。


そう言って傍に来た君とおはようのkiss。




そうだね…


たとえ明日で世界が終わるとしても、


明日もこうして笑いあっていたいな…



でも、世界は終わらないから。


これからもずっとずっと、君のためにおいしいご飯を作るよ!


そのかわり、いつかは二人の可愛い赤ちゃん、よろしくね?笑




洗面所へ向かう君を引き止め、再び優しく口づける。



それと…


ご飯も作るけど、kissは俺からだからね…?




今日も笑顔が絶えない、そんな幸せな朝…





♪~

明日で世界が終わるなら    明日もこうして笑いたい


きっとレシピを読んでる君    僕はkissしてる君に


そして好きだよって言うから    うなづいてくれれば良いから


今日と同じように


song by 「Tea for Two」     ジェジュン part


「Tea for Two」 妄想小説 YCver.

$れいの気ままな TVXQ ブログ


「何か手伝おうか?」

台所に立つキミを後ろから抱きしめる。

「ユチョン?!ちょ…!動けないから!//」

そんな俺から逃れようと身をよじるキミ。


手伝い、なんてのは口実で、ただ抱きしめたくなっただけ…

だから、そう簡単には離してあげないよ?笑


「…おいしそう…すごく……」

耳元で、囁く。

甘く、果てしなく、甘く……

そして仕上げは、優しく耳にkiss。


これできっと、いちころ♪笑



「…~~!!//」

その場にへたり込んだキミ。

「大丈夫?!」

「…こ、腰に…力が……///」

ちょっと効果がありすぎたみたい…笑



立てないキミを支えるフリして、抱きしめる。

たまにはこうやって料理するのも、悪くないでしょ?笑



「ユチョンは自分のフェロモンを自覚するべきよ…//」


Sorry, my honey. 笑


顔を真っ赤にして抗議する姿も、愛おしいけど

やっぱり照れたように笑う顔が一番好きだから、

優しいkissで、機嫌を直してね…?




♪~

手伝うフリして嘘だよ    kissしたくなっただけさ

後ろから抱きしめたまま    作るのってどうかな?

song by 「Tea for Two」 ユチョン part


文明の利器の大切さ…

…家の電話線がつながらん…


この時間帯…

いつもならネット繋いで(遊びまくって)るのに…


てーもーちーぶーさーたーー…笑



ていうか、提出が早まった今週のレポート…

今までで一番まとまらない!


頭が錆びて、内容が入って来ない!(ノ△T)




…Tea for Two のユチョ編なんか書いてる場合じゃないのにね。。



ちなみに、書いてて

「ヤバい…!さすがに砂糖入れすぎた!!汗」


ってなってますが…



ま、ユチョンだし、いっか☆笑

ってことで

明日学校でコピペしてあげます^^



…もれなく、巷で言うところの

「口から砂吐き」ますよ(//ω//)笑