営業方法 - 相手の長話を切り上げたい 秘伝の術
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
前回御話したとおり、相手の長話、特に紹介は大歓迎
それに興味をもって聞きいれば、次回の約束は、ほぼ
確実になります。
でも、時間に制約がある場合は、なんとか失礼に
ならないように切り上げたい。
そんな時は、どうすればいいのでしょうか?
心理学でも立証されていますが、、、
実は普段誰でもやっています。
それは、、、
時計を見る
ということです。
今までに経験ありますよね。
自分が時計を見た瞬間に、
相手が話しを切り上げ始めた
とか、
自分も逆の立場では同じことを
した経験。
え?
そんなことじゃ、
あの人には通用しない?
そんな時は、
時計を見ながら、声に出して言えばいい
「あ、すみません、実は、、、」
「あ、もう、こんな時間、、」
と伝えればいいです。
これが一番シンプルで、強力です。
自分もそうだとおもいますが、
相手が自分の話しを真剣に聞いているか
どうかなんか、誰でもすぐ分かるものです。
それが、途中から、急に興味をうしない始めた
というのも、よくわかる。
その理由がよくわからないより、
「次のアポイントがあります。」
「時間がなくなってしまった」
という理由を言ってもらったほうが、
相手のほうも、よっぽどスッキリします。
そうです。
時間がきたら、切り上げる
そのために、時計を見る!
これで、やってみてください。
やりすぎに、御注意を!
明日は、ちょっとそもそも論に
戻ります。
なぜ、いま、営業方法 なのか?
結構深い話しになりそうですよ。
では、また次回!
マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一でした
御協力 お願いします!
↓

明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
前回御話したとおり、相手の長話、特に紹介は大歓迎
それに興味をもって聞きいれば、次回の約束は、ほぼ
確実になります。
でも、時間に制約がある場合は、なんとか失礼に
ならないように切り上げたい。
そんな時は、どうすればいいのでしょうか?
心理学でも立証されていますが、、、
実は普段誰でもやっています。
それは、、、
時計を見る
ということです。
今までに経験ありますよね。
自分が時計を見た瞬間に、
相手が話しを切り上げ始めた
とか、
自分も逆の立場では同じことを
した経験。
え?
そんなことじゃ、
あの人には通用しない?
そんな時は、
時計を見ながら、声に出して言えばいい
「あ、すみません、実は、、、」
「あ、もう、こんな時間、、」
と伝えればいいです。
これが一番シンプルで、強力です。
自分もそうだとおもいますが、
相手が自分の話しを真剣に聞いているか
どうかなんか、誰でもすぐ分かるものです。
それが、途中から、急に興味をうしない始めた
というのも、よくわかる。
その理由がよくわからないより、
「次のアポイントがあります。」
「時間がなくなってしまった」
という理由を言ってもらったほうが、
相手のほうも、よっぽどスッキリします。
そうです。
時間がきたら、切り上げる
そのために、時計を見る!
これで、やってみてください。
やりすぎに、御注意を!
明日は、ちょっとそもそも論に
戻ります。
なぜ、いま、営業方法 なのか?
結構深い話しになりそうですよ。
では、また次回!
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営業方法- げ!相手の話しが止まらない! ど、ど、、どうすれば、、
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
売上を上げるための、
営業方法 の 御話、今日は4回目
3回目までの、
押し売りの「営業方法」改め、引き出す「営業方法」
にしよう!
というところまでは、皆さん納得いただけたと
おもいます。
でも、
「相手の話しを聞く!」
ってのは、結構度胸がいるんです。
あなたも、人生の中で、相手が話し始めたら、
ずーーーっと話している・・・
げげげーーー
という経験したことありますよね。
営業職だったら、、、
「相手がずーっと話してて、その上、
じゃ、今日はこの辺で!」
となったケースもあるでしょう。
一度、これ経験すると、
もう二度とこの経験をしたくない
と思うのが人情です。
そうですよね。
その気持ちよくわかります。
でも、ここで、ふと、
そもそも、その人に会うための目的に
もどってください。
そう、そもそも、そのアポイントの目的
です。
「営業」ですよね。
はい、その「営業」の目的は?
「商品・サービス」を買っていただくこと
でした。
そうなんです。
この「商品・サービス」
を買っていただくためには、
まず、営業のあなたが気にいってもらわなければ
なりません。
統計上、人は嫌いな人から物をかわないのです。
だから、まず、
お客様に、営業の人は、好かれなければ
ならないのです。
「営業方法」から一端はなれて、
そう、これは、恋愛に例えるとわかりやすい。
嫌いな人と恋におちることはありえない。
「まず、あ、いい人だなぁ」
からスタートですよね。
それとおんなじ。
成功する営業方法 もステップ バイ ステップ
そう、まず、いい奴と思ってもらうことから。
え?
それと、話しを聞いて時間切れになると
どういう関係があるかって?
一般的に、
人は、聞くより、話す方が大好きです。
そして、前回御話したように、一番
好きなのが自分の話し。
自分の話しが大好きなんです。
だから、
話しを聞いてもらうだけで、人は
嬉しくなる。
逆に、聞いてもらえないと、
人は、その人に好意をいたかなく
なります。
怒りを感じることも。
これ、夫婦喧嘩の一番の原因ですよね(^_^;)
そう、だから、話しと聞いてもらうだけで
お客さんは、幸せな気分になれます。
そして、お客さんが、その時点で、
好意を持つか、嫌悪を感じるか
で考えると、好意を感じるんです。
ね。
すると、営業の第一段階、
見事にクリアです。
だから、例え、時間がなくなったって、
いいのです。
もちろん、毎回毎回は、できません。
最初の一回は、ありなんです。
だから、心配しない。
営業の目的は、
引き出す「営業方法」のこのやり方で
十分。
話したい人には、話しをさせろ
です。
いいでしょうか?
え?
私のお客さんは、話し好きが多いから
とても、我慢できない?
確かに、テクニックとして、
お客様の期限を損ねずに、
時間を切り上げる方法は知っておく
べきかもしれません。
では次回は、
営業方法 の基本テクニックの一つ
御客様の長話を切り上げる方法
をお伝えしましょう。
マネジメントとコミュニケーションの
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営業方法 の 御話、今日は4回目
3回目までの、
押し売りの「営業方法」改め、引き出す「営業方法」
にしよう!
というところまでは、皆さん納得いただけたと
おもいます。
でも、
「相手の話しを聞く!」
ってのは、結構度胸がいるんです。
あなたも、人生の中で、相手が話し始めたら、
ずーーーっと話している・・・
げげげーーー
という経験したことありますよね。
営業職だったら、、、
「相手がずーっと話してて、その上、
じゃ、今日はこの辺で!」
となったケースもあるでしょう。
一度、これ経験すると、
もう二度とこの経験をしたくない
と思うのが人情です。
そうですよね。
その気持ちよくわかります。
でも、ここで、ふと、
そもそも、その人に会うための目的に
もどってください。
そう、そもそも、そのアポイントの目的
です。
「営業」ですよね。
はい、その「営業」の目的は?
「商品・サービス」を買っていただくこと
でした。
そうなんです。
この「商品・サービス」
を買っていただくためには、
まず、営業のあなたが気にいってもらわなければ
なりません。
統計上、人は嫌いな人から物をかわないのです。
だから、まず、
お客様に、営業の人は、好かれなければ
ならないのです。
「営業方法」から一端はなれて、
そう、これは、恋愛に例えるとわかりやすい。
嫌いな人と恋におちることはありえない。
「まず、あ、いい人だなぁ」
からスタートですよね。
それとおんなじ。
成功する営業方法 もステップ バイ ステップ
そう、まず、いい奴と思ってもらうことから。
え?
それと、話しを聞いて時間切れになると
どういう関係があるかって?
一般的に、
人は、聞くより、話す方が大好きです。
そして、前回御話したように、一番
好きなのが自分の話し。
自分の話しが大好きなんです。
だから、
話しを聞いてもらうだけで、人は
嬉しくなる。
逆に、聞いてもらえないと、
人は、その人に好意をいたかなく
なります。
怒りを感じることも。
これ、夫婦喧嘩の一番の原因ですよね(^_^;)
そう、だから、話しと聞いてもらうだけで
お客さんは、幸せな気分になれます。
そして、お客さんが、その時点で、
好意を持つか、嫌悪を感じるか
で考えると、好意を感じるんです。
ね。
すると、営業の第一段階、
見事にクリアです。
だから、例え、時間がなくなったって、
いいのです。
もちろん、毎回毎回は、できません。
最初の一回は、ありなんです。
だから、心配しない。
営業の目的は、
引き出す「営業方法」のこのやり方で
十分。
話したい人には、話しをさせろ
です。
いいでしょうか?
え?
私のお客さんは、話し好きが多いから
とても、我慢できない?
確かに、テクニックとして、
お客様の期限を損ねずに、
時間を切り上げる方法は知っておく
べきかもしれません。
では次回は、
営業方法 の基本テクニックの一つ
御客様の長話を切り上げる方法
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明日を叶える 決断コンサルタント
木村英一
http://www.change-growth.jp
営業方法 - 興味 相手の興味を見つける! 焦るな危険!まず、することは、、、、
こんにちは、マネジメントとコミュニケーションの
専門家、決断コンサルタントの木村英一です。
売上を上げるための、
営業方法 の 御話、今日は3回目
そもそも、当たり前のことですが、
その製品がいいかどうかを決めるのは、
相手。
相手は、その商品、サービスに興味がなければ
買わない
もちろん、興味があっても、買うとは限らない
でも、まず、興味をもってもらわないと、
次がありません。
相手の興味を引き出す 「 営業方法 」
それは、どうやってやるんでしょう?
私の失敗談を話しましょう。
「木村さん、もっと雑談しなきゃ」
私の師匠がいいました。
そうか、雑談か!
一番苦手でしたが、そのトピックを
必死でさがしました。
相手の興味のあるトピックに
当たれば、
相手は、心を開いてくれる。
食い入るように、電車の中の広告を
読み。
膨らまし気味に、相手にぶつける
でも、
「そうですねぇ・・・・」
「そうだねぇ・・・・」
たまーに成功するけど、ほとんど失敗。
なぜか?
相手の興味のある内容を私は
一生懸命推測してました。
これもまた、押し売りの「 営業方法 」
だったんです。
それよりも、簡単なのは、
相手に興味の話しをしてもらうこと。
なんですね。
押し売りじゃなくて、
引き出す「 営業方法 」
です。
人は、誰でも、自己重要感 というものを
もっています。
簡単にいうと、
一番興味があるのが、「自分」ということ。
私、そんなにナルシストじゃないですが、、、
家族の写真をみても、まず最初にみるのは、
自分の顔です。
そう、あなたもそうでしょう?
そうなんです。
人は、自分のことに一番興味がある
この特性を利用すればいいんですね。
それは、
相手に話してもらうこと。
なんです。
そう。
ただ、
聞けばいい
質問すればいい
自分の成長ストーリーを話すは
人は大好き!
だから、それを聞けばいい。
そう、
押す「 営業方法 」
ではなく、
引く「 営業方法 」
話す「 営業方法 」
じゃなくて、
聞く「 営業方法 」
なんです。
相手が社長だったら、
「どうして、この仕事はじめられたんですか?」
何時間でも話し始めます。
相手がエンジニアだったら、
「一番難しかった部分は、どんなことなんですか?」
これも、何時間でも話します。
ね。簡単でしょ。
え?
それで、自分の商品、サービスの説明は
いつするかって?
そう、これ、私も最初不安でしたよ。
だって、ずーっと話しが止まらないんですよ。
でも大丈夫。
どうして?
それは、次回御話しますね。
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そもそも、当たり前のことですが、
その製品がいいかどうかを決めるのは、
相手。
相手は、その商品、サービスに興味がなければ
買わない
もちろん、興味があっても、買うとは限らない
でも、まず、興味をもってもらわないと、
次がありません。
相手の興味を引き出す 「 営業方法 」
それは、どうやってやるんでしょう?
私の失敗談を話しましょう。
「木村さん、もっと雑談しなきゃ」
私の師匠がいいました。
そうか、雑談か!
一番苦手でしたが、そのトピックを
必死でさがしました。
相手の興味のあるトピックに
当たれば、
相手は、心を開いてくれる。
食い入るように、電車の中の広告を
読み。
膨らまし気味に、相手にぶつける
でも、
「そうですねぇ・・・・」
「そうだねぇ・・・・」
たまーに成功するけど、ほとんど失敗。
なぜか?
相手の興味のある内容を私は
一生懸命推測してました。
これもまた、押し売りの「 営業方法 」
だったんです。
それよりも、簡単なのは、
相手に興味の話しをしてもらうこと。
なんですね。
押し売りじゃなくて、
引き出す「 営業方法 」
です。
人は、誰でも、自己重要感 というものを
もっています。
簡単にいうと、
一番興味があるのが、「自分」ということ。
私、そんなにナルシストじゃないですが、、、
家族の写真をみても、まず最初にみるのは、
自分の顔です。
そう、あなたもそうでしょう?
そうなんです。
人は、自分のことに一番興味がある
この特性を利用すればいいんですね。
それは、
相手に話してもらうこと。
なんです。
そう。
ただ、
聞けばいい
質問すればいい
自分の成長ストーリーを話すは
人は大好き!
だから、それを聞けばいい。
そう、
押す「 営業方法 」
ではなく、
引く「 営業方法 」
話す「 営業方法 」
じゃなくて、
聞く「 営業方法 」
なんです。
相手が社長だったら、
「どうして、この仕事はじめられたんですか?」
何時間でも話し始めます。
相手がエンジニアだったら、
「一番難しかった部分は、どんなことなんですか?」
これも、何時間でも話します。
ね。簡単でしょ。
え?
それで、自分の商品、サービスの説明は
いつするかって?
そう、これ、私も最初不安でしたよ。
だって、ずーっと話しが止まらないんですよ。
でも大丈夫。
どうして?
それは、次回御話しますね。
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