公募スケジュール(ほぼ決定)
こんにちは、また更新です。あれから違う頓服飲んで横になったら、かなり体調が回復してきました!(うれしい)読書も遅いながらも、ちまちま読めるようになり、まあ家事も多少はできるようになり、あとは通所に行けるようになれば問題ないんですが。通所施設に通うにあたって気付いたことは、能力≪体調管理ということですね。元気があればなんでもできる! じゃないけど、多少仕事できなくとも、仕事に穴あけるよりはいいということ…(前は穴あけまくっていた汗)。それで話は変わり、タイトル公募スケジュール。(逐一公表する「表面上」頑張るマン)4月 「北」にとりかかり、初稿完成。4.5~6月 中編①初稿完成。6~7.8月 中編②初稿完成。中編①の推敲。8~10月 中編③初稿完成。中編①、②の推敲完了→送る10~12月 中編④初稿完成 中編③、④の推敲完了→送るはい、ムリです~!どうして、こんなキツキツのスケジュールにしたのだか…、しかも最後のほう、締め切りにきっと間に合ってないよね? っていう感じですよね。もちろん、これは「表面上」頑張るマンふじこの「MAX」です。あ、ムリ、これ絶対できないパターンだわ、と思ったらすぐ中編をひとつ潰して本数を少なくします。しかも、こんなにネタを考えられるかっていう。頑張りたい、という気持ちだけは伝わるかもしれませんが、気持ちだけですよね。←まずは「北」を完成させてからだなー、人生も小説も簡単な算数で生きている私ですが、だいたい5枚書くのに2時間はかかり、一日でだいたい6~8枚くらい書くのがベストなようです。だとすると、30割る5(最低ノルマ)=6日あれば「北」はできる! あとは、ネタを思いついてプロット立てるのにどれくらいかかるか、というところですが、そうしてもひと月まるっとは使わなさそう。そしたら、早めに中編がスタートできるってわけですよね。簡単な算数だ!(だがなにか根本的な部分が間違っているかもしれない)ということで、まずは「北」向けのこじんまりとしたお話を考えてみます。