歳、取ってしまった・・・ -24ページ目

歳、取ってしまった・・・

19匹の猫をなんとかしてよ・・・

お友達のページでニガウリの画像を拝見し

私も植えようと思って購入。

3日ほど黒いポットのまま放置しているとえらく成長する。

これはいかんとやっと土に植えてみたら・・・

 

一晩で大半の葉を食われてしまった。

一体誰が??

誰がニガウリの葉を食うのだ??

ものすごく腹が立つわ。

 

てなわけで、再びアンドレ・ノートンさん。

今はまだ宇宙船内に疫病は出てきていない。

あのきれいな宝石みたいなのが病原菌を持っていたのか?

ゴープの体液か?

サラリク人の酒宴の酒が原因か?

インターソーラー側に謀られたのか?

まだまだわかりません、途中なので・・・。

私の世代だとタイムトンネルなどを見て育っているので

このくらいのSFって体に合うような気がします。

今の人にはトロくさいかも・・・。

まぁ、松本零士の表紙シリーズこのくらいかな。

よくわかりませんが、次は捕物帳に戻るつもりです。

アンドレ・ノートンという人が書いたものです。

もちろん私は知らなかった人です。

明治45年生まれ。

アンドレだから男の作者と思っていましたが

なんと女性でわざと男性名を使っていたとか。

それで、人が次々に殺されるということがなかったのね。

2日かかりましたが、古いので活字が小さいわ。

明治45年生の女性がこんなSFを書くなんて、アメリカは凄い!

 

私が大好きだった、コバンソウですが

食えるじゃないかという書き込みをいただきました。

 

俵みたいな部分が大半で種子の部分は薄く小さい。

口にいれるとモサモサするだけです。

種の部分を噛む感触は得られません。

少なくとも人類の中で私は食べません。

きっとあなたも食べません。

だ~~れも食べません(笑)。

さつまいもの苗を全部で50本植えてみた。

奥が最初に植えた紅はるか、20本ほど。

中央がシルクスイート、20本ほど。

手前が金時10本ほど。

金時が古い種類かな、強健な感じ。

紅はるかは少し虚弱な感じ。

 

介護施設でもう一人退職が決まったようです。

先に私が辞めておくべきだった。

非常に大きな失敗でした。

今の時代、家族で介護をすることが非常に減ったので

必要になった仕事でしょうが、人には勧められません。

母の日に親に会いに来た家族はまだいいほうです。

来ない家族は正月にも来ません。

 

このタイトルは全く知らない。

作家の名前も聞いたことがなかった。

で、表紙は松本零士、挿絵はなかった。

へぇ~と思いながら読んでみる。

十数ページで本を閉じた。

角川スニーカー文庫って子供用のシリーズか?

あちゃぁ~・・・。

まぁ、本自体は古本で1円。

ほとんど送料のみの状態なので文句は言えないか。

 

畑を耕して、畝を作ってさつまいもの紅はるかを

20本ほど植えてみた。

苗と苗がちょっと近すぎたかなぁ~?と悩む。

畝が曲がって見えるのはレンズのせいではなく

まっすぐにできたと思った畝がグニゃぁ~っと

曲がってしまっていただけ、直すのがイヤだった。

てなわけで購入していたC.L.ムーアの暗黒神の妖精は

1ページも読まないままお蔵入りが決定。

 

しかしである、私は別のシリーズを購入していた。

処女戦士ジレル!「暗黒神のくちづけ」すごい!

5篇入っており第1篇が「暗黒神のくちづけ」

読み始めると、あれ??これはSFか??

中世のお話か?

SFじゃなくてファンタジー??

この篇のラストがよくわからなかった。

結局、それは愛だったのか?

もういい、C.L.ムーアは卒業しようと思った。

でも、シャンブロウは良いよ。

今の人はこういうのはもう読まないのかもしれない。

時代が違うんだろうな、と思った。