『Tea for Two』 妄想小説 JJver.
「明日で世界が終わるなら 明日もこうして笑いたい
きっとレシピを読んでる君 僕はkissしてる君に~♪」
みそ汁の匂いに、ようやく起きてきたお寝坊さん。
ご機嫌に歌をくちづさむ。
「あっは♪ 『Tea for Two』?笑」
「そう♪
うちはジェジュンがいつもご飯作ってくれるから逆だけどね 笑」
いつもありがとう。
そう言って傍に来た君とおはようのkiss。
そうだね…
たとえ明日で世界が終わるとしても、
明日もこうして笑いあっていたいな…
でも、世界は終わらないから。
これからもずっとずっと、君のためにおいしいご飯を作るよ!
そのかわり、いつかは二人の可愛い赤ちゃん、よろしくね?笑
洗面所へ向かう君を引き止め、再び優しく口づける。
それと…
ご飯も作るけど、kissは俺からだからね…?
今日も笑顔が絶えない、そんな幸せな朝…
♪~
明日で世界が終わるなら 明日もこうして笑いたい
きっとレシピを読んでる君 僕はkissしてる君に
そして好きだよって言うから うなづいてくれれば良いから
今日と同じように
song by 「Tea for Two」 ジェジュン part
「Tea for Two」 妄想小説 YCver.

「何か手伝おうか?」
台所に立つキミを後ろから抱きしめる。
「ユチョン?!ちょ…!動けないから!//」
そんな俺から逃れようと身をよじるキミ。
手伝い、なんてのは口実で、ただ抱きしめたくなっただけ…
だから、そう簡単には離してあげないよ?笑
「…おいしそう…すごく……」
耳元で、囁く。
甘く、果てしなく、甘く……
そして仕上げは、優しく耳にkiss。
これできっと、いちころ♪笑
「…~~!!//」
その場にへたり込んだキミ。
「大丈夫?!」
「…こ、腰に…力が……///」
ちょっと効果がありすぎたみたい…笑
立てないキミを支えるフリして、抱きしめる。
たまにはこうやって料理するのも、悪くないでしょ?笑
「ユチョンは自分のフェロモンを自覚するべきよ…//」
Sorry, my honey. 笑
顔を真っ赤にして抗議する姿も、愛おしいけど
やっぱり照れたように笑う顔が一番好きだから、
優しいkissで、機嫌を直してね…?
♪~
手伝うフリして嘘だよ kissしたくなっただけさ
後ろから抱きしめたまま 作るのってどうかな?
song by 「Tea for Two」 ユチョン part
文明の利器の大切さ…
…家の電話線がつながらん…
この時間帯…
いつもならネット繋いで(遊びまくって)るのに…
てーもーちーぶーさーたーー…笑
ていうか、提出が早まった今週のレポート…
今までで一番まとまらない!
頭が錆びて、内容が入って来ない!(ノ△T)
…Tea for Two のユチョ編なんか書いてる場合じゃないのにね。。
ちなみに、書いてて
「ヤバい…!さすがに砂糖入れすぎた!!汗」
ってなってますが…
ま、ユチョンだし、いっか☆笑
ってことで
明日学校でコピペしてあげます^^
…もれなく、巷で言うところの
「口から砂吐き」ますよ(//ω//)笑
この時間帯…
いつもならネット繋いで(遊びまくって)るのに…
てーもーちーぶーさーたーー…笑
ていうか、提出が早まった今週のレポート…
今までで一番まとまらない!
頭が錆びて、内容が入って来ない!(ノ△T)
…Tea for Two のユチョ編なんか書いてる場合じゃないのにね。。
ちなみに、書いてて
「ヤバい…!さすがに砂糖入れすぎた!!汗」
ってなってますが…
ま、ユチョンだし、いっか☆笑
ってことで
明日学校でコピペしてあげます^^
…もれなく、巷で言うところの
「口から砂吐き」ますよ(//ω//)笑
